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2017-12-10 16:52:00

しろ

テーマ:自作して食べる

12月7日の続きです。




この日は炭火焼き鳥味の焼売も串焼きで食べましたが、同時に他の串も焼いておりました。

その前日と前々日、立ち飲み日高福島やと、どうにもしろがうまいなとね。

ということで、ボイル済の豚白もつを購入していたのです。




12/7-10

国産豚白もつ(398円)




確かこんな値段でしたな。

正直、量としては半分ぐらいでもいいんだけどね。

まぁ1回で使いきらなければいいかなと。




ちょうど焼売串を焼いてる間にだったか、その場で串打ちしました。

まぁ洗うことも必要ないだろうとね。

ちょこっとぬめりというか、脂かな?があるなと思いつつ、どんどん串打ち。

特に臭みもなく、ボイルした白もつらしい香りだなと思いながらね。




12/7-11

しろ




ということで、4本になりました。

このお皿の上に、ある程度の白もつを出して、刺しては足りなければ追加して。

意外と刺しやすかったですが、手はベトベトになりましたな。




12/7-12

しろ焼き始めましたの図




網も温まったところで4本焼き始めました。

徐々に水分が飛んで行って、色がもう少しネズミ色っぽく変化していきましたな。

さらにはそこから、焼けて徐々にきつね色になる部分も出てきました。




12/7-13

しろだいぶ焼けてきたの図




焼く前と比べてだいぶ色も変わったというか、ボイルする前の色がこんなかもですな。

ところどころジュージューと、音を立てながら泡立ってる部分もありました。

ほんのり縮んだ気もしましたな。




じっくりと全体焼き上げたところで、わがタレにぐる~っとくぐらせて・・・




12/7-14

はい、完成~音譜




わがタレ色にしっかり染まってくれましたなぁ。

無駄に斜め置きにしたのをまっすぐな角度にしてるので、お皿が斜めってしまいましたな。

今写真見てても、なんだかおいしそうでございます。




では、さっそく。パクリ。




しっとりと焼き上がっていて、ボイルされてるので臭みはぜんぜん感じなかったです。

クニュクニュとしたしろらしい食感で、食べてて酒蔵・力のテイクアウトのしろを思い出しました。

なんだか噛むとそのまま歯が沈んでいくような、低反発枕のような噛み応えでね。

噛むたび表面の部分がボロボロと崩れていきましたなぁ。

わが甘辛いタレもしっかり絡んでて、しろにもよくあってたのでホッとしました。

くるっとなった内側にタレもたまりやすかったので、味がしっかりついたんでしょうなぁ。

4本サッと完食いたしましたな。




と、こんな感じでタレ焼きで4本のしろを堪能した夜でした。

これでちょうど1袋の半分くらい使ったかと思います。

厚みのあるテッポーも恋しいですが、なかなか手に入らないですな。

わがタレにもしろの旨味が加わってくれたかなぁ。




14000本まで・・・

45本




ちなみに、半分残った白もつは、本日・・・





カレーもつ煮込み




玉ねぎと一緒にコトコトと、カレーもつ煮込みにしちゃいました。カレーラブドキドキ

このブログ書き終えたら晩酌です。

これから食べます~♪

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2017-12-10 13:00:25

楽陽食品・チルド焼売 炭火焼き鳥味

テーマ:雑記

12月7日の事です。




この日はお休みで、新しいデジカメ用のメモリーカードを買いに柏に行ってました。

無事購入した後、何か面白い食材でもないかなとドン・キホーテに入りました。

そういえばHOTEIの焼き鳥缶詰コラボなシュウマイが前にあったなと。

また売ってたら買うのにな~と思いつつ、売ってたあたりに行ってみたら、ありました♪

ということで、購入して帰宅したのでした。




12/7-1

楽陽食品・チルド焼売 炭火焼き鳥味(69円)




なんだか素晴らしく安いのもうれしいですな。さすがドンキ。

ドンキのレシート見ると、ホテイコラボチルドと銘記されてました。

楽陽食品のHP を見てみると、見慣れたシウマイの赤箱とかたくさん見覚えあるものもね。

こちらの商品もしっかり載っていて、コラボした理由も載ってましたな。なるほど~。




12/7-2

おなじみのおじさん




このほのぼのイラストもコラボ理由の一つだったんですなぁ。

俺も好きです。




12/7-4

原材料など




よくみると、原材料の中にしっかりやきとりとありますなぁ。

原材料のしょうゆや、パッケージの写真からもタレ味やきとりかなとね。




12/7-3

食べ方いろいろ




こんな食べ方書いてあったら・・・




12/7-5

取り出したところ




ラップを剥がして、串打ちしちゃいますなぁ。




12/7-6

チルド焼売串




なんだか中途半端に3個か4個じゃ割り切れない感じなので、思い切って5個ね。

2串になりました。




で、本来の召し上がり方は蒸すかレンジアップだったみたいですが、串打ちした時点で焼き焼きでしょうと。

焼き台も毎度のごとく用意してあるので・・・




12/7-7

焼売串焼き始めましたの図




全体に熱が加わるよう、斜め置きで焼いていきました。

やがて徐々にシューシューという音がシュウマイから聞こえ始めましたなぁ。

わりとすぐに焼けたきつね色に皮が変わってきましたな。

クルクルと返しつつ、全体を焼いていきました。




12/7-8

焼売串焼けてきたの図




お肉はしっとりジューシーな感じになってきて、皮目はパリッとしてきましたな。

返すときに皮がパリッと割れて落ちた部分もあったりね。

フライパンなら約5分とありましたが、焼き台の場合はどうなんでしょうなぁ?

だいぶ早い時点できつね色になったので、網の位置を下から上にずらして焼いていたのでした。




で、10分ぐらい焼いた気がしますが、最後はわがタレに1本はくぐらせて・・・




12/7-9

はい、完成~音譜




と、こんな感じで焼き上がったのでした。

タレ色にもしっかり染まりましたなぁ。

さすがに5個刺したら大串サイズですなぁ。




では、さっそく。パクリ。




まずはタレをつけてないそのままの串から齧りました。

皮は見た目通りパリッと割れて、中のお肉はしっとりとした焼き上がりでした。

焼き鳥で言えばつくねの食感ですなぁ。

一切れ食べて、やきとり??普通のシュウマイと変わらないかなとね。

でも後味に、HOTEIの焼き鳥缶詰のタレを食べた時の、炭火焼感・タレ感がほんのり残るなぁとね。

やきとりの食感は残っておらず、きっと家で再現するとしたら、焼き鳥缶詰をタレごとミキサーにかけて、

別途シュウマイ用の挽き肉と混ぜ合わせたって感じかなとね。

タレの甘辛い味は極弱めにあるような、ないような感じで、なんだか少し味としては物足りない気もね。

続いてわがタレにくぐらせた焼売串を齧りました。

こちらはタレのしっとり感、甘辛さがガツンと焼売串に加わって、味がしっかりしましたな。

わがタレの味もなかなかあっていたし、俺はタレありのほうが良いなと思いました。

そんなタレに絡ませた焼売串ですが、食べ終わるとやっぱりHOTEIの焼き鳥缶詰食べた後味がね。

わがタレも生姜が効いてたり、それなりに主張強い気はするのですが、焼き鳥缶詰感が負けず強いなと。

なんだかおもしろいなと思いつつ、サッと完食したのでした。




と、こんな感じで食べ終えたのですが、普通に蒸してみたり、あとはレンジアップで食べてみたい気もね。

4個ずつ刺して2個はそう食べようかとも少し考えたのですが、なんか5個刺しちゃったのでね。

またドンキ行ったときに見つけたら、買って普通に食べてみますかな~。

と、この日はもう一品やきとり串を堪能したので、そちらは次の記事に書きますかな。




14000本まで・・・

49本





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2017-12-07 13:55:59

福島や

テーマ:埼玉県(春日部)

昨日は、前日のシロ気分を引きずってました。

お仕事終わって大宮ついて、さてどうしよう?とね。

そう思いつつ、クイーンズ伊勢丹にいいものあるかなと探してみたり。

ボイルのシロを買おうか迷いつつも、ちょっと多いなとね。

やめていろいろ考えてたら、春日部の福島やが浮かんできました。

シロもあるし、煮込みも恋しいなと、まっすぐ向かいましたなぁ。




外観・店内写真は過去記事を参照ください。   ⇒こちら




で、カウンターに座って、前回入れたボトルを指して、これ呑みますとね。

すると「今日はメニューにないけどカレーあるよ。300円だよ。辛いよ(笑)」と大将さんがね。

テンションすでにあがって、もちろん「食べる~♪」と。

とりあえず〆に食べようとなりましたな。




福島や1

パクチー酒




前回呑ませてもらって、そのままボトルキープとなったパクチー酒ですなぁ。

アイスペールと炭酸とジョッキを用意してくれました。

このあと好みの濃さで呑みましたが、やっぱり甘くて呑みやすかったです。

もう1本、生姜酒もあり、そちらも都度炭酸もらいながら呑みました。

計4~5杯呑んだのですが・・・徐々に体に効いたなぁ。。。




で、メニューを眺めて、何頼もうかなとね。

今回の記事までスマホで撮ってるので、写真も撮りにくく、サイズもトリミングして加工しました。

初めましてなおでん種からまず頼んでみました。




福島や2

牛すじ(280円)




小鉢にサッと盛って、ねぎを散らして供してくれました。

福島やのおでんの味にしっかり煮えていて、とろとろに煮えておりましたなぁ。

こちらをつまんだので、煮込みは今回やめておきました。

この牛すじが、またおでん出汁にもいい効果をだしてるんだろうな~とね。

ちびちびつまむのにもよかったです。




牛すじつまみつつ、お目当てのシロとレバーをタレで焼いてもらうことにしました。

「シロは厚みのないテロテロのやつになっちゃうけどいい?」とね。

もちろんOKですと頼みました。

この日は大将さんだけじゃなくて、時々見かける方が厨房にいて、その方が焼かれてましたなぁ。




で、大将さんはなんだか一度お店出て自転車でどこかに行きましたな。

その間に、猫のピーちゃんがやってきて、お店の引き戸の外でにゃーにゃーとね。

開けてみるとサッと中に入ってきて、小上がりに上がって行きましたなぁ。




福島や3

レバー、シロ(各120円)




串焼きも焼き上がって、厨房越しに手渡してくれましたなぁ。

大振りなのでお皿からはみ出してて、ちょいと手についてタレがややこぼれちゃいましたな。

手についたタレを舐めつつ、お皿を置いて写真撮ったのでしたなぁ。




では、さっそく。パクリ。




まずはレバーを齧りました。

表面ややカリッと焼き上がっていて、噛むと中はしっとりとね。

中までしっかり火は入ってましたが、硬くもなく噛むたびトロトロに溶けていきました。

臭みもなく、タレと焦げの香ばしい香りもフワッと広がりましたなぁ。

一切れが大きく濃厚な味わいで、甘辛くサラッとしたタレもよく絡んでいて、食べ応え満点でしたな。

1串だけでズシッとお腹に溜まる感じがありました。

続いてシロを齧りました。

こちらはテロテロと言われた通り、というか厚みある大振りなレバーの後だったのでね。

確かに薄いな~と思いつつも、クニュクニュとしたシロらしい食感を楽しみました。

こちらも下処理しっかりされてて臭みはなく、タレもしっかり絡んでましたなぁ。

噛むたびジワジワとにじみ出てくる旨味がよく、シロやっぱりいいなとね。

シロ気分は本日も引きずっているのでした。

4本食べたらだいぶお腹も満足しちゃいましたなぁ。




あと、もう一品ぐらいつまんで〆のカレーかなとね。

短冊に「やまいも」とあって気になったので聞いてみると「焼く?擦る?」とね。

どちらもよい気がしましたが、焼いたほうがいいよというので・・・




福島や4

やまいも(値段はたぶん3~500円?)




焼いてもらったのがこちらですなぁ。

自家製の柚子胡椒を添えて供してくれました。

そんな柚子胡椒をつけて、醤油をちょこっとつけて食べたらサクサクとした食感がよかったです。

焼いたら皮もぜんぜん気にならないのですなぁ。

柚子胡椒のピリリとした辛味と柚子の香りもよく、さっぱりと行ける味わいでした。




そんなやまいもを食べてるうちに、お腹がもう満腹ですとね。

それよりもお酒もガツンと体に効いてきて、なんか俺酔ってきてると自分でわかりましたなぁ。

終りは近いなと思いつつ、やまいもお腹に溜まる~とぼやきつつ、意地で〆のカレーをね。

ご飯はどうすると言われたので無理ですと。

カレーの量はどれぐらい?と、大将が手でサイズをジェスチャーで示してくれましたなぁ。

カレーは別腹で食べられますとね。。。意地もあり。。。カレー大好きなのでね。。。

一日一カレーが目標だったりもするので。。。




福島や5

チキンカレー(300円)




ルーだけ鍋で温めて供してもらいました。

みじん切りで炒めた玉ねぎの食感がよく、中には2~3㎝角の鶏胸肉がゴロゴロ入ってました。

和のカレーではなく、インドカレーなスパイスの味わいで、辛いよと言われた通りしっかり辛味もね。

期待通りのウマさでバクバクいけちゃいましたなぁ。

今思えばご飯も食べたかったけど、ちょっと無理だったな~。




そんなカレーも食べ終えて、すっかりお腹もいっぱい酔いも回ってお会計しましたな。

30度の焼酎使ったボトルなので、思った以上に回るの早くて、大将さんもいつもより早いね(笑)とね。

牛すじ食べたので煮込み食べられなかったですが、シロはしっかり食べられて満足でしたなぁ。

さらにはカレーもしっかり食べられて、結果的には大満足で終わったのでした。

ボトルは前回飲んでからは、一緒に入れた常連さんも呑んでなかったみたいです。

今度は同僚さん連れてボトル呑みつつガツンと行ってみたいなぁ。

予定合わなきゃ一人で行くけどね~。

また行きます~。大晦日、年末忘年会も顔出したいけどなぁ。。。元旦も仕事が。。。




【お店情報】


過去記事を参照ください。   ⇒こちら




14000本まで・・・

51本

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2017-12-07 11:03:23

立ち飲み日高

テーマ:埼玉県(大宮)

12月5日の事です。




このところ、なかなかやきとり齧りたくても齧れないというか、呑み会続きだったりなんやらで。。。

さらには酔ってデジカメ失くしたり。。。もう新しいの来ましたが。

ということで、ちょいと余裕のできた12月5日の帰りは、サクッとだけ飲んで帰りたいなとね。

お酒も最近控えようかなとね。

疲れもあってスタミナつけたいぞと、向かった先は西口の立ち飲み日高でした。

なかなか混んでましたが、厨房に沿ったカウンターの空いたところに入りました。




外観・店内写真は過去記事を参照ください。    ⇒こちら






hidaka1

酎ハイ(260円)




まずは毎度ですが店員さんが口頭オーダー受けて、タッチペンとともにね。

さっぱりとした炭酸の味わいに生き返る気分でしたなぁ。

ここでは2杯呑みました。




喉も潤ったところで、タッチペンで注文です。

毎度なるべくおすすめ短冊も写真に撮ってますが、なにせ慣れないスマホ撮影のもので。。。

(今回の記事はスマホ写真が大きすぎるので、なんとかトリミングしてサイズ縮小してます)

ひとまず気になったおすすめの一品と、串を2種類頼んでみました。




hidaka2

ハムサラダ(180円)




まずはおすすめにあって、すぐに出るであろうと思って頼んだハムサラダが供されました。

オイリーな玉ねぎの効いたドレッシングがかかっていて、ハムの下には刻んだ野菜がたっぷりとね。

ハムの塩気とドレッシングの味がよく、ボリュームもあったものの、この倍ぐらい食べたい感じでした。
このドレッシングも気に入りましたなぁ。




と、つまんでいるうちに・・・




hidaka3

スタミナ焼き(2本250円)、シロ(2本210円)




頼んでいた串焼きも焼き上がって、焼き場担当の方が直接厨房から手渡してくれました。

スマホの写真は横長で、ホントはスタミナ焼きの横に辛みそも添えてありました。

シロがなかなか大振りに見えて、ちょっとテンションがあがったのでしたアップ




では、さっそく。パクリ。




まずはタレ焼きでもらったシロから齧りました。

口に含むとまずはタレの甘く香ばしい香りが広がりました。

クニュクニュとした噛み応えで、噛むたびシロならではの香りもタレに混ざってフワッとね。

下処理はしっかりされてて臭いわけじゃないのですが、やや獣臭い感じのこの香りがたまらんなと。

噛むほどシロの旨味とタレが混ざり合って、それもよくあっていたので旨いな~とね。

なんだかシロそのものを、素材として見直しちゃいましたな。最近食べてなかったからかな。

続いてスタミナ焼きを齧りました。

こちらは表面ほんのりカリッと、全体はしっとりとした焼き上がりでしたなぁ。

プリッとした弾力があって、繊維質な噛み応えで、噛むたび肉汁がジワ~っとにじみ出てきました。

肉肉しい味わいがやっぱりよくて、スタミナだれの絡み具合もちょうどよく、辛みそは不要でした。

ちょうどシロのタレもお皿にあったので、スタミナ焼きにもつけてみましたなぁ。

タレでしっとり感も増して、甘辛い味で食べるハラミも悪くないなと思ったのでした。

交互に2本ずつ齧りましたが、この日はシロの旨味の方が印象に残りましたなぁ。




と、串焼きも齧り終えて、酎ハイで流したところでサクッとお会計したのでした。

西口店は毎度混んでいるし、おすすめメニューが揚げ物多めですが魅力的ですなぁ。

厨房に沿ったカウンターでは厨房の様子がよく見えるし、中華鍋ワシワシ言わせて作る様が面白いね。

スタミナ焼きは安定のウマさでしたが、それよりもシロが気に入ったなぁ。

この次の日もシロ気分をすごい引きずったのでした。

サク飲みにはすごい助かるし、スタミナ焼きある限りは通っちゃいますなぁ。

また近々行きます~。




【お店情報】


過去記事を参照ください。    ⇒こちら




14000本まで・・・

55本

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2017-12-01 11:42:13

丸大食品・炭火焼シリーズ 鶏はつ

テーマ:缶詰・レトルトパックの焼き鳥

11月26日の事です。




この日はお休みだったので、家でのんびりとしておりました。

まぁ夜は焼き焼きだなとね。

夕方になって、焼き台を準備しつつ、焼けるまでにつまむものも用意。

そのひとつが、その数日前に購入していた丸大食品の炭火焼シリーズ 鶏はつでした。




11/26-1

丸大食品・炭火焼シリーズ 鶏はつ(298円)




こちらは会社のお昼休みに、与野本町近くのデイリーヤマザキで購入してました。

購入して会社に戻って、はつ大好きな同僚さんに見せたら味を気にしてましたなぁ。

次の日に「食べた?」と聞かれましたな。

食べたら教えるよ~とね。




11/26-2

売り文句




まぁそのまんまでございますが。

はつは確かにプリッとした独特な食感ですなぁ。




11/26-3

裏面




1袋110gあたり エネルギー量:165kcal




思ったほどカロリーないなとね。

あとはタイ産なんだなとか、原材料みて塩だれ味っぽいな~とかね。




そして作り方どおりに、お鍋でコトコト湯せんして・・・




11/26-4

鶏はつ




小皿に移して、パックをギューッと絞るようにして内側に残ったタレもしっかりかけました。

楊枝もしっかり刺さりましたなぁ。




では、さっそく。パクリ。




口に含むと、というか湯気だけでもしっかりと炭火の香りがしましたなぁ。

口に入れるとそれがさらにガツンとね。

しっとりとした質感で、プリッとした張りもしっかりある噛み応えでした。

ツルンとした舌触りも独特で、塩だれの塩加減もちょうどいい感じでついてました。

ウマーですなぁと食べ始めたのですが、食べ進めるにつれて、徐々に塩だれのコクが強すぎる気がね。

楊枝で一切れずつつまんでいると、なかなか減らず、1人で食べる量じゃない気がしてきました。

まぁこの後の焼き焼きも長いので、ちびちびとね。

途中で粗挽き黒胡椒と一味唐辛子を振りかけて、味変してみたらキリッとしてよかったです。

終盤は一味唐辛子かけすぎましたが。

1パック食べきると、けっこうなボリューム感感じましたなぁ。




と、そんな鶏はつをつまみつつも、いろいろ焼いた夜でした。

が、焼き焼きではやきとりは焼かなかったので、そちらは割愛です。

炭火焼シリーズということで、他にもあるんだなと検索してみました。

⇒丸大食品の商品情報はこちら

どうやら、鶏もも鶏ハラミもあるようだし、そちらも気になるところです。

購入したデイリーヤマザキにはなかったですが、見つけたら購入してみようと思います~。

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