777のクリスチャンへの警告と聖書 蛇のように聡く、鳩のように無垢であれ

今の時代を知って欲しい クリスチャン専用のブログ
終末におけるクリスチャンへの裁き、悔い改め、聖書の喩えをおもに書いています。
お勧めメッセージです。
http://www.remnant80153christ.com/


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マルコによる福音書4:24

また彼らに言われた。「聞いていることによく注意しなさい。あなたがたは、人に量ってあげるその量りで、自分にも量り与えられ、さらにその上に増し加えられます。

4:25

持っている人は、さらに与えられ、持たない人は、持っているものまでも取り上げられてしまいます。」


前回の続きを見ていこうと思います 誰に聞くのか?キリストつまり、まことのいのちのパン聖書に聞くことそういうことを見ていきました、聞きなさいという箇所がとても聖書に多く書かれています以下の聖書箇所はその一部です。



マタイによる福音書11:15  

耳のある者は聞きなさい。

13: 9  

耳のある者は聞きなさい。」

13:14  

こうしてイザヤの告げた預言が彼らの上に実現したのです。『あなたがたは確かに聞きはするが、決して悟らない。確かに見てはいるが、決してわからない。

13:15  

この民の心は鈍くなり、その耳は遠く、目はつぶっているからである。それは、彼らがその目で見、その耳で聞き、その心で悟って立ち返り、わたしにいやされることのないためである。』

13:17  

まことに、あなたがたに告げます。多くの預言者や義人たちが、あなたがたの見ているものを見たいと、切に願ったのに見られず、あなたがたの聞いていることを聞きたいと、切に願ったのに聞けなかったのです。


本当に聞くことに注意しないと、何でもかんでも確かに確かにと吟味せず鵜呑みにしていると、大変な状態になります、世の中ではそうですが 教会、クリスチャン関係でも同じく・・・否、さらに永遠の命にかかわってくる問題なのですから注意してください。



ローマ3: 4  

絶対にそんなことはありません。たとい、すべての人を偽り者としても、神は真実な方であるとすべきです。それは、「あなたが、そのみことばによって正しいとされ、さばかれるときには勝利を得られるため。」と書いてあるとおりです。


とも書かれておりウソ偽りない神様のみ、また聖書のみということを肝に銘じて私は過ごしています。

(列王記13章を読んでみてください。)


1ペテロ4:19  

ですから、神のみこころに従ってなお苦しみに会っている人々は、善を行なうにあたって、真実であられる創造者に自分のたましいをお任せしなさい。



弟子たちも神様に聞いていました。


イザヤ書:50: 4  

神である主は、私に弟子の舌を与え、疲れた者をことばで励ますことを教え、朝ごとに、私を呼びさまし、私の耳を開かせて、私が弟子のように聞くようにされる。


マタイによる福音書:13:36  

それから、イエスは群衆と別れて家にはいられた。すると、弟子たちがみもとに来て、「畑の毒麦のたとえを説明してください。」と言った。



15:33  

そこで弟子たちは言った。「このへんぴな所で、こんなに大ぜいの人に、十分食べさせるほどたくさんのパンが、どこから手にはいるでしょう。」


:17:19  

そのとき、弟子たちはそっとイエスのもとに来て、言った。「なぜ、私たちには悪霊を追い出せなかったのですか。」

18: 1  

そのとき、弟子たちがイエスのところに来て言った。「それでは、天の御国では、だれが一番偉いのでしょうか。」

19:10  

弟子たちはイエスに言った。「もし妻に対する夫の立場がそんなものなら、結婚しないほうがましです。」

19:25  

弟子たちは、これを聞くと、たいへん驚いて言った。「それでは、だれが救われることができるのでしょう。」

21:20  

弟子たちは、これを見て、驚いて言った。「どうして、こうすぐにいちじくの木が枯れたのでしょうか。」

24: 3  

イエスがオリーブ山ですわっておられると、弟子たちが、ひそかにみもとに来て言った。「お話しください。いつ、そのようなことが起こるのでしょう。あなたの来られる時や世の終わりには、どんな前兆があるのでしょう。」


というわけで他にもたくさんありますが、わからないことが起こったら神様に聞く!という大原則を守ってください。



しかし、終末、終わりの日のときにおいては主から離れ、生きる水から離れているクリスチャンたちがいることがわかります、さあ主のもとに集まりましょう。


黙示録22:17

御霊も花嫁も言う。「来てください。」これを聞く者は、「来てください。」と言いなさい。渇く者は来なさい。いのちの水がほしい者は、それをただで受けなさい。


ヨハネによる福音書7:37
さて、祭りの終わりの大いなる日に、イエスは立って、大声で言われた。「だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい。
7:38

わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」

7:39

これは、イエスを信じる者が後になってから受ける御霊のことを言われたのである。イエスはまだ栄光を受けておられなかったので、御霊はまだ注がれていなかったからである。

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マルコによる福音書4:24

また彼らに言われた。「聞いていることによく注意しなさい。あなたがたは、人に量ってあげるその量りで、自分にも量り与えられ、さらにその上に増し加えられます。

4:25

持っている人は、さらに与えられ、持たない人は、持っているものまでも取り上げられてしまいます。」


前回の続きを見ていこうと思います、


聞いていることによく注意する こと、ここに実は大きな鍵がのこされている、そう感じています。


2テモテ4: 1

神の御前で、また、生きている人と死んだ人とをさばかれるキリスト・イエスの御前で、その現われとその御国を思って、私はおごそかに命じます。

4: 2

みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。

4: 3

というのは、人々が健全な教えに耳を貸そうとせず、自分につごうの良いことを言ってもらうために、気ままな願いをもって、次々に教師たちを自分たちのために寄せ集め、

4: 4

真理から耳をそむけ、空想話にそれて行くような時代になるからです。

4: 5

しかし、あなたは、どのようなばあいにも慎み、困難に耐え、伝道者として働き、自分の務めを十分に果たしなさい。


上記の聖書箇所でも、自分に都合のいいことだけ聞こうとする人々(クリスチャン)が現れる事が書かれてあります、たとえば 2テサロニケの 偽りのしるし、奇跡をおこなう者たちが出てくることも聞かずにどんどん誤った道に進んでいます、http://www.youtube.com/watch?v=8YiUYDaaSl8


これも注意して聞かなかったことが一つ上げられると思います。


では だれに聞けばいいのか? 聖書のみで調べます、聖書の中にのみ答えがあるので、探っていかなくてはなりません。


マタイによる福音書11:15

耳のある者は聞きなさい。

13: 9

耳のある者は聞きなさい。」

13:14

こうしてイザヤの告げた預言が彼らの上に実現したのです。『あなたがたは確かに聞きはするが、決して悟らない。確かに見てはいるが、決してわからない。

13:15

この民の心は鈍くなり、その耳は遠く、目はつぶっているからである。それは、彼らがその目で見、その耳で聞き、その心で悟って立ち返り、わたしにいやされることのないためである。』

13:17

まことに、あなたがたに告げます。多くの預言者や義人たちが、あなたがたの見ているものを見たいと、切に願ったのに見られず、あなたがたの聞いていることを聞きたいと、切に願ったのに聞けなかったのです。

13:18

ですから、種蒔きのたとえを聞きなさい。

13:43

そのとき、正しい者たちは、天の父の御国で太陽のように輝きます。耳のある者は聞きなさい。

17: 5

彼がまだ話している間に、見よ、光り輝く雲がその人々を包み、そして、雲の中から、「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。彼の言うことを聞きなさい。」という声がした。

マルコによる福音書4: 3

「よく聞きなさい。種を蒔く人が種蒔きに出かけた。

4: 9

そしてイエスは言われた。「聞く耳のある者は聞きなさい。」

4:23

聞く耳のある者は聞きなさい。」

7:16

{聞く耳のある者は聞きなさい。}」

9: 7

そのとき雲がわき起こってその人々をおおい、雲の中から、「これは、わたしの愛する子である。彼の言うことを聞きなさい。」という声がした。

ルカによる福音書 5:15

しかし、イエスのうわさは、ますます広まり、多くの人の群れが、話を聞きに、また、病気を直してもらいに集まって来た。

6: 9

イエスは人々に言われた。「あなたがたに聞きますが、安息日にしてよいのは、善を行なうことなのか、それとも悪を行なうことなのか。いのちを救うことなのか、それとも失うことなのか、どうですか。」

6:18

イエスの教えを聞き、また病気を直していただくために来た人々である。また、汚れた霊に悩まされていた人たちもいやされた。

6:47

わたしのもとに来て、わたしのことばを聞き、それを行なう人たちがどんな人に似ているか、あなたがたに示しましょう。

7: 3

百人隊長は、イエスのことを聞き、みもとにユダヤ人の長老たちを送って、しもべを助けに来てくださるようお願いした。

8: 8

また、別の種は良い地に落ち、生え出て、百倍の実を結んだ。」イエスは、これらのことを話しながら「聞く耳のある者は聞きなさい。」と叫ばれた。

8:14

いばらの中に落ちるとは、こういう人たちのことです。みことばを聞きはしたが、とかくしているうちに、この世の心づかいや、富や、快楽によってふさがれて、実が熟するまでにならないのです。

8:18
だから、聞き方に注意しなさい。というのは、持っている人は、さらに与えられ、持たない人は、持っていると思っているものまでも取り上げられるからです。」
9:35

すると雲の中から、「これは、わたしの愛する子、わたしの選んだ者である。彼の言うことを聞きなさい。」と言う声がした。

10:24

あなたがたに言いますが、多くの預言者や王たちがあなたがたの見ていることを見たいと願ったのに、見られなかったのです。また、あなたがたの聞いていることを聞きたいと願ったのに、聞けなかったのです。」

14:35

土地にも肥やしにも役立たず、外に投げ捨てられてしまいます。聞く耳のある人は聞きなさい。」

18: 6

主は言われた。「不正な裁判官の言っていることを聞きなさい。

ヨハネによる福音書3:36

御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。

4:35

あなたがたは、『刈り入れ時が来るまでに、まだ四か月ある。』と言ってはいませんか。さあ、わたしの言うことを聞きなさい。目を上げて畑を見なさい。色づいて、刈り入れるばかりになっています。

8:18

だから、聞き方に注意しなさい。というのは、持っている人は、さらに与えられ、持たない人は、持っていると思っているものまでも取り上げられるからです。」

9:35

すると雲の中から、「これは、わたしの愛する子、わたしの選んだ者である。彼の言うことを聞きなさい。」と言う声がした。

10:24

あなたがたに言いますが、多くの預言者や王たちがあなたがたの見ていることを見たいと願ったのに、見られなかったのです。また、あなたがたの聞いていることを聞きたいと願ったのに、聞けなかったのです。」

14:35

土地にも肥やしにも役立たず、外に投げ捨てられてしまいます。聞く耳のある人は聞きなさい。」

18: 6

主は言われた。「不正な裁判官の言っていることを聞きなさい。

ヨハネによる福音書3:36

御子を信じる者は永遠のいのちを持つが、御子に聞き従わない者は、いのちを見ることがなく、神の怒りがその上にとどまる。

4:35

あなたがたは、『刈り入れ時が来るまでに、まだ四か月ある。』と言ってはいませんか。さあ、わたしの言うことを聞きなさい。目を上げて畑を見なさい。色づいて、刈り入れるばかりになっています。

7:51

「私たちの律法では、まずその人から直接聞き、その人が何をしているのか知ったうえでなければ、判決を下さないのではないか。」

8:47

神から出た者は、神のことばに聞き従います。ですから、あなたがたが聞き従わないのは、あなたがたが神から出た者でないからです。」

9:31

神は、罪人の言うことはお聞きになりません。しかし、だれでも神を敬い、そのみこころを行なうなら、神はその人の言うことを聞いてくださると、私たちは知っています。

9:35

イエスは、彼らが彼を追放したことを聞き、彼を見つけ出して言われた。「あなたは人の子を信じますか。」

10:16

わたしにはまた、この囲いに属さないほかの羊があります。わたしはそれをも導かなければなりません。彼らはわたしの声に聞き従い、一つの群れ、ひとりの牧者となるのです。

12:34

そこで、群衆はイエスに答えた。「私たちは、律法で、キリストはいつまでも生きておられると聞きましたが、どうしてあなたは、人の子は上げられなければならない、と言われるのですか。その人の子とはだれですか。」

14:28

『わたしは去って行き、また、あなたがたのところに来る。』とわたしが言ったのを、あなたがたは聞きました。あなたがたは、もしわたしを愛しているなら、わたしが父のもとに行くことを喜ぶはずです。父はわたしよりも偉大な方だからです。

18:37

そこでピラトはイエスに言った。「それでは、あなたは王なのですか。」イエスは答えられた。「わたしが王であることは、あなたが言うとおりです。わたしは、真理のあかしをするために生まれ、このことのために世に来たのです。真理に属する者はみな、わたしの声に聞き従います。」

19: 4

ピラトは、もう一度外に出て来て、彼らに言った。「よく聞きなさい。あなたがたのところにあの人を連れ出して来ます。あの人に何の罪も見られないということを、あなたがたに知らせるためです。」

使徒言行録: 3:22

モーセはこう言いました。『神である主は、あなたがたのために、私のようなひとりの預言者を、あなたがたの兄弟たちの中からお立てになる。この方があなたがたに語ることはみな聞きなさい。



こんなに明確に書かれているではないですか↑


そしてみことばはは神であるので、聖書に聞こうとしない人たちはかつての道をもう一度歩んでいる。


ヨハネによる福音書: 8:47

神から出た者は、神のことばに聞き従います。ですから、あなたがたが聞き従わないのは、あなたがたが神から出た者でないからです。」



そういうことで、私は聖書に聞くことを勧めます、警告しました。


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マルコによる福音書4:24

また彼らに言われた。「聞いていることによく注意しなさい。あなたがたは、人に量ってあげるその量りで、自分にも量り与えられ、さらにその上に増し加えられます。

4:25

持っている人は、さらに与えられ、持たない人は、持っているものまでも取り上げられてしまいます。」



ここを見ていこうと思います、この前の箇所は種について つまり御言葉について書かれているので、ここもそれに関連しているとしてみていきます。


聞いていることによく注意する とは誰に書かれているのだろうか?もちろんクリスチャンに書かれているわけです、聖書ですから。


クリスチャンの思い違いはクリスチャンの語ったことだから、有名 評価が高い 牧師だから ということで聞いていることに全く、全然注意していないということです。


特に今はこういう時期でもありますから、聞いていることに注意してください。


2テモテ4: 1

神の御前で、また、生きている人と死んだ人とをさばかれるキリスト・イエスの御前で、その現われとその御国を思って、私はおごそかに命じます。

4: 2

みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。

4: 3

というのは、人々が健全な教えに耳を貸そうとせず、自分につごうの良いことを言ってもらうために、気ままな願いをもって、次々に教師たちを自分たちのために寄せ集め、

4: 4

真理から耳をそむけ、空想話にそれて行くような時代になるからです。

4: 5

しかし、あなたは、どのようなばあいにも慎み、困難に耐え、伝道者として働き、自分の務めを十分に果たしなさい。


前回と同じ間違えをしないように、結果救い主を十字架にかけてしまいました。



マタイによる福音書t:15: 9  

彼らが、わたしを拝んでも、むだなことである。人間の教えを、教えとして教えるだけだから。』」


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2サムエル13: 1
その後のことである。ダビデの子アブシャロムに、タマルという名の美しい妹がいたが、ダビデの子アムノンは彼女を恋していた。
13: 2
アムノンは、妹タマルのために、苦しんで、わずらうようになった。というのは、彼女が処女であって、アムノンには、彼女に何かするということはとてもできないと思われたからである。
13: 3
アムノンには、ダビデの兄弟シムアの子でヨナダブという名の友人がいた。ヨナダブは非常に悪賢い男であった。
13: 4
彼はアムノンに言った。「王子さま。あなたは、なぜ、朝ごとにやつれていくのか、そのわけを話してくれませんか。」アムノンは彼に言った。「私は、兄弟アブシャロムの妹タマルを愛している。」
13: 5
ヨナダブは彼に言った。「あなたは床に伏せて、仮病を使いなさい。あなたの父君が見舞いに来られたら、こう言いなさい。『どうか、妹のタマルをよこして、私に食事をさせ、私に見えるように、この目の前で病人食を作らせてください。タマルの手から、それを食べたいのです。』」
13: 6
そこでアムノンは床につき、仮病を使った。王が見舞いに来ると、アムノンは王に言った。「どうか、妹のタマルをよこし、目の前で二つの甘いパンを作らせてください。私は彼女の手から食べたいのです。」
13: 7
そこでダビデは、タマルの家に人をやって言った。「兄さんのアムノンの家に行って、病人食を作ってあげなさい。」
13: 8
それでタマルが兄アムノンの家に行ったところ、彼は床についていた。彼女は粉を取って、それをこね、彼の目の前で甘いパンを作って、それを焼いた。
13: 9
彼女は平なべを取り、彼の前に甘いパンを出したが、彼は食べようとしなかった。アムノンが、「みな、ここから出て行け。」と言ったので、みなアムノンのところから出て行った。
13:10
アムノンはタマルに言った。「食事を寝室に持って来ておくれ。私はおまえの手からそれを食べたい。」タマルは自分が作った甘いパンを兄のアムノンの寝室に持って行った。
13:11
彼女が食べさせようとして、彼に近づくと、彼は彼女をつかまえて言った。「妹よ。さあ、私と寝ておくれ。」
13:12
彼女は言った。「いけません。兄上。乱暴してはいけません。イスラエルでは、こんなことはしません。こんな愚かなことをしないでください。
13:13
私は、このそしりをどこに持って行けましょう。あなたもイスラエルで、愚か者のようになるのです。今、王に話してください。きっと王が私をあなたに会わせてくださいます。」
13:14
しかし、アムノンは彼女の言うことを聞こうとはせず、力ずくで、彼女をはずかしめて、これと寝た。
13:15
ところがアムノンは、ひどい憎しみにかられて、彼女をきらった。その憎しみは、彼がいだいた恋よりもひどかった。アムノンは彼女に言った。「さあ、出て行け。」

 
ここを見ていこうと思います 霊的なことを

2サムエル13: 1
その後のことである。ダビデの子アブシャロムに、タマルという名の美しい妹がいたが、ダビデの子アムノンは彼女を恋していた。
13: 2
アムノンは、妹タマルのために、苦しんで、わずらうようになった。というのは、彼女が処女であって、アムノンには、彼女に何かするということはとてもできないと思われたからである。

13: 3
アムノンには、ダビデの兄弟シムアの子でヨナダブという名の友人がいた。ヨナダブは非常に悪賢い男であった。
13: 4
彼はアムノンに言った。「王子さま。あなたは、なぜ、朝ごとにやつれていくのか、そのわけを話してくれませんか。」アムノンは彼に言った。「私は、兄弟アブシャロムの妹タマルを愛している。」


ヨナダブは非常に悪賢い男であった。

とあり、世の世界には様々な犯罪がありますが非常に悪賢い人達が居ます でないと直ぐに捕まり、実行に移せないからです 

同じように犯す事にも 「犯させてください」と言っても直ぐに逃げられたり、人を呼ばれたりするので実行に移せなくなります。

 

13: 5
ヨナダブは彼に言った。「あなたは床に伏せて、仮病を使いなさい。あなたの父君が見舞いに来られたら、こう言いなさい。『どうか、妹のタマルをよこして、私に食事をさせ、私に見えるように、この目の前で病人食を作らせてください。タマルの手から、それを食べたいのです。』」
13: 6
そこでアムノンは床につき、仮病を使った。王が見舞いに来ると、アムノンは王に言った。「どうか、妹のタマルをよこし、目の前で二つの甘いパンを作らせてください。私は彼女の手から食べたいのです。」


そしてこのような策略を練ります。 


ですから、こっちからではなく 向こうのほうから距離を自分に近づかされる 向こうからこちらへ 向こうのほうからこちらへ動く動機をつける ここにポイントがあるように感じます


13: 5
ヨナダブは彼に言った。「あなたは床に伏せて、仮病を使いなさい。あなたの父君が見舞いに来られたら、こう言いなさい。『どうか、妹のタマルをよこして、私に食事をさせ、私に見えるように、この目の前で病人食を作らせてください。タマルの手から、それを食べたいのです。』」

とあり、よい事をしに家へ来させると思わせる ここにもポイントがあるように感じます。

そして断りにくい方法で招く  



13: 6
そこでアムノンは床につき、仮病を使った。王が見舞いに来ると、アムノンは王に言った。「どうか、妹のタマルをよこし、目の前で二つの甘いパンを作らせてください。私は彼女の手から食べたいのです。」


こういう風にしてこさせ、犯したのです↑ (重要)

「犯したいので 妹のタマルをよこしてください」 なんていったら来ませんよ




 13: 7
そこでダビデは、タマルの家に人をやって言った。「兄さんのアムノンの家に行って、病人食を作ってあげなさい。」


そして妹タマルが来ます


13: 8
それでタマルが兄アムノンの家に行ったところ、彼は床についていた。彼女は粉を取って、それをこね、彼の目の前で甘いパンを作って、それを焼いた。
13: 9
彼女は平なべを取り、彼の前に甘いパンを出したが、彼は食べようとしなかった。アムノンが、「みな、ここから出て行け。」と言ったので、みなアムノンのところから出て行った。


そして二人になります。

13:10
アムノンはタマルに言った。「食事を寝室に持って来ておくれ。私はおまえの手からそれを食べたい。」タマルは自分が作った甘いパンを兄のアムノンの寝室に持って行った。
13:11
彼女が食べさせようとして、彼に近づくと、彼は彼女をつかまえて言った。「妹よ。さあ、私と寝ておくれ。」


ここでも相手が動くように 言葉によって相手を動かす事が書かれています。

13:11
彼女が食べさせようとして、彼に近づくと、彼は彼女をつかまえて言った。「妹よ。さあ、私と寝ておくれ。」


処女は力が弱いのです 捕まえられたら 犯されますよ

2コリント11: 2
というのも、私は神の熱心をもって、熱心にあなたがたのことを思っているからです。私はあなたがたを、清純な処女として、ひとりの人の花嫁に定め、キリストにささげることにしたからです。
11: 3
しかし、蛇が悪巧みによってエバを欺いたように、万一にもあなたがたの思いが汚されて、キリストに対する真実と貞潔を失うことがあってはと、私は心配しています。


私も心配しています。

1コリント7:24
兄弟たち。おのおの召されたときのままの状態で、神の御前にいなさい。
7:25
処女のことについて、私は主の命令を受けてはいませんが、主のあわれみによって信頼できる者として、意見を述べます。
7:26
現在の危急のときには、男はそのままの状態にとどまるのがよいと思います。


そのままでいて欲しいです。


13:12
彼女は言った。「いけません。兄上。乱暴してはいけません。イスラエルでは、こんなことはしません。こんな愚かなことをしないでください。
13:13
私は、このそしりをどこに持って行けましょう。あなたもイスラエルで、愚か者のようになるのです。今、王に話してください。きっと王が私をあなたに会わせてくださいます。」
13:14
しかし、アムノンは彼女の言うことを聞こうとはせず、力ずくで、彼女をはずかしめて、これと寝た。

私は何を書いているかと言うと 現在 ペンテコステカリスマ派 などで行われているリバイバル!聖霊!聖霊!といわれている事柄と 同じ霊現象をベニーヒン(サタニスト)がやっているからです。
そして世界に広がっていますが、 霊的に犯されているのに 無視しているクリスチャンが多いのです。


今回の聖書箇所のように「悪霊ですよ」なんて直球で誘ったら 誰も来ませんよ

しかしながら、「聖霊ですよ」「豊かになりますよ」「霊的な富みが手に入りますよ」云々

こうやって誘って 悪霊を受けさすのです!!
(創世記の蛇の箇所を参照)


(後ろに倒す霊現象)



(同じ霊現象)




http://ameblo.jp/rebanonn/theme-10010468416.html  (そんな動画の一覧です)


13:14
しかし、アムノンは彼女の言うことを聞こうとはせず、力ずくで、彼女をはずかしめて、これと寝た。
13:15
ところがアムノンは、ひどい憎しみにかられて、彼女をきらった。その憎しみは、彼がいだいた恋よりもひどかった。アムノンは彼女に言った。「さあ、出て行け。」


犯した後はその人間がどうなろうとどうでもいいですよ!!

「祝福があるように、健康で居てね、お仕事うまく行くといいね」 否

もうどうなってもいいのです、生活とか仕事とか、人間恐怖になっていたり、心の病にかかったり

同じように、サタニスト(悪魔礼拝者)も同じであり
蛇の惑わしで悪霊受け容れたクリスチャンのその後なんてどうでもいいのです 

「信仰生活うまく行くといいな、あの人キリストとちゃんと結ばれればいいな、」

なんて 思うはずがないでしょう!


クリスチャンに益になるような事を蛇の使いたちはしません


しかし誘う時、今回の聖書箇所のように誘ってきます。

というわけで堅く堅く 神様のみについていきましょう、そして思慮深くなってください。



テモテ2: 6
同じように、若い人々には、思慮深くあるように勧めなさい。
いいね!した人

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1:13 またあなたがたも、キリストにあって、真理のことば、すなわちあなたがたの救いの福音を聞き、またそれを信じたことによって、約束の聖霊をもって証印を押されました。
1:14 聖霊は私たちが御国を受け継ぐことの保証であられます。



こんばんは、この保障の直訳は「手付け金」と言う事を最近知りました(スタディーバイブル)でです。
この事を考えてみようと思います。

結論を先に言えば、「聖霊の油注ぎ」「聖霊の満たし」「新酒の味わい」「リバイバル」実は悪霊の再洗礼を受け、この手付け金 聖霊(手付け金)がなくなり「御国」に入れない(悔い改めなければ)この事が聖書の箇所に書かれてるように感じています。  http://ameblo.jp/rebanonn/entry-10484851153.html



■手付金とは?
次に「手付金」ですが、これは売買契約の締結時に支払われる金銭のことで、残代金支払い時に売買代金の一部として充当されます。契約の際に必要なお金と考えてください。不動産の売買は高額な財産の取り引きとなるため、契約時に代金全額を支払い、同時に不動産の引き渡しを受けるケースはまれで、通常は、取り引きの進捗に合わせて、順次、「中間金」や「残代金」を支払います。


少し難しい話になりますが、「手付金」には以下の3種類の性格があります。


1)契約の成立を証するための証拠という趣旨で授受される証約手付 

2)契約の相手方が契約の履行に着手するまでの間、解除権を留保し、手付放棄、手付倍返しで解除することができるという趣旨で授受される解約手付 

3)当事者に債務不履行があったときは、違約罰として、損害賠償とは別に当然に没収できる趣旨で授受される違約手付



1)契約の成立を証するための証拠という趣旨で授受される証約手付 


この一箇所を探っていこうと思います。


1:14 聖霊は私たちが御国を受け継ぐことの保証であられます。

クリスチャンってなんでしょう。罪の奴隷、人の奴隷、罪人状態(借金状態)から 主が購ってくださって(買戻し)くださいました、それだけではなく、御国を受け継ぐ保障(手付け金)聖霊も与えてくださいました。


これを保った状態にしていかないといけません。 なぜなら 1:14 聖霊は私たちが御国を受け継ぐことの保証であられます。 ですから。


主が買い戻してくださって その後借金0からスタート! それのみではなく、御国を受け継ぐ保障(手付け金)

聖霊も与えてくださっています。 

つまり、残高があるのです 数字ですと0ではなく、手付け金があるのです。+です。 


なぜでしょうか?その一つに聖霊は契約の成立を証する役割が見て取れます。


1)契約の成立を証するための証拠という趣旨で授受される証約手付 


ガリラヤの手紙
4: 7

ですから、あなたがたはもはや奴隷ではなく、子です。子ならば、神による相続人です。



コロサイ 3:24

あなたがたは、主から報いとして、御国を相続させていただくことを知っています。あなたがたは主キリストに仕えているのです。



テモテの手紙 3: 3

私たちも以前は、愚かな者であり、不従順で、迷った者であり、いろいろな欲情と快楽の奴隷になり、悪意とねたみの中に生活し、憎まれ者であり、互いに憎み合う者でした。

3: 4

しかし、私たちの救い主なる神のいつくしみと人への愛とが現われたとき、

3: 5

神は、私たちが行なった義のわざによってではなく、ご自分のあわれみのゆえに、聖霊による、新生と更新との洗いをもって私たちを救ってくださいました。

3: 6

神は、この聖霊を、私たちの救い主なるイエス・キリストによって、私たちに豊かに注いでくださったのです。

3: 7

それは、私たちがキリストの恵みによって義と認められ、永遠のいのちの望みによって、相続人となるためです。



ヘブライの手紙: 6:12  

それは、あなたがたがなまけずに、信仰と忍耐によって約束のものを相続するあの人たちに、ならう者となるためです。


黙示録 21: 6

また言われた。「事は成就した。わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。わたしは、渇く者には、いのちの水の泉から、価なしに飲ませる。

21: 7

勝利を得る者は、これらのものを相続する。わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。


と言う事で大きな大きな「相続」が待っているので、手付金がないと相続できません。

水は聖霊のたとえです。


ひるがえって教会関係を見てみると、もうすっかり相続しているつもりのクリスチャンが多いです、聖霊の油注ぎ、しるし、奇跡、聖霊に満たされた人凄い聖霊の火、リバイバル!などといって金粉出したり、人を燃やしたようにしてみたりなどなど ありますが、クリスチャンに変装したサタンの使いも、しるし、奇跡を行ってます。



終末の教会時代は平時と大きく異なりまして、この手付金を準備してないクリスチャンが居ます!


ルカによる福音書15:11

またこう話された。「ある人に息子がふたりあった。

15:12

弟が父に、『おとうさん。私に財産の分け前を下さい。』と言った。それで父は、身代をふたりに分けてやった。

15:13

それから、幾日もたたぬうちに、弟は、何もかもまとめて遠い国に旅立った。そして、そこで放蕩して湯水のように財産を使ってしまった。


天の父(神様)からの財産を使ってしまった 天の父の子(クリスチャン) 手付け金が危険です


マタイによる福音書 25: 1

そこで、天の御国は、たとえて言えば、それぞれがともしびを持って、花婿を出迎える十人の娘のようです。

25: 2

そのうち五人は愚かで、五人は賢かった。

25: 3

愚かな娘たちは、ともしびは持っていたが、油を用意しておかなかった。

25: 4

賢い娘たちは、自分のともしびといっしょに、入れ物に油を入れて持っていた。


ともしびはここでは聖書(みことば)の事と思ってます、皆さん持っていますよね。

詩篇:119:105  

あなたのみことばは、私の足のともしび、私の道の光です。  


花婿キリスト 花嫁クリスチャン 油聖霊です1ヨハネ2:20 2:27


クリスチャンになったのに聖霊が無い?どうしてこうなるのか?


血はヨハネの手紙で聖霊のたとえにもなってます。

ヘブライの手紙

10:29

まして、神の御子を踏みつけ、自分を聖なるものとした契約の血を汚れたものとみなし、恵みの御霊を侮る者は、どんなに重い処罰に値するか、考えてみなさい。

10:30

私たちは、「復讐はわたしのすることである。わたしが報いをする。」、また、「主がその民をさばかれる。」と言われる方を知っています。

10:31

生ける神の手の中に陥ることは恐ろしいことです。

聖霊を汚れたもの、御霊を侮るもの が出てきます、というか出てきてます。

かつての旧約の神の民のなかのファリサイ派なども そ う し て い ま し た。

汚れていると思わなければ、さらにきよめられようと人から霊を受けないものです。

人から霊を受け倒れたり、何でもかんでも霊の賜物豊かになろうとしてる人が多いのです・・・が

ペンテコステ派のベニーヒンの追っかけをして悪霊を受け、その霊を受けた人がさらに広めて世界で広がっています、結果 血、御霊、御国を受け継ぐ保障(手付け金)を放棄しています。

聖書の中で金持ちがゲヘナにいく、救われない とうの箇所がありますが↓の流れをご覧ください。

借金→購い(買戻し)→保障(手付け金)→*金持ち 

*この時点のクリスチャンをたとえで書かれていると見てます。 さらに得よう得よう、豊かになろう聖霊を貰おう貰おうとして、聖霊と偽っているが実は悪霊を受けてしまい、手付け金が目減りし、残高不足、保障(手付け金)の権利放棄 が行われていると考えています。


黙示録: 3:17  

あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、乏しいものは何もないと言って、実は自分がみじめで、哀れで、貧しくて、盲目で、裸の者であることを知らない。

貧しくて 手付け金不足のことでしょう。


ではどうすればよいのか?霊的に金持ちになろうとせず、賜物集めをしないことです。

ルカによる福音書: 6:20  

イエスは目を上げて弟子たちを見つめながら、話しだされた。「貧しい者は幸いです。神の国はあなたがたのものですから。

この世で人を倒したり、金粉出したりしていますが、 霊的に金持ちにならず 相続の日まで信仰による忍耐をしましょう。

1テモテ 6: 9

金持ちになりたがる人たちは、誘惑とわなと、また人を滅びと破滅に投げ入れる、愚かで、有害な多くの欲とに陥ります。

6:10

金銭を愛することが、あらゆる悪の根だからです。ある人たちは、金を追い求めたために、信仰から迷い出て、非常な苦痛をもって自分を刺し通しました。

6:11

しかし、神の人よ。あなたは、これらのことを避け、正しさ、敬虔、信仰、愛、忍耐、柔和を熱心に求めなさい。

箴言:23: 4  

富を得ようと苦労してはならない。自分の悟りによって、これをやめよ。


28:20

忠実な人は多くの祝福を得る。しかし富を得ようとあせる者は罰を免れない。



富んでる人にはこれです。


1テモテ 6:17

この世で富んでいる人たちに命じなさい。高ぶらないように。また、たよりにならない富に望みを置かないように。むしろ、私たちにすべての物を豊かに与えて楽しませてくださる神に望みを置くように。


マルコによる福音書:10:24  

弟子たちは、イエスのことばに驚いた。しかし、イエスは重ねて、彼らに答えて言われた。「子たちよ。{富にたよる者が}神の国にはいることは、何とむずかしいことでしょう。


箴言20:21  

初めに急に得た相続財産は、終わりには祝福されない。


28:22  

貪欲な人は財産を得ようとあせり、欠乏が自分に来るのを知らない。


旧約聖書では 売買 お金に関すること 債権 などありますが、たとえでクリスチャンにかかれています。


ルカによる福音書12:42

主は言われた。「では、主人から、その家のしもべたちを任されて、食事時には彼らに食べ物を与える忠実な思慮深い管理人とは、いったいだれでしょう。


主人はキリストで、僕はクリスチャン、家は神の家教会の事で、食事は霊的な糧メッセージ、説教に関する事柄です。


12:43

主人が帰って来たときに、そのようにしているのを見られるしもべは幸いです。

12:44

わたしは真実をあなたがたに告げます。主人は彼に自分の全財産を任せるようになります。


全財産の相続は一番最後です 周りの教会が変化しても 秩序を持って食事時に霊的な食べ物を与えましょう。


エレミヤの部屋では聖書のたとえ、新約時代の終わりに必要な霊的な糧を与えています、是非お読みくださいね。 http://www.geocities.co.jp/Technopolis/6810/

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