次世代RC住宅

埼玉・群馬・栃木の高性能鉄筋コンクリート 次世代RC住宅(株)RC SORAMA


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2011年7月2日


最近、節電のニュースが無い日はありません。


それだけ、原発の影響が大きいのだと感じます。


電気が足りないなら、出来るだけ、電気を使わない住宅を作る必要があります。



人間の生活の原点を考えると、ずーと昔は、洞窟や洞穴に住んでいました。


当時は、その場所が、安全で快適な場所だったのでしょう。

小学校の頃 吉見の百穴に行った事があります。夏なのに涼しかった記憶があります。

鍾乳洞もやはりそうです。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E8%A6%8B%E7%99%BE%E7%A9%B4


そこで考えたのが、鉄筋コンクリートで地下を作り、そこに地熱を貯めるスペースを作る、そこからFANで、空気を上のフロアーに送る、 地中の温度は常に 15~16℃くらいですので、夏は涼しく、冬は暖かい。

限りなく存在する自然エネルギーです


当社のモデルハウスは、半地下になっていますので、どれくらいの温度なのか、実験してみました。




7月2日 午後 2時


外気温 33.1℃(本社入り口、日陰)



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駐車場の温度 50.9℃(アスファルト、日向)

あまりの温度にびっくり


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モデルハウス 玄関中 28.3℃

節電で、エアコンはずっとかけていません。


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いよいよ、半地下の温度測定


階段をおりると、ひんやり感が


22.6℃ 

これなら エアコン無しで すごせます。


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地下のエアコンをみたら、設定が暖房になっていました。 (そういえば、旧年冬 エアコンつけた記憶が、)


モデルの地下は、1mくらいもぐっているだけなので、完全に地下にしたら、もっと温度は下がるはずです。



これをベースに、夢のエアコンの必要ない住宅は、作れるはずです。


更に地下水を利用し、自然エネルギーの空調を考えています。

井戸水は、年間とうして 約15℃を保っています。これを利用しない手はありません。

 

地熱+井戸水を利用した、究極のエコ住宅を、日本の為に作ります。


そこに太陽光、風力、蓄電池のシステムを組む合わせ、自給自足の住宅を考えています。


そして、屋上で野菜を作れば更にエコです。(CO2の削減にもなります)


実現に向け、がんばります。








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契約前に、プレゼンさせて頂いた、外観パースです。


完成は、
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です。(電柱があるのが、残念ですが)


このパースソフトは、ソフト会社と当社で共同で開発した、RC用のソフトです。

RCのシャープさを、完成前に、3Dで表現したいと考えました。


平面図だけでは、クライアントに上手に表現出来ません、

そこで、色々なソフトを模索し、RC用にカスタマイズ出来そうなソフトを探しました。


一般的には、売れるソフトでなければ、相手にしてくれません。

そこで、当社の、RCに対する熱意と、将来性を熱く伝え、数年かけ、試行錯誤の末 完成させました。


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白黒の図面では無く、カラーの3Dで表現する事で、分かりやすく、よりリアルな表現が出来ます。

窓からの、日のあたり方まで時間毎に、見せる事も出来ます。

家具や、机の配置のイメージまでレイアウトが可能です。

当社が、数十社の大手ハウスメーカーとのプレゼンで勝ち残れる理由の一つは、このソフトのおかげです。

このイメージを基に、作り上げてくれる、社員や職人にも感謝です。

このRCの施工技術と、プレゼンがあれば、何処にも負けないはずです。


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夜の感じも再現できます。(外からライトアップするともっと綺麗になります)


今度は、今流行の3Dテレビの様に表現できれば、更に、リアルに表現できる事も可能になると思います。


やはり一生に一度の建物ですので、プレゼンは責任重大です。


窓一つにしても、形、高さ、大きさ、位置を、全体のバランスを考えながら、配置します。


プラン、プレゼンは、無料で行っておりますので、お気軽にご相談下さい。


若林、













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忙しさを理由に、しばらく、ブログをサボってしまいました。




最近、当社への RC建築の問い合わせ、相談、が急激に増えてきました。




(まだ4月ですが、今年の目標はクリアーしました)




世間では、建築業者やハウスメーカーは、苦戦している状況です。




100年に一度の不況と言われるくらいですから、






当社のRC住宅の研究、技術、が、こらからの日本の住宅に必要とされて来ていると感じます。




10年前は、車もハイブリッド車は高価で珍しい物でしたが、価格も下がり、今では主流になりつつあります。




住宅も更に、安全性、耐久性、省エネ性が求められています。




最も優れているのはRCの住宅です、でも一般的には高価ですので、手が届かない「高嶺の花」です。




この11年間RCに拘り、多棟の施工経験から、そのRC住宅を更に改良し、性能をアップして、価格を下げる事を実現しました。




この事で、ハイブリッド車のように、普及する準備は出来上がりました。




違いは、世界のトヨタと、中小企業のビルダーの差です。






有名大手ハウスメーカーと戦っても、全てにおいて勝てるはずです。




この技術は、世界でも通用すると思います。




このRCの技術と、仕組みを普及させ、日本の住宅を変えたいと考えています。




目標は、世界一の住宅を作る事です。






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RCの住宅は、まだ進化させる部分が残っていると思います。






今日の新聞では、住宅火災で2階で寝ていた家族が焼死したという記事がありました。こんな悲しい出来事が起きないように、安全なRC住宅を普及させる事は、建築に携わる私たちの使命だと考えます。








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先月、たまたま火災現場に遭遇しました。


ちょうど、消防車が到着したところで、まだ火が出て数分だと思います。




驚いたのは、見ている10分くらいで、家のほとんどが燃えてしまった事です。




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消火活動も、まわりに火が行かない様にする事でいっぱいの状況でした。




現在の住宅は、外壁が残っているのに、中が燃えてしまっているのを多く見ます。


これは乾燥した木材を多く使用しているので、いったん火が着くと燃えが早いらしく、 3階に寝ていたらまず助からないと思います。




火災の悲しいニュースを見る度に、RC住宅の必要性を感じます。




もっとRC住宅が普及できるように、更なる研究と努力が必要です。




未来の子供たちのために






若林









































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RC住宅の新企画もあり、しばらくブログをさぼりました。



その間に、色々考えた事があります。

日本の住宅に一番適している建物は何なのか?

それを自分なりに考えてみました。




その前に、RC住宅を始めた経緯を書きます。


私は、幼稚園の頃から、家を作る仕事がしたいと思い、大工さんになると決めていました。

中学生の頃から、友人の家が大工さんをしている事もあり、良く仕事の手伝いをしていました。

希望の高校は熊谷工業高校建築科、

中3の冬、受験のさなかでしたが、大工は体力や、力が必要と思い柔道場に通いました。

その事もあり、高校時代は、柔道部でした。

(当時の体重は57kgで軽量級です)

でも、自分の2倍以上ある120kg以上の相手を投げ飛ばした事は、何度もあります。

その頃から、「やれば出来る、不可能は無い」 と思い込んでいました。


その後、念願の大工になる修行をしました。

当時は、木造の家の柱、梁は手で刻み、全て天然の無垢材を使用していました。

壁は、竹を編んで土を何層にも塗り重ねた土壁です。

(すごいと思った事が、棟梁が、ベニヤ板に書いた図面だけで、木造の家を作れてしまうという事です。)


これが,本来の、高温多湿に対応した、日本の住宅の歴史で、木造の姿だと思います。


数年すると、木造住宅の様子が変わってきた事に気づきました。

外壁は、サイディングになり、室内もクロス張り、木材も集成材が支流になり、なんとなく違和感がありました。


そんな時に、父親が、土木の会社を興し、手伝う事になりました。

小さい頃から、父親に連れられ、勤めていた会社に行き、トラックや重機を見ていましたから、機械を操作するのが好きでした、今考えると、「親の陰謀」だったのかも知れませんが。


仕事は、見て覚え、その後、23歳で、独立しました。(子供が生まれたので、決意しました。ちなみに現在、息子は20歳です)

その時は数人、高校中退のやんちゃな悪がきを集め、素人集団を結成し、奇跡的に仕事をこなしました。

主に大東建託の重量鉄骨マンションの仕事をしていました。

ろくに経験の無いのに、鉄筋を曲げる機械を購入し、基礎から、外構工事、大型の防火水槽、浄化槽、土木を始め、どんな工事もこなしてきました。

水道の本管の埋設工事、公園の数キロもある電気、給排水の配管工事や、木造基礎工事もこなしました。

解体もやった事が無いのに、重機を操作するのが好きでしたのでやりました。

(バックホーを乗りこなす、設計士はあまり居ないと思いますが)

今まで、あまり人に教わった事が無く、常に自分で考えやり方を研究してきました。

rc-zのブログ  解体に使うバックホーです。

(隣は杭を打つ機械です。建設屋で杭の機械を持っている所はまれです)




そんな時、小さい頃からの夢だった念願のマイホームを作ろうと思い、色々研究しました。

当時独学で2級建築士は持っていました。

住宅展示場を幾つも廻り、しつこい営業マンをかわし、参考になる箇所を探しました。


RC住宅は理想でしたが、結露や予算の問題で断念し、木造で建築しました。

60坪、2600万円 原価です。

出来る所は、仕事の合間に自分で施工しました。

(3000万借りたのですが、4tダンプを買ってしまいました)


当時、ソーラーサーキットの初期の物を参考にし、基礎内部を断熱し、高基礎にし風窓を無くし、壁はへーベル、断熱材も2倍の100mm、サッシは、当時珍しい、輸入のペアガラスサッシを使い、構造も形もシンプルな山小屋風の家にしました。

最先端で、床暖房を取り入れ、快適な生活を期待していました。


ところが、、当時一番安い灯油を使って工夫しましたが、大型のエアコンを数台導入した事もあり、ランニングコストが高くなり、おまけに、寒い、(他の木造よりは数段良いですが)、

大風で揺れる (屋根の高さは、山小屋風なので 10mくらいありました)


なぜそう感じたのか、今考えると、前に住んでいたのがRC(鉄筋コンクリート)の県営住宅、

結露に悩まされたが、冬は、ストーブ一台で快適、風が吹いてもゆれないし、地震の揺れも少ない。


「日本人は木造の家」とずっと考えていた事が、根本的に崩れました。


ここまでやっても、RCには かなわない事を改めて実感しました。



そんな時、画期的なRCの工法に出会いました。


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(作業場の一番奥に見える茶色の三角屋根の家が以前のマイホームです。)



長い話になりそうなので、次回につづきます。


若林













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1月16日 東京国際フォーラムで開催された 「RCエコの家推進協議会」の説明会に行ってきました。




当社と技術提携をしている断熱型枠メーカー コンフォートフォーム株式会社http://www.ishiyamapack.co.jp/building-materials/index.htm


の型枠を使用した ダブル型枠断熱工法で建築されるRC住宅が、RC住宅 日本初、長期優良住宅先導的モデル事業に選ばれました。




RCエコの家推進協議会


http://www.tashdc.com/rceco/conference.html


http://www.mlit.go.jp/report/press/house06_hh_000036.html






当社も、施工検証、研究の為に、でダブル断熱型枠工法で施工しました。




私の両親の家の老朽化で、地震が起きたら倒壊する危険性もあり、兄弟で相談し、RCの家を両親にプレゼントする事になりました。




平屋で、シンプルに、使いやすく、バリアフリー をコンセプトに設計しました。


RCは、平屋でも構造計算が必要です。




RC(鉄筋コンクリート壁構造)なので、頑丈さは日本一、大地震でも倒壊しません。


躯体は燃えませんし、竜巻がおきても躯体の屋根や壁が飛ばされる事もありません。


さらにダブル型枠断熱工法ですので断熱性能も、最高レベルです。


耐久性も、鉄筋の劣化が防げるので、200年はもつでしょう。




問題はコストです。どこまで抑えれるか?




目標は、1000万円台前半です。




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ダブル断熱型枠は、コンクリートの打設を慎重に行う事が更に重要になります。


実家は田舎の為、近所の人が来た時、お茶飲み出来るスペースとしてサンルームを付けました。


全開放出来るので、天気の良い日は、オープンテラスになります。


昔の土間のイメージを残し、庭いじりと野菜つくりが趣味の父が、長靴のままお茶を飲めるスペースです。




更に欲が出て、屋上を付けたいと言う事になり、手摺と階段を付けました。


これも、予算オーバーになりました。


でも両親が、とても喜んでいましたので、元気で長生きしてくれれば、お金には変えられません。




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玄関は、将来の事も考え、車椅子でも開けられるように引き戸を採用しました。




写真では見えませんが、建物中央に明り取りがあり、北側の水廻りを明るくする工夫をしています。




引越しが年末で、エアコン工事が間に合わず、年越しは、遠赤ヒーター 一台ですごし、両親もあまりの快適性に驚いていました。




全てにおいて、間違い無く、性能は日本一です。








昨日、阪神大震災の再現ドラマをやっていました。木造の家屋の下敷きになり、沢山の方が命を失いました。


いつ起こるか分からない災害に絶えられるRCの住宅の必要性を感じました。




私が、RCの家を建築していて、木造の実家が倒壊したら一生悔やまれたと思います。


親孝行ができて良かったと思います。






日本の住宅も、大きく変われなければいけない時期にきています。


日本の技術は、世界でも最高レベルですが、住宅に関しては、まだまだ遅れています


建築に携わる者として、より安全で、快適で、少エネ性能に優れた住宅を提供し続ける事は必要だと思います。




そして、誰でも、安全で快適なRCの家に住めるようにする事が、自分の使命だと考えます。




それには、コストを含めた更なる研究が必要です。






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未来の子供たちのために、




若林





































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内側にEW断熱ボートを使用し、巨大なアールに型枠を施工しました。
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この技術は、他社では施工が難しいやり方です。


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130棟近くRCを施工したきた経験と型枠の技術、何度も打設実験を繰り返し、EWボードの開発を手がけてきた証です。


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打ち上がりの仕上がりも絶品です。


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私が自由に設計できるのは、当社の型枠職人の技術があるからです。


このような丸柱と梁の型枠も自由自在に作れます。



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この様に、丸ボイド管を加工し、型枠をばらす事も考え、最初から半分に割ってまた組み立てます。


出来上がってしまうと分かりませんが、こんな見えない技術があります。


よく、型枠職人の事を、仮枠大工と言いますが、仮枠は補修、左官、タイル仕上げを前提に型枠を組みます。

当社の場合、美しい打ち放しコンクリートを、見せる為のコンクリートの型枠ですので、より神経を使います。


美しい打ち放しのコンクリートを作る為、型枠の技術は、すごく重要です。


規模は違いますが、当社の型枠職人は、有名建築家が作った作品を上回っていると確信しています。


私の設計を現実にしてくれる社員に、いつも感謝しています。


これからも、美しいRCの作品を沢山作っていきましょう。


若林


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先日、W様邸で注文した TOYOキッチンのISOLAシリーズの SUSga(サスガ)が、ようやく現場に到着しました。


(写真はTOYO KITCHEN 青山ショールーム)

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注文してから製作に入り、約50日、首をながーくして、待ちに待ちました。


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(ステンレスが天板からサイドにかけて一体になっています、磨きもチタン仕上げで傷がつきにくく、すばらしい出来栄えです)


ステンレスのキッチンをというご希望でしたので、TOYO KITCHENの青山ショールームまで行きました。

W様ご夫婦も現物を見て、一度で気に入って頂きました。

私も、ステンの風合いが好きで、一目惚れです。(自宅もこれにすれば良かった。)

キッチンに合わせ、ダイニングを総タイル張りに変更しました。

幅も大きくし、よりキッチンが映えるようにしました。



TOYOキッチンは、キッチンも高級ですが、施工費もお高く、最低施工費なんと19万円以上、通常キッチンの価格の10~15%、(50万くらいのシリーズもありますが、ほぼ定価販売です)

キッチン本体で予算は大きくオーバーしてしまっていましたので、更に、ここで施工費20~30万の追加もW様にはご負担になりますので、ここはコストダウンと考え、私と当社の設備社員と二人で施工する決意しました。


いよいよ施工です。


部屋一面にダンボールの箱、2tトラック一台分

こんなにあるの? が第一声!


初めに、壁にキッチンパネルを施工、

次は、今まで施工した事が無い、巨大なステンレスの換気扇、

大きさは、幅1200mm奥行き750m。

これを、コンクリートスラブに届くようにアンカーを4本打ち、全ネジボルトで吊り込みます。


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そしていよいよ本体の設置、


ベースを設置し、幅2500mm奥行き900mmの一体のステンレスのBodyを設置します。

こんなの初めて見ました。(ショールームでは見ていましたが、現物は巨大です)

これが、重く、大工さんに手伝ってもらい なんとか設置、


手前のシンク部分は、持つ所が無く、幅900mmを両手で抱え、まるでお相撲さんのようです。

これは 2人じゃ きつい、施工費が高い理由も理解出来ましたが、でもへこたりません。


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やはり設置するとさらに 「デカイ!」 

ステンレスの一体感が匠の技、このキッチンを作った職人はすばらしいです。(RCの建物も職人技ですが)共感、

給排水の接続、扉、パネル関係を設置して、本日の作業は終了。


INAXのタッチセンサー水栓も、シンクがすごく深いので、加工して取り付けします。


完成が楽しみです。


会社に帰ってきて、腕と腰が筋肉痛、すぐに体が反応、これって若い証拠ですかね?でも明日が心配です。


若林









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先日当社が




『群馬の住宅大図鑑2010』で紹介されました。








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ちなみに




『埼玉の大図鑑2009』にも当社が紹介されています。






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最寄の書店・コンビニで入手可能だそうです。




また、ご希望方は当社までご連絡頂ければ




ご郵送・お届け致します。















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高松接骨院様のイルミネーションをグレードアップ


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2F バルコニーの上には 球体の丸い照明を取り付けました。


この照明が、天井を照らし、更に柱を綺麗に浮き立たせます。


入り口の ソヨゴの木もライトアップされました。


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今年のライティング、テーマは、RCの建物に合わせ、「品良く、エレガント」にをコンセプトに進めています。


この先も、少しづつグレードアップしていきます。


クリスマスまでに、どんな風になるか、楽しみです。


「皆さんの心を、少しでも、なごませられるように」 との先生のお心遣いです。


1人での多くの人に、見ていただきたいと思います。


若林

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工事シートをリニューアルしました。


今までの物は、

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縦長の物でした。


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幅1700mm 長さ3500mmのサイズです。

一般的なサイズで、取り付け方が、縦か、横かが一般的です。

縦が長いので、取り付ける位置が制限されてしまいます。


今回改良し、取り付けやすい様に工夫しました。
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1700mm×1700mmの正方形にしました。

これにより取り付ける位置などの自由度が増し、色々な使い方が出来ます。


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この様に建築用足場が出来る前から、工事用の外部のシートとしても使用出来ます。



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今回、初めて、完成予想CGパースも作って見ました。

出来栄えも良く、プリント技術はすばらしいも物です。

(実物は、CGパース以上の迫力で完成いたします。)


今後、どんどん現場のイメージアップもしていきます。



シートに印刷された 「SORAMA」 は、数社で立ち上げたRCのブランドです。

当社の施工ノウハウと、ハイブリッドRC住宅を、全国的に広め、一件でも多くのRCオーナーを増やしていきたいと思います。


それが、日本の住宅の常識を変え、日本を救う日が必ず訪れます。


未来の子供たちのために、


若林







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