実践で使える英語をマスター!実践英語マスター道場 GLJ英語学院

何度も英語学習に挫折して、語学留学してもダメだった
元トラックドライバーがアメリカで奇跡のMBA(経営学修士)
を取得。英語に悩み悩まされ続けた日々の想いを胸に、本当に
役立つ英語学習に関する様々なお役立ち情報をお届けします!

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こんにちは。

GLJ英語学院

ファウンダーの山本です。

 

 

こちらは少し曇りがちで肌寒いです。

 

 

それでは、本日も英語回路トレーニングとは

別にライトな感覚で1点に集中して

 

 

実践の英会話表現とそれに伴う

ボキャビルを行いましょう!

 

 

_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 

 1:実践の英会話表現

 2:実践英会話のボキャビル

 3:英語の名言

 4:編集後記

 

■ 実践の英会話表現━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 

 

実践の英会話シーンで使われる表現です。

 

 

<本日のお題:どん引きした>

 

 

Hey, what’ going on? 

You look so pale.

 

(おい、どうした?

顔色悪いぞ)

 

 

Well, I saw my mom sing a love song.

It made me cringe.

 

(ん、母親がラブソング歌ってるの

見てさ、ドン引きしたんだよ)

 

 

<1点集中ポイント:it made me cringe>

 

 

cringeは一般的には恐怖などで

身がすくむ、あるいは縮みあがる

 

 

という意味で使われます。

 

 

その他色々な意味はありますが、

総じてネガティブなイメージです。

 

 

今回の例文では何らかの事を

きっかけに引いてしまった様子を

表しています。

 

 

あまりにも見ていた光景が

恥ずかしい時など

 

 

引いてしまうぐらいイタイ

状況だということですね。

 

 

■ 実践英会話のボキャビル━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 

実践の英会話表現で使われた重要な

英単語・熟語を英語で理解してみましょう!

 

 

=cringe=

 

 

「to feel very embarrassed」

 

(とても恥ずかしく感じる)

 

 

 

<1点集中ポイント:cringe

の意味を英語で捉える>

 

 

 

■ 英語の名言━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 

英語の名言から英語だけでなく、

人生の知恵を盗みましょう!

 

 

 

The only place where success 

comes before work is a dictionary.

 

 

by Vidal Sassoon

 

 

「成功が努力の前にくるのは

辞書の中だけである。」

 

 

確かに成功するには努力が

必要なことぐらい誰でも

分かると思います。

 

 

しかしそれができない・・・

 

 

まずそこを根本的に改善

しなければ今回の名言のように

 

 

「努力は大切」だといくら

力説しても無駄だと感じています。

 

 

それは努力するアプローチが

下手なのかも知れません。

 

 

いきなりイメージもできない

ぐらいの成功を意識しすぎて

 

 

何をどうすれば良いのか

分からず動けないのかも知れません。

 

 

時間の使い方が上手くない

のかもしれません。

 

 

環境がやらざるをえない状況

ではないのかも知れません。

 

 

集中力が持続する方法を

知らないのかも知れません。

 

 

モチベーションとテンションを

履き違えているのかも知れません。

 

 

何れにしても努力は大切だと

言うその前にそれができない根本的な

要因を見つける必要があります。

 

 

そして見つけたら、

改善するだけです。

 

 

成功に向けて努力している

という感覚を持っているうちは

 

 

おそらく本当の意味での

努力ではない気がします。

 

 

結果を出している人達は

努力という意識すら超越した

「気付いたら動いていた」

 

 

という状況が後になって

振り返れば「努力」という言葉に

置き換えられる人が多いです。

 

 

努力、云々の前に

努力できない根本な原因を

探りましょう!

 

 

<1点集中ポイント:努力できない原因を探れ!>

 

 

 

■ 編集後記━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 

ミスタービーンのようなイメージの

日産の社長であるゴーンさんが

社長を退きましたね。

 

 

今の若い人には分からないかも

しれませんが、日産が一時ボロボロ

だった頃を考えると

 

 

彼の残した功績は尋常ではありません。

 

 

給料が高いという批判を投資家から

受けていたりしましたが、

 

 

日産の社長就任の頃を振り返った

インタビューを聞いたことがありますが、

 

 

彼の苦悩と言ったらそれはもう

凄まじい葛藤の連続でした。

 

 

日産の中にはびこっていた常識、

あれもこれも改革案に反対する勢力、

 

 

とにかく変化を望まない体質を

実行力で変えていったその手腕は

やはり凄いの一言ですね。

 

 

本日は以上です。

 

 

ありがとうござました!

 

 

Be all you can be!

Where there is a will, there is a way!

 

 

GLJ英語学院

ファウンダー

山本

 

 

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テーマ:

GLJ英語学院代表の安田です。

 

 

2月も残り1週間を切りましたね。

 

 

ここシドニーでは少しずつ秋を

感じるようなカラっとした日が多くなりました。

 

 

本日の英語回路トレーニングは、

 

 

【先延ばしを克服する10のプチ仕事術(get+受け身)】

 

 

です。

 

 

それでは、本日もいってみましょう!

 

 

_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 

 1:本日の英語回路トレーニング

 2:編集後記

 3:知っ得!オージースラング

 

■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 

【先延ばしを克服する10のプチ仕事術(get+受け身)】

 

 

本日の記事タイトルは

 

 

10 Mini-Hacks to Overcome Procrastination

 

 

直訳すると

 

 

「10のミニ・ハックス、克服するための、先延ばしを」

 

 

簡単に意訳すると、

 

 

「先延ばしを克服する10のプチ仕事術(get+受け身)」

 

 

ですね。

 

 

仕事だけでなく、

 

 

資格取得に向けた勉強や語学学習、

あるいは現在の業務に直結する勉強。

 

 

やらなければいけないことは

分かっているのに、

 

 

仕事が忙しいことを理由に、

つい勉強は後回しになりがち。

 

 

「なかなか時間が取れなくて・・・」

 

 

ダラダラと先延ばしにしてしまう

ことってありますよね。

 

 

ある海外の大学研究機関の

調査結果によると

 

 

「成人の約20%が自分を

“先延ばしの常習犯”だと認めている」

 

 

というのだそうです。

 

 

日本においても同じように

感じている人は多いのでは

ないでしょうか。

 

 

それでは、get+受け身を

見ていきましょう。

 

 

【Today's Sentence】

 

We all have the same 

24 hours in each day, 

 

yet some people seem to get 

a lot done and others seem 

 

to really struggle to get 

anything accomplished. 

 

 

■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━

 

厳選した英単語を以下の9ステップを参考に

声に出して能動的に使えるようにしましょう。

 

 

【★英単語を能動的に使う3つの方法★】

 

1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)

2:英単語を映像として理解する(イメージ化)

3:日本語訳から1秒以内に英へ変換する

 

 

【★英語の発声準備9ステップ★】

 

1:大きな口でアイウエオ3回

2:えくぼを作るような口の形を作る3回

3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回

4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回

5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回

6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回

7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回 

8:おへその下辺りに力を入れる

9:口元も舌もリラックスした状態

 

*一番強く発音する箇所で大きく強く、

長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。

 

 

【yet】

 

意味:けれども・それにもかかわらず(接続詞)

 

発音:イェット(イェは息を出して長めに発音する)

 

<一番強く発音する箇所:yetのe>

 

 

【struggle】

 

意味:取り組む・悪戦苦闘する(動詞)

 

発音:ストラゴゥ(ウは舌先を上前歯裏へ)

 

<一番強く発音する箇所:truのu>

 

 

【anything】

 

意味:何でも・どんなものでも(代名詞)

 

発音:エニシング(シは上前歯と下前歯で舌を挟む)

 

<一番強く発音する箇所:anyのa>

 

 

【accomplished】

 

 意味:成し遂げられた・達成した(形容詞)

 

 発音:アカムプリッシュト(シュは口元を前に出す)

 

 <一番強く発音する箇所:comのo(a)>

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

 

1:けれども・それにもかかわらず(接続詞)

 

2:取り組む・悪戦苦闘する(動詞)

 

3:何でも・どんなものでも(代名詞)

 

4:成し遂げられた・達成した(形容詞)

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

 

【1: yet】

 

⇒ used to introduce a fact, situation, 

or quality that is surprising after what 

you have just said:

 

 

【2: struggle】

 

⇒ to try extremely hard to achieve something, 

even though it is very difficult:

 

 

【3: anything】

 

⇒ any thing, event, situation etc, 

when it is not important to say exactly which:

 

 

【4: accomplished】

 

⇒ to succeed in doing something, 

especially after trying very hard:

 

 

■ ステップ2:Literal Translation ━━━━━━━━━━━━━

 

続いてチャンク毎に英語を前から

英語のまま理解できるように

直訳技術を磨いて行きましょう!

 

 

英語を意訳しているうちは

絶対に英語のまま理解する事は

できません。

 

 

最初は日本語だけの直訳でも良いので、

次第に日本語訳にするまでも無いものは

そのまま英語で考えて行きましょう!

 

 

最終的に全て英語になったら・・・

それが当たり前ですが英語を英語で

捉えている証拠です。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

We all have the same 

24 hours in each day, 

 

yet some people seem to get 

a lot done and others seem 

 

to really struggle to get 

anything accomplished. 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

 

【★chunk 1★】

 

=We all have the same 

24 hours in each day,=

 

 

<直訳1>

私たちは皆、持っているよ、

同じ24時間をね、毎日さ、

 

 

【★chunk 2★】

 

=yet some people seem to get 

a lot done and others seem=

 

 

<直訳2>

にもかかわらず、ある人たちは、

ように見えるよね、こなしている、

たくさんの仕事を、そして他の人たちは、

ように見えるよね、

 

 

【★chunk 3★】

 

=to really struggle to get 

anything accomplished.=

 

 

<直訳3>

ものすごく奮闘している、

何か仕事をこなすことに。

 

 

■ ステップ3:Litteral Translation2━━━━━━━━━━━━━

 

チャンク毎に日本語で直訳した内容を踏まえて

ここではなるべく英語に近い直訳で

全体を捉えるようにしましょう!

 

We all have the same 

24 hours in each day, 

 

yet some people seem to get 

a lot done and others seem 

 

to really struggle to get 

anything accomplished. 

 

 

<解答例>

 

We all は have しているよ、

the same 24 hours をね、

each day さ, 

 

にも関わらず、some people は、 

seem だよね、to get a lot done を、

そして、others は seem だよね、

 

to really struggle している、

to get anything を 

accomplished することに. 

 

 

■ ステップ4:Read Aloud 1━━━━━━━━━

 

ステップ4ではリスニングの為の

スピード音読をして行きましょう。

 

大まかに区切りながら意味理解の伴った出来るだけ

スピードのある音読をして下さい。

 

出来れば秒数を測って下さい。

 

 

スピード音読(目標5回)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

We all have the same 

24 hours in each day, /

 

yet some people seem to get 

a lot done / and others seem 

 

to really struggle / to get 

anything accomplished. /

 

参考の音声はこちら

https://goo.gl/baVx35

 

 

■ ステップ5:Read Aloud 2 ━━━━━━━━━━━━━

 

それでは最後の仕上げです。

 

 

ここでは細かく区切りながら意味理解をベースに

そこに感情を込めて発話実感と共に

相手に伝えている意識を持って行う

オーラリング音読(スピーキングのため)を行います。

 

 

単語の塊(2, 3語)の間にあけて読む

(wellやyou knowといった繋ぎ言葉を

入れても良い)あるいは手などを動かしながら

読むとより実践的でかつ効果的です。

 

 

ステップ4のスピード音読との

秒数の差異が10秒以上(EX:スピード音読10秒、

オーラリング音読25秒)になるようにしていきましょう。

 

 

「一読入魂!!」

 

 

オーラリング音読(目標10回)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

We all have / the same 

24 hours / in each day, /

 

yet some people / seem to get 

/ a lot done / and others / seem to 

 

to really struggle / to get 

anything accomplished. /

 

参考の音声はこちら

https://goo.gl/rqq6zV

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 

今回は以上です。

 

 

getの受動的な意味は

be動詞でただ受動的な状態を

 

 

表すよりもより能動的な

イメージを持ちます。

 

 

例えばget tiredとbe tiredの違いですが、

 

 

getだけに疲れを得るという

能動的なイメージです。

 

 

getを使って受動的な内容を表す

ケースは多いので理解しておきましょう。

 

 

本日は以上です。

 

 

本日の記事は以下よりご覧いただけます。

http://goo.gl/bLA4sU

 

 

■ 編集後記━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 

今回の記事は

 

 

「先延ばしを克服する10のプチ仕事術」

 

 

がテーマでした。

 

 

記事のおさらいをすると

 

 

1. Set goals.

2. Break your goals down into tiny, doable chunks.

3. Each night, write out your schedule for the following day.

4. Set deadlines for yourself.

5. Eat the frog.

6. Minimize distractions.

7. Combine a task you don’t like with something enjoyable.

7. Learn to say “No.”

8. Automate tasks whenever possible.

9. Tell a friend.

10. Treat yourself well.

 

(注)

 

タイトルは10となっていますが

実際の記事では7がそれぞれ違う内容で

重複していたので合計11になっています。

 

 

1. ゴールを設定する

2. 設定したゴール(タスク)をチャンク化する

3. 毎晩、翌日の予定を書く

4. 自分自身の締切を設定する

5. やりたくないことから先にやる(カエルを食べる)

6. 気を散らすものを最小限にする

7. 嫌いなタスクと楽しいことを一緒に行う

7. ノーと言えるようにする

8. できる限り自動化する

9. 友達に伝える

10. 体調・健康管理に気を使う

 

 

今回の記事で注目するところは

 

 

2. Break your goals down into tiny, doable chunks.

2. 設定したゴール(タスク)をチャンク化する

 

5. Eat the frog.

5. やりたくないことから先にやる(カエルを食べる)

 

 

今回の記事では先延ばしの理由が

書かれていましたが、

 

 

仕事や資格の勉強、

または英語学習において

 

 

なかなか重い腰が上がらず

気が重たくなったりするのは

 

 

設定した目標が大きかったり、

曖昧だったりするからです。

 

 

英語回路トレーニングでも

何度もお伝えしていますが、

 

 

毎日実践する課題やタスクは

可能な限りチャンク化して

小さくしていきましょう。

 

 

そのためには時間を決めて

取り掛かることをオススメします。

 

 

例えば

 

 

仕事やタスク費やす時間を1時間に設定。

55分間一気に集中、そして5分間の休憩。

これを一日に何コマできるか。

 

 

毎日の英語学習時間を1時間に設定。

15分間一気に集中、そして5分間の休憩。

これを1時間に3コマ行う。

 

 

といった感じです。

 

 

このように、締切時間を決めて

着手することで先延ばしにしがちな

 

 

仕事やタスク、英語学習など

少しずつ進めることができますので

 

 

是非とも実践してみてくださいね!

 

 

■ 知っ得!オージースラング━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 

「Ground floor」=「1階」

 

 

今回はスラングではありませんが、

「階数」の表示についてお伝えします。

 

 

アメリカ英語の場合は

First floor = 1階で問題ないですが、

 

 

イギリスやオーストラリアでは 

Ground floor = 1階となるので

 

 

我々(日本)の感覚とは1階ずつずれます。

 

 

どういうことかというと、

 

 

1階 → Ground floor 

2階 → First floor

3階 → Second floor

 

 

となるからです。

 

 

オーストラリアに来た当初は、

頭では分かっていたものの、 

 

 

とっさに言われると「あれ??」

となっていました。

 

 

エレベーターの表示も、

1階が「G」、2階が「1」・・・

 

 

となっています。

 

 

面白いことに、混乱をきたすのは

日本人との会話の際です。

 

 

例えば・・・

 

 

日本人の友達とショッピングセンターで

待ち合わせをするときに

 

 

「1階(Ground floor )にいるから」というと、

「どっち?」と必ず聞かれます。

 

 

「日本語の1階(First floor)だよ」と

確認しないと別の階で待っているかもしれません。

 

 

英語ではこの混乱は起きないので、

面白いですよね。

 

 

ちなみにオーストラリアでは

エレベーター Elevator のことを

イギリスと同じくリフト Lift と呼びます。

 

 

知っていて損はない、現地でも使える

オージースラングでした!

 

 

本日は以上です。

 

 

週末明けにまたお会いしましょう!

 

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました!

 

 

GLJ英語学院代表

安田

 

 

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こんにちは。

GLJ英語学院ファウンダーの

山本です。

 

 

さて、今週の日曜日から久々に

新規募集をスタートした

「次世代型英語講師養成コース」ですが、

 

 

残り1週間で募集は終了します。

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

 

 

サイト内では教えることが

最大の学びというとても重要な

成功法則を伝えていますので、

 

 

是非そこからヒントを得て

様々な事に活かしてみてください。

 

 

それでは今回も以前にお伝えした

ように英語や英会話という環境が

劇的に変化してきている内容です。

 

 

日を追うごとに以下の内容以上に

また英語が必須の環境になりつつ

ありますね。

 

 

以下、前回募集でもお伝えした

内容をお読みいただき是非

改めて考えてみてください!

 

 

ここから

↓ ↓

世の中の英語を使う環境が激変して

いるのをご存知ですか?

 

 

特に顕著なのが色々な意味での

グローバル化の推進です。

 

 

高齢化に伴う労働人口の減少を

カバーする為に外国人労働者の受け入れ、

 

 

あるいは年間1000万人の

観光客を突破した事で、

 

 

更に欧米からの観光客を呼び込み

年間2000万人の観光客目標を掲げて、

 

 

政府は大手のコンサルティング会社へ

調査などを依頼しました。

 

 

そんな中で外国人に観光案内する

仕事は免許制でなくなる可能性が

高くなります。

 

 

つまり今までは通訳案内士という

資格が無ければお金をもらって外国人に

観光案内はできませんでしたが、

 

 

そんな資格ホルダーを待っていては

追いつかない為に政府がその規制を

外そうとしています。

 

 

当たり前ですが、通訳案内士という

資格を提供している業界は

猛反発しています。

 

 

そんな事をされたら誰も通訳案内士

という非常に長い道のりを要する

資格など取ろうとしなくなるからです。

 

 

通訳案内士の資格業者は一同に

 

 

「観光案内の質が落ちる!」

 

 

と声をあげていますが

この流れは止められないでしょう。

 

 

逆に言えば英語が出来る人にとっては

誰にでも外国人を案内する仕事の

チャンスが訪れますので僕は大賛成ですね。

 

 

自分の案内したい地域に関する

知識を得てそれを元に英語で説明する。

 

 

広い範囲は難しくても、

地域を絞れば英語さえできれば

誰でも出来る仕事です。

 

 

僕の住む地域は土地柄、

観光で訪れる外国人も多く、

 

 

良くカタコトの日本語で道を

聞かれますがこちらが英語で案内して

あげるととても感謝されます。

 

 

こちらも楽しいですしね。

 

 

それがもう少し進歩して英語で

観光案内するんですからもっと

楽しい仕事になるでしょう。

 

 

更に英語教育の低年齢化、

小学校高学年の英検受験義務化、

 

 

大学受験の英語がtoeflに代わる・・・

 

 

時代の流れは僕らが望む・望まないに

関わらずグローバル化の推進に進むでしょう。

 

 

もちろん2020年の東京オリンピック・

パラリンピックによって第2次英語ブームも

起こる可能性は高いです。

 

 

前回の東京オリンピックの時に

英語ブームが起きたように。

 

 

これだけ英語や英会話というスキルが

大いに役立つ時代は過去を見ても

なかったのではないでしょうか?

 

 

もうそこまで英語・英会話が日本人に

とって第2外国語として当たり前に

使われる日が来ています。

 

 

これをチャンスと捉えるか?

脅威と捉えるか?

 

 

その意味付けの違いで

人生が色々変わると思います。

 

 

そんな「英語を使う」環境が

急速に要求される時代で、

 

 

まだまだ英語学習中と言われる

1,300万人に対して

 

 

英語や英会話を教える側、

提供する側にいる人達は少ないです。

 

 

僕は「英語」によって人生を捨てる

一歩手前まで追い込まれました。

 

 

だからこの英語教育業界に

大志を抱くようになりましたが、

 

 

そんな大きな物差しで

考える事でなくても・・・

 

 

自分なりに小さくても

英語教育業界で英語という

スキルを与える側に回って、

 

 

英語や英会話で収入を得ながら

使い続ける環境を手に入れませんか?

 

 

あなたの能力など全く問題

ではありません。

 

 

ただ「英語・英会話」に

情熱を持てるか?

 

 

それだけです。

 

 

詳細はどうぞこちらをご覧下さい。

(残り1週間で募集は終了します)

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

 

 

*ご参加表明されている方々は

募集期間終了後にスタッフより詳細な説明を

お知らせしますのでもうしばらく御待ち下さい。

 

 

PS:

 

 

英会話をマスターする本質的で

一番大切な事を語っています。

 

 

英語を使わざるを得ない環境、

モチベーションを維持できる環境・・・

 

 

これこそが本質的に一番大切な部分です。

 

 

既にその環境がある人は

読む必要はありません。

 

 

しかしもしそれが無いなら・・・

 

 

どうぞご覧下さい。

 

 

「英語が必須の社会が来ている」

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

 

 

Be all you can be!

Where there is a will, there is a way!

 

 

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