2017-05-02 07:00:00

リハビリでは、理学療法と運動療法を上手に使い分ける

テーマ:● リハビリ

まずは、下の図をご覧ください。

癒し王ふじです。

 

 

上の図を、簡単に説明しますと、

リハビリには、主に3ステージの経過があり

 

急性期→回復期→生活期

へと変化していきます。

 

急性期は、理学療法が有効です。

少しずつ回復していくにつれ

 

最終的に、実生活をイメージした動きを

つけていく必要があります。

 

広義に、運動療法といった中には、

マッサージなど筋肉バランスを整える

ことが含まれます。

 

リハビリのプロセスでの注意点は2つ

① 関節を動かすだけでは足りません

② 筋肉を鍛えるだけではいけません

 

リハビリにおける「運動療法」で僕が考えていることは、

 

★ 関節も固まらないように動かすし

  筋肉に刺激をいれて鍛えつつも

 

★ 筋肉は固くなりすぎないように

 いい状態に柔軟性を保つ

 

★ 拮抗する筋肉とのバランスも考えて

  整えておく

 

つまり、

ひらめき電球運動療法とは、実生活できる心身を

 作り上げるのです

 

 

 

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