2005-08-19 14:24:33

wantからでなくneedsから始めなさい!(小林)

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はい、ご指名いただきました小林です。


しばらく止まってしまっていましたね、、、。ということで、

すこしだけ、お堅い内容だけど、最近の気付きをご紹介。


「wantからでなくneedsから始める」


これは、自分の尊敬する、川北秀人さんという方が最近

おっしゃっていた(確か、ドラッカーも言っていた。)言葉。


川北さんいわく、「朝目覚めて、毎日仕事が出来るのは、

自分を待ってくれている人がいるから。自分のやりたいと

言う欲求だけだったら、それがなくなったときにやめれちゃう。」


んだそうです。  なるほど。


Reunivにおいては、自分達が大学の中にいて、こうして

欲しいと思っているneedsの発信者でもあるし、「こうして

いきたい」と思って実行するwantも持っている。


ただ、気をつけたいのは、続けていくと、最初は過去の自分

達であったり、まわりの友達のneedsを満たしたいという願い

だったものも、いつのまにか自分達のwantが先行して、やり

たいことばかりして独走しまう可能性もあるということ。


一概には悪いとは言えないし、そこはバランスなので非常に難しい。


自分達の持っている使命は何なのか、なぜ自分達は組織と

して存在しているのか、結局はそこに立ち戻って進めていく

しかないんでしょうね。


でも、せっかくやるからには「大学をこうしてやりたい!」って

いう野心だってかなえてみせたい(笑)遊び心も持って、チャ

レンジしていきますよ♪

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2005-08-14 19:01:13

立石です。大変お待たせしました。

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 こんにちわ、盆に入ってようやく落ち着いた時間を過ごしている立石です。今月は、2つのキャンプにスタッフとして参加したんですが、それぞれ特色があってとても勉強になりました。このキャンプを通して感じたことは、小学校低学年とはいえ子どもによって段取り力や協調性など大きくことなっているということです。ものの生後10年で性格とかは形成されていて、その影響を一番与えるのは親ですね。その親から離れてキャンプに行くという機会は、ひねくれた子どもを少しでもまっすぐに向かせられうるし、しっかりとした子には味わった事のない責任感を感じさせることができます。初日から最終日までの子どもの成長をみていると、野外活動の大切さを感じますし、もっと自分たちで行動することをこどもに学んでいってもらいたいと思ってます。


次の更新はみやっちよろしく!!

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2005-08-05 00:27:10

どどどどど

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再開!!

 

 

とりあえずなんでもいいから再開させましょう!

みんな一通り自己紹介は終わったので、今後はもっと適当に書きたい人が書いていく、そして書いてほしい人を指名していくという方法をとりましょう。

 

で、もうちょっとブログがちゃんと定着したら、またこないだみたいに指名制にしよう。

 

う~ん。

 

でもそうはいったものの何を書こうか。

 

 

 

まったく思いつかん!! 

じゃあしゃあないから今読んでる本の紹介でも。

 

ミラン クンデラ, Milan Kundera, 菅野 昭正
不滅
 
 
  
やっばいよ。これ。
最高に面白いから!
小説好きな人は読んで!語ろう!  

 

うっわ~
ほんまどうでもいいブログになってもうた!

 

・・・こういうときは。

 

けんじまんに頼るしかない!
 

 

というわけで、けんじさん。
たて直しの方よろしくお願いします!

 

 

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2005-07-16 00:10:25

出会いに乾杯

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更新遅くなってごめんなさい。自然研究2回生の「かつ」こと大橋です。

えっと,何を書こうかな。悩んじゃうけど,まぁ自己紹介がてら自分の事を書きたいと思います。


 大学に入って自分が一番変わったことは,行動力が身についたってことですかね。それはどういうことかと言うと,中学,高校はクラブと勉強にあけくれていました。まぁ,しょせん高校生は行動範囲も限られているし,第一に時間もお金もありません。しかし,大学に入ってからは,なんやかんや言っても行動範囲,予算,時間は高校の時とは,比べ物にならないくらいあります。僕がそれに気づいたのは去年の夏でした。そのときに,今の自分にとって大きな出会いがありました。それはボランティアと出会った事です。


そのボランティアとは子供と遊ぶと言うもので,大教ではよく目にするやつですね。しかし,これは少し違って,対象の子供が警察にお世話になった事のある子や,学校で落ち着きがないと言われたりする子,まぁ言ってみればすこしやんちゃな子が相手ってことです。大人からは少し特別な目で見られているけど,遊び始めたら,本当にきらきらした目をみせるんです。この活動でいろいろな子供に出会いました。複雑なバックグラウンドを持っている子なんかもいて,詳しくは言いませんが本当に同情したくなるような子もいます。子供が何をしたと言うのですか??子供は何も悪くないのにその周りの環境が子供を変えていく。僕は一種の矛盾を感じました。


 この出会いがあったからこそ今の僕がいるのです。それはこの活動を通して,もっといろんな社会を知らなくてはいけないと感じたからなのです。様々な活動を通して,知識を得て,自分の物の見方や考え方をもっと深く広くしていかなくてはと思いました。これは社会に出た時にはとても必要な事だと思うし,先生になる人には絶対に欠かせない物だと考えています。これが今の僕の考えの中心だと思います。


 このボランティアに出会えた事も幸運なんですが,それに匹敵するぐらいにいろんな熱い思いをもった先輩方に出会えたのがすごくラッキーだったと思います。そのおかげで色んな活動に参加させてもらったり,ここですばらしいプロジェクトに参加できているんです。出会いってすばらしいですよねぇ~。最近しみじみと感じています。


 僕は人生,日々勉強だと思っているので,少しでも多くの事を学んで大きな人間になって行きたいです。頭はクールに,想いは熱くそんな人になりたいですね~。まぁ,書くだけならいくらでもできるので,すこしでも理想に近づけるように頑張りたいです。


と,せっかくなんで熱い想いを書かせてもらいました。今はあまり参加できていませんが,できるかぎりのことはやりたいと思っています。笑顔第一で頑張るのでどうぞよろしくお願いいたします。



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2005-07-05 23:54:14

思い出を語ります。(杉山史哲)

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リユニブの活動を外部に発信するという目的で始められたこのブログですが、どうやら1周目は
自己紹介や告白系のことが多くなっているみたいですね。

やや趣旨とは外れてるかなぁという気もしていたのですが、1周目この方がいいですね!

というわけで、僕も語っちゃいます!(僕が語ると言ったときは本当に長いですよ~。)

 

 

 

 タイ と 僕  <タイトルつけちゃいました 笑>

 

あれはたしか小学5年生の時でした。
僕は滋賀県の南の端(京都との県境)にある、大石小学校というところに通っていました。
最寄のJRの駅までバスで30分くらいかかるところで、まぁ田舎です。
そんな田舎の小学校に、ある夏の日、1人の大学生の女の人が来ました。

 

彼女はタイ人の女性でした。
こんがり焼けた細い体と、異国から来たということが一目で分かるタイ人独特の顔立ちを持った人でした。
その時なぜ彼女が僕の学校に来たのか-短期留学なのか、旅行なのか、それはわかりません。

 

その日はかんかん照りのプール日和でした。
彼女も水着を持ってきており、(なんで水着もってたんだろう?)一緒にプールに入ることになりました。
小学5年生だった僕は、タイから来た彼女にもう興味津々でした。

彼女が授業を見学していたときからずっと気になっていました。
だけど、話しかけるのはとっても恥ずかしい。(小学5年生ってそんな年頃ですよね)
そのうえ彼女は日本語がほとんど分かりません。でも、どうしても、なんとかして彼女と話がしたい。

 
そこで僕は、恥ずかしい気持ちと、どうしても話をしてみたいという気持ちのせめぎあいの中、ちょうどそのとき習い始めていた英語で、思い切って「Nice to meet you」とだけ言いました。
彼女も笑って「Nice to meet you, too」と言って、手を差し伸べてくれました。
僕はとても恥ずかしくなって、握手を交わした後は全力でクロールでその場から逃げました。
逃げた後やや離れた位置から彼女を見たら、彼女は僕に対して笑いかけてくれていました。

プールのきらきらした青と、彼女のこんがり焼けた黒い肌のコントラストが、小学5年生の僕の心に強く焼きつきました。
今でもその時の情景は脳裏にはっきりと残っています。

 

 

 

そして、それから10年が経ちました。

 

今度は僕が、タイの農村の学校にいました。
去年の夏のことなのですが、休学期間中に知り合ったタイ人の友人と二人でタイ国内をまわりました。
目的は、友人の7年ぶりの帰国と、大学見学(留学しようかな?と考えています)、そして、学校見学でした。

 

タイで最も貧しい地方とされる東北部のコーンケーンというところには、タイ滞在の5日目に着きました。
そこには友人のおばさんが住んでおり、その家にしばらくお世話になっていました。
友人のおばさんに「どうしてタイに来たの?」と聞かれ、その目的を話すと、
「それなら私の友達が学校の先生をしているから紹介してあげるわ」ということになり、
僕は小学校と中学校に1日体験入学(?)をさせてもらうことができました。
(その後は、タイの学校の思いのほか開けてる具合に気をよくし、ノーアポで学校見学をしていきました。)

 

学校では、英語の授業に出席して子ども達と会話をしたり、マッサージの授業が急きょ僕が講師の日本紹介の時間に変わったり、技術や家庭科の授業に出て作品を見せてもらったりしました。
昼休みには数名の生徒と、英語と、時折友人の通訳を交えて、タイや日本のことを話し合ったりもしました。

 

午後になると、教頭先生がやってきて、
「君、来年からここで日本語の先生としてやらないか?来年日本語の授業を開講しようと思ってるんだ」
なんて言ってきたりもしました。
ふらっとやってきた日本人の若造にすぐそんなことを言ってしまうタイ人の「人をすぐ信じすぎ度」(?)に
はびっくりしましたが、ほんっとうに嬉しかったです。
(もちろん丁寧にお断りしました。是非お願いします!と言いかけましたが 笑)

 

 

そして帰り際、一人の女の子が僕に一枚の紙を渡してくれました。
そこには彼女のアドレスと、

「来年私達の先生になってね、待ってます」

というメッセージがタイ語と英語で書かれていました…。



タイの中学校にて


(ちなみにこれは、図書館で紹介を受けているとき) 

  
--------------------------------------------------------------------------  

 

小学5年生の時に出会ったタイ人の彼女は、僕に「外国に対する好奇心」をくれました。

これは、僕の人生への大きな大きなプレゼントになりました。
そしてその10年後に、今度は僕がタイの子ども達に同じものをあげることができました。

 

小学5年生の時の思い出を強く意識していたからタイに行ったわけではありません。
むしろ、そんなことがあったということはその時はすっかり忘れていました。
そう、その時は忘れてはいたけれど、僕はタイ人の彼女と出会ってからちょうど10年後に、タイにいました。
 

人生ってほんと、不思議です。

運命?とはまたちょっと違う表現になるのかな、とも思いますが、そんな不思議な感覚になりました。

 

 

長くなりました。読んでくれた人、お疲れ様です。書いた僕も疲れました(笑)

 

それでは次回はたてちゃん、よろすく。

あ、最後に、更新遅くなりまして、本当に申し訳ないです…。

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2005-06-30 23:36:31

わたしは先生になりたい

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 昨日のピーコを差し置いて僕が。とにかく自分のことを。

 現在28歳。

 25歳のとき大阪の下宿をやめて実家に帰ってきた。行っていた大学はほとんど行かず、中退した。その間に塾の講師を5年した。本当に大学は面白くなかったが、それ以前に入学したときから疲れきっていた。始めは2時間半ぐらいかけて通っていたから体力的に疲れていたし、中学・高校・浪人を通じて勉強や競争には精神的に疲れきっていた。大学合格はうれしくなかった。ただホッとした。もう勉強しなくてもいいと思った。小学校6年のときに行っていた塾が楽しかったので、塾でバイトを始めた。塾のバイトを始めてから大学に行く気がしなくなった。塾は片手間でできる仕事ではなかったし、塾のことを考えている方が、面白くない授業に出るよりもよかった。自分の進路や将来は考えなかった。

 とにかく学校に行くために、3回生になるときに塾をやめて下宿した。4畳半の部屋を自分で維持するために貧乏をした。二十歳の無謀な自立心から、親の援助を受けたくなかった。3日間でご飯1杯しかなかったとき(その1杯も炊くのに失敗して硬い芯が残ってた、笑)は、3日目の朝に立ち上がれなかった。学生とはいえ、なぜ経済的に自立するのがこんなに困難なのか。学校に行くために下宿をしたのに、下宿を維持するためのバイトで、また学校に行けなくなった。奨学金も止められた。大阪の塾での仕事が増え、間に合わせのコンビニの夜勤をやめた。週6~7回塾で仕事をし、週に2回は飲みに行き、仕事の話を深夜までした。週末は毎週徹夜で麻雀をした。疲れきるまで眠れなかった。

 現実から目をそらし続けることはできない。6年半在籍して卒業できないことは明らかになった(本当は3回生ぐらいから気づいていたが)。25歳で実家に帰った。1ヶ月はぼ~っとした。仕事を探そうと思った。親父に「何か仕事探す」と言ったとき、親父は「何すんねん?何かしたいことあるんか?」と言った。何もないことは分かっていた。「何でもいいから、好きなことせなあかん」とも言った。本人の責任でどうしようもなくなった息子に好きなことしろという親父は、心が広いのか、甘いのか。2週間自分と向き合った。やっぱり教師になろうと思った。子どものためなら頑張れたし、塾の一部の社員と(子どものためなら)やりあってきた。これなら自分にもできると思った。今はもっと積極的な教師像はあるが、それはおいおい。

 自宅浪人を経て今の大学に入学。卒業間際に30歳!おやじ・おっさん・おとうさん、何とでも言いなさい!おいしいネタにしてやる!!若い子たちと学ぶことは楽しいですな。みんなすばらしい。みんなが僕の歳になるときは絶対すごい人になってるはず。僕自身もっと成長できるし、成長は加速するもの。と、思う。

 ああ、真面目に書きすぎた。じゃ。

 次々回は子ども大好き、かつ☆を指名。

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2005-06-28 22:19:23

リユニブ立ち上げから三ヶ月。(小林けんじ)

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杉山と俺で始めたこの活動も開始から3ヶ月がたとうとしています。


たった二人から始まった月曜お昼の会議も、いまや参加者は10名以上(日によって変わるけど)

外部から講師を呼んでのセミナーも開きました。

大学の職員さんとのつながりもでき、少しずつ信頼も得られるようになって来ました。

教授とのつながりで行うイベントを通じて、市との連携をとれる可能性もでてきました。


もっともっといろいろなことができたのかもしれない、もっと効果のあることもできたのかも

しれない。けれど、この3ヶ月いいスピードで成長できていると感じています。


ただ、ここで感じることは、「やっぱり大学の活性化は大変なことだ。」ということ。

もちろんこれは、マイナスのイメージではなく、それだけのスケール感のある、すばらしい

活動だと再認識したということです。


ソフトバンクの孫正義さんは、ヤフーBBを展開するときに、「男が戦うならNTTくらいでちょうどいい」

という言葉をつかったそうです。同じ言葉を僕も言いたい。


「男がチャレンジするなら、(女性の方もいるけど、、、)大学を変えるくらいでちょうどいい」


大学を変えるというのは結局は人を変えること。大阪教育大学の学生が、より主体的に、

積極的に成長をとらえ、行動していってもらえるようにしていくということ。Re-univは、その結果、

大阪教育大学が、生き生きした活気のある先生を輩出する大学になることを目標にしています。


そのためにも、まずは、僕も含めメンバーが成長していくことですね。

でも、Re-univのメンバーはとても成長しているし、それぞれの持っているものも素晴らしい。


セミナーも終わってひと段落、ここから本格的に、Reunivの中身を作っていきます!

お楽しみに!!


追記。。。

次々回の指名を忘れていました、、。気付かれずに朝訂正できると思ってたのに、、、

つっこみがはやい、、。次々回は、いつも静かにたたずんでいるなべさんで。

よろしくお願いします!!


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2005-06-27 01:11:45

遅ればせながら・・・。

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 「有言実行」ならぬ「有言不行」という言葉があるなれば、これほど自分にしっくりくる言葉はないのではないかとここ最近つくづく感じている。
何かにつけて興味を示すわりに、結局行動に移すまでに意欲が萎えるとかでなかなか実行しないのである。この悪循環を打開すべくre-univに参加させてもらおうと決めたのは確か1、2ヶ月前のことだと思う。それなのに、今、「有言不行」がコンスタントに続いているという状況だ。嗚呼、このダラダラした状況をどうにかできないものだろうか。
(ここで1つ弁解しておくが、この前のインターンシップフェアは今書いたような理由での欠席ではないので、悪しからず。)
 
 この間、ある友人と「社会貢献」とは何か?という議論をメッセでした。他愛無い会話からそんな問題に発展してしまい夜中の1時まで続いてしまった。 
事の発端は、「知的欲求を満たすためだけに大学に行くのではなく、社会貢献できるようになるためにも大学に行きたい」というある人の発言からである。
こういう発言を聞くと、大学、というものの位置づけは難しいな、と思う。
その話は、置いておいて「社会貢献」に戻ることにする。
「社会貢献」なんてものは大学に行かなくてもできるのでは?と思う。
実際、メジャーリーガーをはじめとするスポーツ選手、また、歌手は大学を出ていなくともチャリティーイベントを催している。
ここからは、私の考える「社会貢献」について書きたいと思う。あくまで個人的な意見です。
「社会貢献」なんてものは、そんなに壮大なものではなく、簡潔にいえば「他者に少しでもよい影響を及ぼすこと」だと思う。
だから、数ヶ月前に話題に上ったlivedoorの堀江社長も立派に社会貢献をしていると思う。livedoorから見れば、アリと象のようなフジテレビにコミットするために、子会社の新株予約権を発効するといった新しい戦略、また個人レベルから始まった企業がプロ野球の新規参入を目指すといったことは、世間の経営者、またサラリーマンたちに多少なりとも希望や勇気を与えただろう。
また、こういう金銭や労働力の貢献でない場合もあれば、ボランティアや募金、寄付なども社会貢献であるだろう。
その議論の結果、”個人の基準によりけり”ということに落ち着いた。
re-univ のメンバーの方々のご意見も拝聴できれば、、、と思う。

長々とひとりよがりな文章失礼しましたーー。 何を書くべきか迷いつまらんないようになってしまいました。ゴメンナサイ。
では、次はーー最近ピーコになったおすぎさんで、お願いしまーす。
ドラミでした。
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2005-06-26 00:35:25

インターンシップフェア

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あ~~~~~~やっと表示された☆

えーっと。みやっちは私のことを2回生だと思っていて、私はみやっちのことを4回生だと思っていて、お互い3回生だということに今日気づけました。さゆっぺです。



どうしようかな。とりあえず、今日行ってきたインターンシップフェアのことを書きます☆

示し合わせたかのように、最初大教生が1列に並ぶことになりまして。

私以外は待ち合わせて来たらしいんですが、こんな偶然って・・・(笑)

Re-univ代表おすぎさんも交えたパネルディスカッションはおもしろかったです。

しゃべり場形式で行われたのも良かったなぁ。あの形式だと周りで見てる人の反応もわかっていいですもんね。

この世の中に社長さんなんていっぱいいて、今日出会った社長さんっていうのは、ほんの一握りの人たちなんだろうけど、あんな社長さんだらけの世の中になればきっとおもしろい方向に進んでいくんだろうなぁ。。。

社長さんだけでなく、自分のやりたいことをやる人たちが増えていったら自然と社会の仕組みなんかも変わっていくんだろうな、と思います。

私は、そのあとの予定のために前半の企業プレゼン&交流会までしかいられなかったんですが、15分、3つの会社まで、っていうのは正直短かったし少なかったなぁ、、と思いました。

それにしても、おもろいオニイサン・オネエサン(オッチャン?オバチャン?)がやろうとしてはることが見れて良かったです。

自分の時間的にインターンすることは少し厳しめかなぁ、、ってのが残念でなりません(>_<)



さぁて。来週の・・・じゃなくて、ちょこっとだけさゆっぺ紹介をしようかなぁ、と思います。

1983年生まれです。

今のRe-univメンバーには同学年はいても同い年がいないんじゃない?!と指摘されました。果たしてそうなのでしょうか・・・?

住んでるところはもえもえの家から車で40分、ってトコぐらいです。

何気に地元話が出来て私も嬉しいです☆もえもえ☆

高2くらいから学校の外に飛び出して、今も続けてるイベントのスタッフを始めたり、京都市のお役人さんにつっかかってみたり、京都市の施策を変えてみたり、高校生が作るフリーペーパー創刊してみたり、京都市発信の広報デザインやらせて~って言ってみたり、、とまぁ、なんやかんや言うて市政がらみが多いですね。

うん。そんなことやってきました。そして今もやってます。

他には小学生ん時から行ってる児童館で一応ボランティアやってます。自分的には小学生の頃からの遊びの延長で、遊びに行ってるんだけども、この年になると子どもに対する責任を感じつつあります・・・。

大学では影の薄い存在でして、大学よりも外で活動したり、外で友達作ってるほうが多かったですね。

特に去年の夏(9月だけど)に参加した、関西学生全員集合キャンプってので、一気にいろんな活動と人を知りました。Jaeeを知ったのもそのときです。

総勢150人を超える学生やら社会人が一気に集って一夜をともに(なんかアヤシイ(笑)する経験なんてのはめったにできないことだったと思います。

そこで、各大学のポータルサイト運営者の人と出会ったりして、「作ってみ~~」とせっつかされました。

でもまぁ、一人でやるのはキツイなぁ、、、と、ウダウダしていたら、今年の5月にGREEでけんじさんとおすぎさんを見かけて・・・

今に至ります。


ってことで、大教ナビ運営には、今からワクワクしています☆

ホント、いろんなことやりたいです!

全国の教師になりたい学生が集えるようなそんなサイトにしていければいいんじゃないかなぁ、と思います。

そして、果ては小学生やら中学生やら高校生やら親やらがサイトを見て「教師もいいじゃん~頑張ってるんじゃん~」って思ってくれたらいいですよねぇ(笑


ってなわけで、何を勉強しているのかわからないとよく言われるコースに在籍中のさゆっぺですが、これから主体的に動いていきますんで、今後ともよろしくです。

それでは、来週の~・・・じゃなくて(くどい)、あさっての担当さんは!!

けんじさん☆

で、お願いします♪

えらい長くなってしまった(>_<)
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2005-06-25 00:50:42

いやいやいやいや

テーマ:ブログ

このブログの書き方が分からず、四苦八苦していたのりです。こんばんわ。


いやー、なかなかみんな良いこと書いてるんですが、自己紹介も兼ねて色々書いてみようかと。


俺は、学部時代は心理学を専攻していて、卒論とかもそれで書きました。(多分卒論かいてるのはre-univの中で俺だけかと☆)


興味ある分野はやっぱり学校の中で使える心理学です。不登校とかそういうのね。


中心メンバーの2人とは学部の1回生のときに友達の友達的な感じで知り合い、酒を飲み、語り、パワプロ、ウイイレをして親交を深めた中です☆


俺がre-univに参加した理由は、今ゆったように友達に誘われたからというのもありますが、だらだらした自分を引き締めようという目的もありました。見た目通りいつもぼーっとダラーとしているのが好きなタイプですが、最近はちょっとダメかなっと…


ただ、ちゃんとした目的もあります。今は小学校の免許を取るために学校に来ているのですが、心理学教室の先生とのつながりもずっと続けています。その先生がある市の教育委員会で認められた結構名の知れた臨床家(臨床心理学に詳しい先生)なので、そのコネクションを使って、re-univに貢献できればなと思っております。


以上、簡単な自分の事について☆    

あとは、ブログという事で日記的なことを。


今日は心理学のゼミにずうずうしく参加して、東大阪市の教育センターの見学に行ってきました。

一言、凄かったです!!ひさびさに何かに感心したような気がします。

そこの中心になって活動を行なっているセンターの人の話をきいたんですが、不登校に対する取り組みが半端じゃなくしっかりしていてびっくりしました。ここでは書ききれないのでまたこんどゆっくり話しますが…


とまぁなんかよー分からん事書いているようですが、いろいろと経験値を増やしていきたいと思っております。これからよろしく。


最後にお薦めの音楽をひとつ。

知ってる人は知ってますが、Def TechというアーティストのCDが最高です。鳥肌立ちます。CD屋行けば必ず置いてます。ぜひ一聴を。



あさってのブログは、いつも寝不足そうなドラミさんでお願いします☆   では☆


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