1 | 2 | 3 | 4 |最初 次ページ >> ▼ /
2009-02-28 23:55:08

フジなりの人生ポリシー

テーマ:~らくーん新着情報~

●礼儀礼節&出会いの縁を大切に!
●恩・感謝・謙虚さを忘れない!
●他人のせいにしないで自己責任!
 (自分が変われば世界は変わる)
●一日一笑!(一日多笑、毎日多笑になりつつある?)
●誰に対してもフェアであれ!
●相手の良い点・長所を認め&探し&伸ばしてつきあう!
●口だけに終わらず率先して自ら行動する!
●くそまじめではなく、ときどきバカになる!
●視野を広く行動範囲を広くいろんな体験を自分に与える!
●自己投資を継続し自分を常に磨き続ける!
 (自己投資=最高の投資)
●相手が好まないことや自分の好まないことは他人にもしない!
●素晴らしい仲間を巻き込んで一緒に成功の喜びをわかちあう
●たとえ厳しい環境でも、与えられた条件の中で最善を尽くす!


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-02-28 16:02:58

3月1日

テーマ:~らくーん新着情報~

3月1日~22日まで

新宿5丁目にありますmove cafe ムブカフェ)におきまして

※新宿3丁目の伊勢丹からも近いですよ~

イラストレーターのyukaaano様 の個展が開かれます。


私も行きますのでもしご興味ある方がいらっしゃったらメールでも下さいね。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P79401986

↑こちらまで

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-02-28 12:51:27

各国の糖尿病の患者数

テーマ: ☆ 免疫治癒力・予防

サンケイ新聞のコラムに世界各国の糖尿病患者数が発表されていました。

国で一位はインド、二位は中国、三位アメリカ、・・・日本は六位。

※インド、中国はもともとの人口が多いから患者「数」は多いですが

日本の実質患者比率は世界でトップクラスでしょう(汗)


ちょっと残念に思ったのが、インドはヨガ、アーユルヴェーダという伝統医学の発祥地。

中国も陰陽五行や中医学ツボ、漢方といった素晴らしい医学の発祥地。

もともと素晴らしい医学の考え方を生み出し、そしてもっていた国なのです。

日本だって日本食という世界にも誇れるヘルシー健康食

をもともと持っているじゃないですかっ!


手元に(自国に)もともと素晴らしいものを持っているのに、それを十分活用してない

というのは宝の持ち腐れって思いませんか?


それぞれの国には糖尿病を予防する鍵や手段が潜在的にあると思うのです。

ただ、それに気づいていない、学んでいない、軽視している、実践しようとしていないだけ。

それは非常にもったいない話だと私は思っています。


日本人としては、ヘルシーで伝統的な日本食をもっともっと見直すべきだと

私は思っています。ジャンクフード中心から和食へ食習慣を変えるだけで

将来の糖尿病数減少に少し寄与できると思います。

(もちろん食事だけでは対策は不十分ですがね)

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-02-27 13:17:23

ダイエットと老化の関係

テーマ:● ダイエット耳より情報

ダイエットと老化ってつながっているように思っています。

肥満が体の内外ともに老化を加速してゆく。。。

(血管、肌や外見も左右します)

相関性があるってことですね。


ダイエットがうまくいってない(間違ったダイエットをやる)人の体はどんどん老化している、

一方でダイエットがうまくいっている(正しいダイエットを行っている)人は

実齢よりもどんどん健康的に若々しくなっている。これは事実です。


これはいままで自分の回りを実際にみてきて実感していることであります。

いまさら何をいっているのか?と思われる方も多いでしょう。

当然の結果といえばそれまでなんですが^^”


どうせなら、ダイエットも正しく行って、若々しくありたいと思いませんか?

間違ったことを一生懸命やって老化している方もみられます。。。もったいない話しです。


正しいダイエット法は?


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-02-26 12:26:53

生き直しの学校

テーマ:2009年雑談

ポストポストマンという番組が先日やっておりまして

たまたま目にしました。


中尾彬さんポストマンとしてタイの「生き直しの学校」へ

メッセージを届けにいくというお話でした。

正直いい話だと思いました。


生き直しの学校」とは、親に小さい頃虐待されたとか

親が蒸発してしまったとかの理由で、

お子さんが親から離れて暮らす子供達を守るために

作られた学校です。


タイは仏教国ではありますが、暴力や虐待も少ないとはいえ

ゼロではありません。抵抗できない子供相手に

暴力に訴えるというのはサイアクの行為ですね。


日本でも虐待事件は定期的に発生してますが

親自身がしっかりして成人するまでは子供をちゃんと

教育、しつけしていって、このような事件が

タイでも日本でも減っていくことを願います。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-02-25 12:15:08

ほんのちょっとの日常での気遣いが大きな差となります

テーマ:● ダイエット耳より情報

音譜日常のほんのちょっとした習慣の違いは、からだの差となって現れます


食習慣もダイエッターにとっては非常に大事です。

同じものを食べていても、その食べ方によって

体への反応は違ってきます


例えば、食事をするときに野菜からまず食べること

これはダイエッターには鉄則ですね!


先に野菜を食べることで食欲を少し先に満たすんですね。

そうすれば他のご飯などの量を少しおさえることが可能です。

(総カロリーをおさえることは可能です)


ダイエットにはバランスよい食事が必要ですので

栄養という面においても野菜、食物繊維の摂取は大事だと思いますし。


また、例えば、同じものを食べるにしても

その食べ物をどのタイミング、時間帯に食べるか?

で大きく変わってきます


わかりやすい例だと、AさんとBさんは一日の総摂取カロリーは同じとして

チョコをふたりとも100kcal分摂取したとします。

でもAさんは朝摂取し、Bさんは夜寝る前に摂取したとします。

どちらが太りやすいかは明確ですね??


基本的に夜は寝るだけで活動しない(エネルギーは消費しない)訳ですので

当然寝る前に摂取したカロリーは体に蓄積します(概ね脂肪としてエネルギーを蓄えます)。


これらの簡単な例のように

同じものを食べていたとしても、その食べ方の良し悪しで

えらく変わってきますので注意したいですね!


ダイエッターにとってのヒント

はお時間ある方は参照下さい。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-02-24 12:52:16

花粉症② 重症化しないで軽減するには・・・

テーマ:● 体・病気・施術

花粉症を普段から予防できることって実はたくさんあるって話しをよくしています。

例えば、アロマからのアプローチではペパーミントの香りなんてのは向いてますし

(※体質によっては使えない人もいます)ハーブティーとして飲んでもOKでしょう。

お茶でも甜茶(テンチャ)は昔から花粉症軽減によいといわれておりますね。

両方ともおすすめだと思います。減感作療法っていうのもあります。


花粉症は、発症前に花粉アレルギーをおさえることができれば

軽減できることはわかっています。

軽減するための基本ポイントをまとめると以下の通りです。


1.花粉が飛ぶ時期より前から、アロマ、ハーブやお茶を日常生活に取り入れる

2.花粉が飛ぶ時期になったらマスクをつける(まずは花粉自体を吸い込まないようにする)

3.花粉が飛んでる日は、帰宅時上着についた花粉を落とす(家内に持ち込まない)

4.空気清浄機の活用(万が一家にもちこんでも清浄機で吸着吸い取る)

  清浄機はないよりはあった方が断然よいと思います。


症状がでてからあわてて薬で対処するのではなく、

注意症状がでてからでも早く対処するにこしたことはありませんネ


普段からの生活の中で予防できることは早めに予防しておけば

それが早ければ早いほど症状は軽減し、重症化期間も短くなるようです

病気と一緒日頃からの予防的行動が大事だと思います!!パー


いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2009-02-23 12:42:29

花粉症① 安易に薬に頼ると・・・

テーマ:● 体・病気・施術

花粉症に関するいろんな文献に目を通しているのですが、

最近の研究では次のことがわかっていますね。


花粉症をおさえる薬には抗ヒスタミン薬が多いのですが、

その抗ヒスタミンの成分は、花粉症の症状はおさえるけれども

別の体の部位にそのしわ寄せがいくというのです。

最近の研究では、身体能力をも低下させるとも言われております。


また、集中力、判断力、作業効率を下げるとの研究結果もあります。

ヒスタミンは、本来そういった脳を活性化するのに役立っているはず

ですが、それをおさえてしまうため当然そういう結果になるのでしょう。


薬は基本的には調合した化学成分であるので(漢方除く)

連続使用、多量、長期の使用は何らかの副作用を招くと考えるのが筋。

代謝もさげ、冷えを生みます。


どうしようもなくなったら薬に頼るしか選択肢はありませんが

その前に予防という意味あいで日常からちょっと気をつけて

あげること(お茶であったり、アロマであったり)ってたくさんあると思う

のは私だけでしょうか。。。


何でも、予防の段階で処置をすると選択肢はたくさん選べます。

薬にすぐ依存する前に優先順位として

すべきことがあるように思っています。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-02-22 11:02:40

キャリアウーマンの二極化現象~病気予防概念の大切さを改めて実感

テーマ:2009年雑談

キャリアウーマンの方の健康へのアプローチや関心の二極化が進んでいる

と以前から思っています。ここ2年くらい前からその傾向が顕著です。


というのは、健康など全く省みずに仕事に没頭し

夜も残業で飯抜きが続き、休日出勤続きで何ヶ月も休みなしとか、

家に仕事を持ち帰って睡眠時間を削って

髪をふりみだしてまで仕事一本のきまじめタイプ。


一方で、仕事帰りにヨガやフラダンス、英会話、スポーツジムなど

自分の趣味や自分の時間を設けたり積極的につくり、健康への投資も

しつつ、仕事の持ち帰りなどはせず休むときに休んでいる

いわゆるオンとオフのメリハリをちゃんとつけている方。


大きくわけるとその二極化がはっきりしてきているのです。

人生の充実度を考えると、やはり後者の方が健康でいれる期間も長く

仕事も長い期間できているし、仕事以外も充実していると思うのです。


前者の場合は、ムリしすぎて病気に陥ってしまう人がほんとに多いのです。

普段のメンテは全くなしで、体の痛みがでて仕事にならないから

はじめて病院にいって診断したら病気にかかっていた・・・

そのパターンが非常に多いのです。


今までのムリや生活習慣が病気を招いたということ、つまり

普段あまりにも過酷な生活をして体の消耗度が激しいのに

それを補わずにいれば当然心か体の自分の弱い部分がおかしくなります

その事実に本人が全く気付いていないのです。

病気の予防概念がないかたもいらっしゃいます。私は9年みてきてリアルに実感しています。



日常のちょっとしたバランスの崩しやゆがみを放置したり、悪習慣が続き

ストレスをためたままで免疫がさがった状態から、たいがいの病気は発生

しています。


ストレスを放置せず!

体をメンテナンスする時間を定期的にスケジュールとしておさえておくことが

結局は人生そのものを充実させることにつながってくるかと思います^^


http://rakuun22.com/


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-02-21 12:25:22

香りの日常生活での演出活用例

テーマ:● アロマテラピー

私は小田急線電車はよくのるのですが、

夏の時期はアロマの香りが車内を包みます!^^


消臭効果&リフレッシュという意味合いではこの試みは好感を持っています。

もちろん、強すぎる香りはまずいとは思いますが、あくまでほんのりです。

ラベンダー+ローズマリーの香りは偶数車両のみとなっているようです。


車内の他には、映画館やデパートなどの商業施設でもアロマの香りは活用されてきている

ようですね。本屋さんでも香りを活用するところがあるとか。


アロマは定義からすれば植物100%天然のものですから

植物と人間が普段の日常生活で共生することは歓迎してよい

と思っています。

できれば、香りも人それぞれ好み、体質、目的であうあわないがあるので

そこをうまく使いわけるのが課題ですが、トイレとか限られた場所だけでなく

日常生活の中でこれからアロマがどんどん広く活用されて

親しみがもつ人が増えるともっとよいと思っています。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。