「武器ジェネレータ」や「相関図ジェネレータ」などの開発者です。

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2014年01月12日(日)

リアルタイムで他のプレイヤーの状況を表示する機能

テーマ:作品の製作過程

ものすごくシンプルなゲームであっても、一人で遊ぶようなゲームであっても、スコアなどを他の人と競えるランキング機能があるだけでかなり熱くなれると思います。


更にリアルタイムで今何人が同じゲームで遊んでいてどんな感じなのかを表示すれば賑やかさが出るので、更に熱くなれるはずです。


前にオンライン将棋をしていたときに、他の対戦状況がテレビのテロップのようにテキストで実況されていた気がしますが、将棋なのに賑わってる感を感じられました。


他の人も同じもので遊んでいるということを感じるだけで楽しくなることを感じさせたいです。

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2014年01月10日(金)

IE10はVMLが使えない

テーマ:作品の製作過程

今週、学校で講師をさせて頂いたときにHTML5のCanvasについて説明させて頂いたのですが、その際にVMLとSVGについても触れました。


この3種類の記述の仕方について説明しながらサンプルをお見せしようと思ったのですが、学校で用意されていたパソコンのIEはバージョンが10だったため、VMLを表示できませんでした。


そもそもIEを薦めてきたマイクロソフトはオフィス製品などのHTML保存などでもVMLを多用してきたのに、IE10でVMLを打ち切ったのが意外です。


晴れてCanvasが標準になっていくことはいいことですが、僕のVMLのサイトも必要のないサイトになりそうです。

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2014年01月07日(火)

趣味のサイト制作

テーマ:日常

今日は午後から専門学校で講師をさせて頂きました。


サイト制作を仕事にこだわらず趣味でやりたくなるくらい好きになってもらえたらと思い、趣味でサイト制作をすることの楽しさを説明することを主体に説明させてもらいました。


僕はプログラミングを学ぶ人のほとんどはゲームを作りたくて学び始めるものだと思っていたのですが、ソフトウェア会社に勤めていた時に職場で誰もゲーム作りを趣味にしている人がいなくて寂しく感じたことがあります。


趣味で蓄えた技術を仕事で活かし、仕事で蓄えた技術を趣味で活かすことで、楽しく技術を学ぶ人が増えてくれたら嬉しいです。


休憩時間に僕の作品の仕組みを質問しに来て下さった方がいて嬉しかったです。

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2014年01月06日(月)

技術者の中で誇れる技術

テーマ:考え方

一般人の中で技術者が誇れる技術はいろいろあるかと思いますが、技術者の中で自分が誇れる技術を挙げられない技術者は意外と多いです。


漫画やアニメであれば次から次へと個性的な能力を持った能力者が登場しますが、今までソフトウェア開発の職場で個性的な技術を持っている人を見たことがありません。


僕が他の技術者にはない能力を挙げるとすれば、曲線を自在に操る能力です。

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2014年01月05日(日)

武器バトルの英語の説明書

テーマ:日常

最近、海外の皆さんが武器バトルと武器ジェネレータで遊んで下さっています。


http://www.feint.jp/buki/


武器バトルでの英語表示は一旦やめてしまったので今は日本語版しかないのですが、これほどまでに外国人が遊んでくれるのが不思議でした。


さきほどアクセス元を調べていたら、海外の掲示板ですごい画像を発見しました。


武器バトル

ありがたいことに、武器バトルの英語版の説明書を作って下さった方がいるようで、これを見ながら外国人の皆さんが武器バトルで遊んでくださっていたようです。


本当に嬉しいです。


また英語版の武器バトルも復活させたいと思います。

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2014年01月01日(水)

考案する人と作る人が一致しなければ生まれない作品

テーマ:考え方

今はシュールなことを解説しなくても若者に伝わるいい時代になったので、高い技術でくだらないものを作れば「技術の無駄遣い」と褒めて下さる人がほとんどです。


ですが、たまにこの作風が本気で通じない人がいて、真顔で「せっかく技術があるのにもったいない」と言われることがあります。


僕が思うには、くだらなくないものは技術をもっている大勢の人の誰かしらに頼めば作ってくれるので、くだらないものを作るという希少な行為に対して「もったいない」と言って、くだらないものを作る行為を阻害することこそもったいないと言えます。


もっとわかりやすく言えば、世の中くだらないものを考える人はたくさんいますし、技術をもっている人はたくさんいますが、くだらないものを考える人で技術をもっている人となるとかなり人数が絞られてしまいます。


そして、くだらないものはビジネスになりづらいことから、技術はないけどくだらないものを考えられる人が、くだらないものを考えられないけど技術をもっている人に共同製作を依頼するのも難しいです。


なので基本的には、くだらないものを考える人かつ技術をもっている人でなければ、くだらないものが作られることがありません。


くだらなくてもオリジナルである限りは作る価値がありますし、今の時代はくだらなくても認めてもらえる時代になったので、今年も個性的なものを作っていきたいです。

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2013年12月26日(木)

今でも使う旧MSペイント

テーマ:作品の製作過程

僕が使うグラフィックソフトの順位は以下のような順位です。


1位. インクスケープ

2位. ペイント

3位. フォトショップ


ウィンドウズ標準でついてくるペイントを頻繁に使うのですが、新しいペイントになってから何だか使いづらくなってしまいました。


僕は今でも古いペイントを使っています。

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2013年12月25日(水)

ありがたいクリスマスプレゼント

テーマ:日常

クリスマスを一人で過ごす女性が何をしてたのかアンケートで、僕の作品で遊んで過ごしたと書いてくれている人がいました。


一人の女性のクリスマスの時間を僕が頂けたのであれば、一人で開発作業をしている僕のクリスマスはとても充実したクリスマスであり、そのお言葉が最高のプレゼントです。

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2013年12月18日(水)

盗作にも似た現象を起こしてしまう非公式RT

テーマ:考え方

非公式RTは喜ばせることもあれば悲しませることもあります。


例えばAさんが物やサイトなどの作品を宣伝したとして、Bさんがそれを非公式RTした場合、「Aさんの作品にBさんが注目した」ということが強調されながらAさんの作品がBさんのフォロワーさんたちに伝わるので、より拡散されやすくなってAさんも喜びます。


逆にCさんが面白ネタを画像付きでつぶやいてDさんが非公式RTした場合、Cさんの面白ネタなのにDさんの非公式RTのほうが拡散されてしまうことがあり、盗作にも似た「成果の横取り」みたいな現象が起きてしまいます。


「つぶやき自体が作品」である場合に非公式RTをしてしまうからこその現象だと思いますが、僕は非公式RTが拡散されているのを見かけるたびに「元ネタをつぶやいた人が可哀想だな」と思ってしまいます。


とはいえ、たいていの場合はCさんに悪気はないですし、自分の非公式RTが拡散されたCさん自身も罪悪感を感じている可能性もあります。


なので非公式RTをすることに気を付けるのではなく、「面白ネタの非公式RTを見かけて公式RTしたい場合は、元ネタのつぶやきまでたどってから元ネタのつぶやきを公式RTしてあげる」というマナーが生まれてくれたらいいのかなと思います。

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2013年12月05日(木)

外国人に凍り豆腐の説明

テーマ:日常

西友で買物カゴに大量の凍り豆腐を入れて店内を歩いていたところ、外国人の女性に話しかけられました。


これ(凍り豆腐)は何なのか、どうやって使うのか、どんな料理に使っているのか、毎日食べているのかなど、えらい質問責めされました。


そうはいっても片言なので優しい日本語で説明する必要があると思い、少しあせりました。


「ウォーターでモイスチャーする」とか「ミソスープにダイブさせる」みたいに中途半端な英語を使ったらルー大柴みたいになりそうなのでなるべく英語も混ぜないように説明しました。


たぶん上手く伝えられなかったと思いますが、多少は誤解があっても「スープに入れて食べるスポンジみたいな豆腐」とシンプルに説明できたら良かったです。

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