シネレンズとオールドレンズで遊ぶ!

カメラマンヨッピーのブログ。シネレンズやオールドレンズなどのマニュアルフォーカスレンズをミラーレスカメラに装着して遊び、試写を載せていきます。カメラ界でまことしやかに語られているうわさも再考察していきます。


テーマ:
リコイルさんから”パッテッドストラップ”が届いた。
以前NIKON Dfのスペシャルセットを撮影させていただいたときに一目惚れしたストラップのまさにそのものであった。そのストラップはどこまでも滑らかで自分の一部かのようにフィットする。
そしてカメラの重さを忘れさせてくれる魔法のストラップだ。
1905年創業のアメリカの老舗タンナー”ホーウィーン社”の『クロームエクセルレザー』をベースに最高級の シェルコードバン』をアクセントとして使ったこのストラップはこれ自体が『作品』と呼ぶにふさわしい出来である。
写真を撮るという行為が作業であればカメラや機材は道具で十分であるが、作品を生み出すという行為なのであればカメラや機材は道具を超えた存在であるべきだと思う。

Recoil:http://www.recoil-ms.com/
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

最近、知り合いのあるマッドサイエンティストが宝石レンズなるものを考案した。

その名も"illuminar 25mm F1.4(イルミナー)"


レンズ内に配置した宝石により光を乱反射させ画面内にゴーストやハレーションを意図的に発生させるというなかなかマッドなレンズだ。


しかも宝石を透過した光は宝石色の色カブリになるというおまけつき。
さぞか悲惨な写りになるに違いないと使ってみると、あれ・・・・。
面白い‼!!

アメジスト

アメジスト

スワロフスキー(参考商品)

ルビー

ルビー

サファイア

 

アメジスト

アメジスト

アメジスト

アメジスト

アメジスト

アメジスト

スワロフスキー(参考商品)

アメジスト

アメジスト

アメジスト


トイカメラにネガフィルムを詰めて撮った時のような写りとどう写るかわからないドキドキ感。逆光で暴れる光に振り回される感じ。全てか新鮮な感覚だ。
おまけに写りもどこかおしゃれ!!


とんでもないモノを産み出してしまいましたね。プロフェッサー!

宝石の種類はサファイア、ルビー、アメジスト、ブルートパーズ、ジルコニア、シトリントパーズ、ペリドットの7種類があります。

 

ちなみにこのレンズ、オールドレンズ写真学校で購入可能だそうです。

あと恵比寿の大沢カメラさんで委託販売されているそうですよ。


 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

最近ひょんなことでKinoplasmat25mmF1.5を手に入れた。

現在の相場的に僕にはとても買えない感じのレンズであるが、なぜか買える価格で手に入った。

Kino plasmatはいまさら僕が書くことがないほどの銘玉である。

 

1926年にパウル・ルドルフにより設計されたこのレンズは当時新興のHugo Meyerより発売された。パウル・ルドルフといえば20世紀を代表するレンズ設計者で泣く子も黙るカールツアイス社で光学部長を務めプロター、ウナー、プラナー、テッサーなどを設計した人物である。

中でもテッサーは当時、爆発的なブームとなり特許を取得していたルドルフは富を築く。ツアイスを退職したルドルフは悠々自適の生活を送っていたが第一次世界大戦の敗戦に伴うハイパーインフレーションにより財産は紙切れ同然となってしまう。

さすがのルドルフも再就職せざるを得なくなり1918年に当時新興だったHugoMeyerの光学部長に就任する。そこでルドルフは凄まじいスピードでレンズを設計してゆく。そして1926年にKino plasmatを設計した。名前にKinoがつくように16mmムービーカメラ用に設計されたこのレンズは当時,市販レンズとしてはもっとも明るいF1.5を誇っていた。

当時F1.5の明るさを実現したレンズにビオターがある。ビオターは1927年にカールツアイスのウイリー・ウォルタ・メルテにより設計された。メルテとルドルフにはテッサーをめぐって因縁があった。1902年にルドルフはテッサーを設計する。当初はZeissAnastigmatⅡbと呼ばれていたため初期のTessarをbテッサーと呼ぶ。bテッサーの開放値はf6.3でルドルフはテッサーをこの明るさより明るくすることを禁じていた。

しかしルドルフがツアイスを去ったあと世の中の流れに押されてテッサーも徐々に明るくなってゆく。ルドルフの後継者であるヴァンダースレブはテッサーをF4.5まで明るくした。その助手を務めていたメルテは後年さらにF2.8までの明るさにした。

メルテは1925年にルドルフのプラナーを改良し明るくしたビオターを設計する。メルテに対し新しいアプローチでF1.5を達成して見せたのはルドルフなりの意地だったのかもしれない。

これらのレンズの銘板には発明者がルドルフであることを示すD.R.P.Dr.Rudolphの銘が刻まれている。(D.R.P:ドイツ帝国特許/Deutsches Reichspatent )

 

 

購入して到着したときの状態はマウント不明。ヘリコイド固着。薄クモリあり。そのままでは使用できない状態であった。

しかし同じ鏡胴のCマウントのレンズを見たことがあったのでバックフォーカスは問題ないと判断。Cマウント接写リングとスペーサーでマウントを復活させた。

固着したヘリコイドは2つあるうちの1つを溶剤で剥離することに成功。直進ヘリコイドはあきらめて回転ヘリコイドとして使えるように加工した。

薄曇りはノンコートレンズということでバラせれば清掃可能だとおもい分解清掃。1群と4群はバルサムにより接着されているために分解不能だったが幸いにもバルサム面に致命的なクモリはなかったため清掃でかなり綺麗になった。

こうして再度カメラにマウントできる状態に復元した。

 

ここでKinoplasmatの実力を拝見。愛機Olympus E-P3に装着。

いろいろ撮ってみました。

見事なグルグルボケです。前評判どおり中心解像度は非常に高いです。

様々な表情を見せてくれます。

kinoplasmat 25mm F1.4の特徴として放射状からグルグルに変化する後ボケがある。

遠景近くでは放射状のボケ。

近景時はグルグルボケ。これは非点収差の割合が変化してるためだと思われます。

 

すばらしい表現力です。

F5.6あたりまで絞ればパキッと写ります。

ふたたび開放。中心解像力だけ高いので日の丸構図のとき中心の被写体が浮き出て見えます。

銘玉と呼ばれる所以が分かります。

でも周辺部は収差のデパートです!!

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

最近、動画の撮影の依頼が増えた。自分はムービー出身ではないので、動画の仕事を受ける時は慎重に受けるようにしている。

ムービー出身ではない事
自分では編集をしない事 
技術的に難しい事はできない事
自分のテイストでしか撮れない事

これらを説明させていただいてそれでもご依頼頂けるのであれば受けるようにしている。

今回はソロアーティストの★STAR GUiTARとして、またプロデューサー/アレンジャー/作曲家のSIZKとして活躍するAkiyoshi Yasudaさんの新曲『y』のアーティスト写真(プロフィール写真)とグラフィック素材とMVの撮影でした。
本名での新プロジェクトのテーマは『なりたい、理想の自分ではなく、ただここにある自分。』繊細な『y』の世界観に合わせてナイーブな映像を撮ることを心がけた。モチーフも映像映えするものではなく日常の風景をいかに違った角度で見せるかに力を注いだ。



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
カメラをα7からα7Rにアップグレードしました。




見た目は同じですが

Rの文字が追加されました!

ネットなどではいろいろと問題点が指摘されているα7Rですが、実際使ってみた実感を書いて見ます。

・シャッター
α7Rのシャッターといえば最大の問題部分です。α7Rでは電子先幕シャッター設定ができないためシャッターが2回切れてしまうこととそのシャッターがひどく遅れて感じるというところが問題になってます。シャッターショックによる手振れを指摘するレビューもあります。

まずは音、これは正直いいとはいえません。2回目のシャッター音がシャッターを押してからかなり後に聞こえるのも事実です。とはいえシャッターラグ自体は容認できる範囲です。しかしα7と比べるとかなり遅く感じます。スナップやスポーツなどシャッタータイムラグにシビアな撮影には向かないと思います。僕はポートレート中心なので自分のシャッタータイミングを調整すれば対応できます。

ちなみにシャッターショックによる手振れに関しては問題だと思ったことはありません。常識的な範囲のシャッタースピードであれば十分とまります。

・電池
ソニーαシリーズのもうひとつの問題点はバッテリーのもちの悪さです。これはNEXシリーズから引き続き同じバッテリーNP-FW50を使っていることに起因します。フルサイズミラーレスにもかかわらずマイクロフォーサーズのPEN E-P3と同じクラスのバッテリーを使っているのでもちがいい訳ないのですが。

α7Rは僕が過去使ったデジタルカメラの中で最も電池の消費が早いです。しかもぶっちぎりです。数年使い込んでよれよれになったEOS5D用の電池といい勝負です。仕事で使うとフル充電でお昼まで持つかどうかといったところです。現場で充電しながら撮影するといったスタイルでしのいでいます。いまさらどうにもならないところですがこれは困った点です。

・メモリカード(取り込みスピード/容量)
α7RはJPEG+RAWファイルで平均30MB~60MB程度データの取り込み速度も大きな問題になります。

α7時代は気にならなかったSDの取り込み速度も7Rだと大問題になります。Class10以下のSDカードはお話になりません。Class10でも45MB/s程度にならなければ取り込みは気になります。さすがにSDXCⅡ UHS-Ⅱ260MB/sクラスであれば気にならなくなりますが、UHS-Ⅱには非対応です。データも大きいので16GB程度のカードで300枚前後の撮影枚数です。32GBがあってもいいかもしれません。撮影終了後ちゃんとパイロットランプが消えてからSDカードスロットを開ける癖をつける必要があります。もっとも間違ってSDを抜いてもカメラがデータ修復してくれる驚きの機能がついてますが。ソニー凄い!!

・写り
初代α7 Rは現在もかなり高画素に分類される3800万画素のしかもローパスレスセンサーを搭載しています。α7 RⅡの4200万画素の裏面照射型センサーに比べると見劣りますが、実際のところはどうでしょうか?

率直に言うといいです。しかもぶっちぎりで。これまでつらつら書いた不具合を一気に帳消しにしてお釣りが来るくらい写りはいいです。α7 とは明確に違うカメラだと思います。α7 が35mmフルサイズならα7 Rは645クラスと言っても差し支えない位違います。特に人物全身〜引き画の時のシャープネスと密度感は素晴らしいです。

・総評

巷で言われる通り問題点が山積みなカメラであるが丁寧に対応していけばそれに見合った結果を返してくれるカメラである。もちろんAFでのテストはしていないのでAF性能などは考慮してません。α7 との実勢の価格差を考えるととてもお買い得なカメラであるが、まともに運用する為には環境を整える必要があり、それなりの追加投資が必要になる。それを差し引いても十分な性能を持ち合わせているが、その性能が必要かどうかは精査する必要がある。

ちなみにレンズはシネプラナー50mmとスピードパンクロ50mm/75mmを使っています。いずれも4Kクラス対応の解像度を持ったレンズです。純正レンズを使ったテストはしていません。

以上
超偏ったレビューでした。





いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
『オールドレンズのためのポートレートライティングワークショップ』やたらと長い名前になってしまったこのワークショップ。初開催にもかかわらず定員の5名の方に参加していただきました。有難うございます!!


ライティングの基礎などの座学から


実際の撮影体験まで


濃密な5時間でした!!


撮ったその場でデータをチェックしてもらい、ライティングによる写りの差を体験していただきました!














どのライトが、どのセッティングかは受講者のみにわかります!!
好きなライティングを見つけるきっかけになればと思います。
徐々に複雑なライティングになってます!!




オールドレンズの醍醐味、ハレーションを活かしたフォトセッションです。


定常光とストロボのミックス光。この日の完成形のライティングです。

また近々開催予定です。興味のある方のご参加お待ちしています!!

http://raylow3310.wix.com/oldlensphotoschool







いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
2016年5月15日(日)に『オールドレンズの為のポートレートライティングワークショップ』を開催します。
オールドレンズを使ったスタジオでのポートレート撮影をレクチャーするワークショップです。
定員5名で丁寧に基礎からライティングをレクチャーします。最後にモデルさんを使った撮影体験もできます。
ライティングは初挑戦のかたも大歓迎です。興味ある方は下記申し込みフォームよりお申し込みください。

まもなく定員になります。残りあとわずかです。



日時:2016年5月15日(日) 12:00~17:00
場所:STUDIO Godsam(スタジオゴッサム) 東京都目黒区鷹番3-16-8浜崎ビル2F
定員:5名
受講費:8.000円
講師:上野由日路
モデル:眞野里紗
申し込みフォーム:http://raylow3310.wix.com/oldlensphotoschool#!bl




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

KINO PRECISION KIRON 28mm F2 近接時の放射状のバブルボケがこのレンズの最大の特徴だ

木野精密工業(KinoPrecisionIndastories,Limited)といえば国内での知名度は低いが、アメリカではVivitarのOEMやKIRONの成功で有名なレンズメーカーである。1959年に創業したKinoPrecisionIndastories,Limitedは当初8mmカメラ用のレンズを生産をしていたが1965年頃から35mmスチールカメラ用のレンズ生産も手がけるようになる。1971年代には米国のカメラブランドVivitarの中でも最高級シリーズのVivitar Series 1のOEMも手がけ米国の評価を獲得していく。
木野精密工業は1980年に満を持して自社ブランド「KIRON」を立ち上げる。Vivitar Series1銘で好評を博したマクロレンズ105mmF2.8を筆頭に28mmF2、24mmF2などの短焦点やズームレンズなどを取り揃えていた。KIRONの商品ラインナップの多くは、スペックからもわかる通り、高性能路線であった。105mmでF2.8の明るさを持った等倍マクロレンズやF2クラスの広角レンズ群は現代においてもハイスペックレンズに位置付けられる。


米国内での広告戦略も功を奏し 「KIRON」ブランドは一気に米国内での知名度を上げる。これに伴い海外での販売を軌道にのせたキロンブランドであったが、世界的なレンズの低価格化とオートフォーカス化の波に呑まれ1989年にはカメラレンズの生産から撤退した。

わずか9年の販売期間であったがその性能は多くのレンズマニアに支持され、海外では今だに高価格で取引されている。しかし残念なのは国内での認知度は低く、その他多くのサードパーティメーカーと同じ扱いを受けていることである。

手にしてもらえるとわかるがこのレンズ非常に良く出来ている。鏡胴のしっかりとした金属感、スムースなヘリコイド、かっちりとした刻印、そして独特なレンズ設計。












実はこのレンズAi NIKKOR 28mmF2.8sとそっくりの構成をしているが、こちらのレンズのほうが設計は古い。その反面NIKKORのほうはフローティングで空気間隔が変化する設計になっている。フローティングなしでしかも開放値をFまで稼いだことが放射状のバブルボケという特徴的な描写につながったのではないかと予想される。この描写は同じVivitar28mmF1.9でも見られるがそれ以外のレンズであまり見かけることはない。


放射状のバブルが良くわかる!

中心はシャープで発色も良い











しかし遠景ではピシッとシャープに写る

遠景でのシャープでピシッとした写りはある意味国産レンズらしい。
国産レンズは外国産レンズに比べて個性が弱いという印象があるが、こんな個性的なレンズがあるのはうれしいかぎりである。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
仕事で高崎を訪れた。以前訪れたときに見つけた「オリオン座」という廃墟の映画館を思い出し最近入手したTrioplan4cmF2.9をα7に着け「高崎中央銀座商店街」を訪れた。


商店街に続く道はすっかりオシャレになっています。

入り口のガラスの質感がたまりません。

懐かしい風景です。



屋根のないアーケード かっこよすぎです!

オリオン座

歴史の刻まれた存在感のある外観です。

最後に上映した映画でしょうか?

写真にとどめておきたい日本の風景です。

TrioplanはMeyer Gorlitz社のトリプレット。トリプレットとは3枚で構成されたレンズでCooke社のデニス・テイラーが1893年に発明した。写真用レンズとして実用的な性能を持つレンズとしては最小構成のトリプレットは当時大きな驚きをもって迎えられた。その後CarlZeissのパウル・ルドルフとヴァンダースレブが設計したテッサー(4枚レンズ)が市場を席巻すると世の中の写真用レンズは軒並みシンプルな構成になっていった。

トリオプランはこのCookeトリプレットの構成と同じ構成を採用している。トリプレットの特徴は中心部の高い解像力にある。その反面周辺部の描写能力は低い。周辺部も高い描写力を持つテッサーにシェアで敗れたのもこの辺りが原因であると思われる。

しかしトリプレットが時代遅れのだめなレンズかと言えばそうではない。中心部の解像力は最新のデジタルカメラで使っても何の不自由もないくらいに高い。しかしシンプルな構成の為非常に素直な写りをする。諧調が豊なので収差が強くなってくる周辺部も気にならない。かえって周辺部の写りの危うさがノスタルジックな雰囲気を醸し出すのだ。特にトリオプランの40mmはその周辺部の崩壊が顕著だ。40mmというやや広角目の画角でF2.9という明るさを実現するために無理をしたのであろう。しかしその無理がこのレンズの魅力になっている。

このレンズの写りはちょうど古い記憶のような風合いを持っている。少し懐かしい風景にぴったりのレンズである。




いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:
4月10日にお世話になっているオールドレンズ専門ショップのNOCTOと『古民家スタジオで撮るオールドレンズ+和モデル』というイベントを行う。
普段オールドレンズでポートレートを撮る機会があまりないので、あえてオールドレンズ縛りのポートレート撮影イベントをやってみようというのがきっかけで今回が第3弾になる。

α7 RE Auto-TOPCOR 58mm F1.4 M42改(NOCTO製)
初回開催のロケハンのときに撮った写真です。

オールドレンズの味を活かすために古民家というシチュエーションもこだわった。イベント会場の「スタジオ イシワタリ」は本当の古民家をスタジオとして提供してくださっている場所だ。やはりそこで人が生活していた気配が残っていて形だけ真似たスタジオとは仕上がってくる写真の重みが異なる。
当日は和装のモデルさん3人に登場していただく。
ゆなさん

NAOKOさん

のどかさん

の3名だ。三名とも和装が似合いそうなので楽しみである。
今回の撮影イベントは写真好きのためのスローな撮影イベントなのでポートレート撮影経験のない方やオールドレンズでのポートレート撮影経験がない方でも気軽に参加できる。
また主催である「ブリコラージュ工房NOCTO」さんがレンタル用レンズも提供してくれるので新しいレンズを試す場としてももってこいだ。まだ僅かながら空きがあるようなので興味がある方は是非下記リンクまでお問い合わせいただきたい。
ポートレートであなたのお気に入りのレンズの新しい一面を発見できるチャンスですよ!

古民家スタジオで撮る『オールドレンズ+和モデル』イベントページ
https://www.facebook.com/events/1796141677280114
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。