固ゆで卵で行こう!

ハードボイルド・冒険小説をメインにした読書の日々。


時に映画やRockな日々。またDragonsを応援する日々。そして珈琲とスイーツな日々。


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昨日は6月9日。

そう、ロックの日ですね。

そんなロックの日には注文していたCDが2枚届いてルンルンでした(笑)。

もっとも急遽、残業と休日出勤が入ってしまい全然聴けませんでしたが(;´▽`A``



ところで先日、Amazonからのお勧め商品メールが来てたので中身を見ると、今年の1月に出たTrainの新作が。

既に購入済みだけど、メールの内容をよく見ると日本盤が発売になるとのこと!

しかも、それは来日が決まった記念と書いてあるじゃないですか!

いつ?!

どこで?!

と、思ったらフジロックに出演との事。

フジロックか~。

さすがにちょっと行けない(ノДT)

単独での公演もやって欲しい~~。


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AIRBOURNE、NEWアルバム出てたのねー。

この曲もAIRBOURNEらしいど直球な感じで楽しい!


新譜、日本盤出るのかなぁ。

とりあえずちょっと待ってみよっと。


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Keith UrbanとNicole Kidman夫妻が車の中で「The Fighter」を楽しそうに聴く様子。



キース・アーバンも楽しそうだし、二コール・キッドマンもキュート(≧▽≦)

見てて幸せそうな雰囲気が伝わってきてて、見てるこちらも楽しくなりますね~。

キースの新作「Ripcord」も先日ようやく届いたところで、ただいまヘビロテ中です♪
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氷室京介LAST GIGS、ツアー初日の京セラドーム大阪に続き、名古屋ドーム公演に行ってきました!(ネタバレあり、要注意)

 

 

1曲目はやはり「Dreamin'」。

その1曲目から今回はヒムロックに笑顔が見れるのが嬉しい!

 

2曲目の「RUNAWAY TRAIN」が終わると、次は「BANG THE BEAT」と大阪二日間とは違う流れに「おや?!」と思ったら、この日はバラード少なめで、更にBOØWYの曲も大阪二日間に比べると少なめになり、ライブの流れ自体も全体的に良くなっていて、会場の一体感も大きかったですね。

 

その様子はヒムロック自身も感じているのか、ツアーも3日目となって調子が上がってきているのか、笑顔もよく見せていたし、曲の合間にも「THANK YOU!」や「このままいくぜ!」といったような言葉も発し、ステージ上でもよく動いていて、それがますます会場内の熱気を高めていたように感じました。

 

そう考えると、初日は本人も固かったかも知れないですし、会場に詰めかけたファンのLASTツアーへの寂しさが溢れていたように思えます。

 

本編はやはりMC無しで疾走。

その本編で「PARACHUTE」を演ってくれた事。

そして「ANGEL」(2003)で本編は終わりかと思いきや、「SUMMER GAME」で更に熱くさせてくれる流れは嬉しかったですねぇ。

 

 

さて、本編終了しアンコールを待ちわびるその間、客席ではまさかのWAVEが(笑)。

それも一回で終わりではなく、アリーナからスタンドへ。スタンドからアリーナへ。更にスタンドからアリーナへと続くそのさまは圧巻!

 

そのウェーブの最中、ステージに明かりが点灯。

大歓声の中でアンコール1曲目、「SEX&CLASH&ROCK′N′ROLL」!

好きな曲ですが、正直演ってくれるとはあまり期待してなかったです。

この曲の間にバンドメンバーの紹介があり、続いての曲は「IN THE NUDE」と、これもまた意表を突かれた感じはあるけど・・・楽しい~。

続く「KISS ME」でステージからはけるけど、まさかこれで終わりのはずはない。

 

というわけでダブルアンコール!

再びステージに戻ってきたヒムロックはこの日はじめてのMCを。

そのMCでは・・・

「名古屋に戻るたびに言ってるけど名古屋は第2の故郷で」

「ずっとお世話になっていて、ガンと戦ってきたけど今年の1月に力尽きた東海ラジオの加藤さんて方がいなかったらBOØWYも無かっただろうし、こうやってここに立っていられなかっただろう」

「よくMCをダメだしされてて、横浜でのライブの時もダメだしを食らってたので、今日も緊張して出てきた」

「2011年や2004年でBOØWYの曲を東京で演ったけど、東京だけのイベントだったので大阪や名古屋でもというリクエストがあったから、喜んでくれるだろうとBOØWYの曲を大阪では沢山やったら大不評でさ(苦笑)。」

「でも名古屋では盛り上がってくれたみたいで。最後まで楽しんで欲しい」

と、いったような感じの事を述べ、今回BOØWYの曲を沢山セットリストに入れてきたのも、やはりファンを想っての事だったんですね。

実際、喜んだファンも多い中、ヒムロックそのもののLAST GIGを望んでいたファンが多かったという事実は、自身が作り上げたBOØWYという伝説という幻のようなものと、ある意味ずっと戦ってきたヒムロックにとっても嬉しかったんじゃないでしょうか。

 

で、「もう数曲聴いて欲しい」との言葉のあとWアンコールの1曲目は「VIRGIN BEAT」!

うわー、もう、駄目だ。

演って欲しいと思ってた曲だったし、拳を上げて叫ぼうと思ったけど、なんか急に込み上げるものがあって涙腺崩壊(笑)。

隣に立つ妻にも気取られないように、なんとかコントロールして途中から叫びました(笑)。

 

最後の曲は「The Sun Also Rises」

切なさがまた胸の中で膨らんだまま、ちょっと魂が抜けたような気持ちになりました。

 

 

この名古屋公演で自分にとっては本当にラスト。

最後にこんなに熱いライブを見れて良かったです。

でも、まだこれがLASTだなんて信じれらない。

 

東京も行きたいなぁ。

最終日のチケットを取れたという東京の友人が羨ましくてしょうがないです(笑)。

 

 

やっぱり卒業なんてできない、ね。。。

 

〈セットリスト@氷室京介@LAST GIGS 名古屋ドーム〈2016/04/29〉〉

 

 1. DREAMIN'
 2. RUNAWAY TRAIN
 3. BANG THE BEAT
 4. BLUE VACATION
 5. PARACHUTE
 6. WELCOME TO THE TWILIGHT
 7. “16”
 8. LOVE&GAME(REMIX)
 9. ハイウェイに乗る前に
10. BABY ACTION
11. ミス・ミステリー・レディ(Visual Vision)
12. IF YOU WANT
13. LOVER'S DAY
14. CLOUDY HEART
15. NATIVE STRANGER
16. WARRIORS
17. B・BLUE
18. RENDEZ-VOUS
19. BEAT SWEET
20. ONLY YOU
21. PLASTIC BOMB
22. WILD AT NIGHT
23. WILD ROMANCE
24. ANGEL 2003
25. SUMMER GAME

< ENCORE 1 >
26. SEX&CLASH&ROCK′N′ROLL
27. IN THE NUDE~Even not in the mood~

28. KISS ME

 

<ENCORE 2 >
29. VIRGIN BEAT
30. The Sun Also Rises

 

 

 

 

 

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このあいだの土曜日、氷室京介のLAST GIGSの初日となる大阪の京セラドームでの公演を観てきました(以下、ネタバレありなので、要注意)。

 

 

 

「氷室京介からの卒業」を宣言したヒムロックがファンへの感謝の意を込めた最後のツアー。

本当に最後なのか、いまだに信じられない気持ちを抱えたまま会場へ。

 

開演時間になると、スクリーンには過去のツアーの映像が流れ、それが終わると会場は暗転し、ライブ開始を告げる1曲目となるイントロが。

 

その1曲目は「Dreamin'」!

1曲目がこれとは!

ちょっと予想外だったけれど、この曲のイントロだけでもう泣けてきました(ノДT)

 

その後もBOØWYの曲が続く、これまた予想外の展開。

LAST GIGSの初日という事で、どこか固いような印象が見える中で「BEAT SWEET」でようやく見せた笑顔が印象的でした。

 

MC無しで魅せてくれた中、「ずっと大切にしてきた曲を」との紹介で本編は「Angel」で終了。

 

アンコールでステージに登場したヒムロックは周南で発した「卒業」という言葉とあの横浜スタジアムで骨折し最後を満足いく形で終えれなかったことで、リベンジを果たす機会を作ってくれたことに対する感謝と、ドームに集まってくれたファンへの感謝の気持ち、そしてヒムロックを支えてくれてきたスタッフへの感謝の言葉を述べました。

 

その中で、日本に帰ってくるたびに日本の文化の変化を感じ、ワイドショーで見るような、勝ち組や負け組といった価値観や、躓いた者に石をぶつけるような風潮を嘆き、倒れた者に手を差し伸べるような“仁”の心について真摯に語るその姿はきっといつまでも胸に残ることでしょう。

 

また、アンコール一曲目の「REVOLVER」はファンへの感謝を込めて森雪之丞に作ってもらったとの事で、その事を知って聴くと、より泣けてきます。

 

 

それにしてもBOØWYの曲が多くてびっくり!

これはヒムロックのキャリアを総括する意味もあるからか、ファンを楽しませてくれるためなのでしょうか。

個人的にはもっとソロの曲も聴きたかった部分もあるけれど、BOØWY時代は生で観る事は出来なかった身としては、こうやってあの曲やこの曲を聴けた事が嬉しかったりするのも事実です。

 

 

ところでMC内で「引退」という言葉を使ったので、本当にヒムロックのライブはこのツアーで終わっちゃうんだなと実感し、寂しさ切なさが込み上げてきます。。。

 

この日もずっと歌って拳を上げて汗だくになりましたが、個人的には名古屋公演が本当に最後となるので、その日は本当に燃え尽きてきたいです!

 

 

〈セットリスト@氷室京介@LAST GIGS 京セラドーム〈2016/04/23〉〉

 

 1. DREAMIN'
 2. RUNAWAY TRAIN
 3. BLUE VACATION
 4. ハイウェイに乗る前に
 5. BABY ACTION
 6. ROUGE OF GRAY
 7. “16”
 8. Welcome To The Twilight
 9. Love&Game
10. IF YOU WANT
11. LOVER’S DAY
12. ダイアモンド・ダスト
13. CLOUDY HEART
14. WARRIORS
15. BANG THE BEAT
16. SUMMER GAME
17. RENDEZ-VOUS
18. BEAT SWEET
19. B・BLUE
20. MARRIONET
21. ONLY YOU
22. PLASTIC BOMB
23. WILD AT NIGHT
24. WILD ROMANCE
25. ANGEL

 <Encore>
26. REVOLVER
27. KISS ME
28. IMAGE DOWN
29. NO.NEW YORK

 

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