実践で使える英語をマスター!実践英語マスター道場 GLJ英語学院

何度も英語学習に挫折して、語学留学してもダメだった
元トラックドライバーがアメリカで奇跡のMBA(経営学修士)
を取得。英語に悩み悩まされ続けた日々の想いを胸に、本当に
役立つ英語学習に関する様々なお役立ち情報をお届けします!

NEW !
テーマ:
GLJ英語学院代表の安田です。


今週もお疲れ様でした。
本格的な梅雨に入ってきましたね。


さて、本日の英語回路トレーニングは、


【8つの悪い習慣を断ち切る!(holdの5文型)】


です。


それでは、本日もいってみましょう!


_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 1:本日の英語回路トレーニング
 2:編集後記

■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【8つの悪い習慣を断ち切る!(holdの5文型)】



8 Worst Habits of Unhappy People and How to Break Them


直訳すると


「8つの最も悪い習慣、不幸な人々の、
そしてどのように壊すか、それらを 」


ですね。


簡単に意訳すると


「不幸せな人々が持つ8つの悪い習慣を
どうやって断ち切るか」



ですね。


本日は不幸せな人々が持つ悪い習慣が
その対処法と共に8つ紹介されていた
内容からです。


今回の記事で紹介されている
8つの悪習慣、人間ですから誰しも
やってしまう事だと思います。


ただし、大切な事はそれをいかに
対処し、改善し、今後の人生に
活かしていくか?だと感じました。


それではholdの5文型に
ついて感じてみましょう!


【Today's Sentence】

Dwelling on the past and reliving
all your failures, painful memories and conflicts

can hold you back from moving on with life.

Dreaming too much about the future
is never a good thing too.


■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━

 
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。


【★英単語を能動的に使う3つの方法★】

1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英へ変換する


【★英語の発声準備9ステップ★】

1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回 
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態


*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。


【dwell】
 
意味:くよくよ考える(動詞)
 
発音:ドエゥ(ゥは舌先上前歯裏へ)

<一番強く発音する箇所:wellのe>


【relive】
 
意味:追体験する(動詞)
 
発音:リリーヴ(リは舌を喉元へ)

<一番強く発音する箇所:reのe(i)>


【conflict】
 
意味:葛藤(名詞)
 
発音:カンフリクト(フは上前歯を下唇へ)

<一番強く発音する箇所:conのo(a)>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

1:くよくよ考える(動詞)

2:追体験する(動詞)

3:葛藤(名詞)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

【1: dwell】

⇒to think or talk for too long about
something, especially something unpleasant:


【2: relive】

⇒to remember or imagine something
that happened in the past so clearly that
you experience the same emotions again:


【3: conflict】

⇒a situation in which you have two
opposite feelings about something:


■ ステップ2:Literal Translation ━━━━━━━━━━━━━


続いてチャンク毎に英語を前から
英語のまま理解できるように
直訳技術を磨いて行きましょう!


英語を意訳しているうちは
絶対に英語のまま理解する事は
できません。


最初は日本語だけの直訳でも良いので、
次第に日本語訳にするまでも無いものは
そのまま英語で考えて行きましょう!


最終的に全て英語になったら・・・
それが当たり前ですが英語を英語で
捉えている証拠です。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
Dwelling on the past and reliving
all your failures, painful memories and conflicts

can hold you back from moving on with life.

Dreaming too much about the future
is never a good thing too.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【★chunk 1★】

=Dwelling on the past and reliving
all your failures, painful memories and conflicts=



<直訳1>
くよくよ考える事は、過去をね、そして追体験する事は、
全ての失敗、苦痛の思い出、そして葛藤をね、


【★chunk 2★】

=can hold you back from moving on with life.=



<直訳2>
保つよ、君を後ろにね、
人生を前に進む事からさ。


【★chunk 3★】

=Dreaming too much about the future
is never a good thing too.=



<直訳3>
夢見る事も、たくさんの、未来に対しては、
(is 以下の状態)は決して良い事ではないよ。


■ ステップ3:Litteral Translation2━━━━━━━━━━━━━

チャンク毎に日本語で直訳した内容を踏まえて
ここではなるべく英語に近い直訳で
全体を捉えるようにしましょう!

Dwelling on the past and reliving
all your failures, painful memories and conflicts

can hold you back from moving on with life.

Dreaming too much about the future
is never a good thing too.


<解答例>

Dwelling する事は、on the past をね、
そして reliving する事は、 all your failures、
painful の memories、そして conflicts をね、

can hold するよ、you を back にね、
from moving から on with life を。

Dreaming する事も、too much の、about the future は、
(is 以下の状態) never a good thing ではないよ。


■ ステップ4:Read Aloud 1━━━━━━━━━


ステップ4ではリスニングの為の
スピード音読をして行きましょう。

大まかに区切りながら意味理解の伴った出来るだけ
スピードのある音読をして下さい。

出来れば秒数を測って下さい。


スピード音読(目標5回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
Dwelling on the past and reliving
all your failures, / painful memories and conflicts

can hold you back / from moving on with life. /

Dreaming too much about the future /
is never a good thing too. /

参考の音声はこちら

http://vocaroo.com/i/s0YHVf8Vx70n


■ ステップ5:Read Aloud 2 ━━━━━━━━━━━━━

それでは最後の仕上げです。


ここでは細かく区切りながら意味理解をベースに
そこに感情を込めて発話実感と共に
相手に伝えている意識を持って行う
オーラリング音読(スピーキングのため)を行います。


単語の塊(2, 3語)の間にあけて読む
(wellやyou knowといった繋ぎ言葉を
入れても良い)あるいは手などを動かしながら
読むとより実践的でかつ効果的です。


ステップ4のスピード音読との
秒数の差異が10秒以上(EX:スピード音読10秒、
オーラリング音読25秒)になるようにしていきましょう。


「一読入魂!!」


オーラリング音読(目標10回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
Dwelling on the past / and reliving /
all your failures, / painful memories and conflicts /

can hold you back / from moving on with life. /

Dreaming too much / about the future /
is never a good thing too. /

参考の音声はこちら

http://vocaroo.com/i/s1jVZrgdZCfR

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回は以上です。


holdの5文型とはSVOCという型
ですが、この型の基本的なイメージは


VのパワーでO=Cという状態に
する事です。


あるいはVのパワーを直後のOに
及ぼしCの方に導くイメージです。



Cの方に導くのはto(こちら)
で導くのと同じ感覚です。


本日は以上です。


本日の記事は以下よりご覧いただけます。
http://goo.gl/9ZXXCB


■ 編集後記━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回の記事では、


「不幸せな人々が持つ8つの悪い習慣」


が紹介されていました。


1. Dwelling on the past and dreaming about the future too much
2. Overcomplicating things
3. Striving for perfection
4. Focusing on the negative things in life
5. Being dragged down by negative voices
6. Comparing yourself to others
7. Limiting life
8. Focusing too much on money



最初に紹介されていたのが、
今回の例文で取り上げた内容ですね。


過去の後悔をくよくよ悩んだり、
未来を見過ぎるのは良くない事だと。


人間ですからたまに過去の失敗を
後悔したり未来に希望を抱き過ぎてしまい、


今この瞬間を生きているという事を
忘れてしまい、疎かにしてしまうことって
ありますよね。



いや、「今」という現実から「逃げてしまう」
と表現したほうが正しいかもしれません。


そんな時には常に今生きている
この瞬間こそが人生で一番大切なのだと
忘れないようにしたいですね。



本日は以上です。


ここまでお読みいただき
ありがとうございました!


良い週末をお過ごしください。


GLJ英語学院代表
安田


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テーマ:
こんにちは。
山本です。


さて、本日も前回ご覧になられていない
方々が多くいらっしゃいますので、


復習の意味も込めて以前にお伝えした
「英語が聞き取れない本当の理由」
をお伝えしますね。



多くの人達が英語が聞き取れない、
だから英語をたくさん聞いています。


でもいつまで経っても聞き取れない・・・


それって当たり前なんです。


これからお伝えする3つの力に気づかないと
いつまで経っても、どれだけ映画などを
見てもリスニング力は上がりません。


逆に言うとこの3つの力を体得すれば
物凄いスピードでリスニング力は上がります。


1:発音力
2:独特な英語音のプロデュース力
3:前からチャンクで捉える力



1番目の発音力ですが、
一見リスニングとは関係ないと
思われるかも知れませんが・・・


発音の上手な人は大抵リスニング力も
高いというのが結論なのです。


もちろんネイティブ並みな
発音力でなくてもOKです。


しかしジャパニーズイングリッシュ
のような母音だらけの発音力では


物凄い量のリスニング(本当に途方もない
量です)をしなければいつまでも上達しません。


それは発音力が上がると体感覚で
聞き取る音のイメージが湧くのだと
思います。


ただし発音と言っても、
イントネーションを覚えさせるような
モノやフォニックス系ではありません。



これらのものは全て僕は自ら実践して
モニターさんも使ったりして調査済みです。


初心者でももっと口の筋肉や舌の動きが
滑らかになる、考えなくても勝手に口や
舌が動くような発音力を鍛えられるモノです。


その発音力身についたら、
独特な英語音のプロデュース力を
体得します。



独特な英語音のプロデュース力とは
例えばこんな経験はありませんか?


何も見ずに目を閉じて英語を
聞いているけど、


ちっとも分からない・・・
 

後でスクリプトなり英語の字幕なりを見ると、
なんだ、そんな事言っていたのか!
 

という経験です。
 

後から文字を目で認識すると理解できるのに
耳からでは理解ができない・・・

 
この大きな原因は英語に隠されている
消失音・連結音が原因なのです。

 

いわゆるリエゾンなどと呼ばれるモノです。


リエゾン(消失音と連結音)とは
単語同士が並んで、終わりが子音だと消えたり、
次の子音とくっついたりするケースです。
 

特に連結音だとまた違った音に
なるからやっかいなのです。

 

そして日本人の発音はこのリエゾン的な
発声が出来ないのでロボットみたいな発音で
滑らかさがないのです。
 

全ての単語をはっきり消す事も連結する事もなく
発音しようとするのでネイティブにしてみれば
とても聞き取りにくいのです。


僕らとしては、はっきり言わないと
聞き取れていないんじゃないかと不安になって、
どうでも良い単語までしっかり発音しようとします。


例えば・・・


I need to know・・・


これ、どうやって発音しますか?


「アイ ニードゥ トゥ ノウ」


って言いませんか?


ネイティブは・・・


「アイニータノウ」


なんて言ったりします。


「タ」はほんの一瞬なのでもっと小さい
文字にしたかったのですが、変換が上手く
行きませんでしたが・・・


全然違うんです。


このリエゾン的な発音方法を知ると
ネイティブのようにカッコ良く話せるだけでなく、
リスニングで大きな力を発揮します。



当たり前ですよね。自分でプロデュース
できるようになるわけですから、
聞き取ることも容易になります。


このリエゾン的な音には法則があって、
これを聞いて覚えるのではなく、


磨いた発音力でアウトプット
(口から出して)練習するのです。


アウトプットするから身につきます。


そしてどれだけ発音力や独特な音の
プロデュース力が身について、


英語は音として正確に聞き取れても
それを意味理解する処理能力が必要です。


それが3番目の「前からチャンクで
捉える力」です。


チャンクとは短く区切った
(2、3語ぐらい)英単語の塊です。



チャンクごと前からザクザクスピーディに
理解できる力が必要なのです。


僕も過去に経験ありますが、
英語が自然と口から溢れてくる状態に
なってから直ぐに、


まるで耳の栓が取れたかのように
英語がスムーズに、


それがどれだけネイティブの速い
スピードでもすんなり耳に入って
きた経験があります。



当時はこれだけ体系化して
考えられませんでしたが、今思えば正に
上記3つの力のおかげでした。


これら3つの力も含めて短期間でマスター
できるのが先日、久しぶりの新規募集を
開始したフォーカスピークです。
↓ ↓

http://focuspeak.jp


案内に記載している通り、
スピーキング力に特化していますが、


実はリスニング力も上げる最も
効率の良いの方法なのです。


僕はもうこの業界で10年以上
ビジネスをしています。


大人が英会話をマスターするノウハウ・
プロセスなど語らせればプロです。


それぐらい時間とコストもかけて
調査してきました。


そんな僕も監修はしましたが、
TOEICや英検で高得点を目指したい
ような人達以外なら全員にオススメします。



ちなみにTOEICや英検で高得点を
持っていてもリアルな英語は
話せない・聞けない人達が


本当に多いのもフォーカスピークの
視点が欠けているからです。



以下先日もお伝えしましたが、
是非こちらのノウハウをご覧ください!


----------------------------------------------------------------------
 ■3か月で英語が自然と口から溢れ出す・・・
  あの感覚を手に入れる!
-----------------------------------------------------------------------


今回、お知らせするノウハウは
英語スピーキング力を上げる事に
「1点集中」した内容です。



その名もスピーキングにフォーカス(集中)
するとかけて「フォーカスピーク」


つまり、僕が普段からお伝えしている
英語脳・英語口・英語耳(英語回路)


という3つの要素の内、
英語脳と英語口を先に鍛え上げて
しまいます。



これによってまずは英語が自然と口から
溢れ出す感覚(ちょっと経験した人にしか
分からないとは思いますが・・・)


を短期間(3ヶ月)で身に
つけてしまう方法です。


さらに英語脳と英語口ができると
後から速攻で英語耳が出来上がります。



つまりリスニング力が信じられない
ぐらいのスピードで上達します。


それはアウトプット中心に前から英文を
捉える技術・独特な英語の音(リエゾン等)
をプロデュースできる技術が先に身につくからです。


オーストラリアで英語回路トレーニングを
受けていた安田には1年間というカリキュラムを
受ける時間的猶予はありませんでした。


とにかく1日でも早く英会話が
できないと生活が成り立たない・・・


その中で彼が勝手に英語回路トレーニングに
アレンジを加えて実践していた
内容がベースとなっています。


今までの常識である英会話習得
プロセスと全く違います。



英会話ができないと生活できない
安田だったからこそ偶然編み出された
英会話速習メソッドでした。


このフォーカスピークは従来のように
単語やフレーズ、学校文法をひたすら暗記
するような方法ではありません。


もっと効率的に、短期間で、しかも
実用的な英会話をマスターする方法です。



たとえば、


●日常生活レベル(もちろん海外旅行レベルでも)
で不自由無く英語が話せるようになります。


●スピーキング力が先に上達して
後から実用的なリスニング力も付いてきます。


●英会話スクールやスカイプ英会話などで
講師達ともっと密に話せるようになります。




1日でも早く英会話をマスターしないと
生活が成り立たなかった、その追い込まれた
状況から生み出された英会話速習メソッドです。
↓ ↓
http://focuspeak.jp


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 ■なぜ、3ヶ月で英語が口から溢れ出すのか?
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この「フォーカスピーク」と名付けられた
英会話速習メソッドはスピーキング力を
まずは上げることにまずは1点集中します。


そのために以下に示す5つのメソッドを使い、
学校文法や暗記などに頼らない
からこそ可能なのです。



<1:継続学習メソッド>

→当たり前ですが英語学習を継続
させられなければ英語が口から溢れ出す
事はありません。


<2:特殊な音読・発音メソッド>

→1日5分聞き流していても一向に
英語が話せるようにならないのは
特殊な音読・発音をしていないからです。


また無意味な音読と発音練習は
時間の無駄
だということもこれで分かります。


<3:イメージ英文直訳メソッド>

→英語回路トレーニングでは学校英文法も
取り入れますが、フォーカスピークでは
一切取り入れません。


それでもこのメソッドで簡単に英文を
組み立てて話せるようになります。



<4:リエゾンメソッド>

→英語の子音の連結や消失によって
変化する音を捕まえるメソッドです。


一見リスニング力に関わるメソッドと
思われますが大きな勘違いです。


<5:シンプルイングリッシュメソッド>

十分上記4つのメソッドでも十分口から
自然と英語が溢れ出しますが、


最終的にこのメソッドを使って
言いたい事がどんなに複雑な事であれ
英語で表現できるようになります。




フォーカスピークの5つの英会話速習
メソッドの詳細はこちらに記載しています。
↓ ↓

http://focuspeak.jp


これを読んで5つのメソッドを
知るだけで目からウロコが何枚も落ちます。


------------------------------------------------------------------
 ■学生や主婦、シルバー世代の人達も絶賛
------------------------------------------------------------------


実際に僕がスカイプ面談でヒヤリングした
人達も含めてフォーカスピークで学んだ
人達の感動の声をお聞きください。


「フォーカスピークにもっと早く出会って
いれば良かったと後悔しています。
英会話スクールでも成果を出しています」

~千葉県野田市在住 川崎様


「ニュージーランドの交換留学生と知り合う
きっかけがありまして、某英会話スクールに
通っていたので自信はありましたが全く通じないし
何度も聞き返されるし・・・

フォーカスピークに出会って、他の
どの先生からも教わったことのない方法で。

今ではニュージーランドの交換留学生派帰国
しましたが、ネット電話で問題なくやり取り
しています」


~福岡県福岡市在住 西川様


「以前短期留学してtoeic対策をしていましたが、
頭に入っていかなくて。

帰国後にフォーカスピークと出会いスピーキングに
1点集中することで楽しく英語に向き合える
ようになりました。

toeicだけでなくMBAに挑戦してみようか
というレベルになっています」


~滋賀県米原市在住 加藤様


「正直、英語を英語のまま理解」
という意味が分かりませんでした。

しかしイメージ英文直訳メソッドで
いつの間にか「英語を英語のまま考える」
ようになり、こういうことだったのか!
と思い、今では日本語意訳は全く見ません」


~島根県松江市在住 古賀様



※ここでは紹介しきれませんが、
他にも続々と届いている声はこちらです。
↓ ↓

http://focuspeak.jp


------------------------------------------------------------------
 ■期間限定募集となります<<7/2まで>>
------------------------------------------------------------------


フォーカスピークは3つの
個別指導スタイルを取っています。


個別指導ですので多くの人達に
対応できるノウハウではありません。


本来は多くの人達に対応したいのですが、
英語回路トレーニング同様に募集期間を
制限して対応しないと指導品質に関わります。


そこで今月の6/21から7/2までという
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


短い期間にはなりますが
期間限定募集を行います。



個人の事情で実際にスタート
される時期は自由に設定されて
問題ありません。


それこそ個別指導スタイルを
とっているので対応が可能です。


そしてタイミングがあった
段階でスタートし、


3か月後には英語が自然と口から溢れてくる
状態を身に付けたい方は以下より
是非お知らせください。
↓ ↓

http://focuspeak.jp


※募集期間前でも締め切る可能性が
ありますのでご了承願います。

※自信があるので完全返金保証付きです。



以上です。



PS:

あれもこれもやらずに、まずは
スピーキング力をマスターする事
だけに1点集中
してみてください。


この技術なら短期間でマスターできます。


そうするとその他の技術、特に
リスニング力が飛躍的に加速して上がります。


見るだけでも気づきを得られる
はずですので是非ご覧ください!
(募集は6/21~7/2までとなります)
↓ ↓

http://focuspeak.jp


ここまでお読みいただきありがとうございます。
感謝!


Be all you can be!
Where there is a will, there is a way!


GLJ英語学院
山本


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テーマ:
GLJ英語学院代表の安田です。


昨日は夏至でしたね。


日本ではこの日を境に日が
徐々に短くなり、


シドニーではこの日を境に日が
徐々に長くなります。


真逆って面白いですね。


【人生の教訓を長老から学ぶ!(call it a day!意味)】


です。


それでは、本日もいってみましょう!


_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 1:本日の英語回路トレーニング
 2:編集後記

■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【人生の教訓を長老から学ぶ!(call it a day!意味)】



Top 10 Important Life Lessons
we can Learn from our Elders


直訳すると


「10の重要な人生の教訓、
我々が学ぶことができる、長老から」


ですね。


簡単に意訳すると


「10の重要な人生の教訓を長老から学べる」


ですね。


本日は長老から学ぶ10の人生の教訓
関する内容からです。


どれもこれも非常に学びになる内容で
やはりこのような教訓は


長年の人生経験から来ているので
響きますね。


それではcall it a dayという
表現について理解しましょう!


【Today's Sentence】

This man had as much success as
he could possibly imagine in his life,

but instead of lying back and calling it a day,

he was looking forward to
new ways to advance himself.


■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━

 
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。


【★英単語を能動的に使う3つの方法★】

1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英へ変換する


【★英語の発声準備9ステップ★】

1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回 
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態


*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。


【lying】
 
意味:横たわる(形容詞)
 
発音:ライング(ングは鼻から抜く感じ)

<一番強く発音する箇所:lyのy(ai)>


【call it a day】
 
意味:仕事などを切り上げる(定型句)
 
発音:コーリィトァディ(リィは舌先を上前歯裏へ)

<一番強く発音する箇所:callのa>


【look forward to】
 
意味:~を楽しみに待つ(動詞句)
 
発音:ルックフォワートゥ(ワーは舌を喉元へ)

<一番強く発音する箇所:forのo>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

1:横たわる(形容詞)

2:仕事などを切り上げる(定型句)

3:~を楽しみに待つ(動詞句)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

【1: lying】

⇒to be in a position in which your body
is flat on the floor, on a bed etc:


【2: call it a day】

⇒to decide to stop working,
especially because you have done
enough or you are tired:


【3: look forward to】

⇒to be excited and pleased about
something that is going to happen:


■ ステップ2:Literal Translation ━━━━━━━━━━━━━


続いてチャンク毎に英語を前から
英語のまま理解できるように
直訳技術を磨いて行きましょう!


英語を意訳しているうちは
絶対に英語のまま理解する事は
できません。


最初は日本語だけの直訳でも良いので、
次第に日本語訳にするまでも無いものは
そのまま英語で考えて行きましょう!


最終的に全て英語になったら・・・
それが当たり前ですが英語を英語で
捉えている証拠です。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
This man had as much success as
he could possibly imagine in his life,

but instead of lying back and calling it a day,

he was looking forward to
new ways to advance himself.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【★chunk 1★】

=This man had as much success as
he could possibly imagine in his life,=



<直訳1>
この男は持ったよ、大きな成功を、
彼ができたぐらいの想像を、彼の人生でさ。


【★chunk 2★】

=but instead of lying back and calling it a day,=



<直訳2>
でも代わりに、横たわったり、
仕事を切り上げる事よりも


【★chunk 3★】

=he was looking forward to
new ways to advance himself.=



<直訳3>
彼は楽しみにしていたよ、
新しい方法を、進化させる、
彼自身をさ。


■ ステップ3:Litteral Translation2━━━━━━━━━━━━━

チャンク毎に日本語で直訳した内容を踏まえて
ここではなるべく英語に近い直訳で
全体を捉えるようにしましょう!

This man had as much success as
he could possibly imagine in his life,

but instead of lying back and calling it a day,

he was looking forward to
new ways to advance himself.


<解答例>

This man は had したよ、as much success as を、
he が could possibly くらい imagine を、in his life でさ、

でも、instead of に、lying back したり、
calling it a day よりも、

he は was looking forward だったよ、to new ways を、
to advance させる、himself をさ。


■ ステップ4:Read Aloud 1━━━━━━━━━


ステップ4ではリスニングの為の
スピード音読をして行きましょう。

大まかに区切りながら意味理解の伴った出来るだけ
スピードのある音読をして下さい。

出来れば秒数を測って下さい。


スピード音読(目標5回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
This man had as much success as
he could possibly imagine in his life, /

but instead of lying back and calling it a day, /

he was looking forward to
new ways to advance himself. /

参考の音声はこちら

http://vocaroo.com/i/s0Xu0u7Fltmb


■ ステップ5:Read Aloud 2 ━━━━━━━━━━━━━

それでは最後の仕上げです。


ここでは細かく区切りながら意味理解をベースに
そこに感情を込めて発話実感と共に
相手に伝えている意識を持って行う
オーラリング音読(スピーキングのため)を行います。


単語の塊(2, 3語)の間にあけて読む
(wellやyou knowといった繋ぎ言葉を
入れても良い)あるいは手などを動かしながら
読むとより実践的でかつ効果的です。


ステップ4のスピード音読との
秒数の差異が10秒以上(EX:スピード音読10秒、
オーラリング音読25秒)になるようにしていきましょう。


「一読入魂!!」


オーラリング音読(目標10回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
This man had / as much success / as
he could possibly imagine / in his life, /

but instead of lying back / and calling it a day, /

he was looking forward / to
new ways / to advance himself. /

参考の音声はこちら

http://vocaroo.com/i/s1D0oOZHqlYM

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回は以上です。


call it a dayという定型句は
覚えたでしょうか?


仕事を切り上げる時には良く
使われる言葉です。


look forward toなども有名ですが、
一緒に丸ごと覚えてしまいましょう!



その時は1つのシーンを思い浮かべ
自らの言葉で感情を込めて伝えるように
音読すると覚えが速いです。


本日は以上です。


本日の記事は以下よりご覧いただけます。
http://goo.gl/1ZqraZ


■ 編集後記━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回の記事では、


長老の人生の経験として
10個の教訓が紹介されていました。


10. Be active
9. Have purpose
8. Laugh a lot
7. Value friendship
6. Find faith
5. Be grateful
4. Never too late to learn
3. Listen to others
2. Plan ahead
1. Stay positive


*トップ10のため順番は10~1


自分よりも長く生きた人達の
様々な経験から学ぶことは結構
ありますね。


それは失敗も成功も両方だと思います。


中でもNever too late to learn
という教訓はまさにその通りだと
感じます。


生涯学び続ける事が人として
生まれた役割なんじゃないかと。



それを誰かに還元できれば
更に最高だと感じています。


英語学習をいつ始めても
遅いということはありません。


年齢に関係なく、


「学びたい!」


と感じた時こそが
ベストなタイミングです。


本日は以上です。


ここまでお読みいただき
ありがとうございました!


GLJ英語学院代表
安田


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