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2007-10-29 17:17:05

ヨガの効用

テーマ: ☆ メンタル

形・格好だけをまねするだけのヨガでなく、本物のヨガを実践してきている方は

心がコントロールされていますので自己コントロールがよくできています。

すぐにキレたり外界のマイナス環境にひきずられたりしません。



らくーんヨガ に通われていますかたからお便りが届きました。

(以下、本人承諾の上原文をそのまま引用します。加筆なども一切しません)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヨガを始めて三ヶ月程経つでしょうか。身体に変化がおきてきました。
1.手が暖かくなった
これは予想外でした。今まで、手足は常に冷たく「手は冷たいもの」と認識していたので、暖か
い自分の手に戸惑っていますf^_^;。手が暖かいと身体全体が暖かいんですね。

2.あぐらで座れるようになった
これまた予想外!「あぐらはできない」でこれまで過ごしてきたので、40近くになってできるよう
になるとは思いませんでした。
当初、股関節が硬く、どうやってもあぐらができませんでした。最近は、らくーに座れます。

3.疲れが溜まらない
毎週「今日の体調はどうですか?」と聞いて下さいますが、毎週あれほど疲れたと言っていたのに
最近ありません。
最近は、聞かれると「えーっと…」と考えないと出てきません。出てきて多少の肩凝りくらい。
同時に、心にもストレスが溜った感じがなくなりました。

スケジュールは変わりません。仕事の状況も悩みも変わりませんが、追い詰められた感じがなくな
りました。

らく~ん22での時間は、一週間に一度、心身をメンテナンスする大事な時間です。
ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


定期的な心身のメンテナンス、心身のコントロールは大事だと思います。

外界のマイナス事象、ストレスに負けない心と体を作りましょう!


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2007-10-28 23:22:03

なぜ予防が大切です!と私がいつも言っているのか。。。真の理由

テーマ: ☆ 免疫治癒力・予防

このブログでも他の日記でも、また講習においても


私がコトあるごとにいつも「予防は大切ですよ!


日常の習慣やメンテナンスなどで未病の段階で病気を食い止めることは可能ですよ。


などと言っています。



なぜ口を酸っぱくしていっているのか?というと


若くして友達を亡くしているからです。


一人は体の病、もう一人は心の病。


二人とも、適切に予防をしていれば助かった病気なのです。


死ななくて済んだのです。



あなたは友達や知り合いが病気で苦しむ姿をみたいですか?


僕はみたくないです。




せめて私と知り合えた方や身の回りの方だけでも、一人でも多くの方が


元気で健康で質の高い人生を満喫してもらえたらと思っています。


一人の病気が家族や回りを巻き込んで人生を振り回されることが多々あります。



未病の段階で食い止めることができればよいと思っているのです。


微力ながら私のできることを今精一杯やっております。



まだ己の健康について全く無頓着な方も、一人でも多くの方が


己の健康についてもっと真剣に考えて欲しいと思っています。


一人の死は回りの多くを悲しませますから。


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2007-10-28 11:59:12

筋肉をはじめカラダは【バランス】が大切と思います

テーマ:● 体・病気・施術

人生、長くいきていれば己の体の使い方の癖によって


体のバランスが崩れてきます。


立ち方、座り方、歩く姿勢、荷物を持つ手、食べ方など人それぞれ癖があるはずです。


その小さな癖が積み重なって大きな歪みとなります。


限界を超えれば痛みや体に支障がでてきます。



筋肉の使い方も癖があります。


理想的には、筋肉は表と裏拮抗する筋肉はバランスよく


右と左のバランス、上半身と下半身のバランス


主に3つのバランスがうまくとれているのがよいですね。



筋肉だけではなく、心のバランスをふくめた


日常の歪みをうまく自分で矯正し体全体のバランスをとってくれるのが


ヨガ だと思います。



http://homepage2.nifty.com/rakuun22/sakusaku/7_1.htm



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2007-10-26 17:16:45

糖尿病の勉強会へ出席

テーマ: ☆ 楽しく生きるヒント

本日はお医者さんによる糖尿病の勉強会へ参加。



まずは、現状


日本では糖尿病人口は1400万人。人口の約10%


自覚がないため半数以上が治療を受けておらず、気づいた時には手遅れ。。



いろんな指標から判断すると、数年後はもっと増えるでしょう。


何か手を打たなくてはいけません。


健康診断も来年からは厳しくなり、予防&早期治療に力を入れます。


病気になってしまってから治療するのは


痛みも精神的苦痛も伴いますしコストも時間も費やします。


絶対に予防してリスクを減らしておく方が断然いいのです。



糖尿病は一回なってしまうと治らない病気です。


しかし、ちゃんと良好にコントロールさえすれば進行を止めることができる病気です。


良好にコントロールするということは、


普段から定期的に身体をチェックし生活習慣上悪い部分があれば


改善する必要があるのです。



体重管理も大事です。適正なダイエット

http://ameblo.jp/tadamuryou/

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2007-10-25 12:18:49

渇感機能

テーマ:● 体・病気・施術

のどが渇く感覚のことを渇感機能という。


乳幼児の熱中症などの事件が先日もありましたが・・・


高齢者も一般的には水分が不足傾向にあります。


加齢すると、渇感機能自体は低下していくのです。



脱水症や熱中症を引き起こすにはいろんな悪条件が重なります。


・水分の損失


・渇感覚自体が低下あるいは鈍る


・のどの渇きが自覚できない


・水分を補給すべき時に補給しない



予防策


注意定期的に、適量の水分をからだに補給すること



これは心身の疲労をとるということと似ています。


疲労は必ずしも自覚できるとは限りません。


だからこそ定期的に、心身の疲労はとってあげないといけないのです


この日は毎月休む!というように自分で疲労をとる休息日を作らないと


いけないのですネ。

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2007-10-24 12:03:05

心と身体の 【エネルギータンク】

テーマ: ☆ ストレス管理

己のエネルギータンクについて考えたことありますか?


そのタンクは、心と身体の大きく二つあります。


車のガソリンタンクのようなものを想像してみてください。



そのタンクには、ガソリンならぬエネルギーがつまっており


それが日々生活・活動をしているうちにどんどん


磨り減っていってしまいます。ストレスなので磨耗しますね。


タンクが空になるまで無理をした結果


心のタンクが空になれば心の病


身体のタンクが空になった究極の形が過労死


までいってしまう。



己の心身のタンクにエネルギーがなくなりかけているのに


まだ頑張って動こうとしている人が多いのです。


エネルギーが入っていないと動けません。



身体の磨り減ったエネルギーを補うにはまず睡眠が必要です。


心の磨り減ったエネルギーを補うにはリラックスすることが必要です。


心身のエネルギーを充電するには、休養・休息することが必要なのですね!



睡眠時間を削り、活動しっぱなしでエネルギーが枯れかけている人は


質の良い休養・休息をとって鋭気を養ってください。


タンクにガソリンが入ってない車は走らないでしょう?

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2007-10-23 21:10:01

生命そして病気予防の本質とは

テーマ: ☆ 免疫治癒力・予防

分子生物学というのがある。それによると、


生命体とはミクロなパーツからなるプラモデル、分子機械に過ぎない!


というのだ。



マウスを使った実験で、パーツに欠陥を作り出したところ


欠陥をもって生まれるはずのマウスは生まれず異常なく成長したというのだ。



パーツを損傷しても何らかの方法で身体は修復機能をもっており


その穴が埋められる



この原則はすべてにはもちろん通用しないが


おおかた人間の体の機能にはあてはめて考えて問題ないんじゃないか?



人間の体には、防衛機能である免疫機能、そして身体を守ってくれる


いろいろな仕組みを生まれつき持っている。


インターフェロンもそうだと思うし、P53遺伝子もそうだと思う。



免疫などの防衛機能が働かなくなってしまうような


何かマイナスなダメージ(ストレスもマイナスダメージだと思う)を受け続けて


防衛機能に狂いが生じ自己で調整不能となってしまった状態が


いわゆる病気という形で心身に症状や痛みなどが発現してくるのではないか。



己の身体にできるだけマイナスダメージを蓄積しないように


免疫バランスが乱れてもすぐに調整するようにすること


それこそ病気予防の本質ではないか。



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2007-10-22 09:49:40

よく噛んで食べるということ

テーマ:● ダイエット耳より情報

よく噛んで食べるということ!これはダイエッターにとっても非常に大切です。


よく噛みしめることで満腹感を得て(満腹中枢が刺激される)


それだけ多く食べなくて済む訳です。



ダイエットを志す人だけではなく、よく噛むということは身体にはよくて、


唾液をだして消化酵素もだして消化を助けてくれるのですね。



あと、早食い選手権のように食べ物を水で流し込むような早食いや


一気喰いなどはものすごくカラダにとってよくないのは誰でもわかるでしょう。



水で流し込むことによって、よく噛まなくなり酵素もでないし


解毒能力(免疫力)までも低下、また胃液は薄まってしまい


消化能力も低下、という最悪の事態になります。



食事する時間もない&もったいない!という現代人も多いかも知れませんが


食事はよく噛んで一つ一つの食べ物を味わってゆっくりと楽しむ


という余裕が欲しいですね。味覚の秋を楽しみたいものです。


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2007-10-21 17:00:24

メタボの日本の基準(腹囲)は厳しいのか?

テーマ:● ダイエット耳より情報

先日のテレビの特集でもやっていたのですが、


日本でのメタボの基準の一つに腹囲があります。男85cm上、女90cm上となっていますが


これが厳しすぎるんではないか?との声が多いです。



腹囲を1cm縮めるには、普通は体重を約1キロ落とすことに相当します。


ダイエットにおいても体重管理はすべてではありませんが重要な一要素となるのです。



大きな流れとして、ガンや糖尿病などの生活習慣病はいま手をうたなければ(予防しなければ)


どんどんこれから増えていくことが想定されます。一旦、生活習慣病になってしまうと


ものすごくお金がかかるんですね。生活習慣病をおさえることは個人負担のみならず


国の医療費削減にもつながるんですね。


欧米型の食事は肥満を促進するといわれますが、バランスのとれた食事は生活習慣として


やはり大事だと思っています。


肉食が増え、魚食はそれほど増えない、乳脂肪摂取が増え、飽和脂肪酸摂取も増えている


という日本人の食事傾向の大きな流れからも今後も生活習慣病が増えていくことが


容易に想像できます。


それを食い止めるには、一定の基準で病気の危険ラインのせんびきをして、


そのライン付近の人には警鐘をならすことが必要と思います。


その基準値は最初からゆるい目標を掲げていては、もっと改善できるものも


たぶんその目標数値でとまってしまうと思います。



個人的には、目標数値という意味あいを込めて


このメタボ数値基準は妥当かな~と思ってます。


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2007-10-19 17:04:34

軽い運動でも馬鹿にせず、身体に良いことはどんどん行いましょう

テーマ: ☆ 楽しく生きるヒント

管理栄養士さんが、ダイエットに関して言っていました。


どんな運動でも「やってもムダ」 なんてことはありません



私もそう思います。身体はいつも正直なのです!


いつも身体をいじめて何もメンテしてあげなければ身体は壊れます。


しかし、身体によいことをしてあげると身体は喜んで反応します。



ダイエットに関してもこの基本法則は当てはまります。


日常の通勤時の階段の上り下りや、自転車こぎ、ウォーキングなど


ちょっとしたことと軽視しがちですが、カロリー消費の一助となっているのです。


ヨガでも軽い運動とみられがちですが、代謝をあげカロリーも消費して


ダイエットしやすいカラダに中から変わるのです。


軽い運動などをばかにしてはいけません!


身体によいことを行って、無駄!といえるものはないと思います。


己の身体にどんどん良いことをやってあげましょう\(=^O^=)/



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