実践で使える英語をマスター!実践英語マスター道場 GLJ英語学院

何度も英語学習に挫折して、語学留学してもダメだった
元トラックドライバーがアメリカで奇跡のMBA(経営学修士)
を取得。英語に悩み悩まされ続けた日々の想いを胸に、本当に
役立つ英語学習に関する様々なお役立ち情報をお届けします!


テーマ:
こんにちは。
山本です。


こちらでは涼しく過ごしやすい
日が続いています。


さて、先日お伝えした
「次世代英語講師養成コース」ですが、
7/31まで募集を行っています。
↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/


毎回募集する度に色々な
問い合わせも受けてきました。


中でも英語の仕事に関する
内容が多いのですが中々、


ご自身が英語の仕事をするという
実感が湧かない人もいるようです。



世の中には色々な英語を仕事に
する形があります。


その形はそれぞれですが、
皆総じて英語なり英会話を永続的に
使う環境を手に入れています。


その状態がボランティアだと
やはり「継続性」に難しい場合が
出てきます。



もちろん東京オリンピックが
控えていますから、


様々なボランティアシーンで
英語を使った仕事で経験を積むことも
大いにありです。



その場合は決してこのコースで
なくとも十分可能です。


しかしボランティアではなく、
今の生活に少しでも収入面でプラス
になる世界へ到達するために


英語や英会話をマスターするなら
このコースをオススメします。



海外の映画やドラマを見ることや
海外サイトをチェックすることなど


英語や英会話で趣味レベルのような事も
全てが収入に直結していきます。



本当に楽しいです。


もちろん実際に教える立場になる
ノウハウはしっかりしたもので
なければなりません。


それが英語回路トレーニングや
フォーカスピークなど


血と汗と涙の結晶で生まれた
心底自信のあるノウハウです。



英会話をマスターする本質を
理解していない政府に学校教育へ導入する
よう働きかけたいぐらいのノウハウ
です。


教える立場でそれらのノウハウを
学び、いずれ収入を得る世界へ入り
英語を仕事にしていく。


英語を軸に仕事にすると
あらゆるシーンで「伝える」
「教える」立場となり、


そのまま受け身で学んでいた時の
何倍もの吸収力を発揮します。



もし英会話をマスターしながら
「将来的に英語に関連する
仕事で収入を得たい」



というなら新規募集を再開した
次世代型英語講師養成コースを
ご利用ください。


もちろんあなたの能力など
全く問題ではありません。


ただ「英語・英会話」に
情熱を持てるか?



それだけです。


もしこれまで何度も「英語」や
「英会話」が自分からくっついて
離れない人生を送っているなら・・・


是非その運命を感じて下さい。


運命をチャンスに変えたい
あなたはどうぞこちらをご覧下さい。
(7/31日に募集は終了します)
↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/


PS:


英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。


英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・


これこそが本質的に一番大切な部分です。


既にその環境がある人は
読む必要はありません。


しかしもしそれが無いなら・・・


どうぞご覧下さい。


次世代型英語講師って何?
(残り約1週間で終了します)
↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/


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テーマ:
GLJ英語学院代表の安田です。


雨降り模様の昨日とは打って変わって
今日のシドニーは暖かい一日でした!


どうやら週末はまた寒くなるそうですが・・・


さて、本日の英語回路トレーニングですが、


【自信が持てない自分を克服する(get+過去分詞)】


です。


それでは、本日もいってみましょう!


_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 1:本日の英語回路トレーニング
 2:編集後記

■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【自信が持てない自分を克服する(get+過去分詞)】



本日の記事タイトルは


How to Overcome Self-Doubt


直訳すると


「どうやって克服する、自信喪失を」


ですね。


簡単に意訳すると


「自信喪失に打ち勝つ方法」


ですね。


本日は自信喪失に打ち勝つ方法として
挙げられていた内容からです。


仕事や対人関係に自信がなかったり、
大勢の人前で緊張して自信を失ったり、
重要な場面で緊張してしまったり、


良くある事ですね。


そんな時に役立つtipsでした。


その内容からget+過去分詞で
通常のbe+過去分詞との違いを
理解しましょう。


【Today's Sentence】

The truth is, as soon as we start getting overwhelmed,
we feel discouraged and we hit a brick wall.


■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━

 
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。


【★英単語を能動的に使う3つの方法★】

1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英へ変換する


【★英語の発声準備9ステップ★】

1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回 
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態


*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。


【overwhelm】
 
意味:圧倒する(動詞)
 
発音:オーヴァーウェルム(ヴァーは上前歯下唇へ)

<一番強く発音する箇所:whelmのe>


【discourage】
 
意味:勇気を失わせる(動詞)
 
発音:ディスカ-リジ(カ-は舌を喉元へ)

<一番強く発音する箇所:courのo(a)>


【brick】
 
意味:れんが(名詞)
 
発音:ブリック(リッは舌を喉元へ)

<一番強く発音する箇所:briのi>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

1:圧倒する(動詞)

2:勇気を失わせる(動詞)

3:れんが(名詞)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

【1: overwhelm】

⇒if someone is overwhelmed by an emotion,
they feel it so strongly that they cannot think clearly:


【2: discourage】

⇒to make someone less confident
or less willing to do something:


【3: brick】

⇒a hard block of baked clay used
for building walls, houses etc:


■ ステップ2:Literal Translation ━━━━━━━━━━━━━


続いてチャンク毎に英語を前から
英語のまま理解できるように
直訳技術を磨いて行きましょう!


英語を意訳しているうちは
絶対に英語のまま理解する事は
できません。


最初は日本語だけの直訳でも良いので、
次第に日本語訳にするまでも無いものは
そのまま英語で考えて行きましょう!


最終的に全て英語になったら・・・
それが当たり前ですが英語を英語で
捉えている証拠です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
The truth is, as soon as we start getting overwhelmed,
we feel discouraged and we hit a brick wall.      
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【★chunk 1★】

=The truth is, as soon as we start getting overwhelmed,
we feel discouraged and we hit a brick wall.=



<直訳1>
真実はね(is以下の状態)、直ぐに我々がスタートするとね、
圧倒される事がね、我々は感じるよ、
勇気を失くすのがね、そしてぶつかるよ壁にさ。


■ ステップ3:Litteral Translation2━━━━━━━━━━━━━

チャンク毎に日本語で直訳した内容を踏まえて
ここではなるべく英語に近い直訳で
全体を捉えるようにしましょう!

The truth is, as soon as we start getting overwhelmed,
we feel discouraged and we hit a brick wall.


<解答例>

The truth はね (is以下の状態), as soon as に we が
start するとね、getting overwhelmed される事がね、
we は feel するよ、discouraged がね、
そして we は hit するよ a brick wall にさ。


■ ステップ4:Read Aloud 1━━━━━━━━━


ステップ4ではリスニングの為の
スピード音読をして行きましょう。

大まかに区切りながら意味理解の伴った出来るだけ
スピードのある音読をして下さい。

出来れば秒数を測って下さい。


スピード音読(目標5回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
The truth is, as soon as we start getting overwhelmed, /
we feel discouraged and we hit a brick wall. /

参考の音声はこちら

http://vocaroo.com/i/s0OupB2JcUFi


■ ステップ5:Read Aloud 2 ━━━━━━━━━━━━━

それでは最後の仕上げです。


ここでは細かく区切りながら意味理解をベースに
そこに感情を込めて発話実感と共に
相手に伝えている意識を持って行う
オーラリング音読(スピーキングのため)を行います。


単語の塊(2, 3語)の間にあけて読む
(wellやyou knowといった繋ぎ言葉を
入れても良い)あるいは手などを動かしながら
読むとより実践的でかつ効果的です。


ステップ4のスピード音読との
秒数の差異が10秒以上(EX:スピード音読10秒、
オーラリング音読25秒)になるようにしていきましょう。


「一読入魂!!」


オーラリング音読(目標10回)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 
The truth is, / as soon as we start / getting overwhelmed, /
we feel discouraged / and we hit a brick wall. /

参考の音声はこちら

http://vocaroo.com/i/s0vWkKo7tAlD

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回は以上です。


get+PPは普通の受動的な意味に
加えて能動的なイメージを持ちます。


それはgetを使う所から明かですが、
getを使ったある意味受動的な文は
良く使われます。



是非自分でもgetとPPを使って
色々な文章を組み立ててみましょう!


本日は以上です。


本日の記事は以下よりご覧いただけます。
http://goo.gl/bvs5yF


■ 編集後記━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回の記事は、


「自信喪失に打ち勝つ方法」


今回の記事は
How to overcome self-doubt
という題名でかかれています。


self-doubtを自信喪失
と訳される事も多いですが、


そのまんま自分を疑うという意味ですね。


自分を疑っているつまり
「自信喪失な状態」という事です。



自信とは自分を信じると書きますが、
せめて自分だけは自分を信じて
あげたいものです。



ただ人間ですから自信が無い、
自信を失うなんて事は日常でも
良くある事で、


そんな時に記事に書いてあった
tipsが少しは役立つと思います。


中でstart small、「小さく始めろ」
という事ですが、自信が無い、失った時は、


大抵行動がストップしますので、
小さく小さく噛み砕いて行動する
事がベストですね。



例えば本を開く(読むではなく)
というとても小さな行動などに
落とし込むと良いですね。



外へ出て景色を見ながら散歩したり、
人々をよく見たり観察したりするだけでも、
落ち着きが取り戻されたりしますので


是非とも試してみてください。


本日は以上です。


ここまでお読みいただき
ありがとうございました!


良い週末をお過ごし下さい!


GLJ英語学院代表
安田


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テーマ:
こんにちは。
山本です。


今日はあいにくの雨でしたが、
もう時期梅雨も明けそうです。


さて、本日から11日間限定で、
今年4月の新規募集以来の
カリキュラムが募集開始いたします。



これから募集期間中に通常の新規募集で
お伝えしていることをお知らせしていきます。


以前お読みいただいている方で興味のない
方はすいませんが、スルーしてください。


新しく読まれる方は以下の
続きをご覧ください。


ここから
↓ ↓
英会話をマスターする上で
モチベーション(動機)はとても
大切ですね。


しかしこれが中々難しい
問題でもあります。


英会話をマスターしようとするからには
様々な理由・動機があるはずです。



それが「ウォンツレベル=希望」
だと尚更、気分や感情に左右されてしまいます。


これを「ニーズレベル=必要性」まで
落とし込む事で気分や感情に左右されずに


必要なので英会話をマスター
しようと行動します。



例えば、「映画を字幕なしで見たい!」
というモチベーションは完全に
ウォンツレベルですね。


これを可能不可能は別として
例えば子供が見たい映画を字幕なしで
一緒に見ながら子供に解説してあげる。


ここでモチベーションが子供に
教育するというニーズレベル=必要性
に変わります。



モチベーションがウォンツレベルでも
達成させていく具体的な方法はありますが、


やはりニーズレベルに比べると
感情や気分に左右されることが減るので
格段に実現力が高まります。



つまりニーズレベルとは
「やらざるを得ない環境」を
創り出す事にあります。



弊社が非効率でも個別指導スタイルを
取っているのもこのやらざるを
得ない環境を創り出す1つの手段だからです。


そして「やらざるを得ない環境」
に加えてその先にワクワクする世界が
あると最高
です。


つまりやらざるを得ない環境と
ワクワクする世界・・・


英会話をマスターするためにこの
2つの環境を同時に手に入れてみませんか?



それは「英語を使い教える環境に
身をおき収入を得る」という環境です。



この環境を提供する唯一の方法が
弊社の最高位に位置するカリキュラムの
「次世代型!英語講師養成コース」です。


いよいよ準備が整いましたので、
本日から7/31日までの11日間限定で
スタートしました!
↓ ↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/


英語講師として教える立場で
英語回路トレーニングやフォーカスピークで
英会話をマスターしいきます。


更に英語講師として活動する
ビジネスの方法も学びます。



ですからあくまでも将来的に
英語教育業界で仕事をしたいと
考えている方
を希望します。


それ以外の方々は現在募集は
しておりませんが募集時期が来た時に


英語回路トレーニングや
フォーカスピークの方をご検討下さい。


この次世代型英語講師養成コースは
端的に言えば英語教育業界で活躍できる
英語講師を育てる方法ですが、


英語講師といっても、
あなたに今は英語力がなくても
全く問題ありません。



英語教育業界で活躍するといっても、
ビジネス初心者でもOKです。


これは僕が英会話をマスターさせる
ラストメソッド(最後の方法)に成りうる
方法と言っても過言ではありません。


ラストメソッドと言っても既に2011年、
あの東日本大震災が起きてから構想を経て、


リリース前から2年ぐらいかけて
十数名の方々には実践してもらい
テストをして結果を出しています。


その内の1人が現在のGLJ英語学院
の代表である安田です。


普段、僕は英語を教えている人という
一方で経営に関するアドバイスをする
コンサルタントとしても活動しています。



アメリカの大学院でMBAを取得してから
帰国後に経営コンサルタント会社へ入ってから
独立して今までずっとです。


もうかれこれ10年以上の月日が流れました。


その間、自分の英語教育ビジネスや
留学支援ビジネスを実践しながら、


様々な企業のコンサルティングを
お手伝いしてきました。



その途中、あの2011年の東日本大震災の
映像を目の当たりにして色々な想いが
込み上げました。


その想いの中で「豊かな起業家」を育てる
というヴィジョンが生まれました。


直ぐに経済産業省の後援事業である
団体の試験を受け、合格してその道も
並行して行うようになりました。


その過程で「豊かな起業家」を
英語という軸で育てるなら?
という想いが出て来ました。


というのも普段、僕が個別指導で
対応している「英語回路トレーニング」は


どうしても1人で対応していた為に
そのキャパシティに限界があり、


多くの人達が常に待機している
状態にありました。


現在は安田が先頭に立って行っている
フォーカスピークも同様です。


個別指導という個人の能力や環境
によってカスタマイズできる指導方法は
有効ですが事業的には非効率です。



そこで同じように英語講師として
指導できる人を育てれば、


その人が10人、20人、30人と
英語難民を減らせる、


つまり僕が1人で対応するより、
そのような人達を1人育てる方が
効率的だと考えたのです。



しかも同時に「豊かな起業家」を
育てるというビジョンにもリンクします。



現在はこのコースから英語回路トレーニング
やフォーカスピークを指導してくれる
人たちも出てきて非常に助かっています。


ただし彼らや彼女たちは
単なる「英語講師」ではありません。


「次世代型英語講師」です。


英会話をマスターする環境に
徹底的にこだわった方法です。


読むだけで英会話に必要な要素の
気付きが得られるますので、
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/


PS:


英会話を教える立場になる
ことこそ最大の学びです。


ご経験ある方なら分かると思いますが、
英語に限らず何でも教えることで知識や
技術を吸収する速度や深さは格段に違います。



それはすなわち英会話を使わざるを
得ない環境ですから尚更、日々進歩
していきます。


更にその環境は収入を得るという
ワクワクした世界ともリンクします。



これこそが本質的に一番大切な部分です。


既にその環境がある人は
読む必要はありません。


しかしもしそれが無いなら・・・


「2つの環境を手に入れる」
 ↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/


ここまでお読み頂き
ありがとうございました。


Be all you can be!
Where there is a will, there is a way!


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