昨日、日本TVで報道したらしいのだか見落とした。



沖縄本島沿岸部で円盤型UFOが海に墜落したという。



海外ネット情報を見る限り、詳細なポイントは不明なるも複数の目撃証言があるばかりか、警察、自衛隊も動いている。



すでに首相へ報告は上がっており、今日中にも何らかの調査チームが沖縄へ到着するとのこと。
また米国も調査団を派遣するらしい。



海上自衛隊のスポークスマンは、円盤の写真を公表し、虚偽ではないと説明。
東大の関係者もコメントしていた。



海上自衛隊は今後墜落地点付近の海中を探索して、
できれば原形をとどめたままのUFOを引き揚げ、宇宙テクノロジーの獲得に意欲を示した。



世界中のメディアが注目する中、国内メディアは無視を決め込むという不可解な状況が続く。


問題のUFO画像
12月6日、空中撮影か水中撮影かは不明

沖縄ufo
©海上自衛隊?

おまけ情報。

12月13日~14日に双子座流星群が極大となる。
他の流星群は彗星を母体としているのに反し、
双子座流星群だけは「フェートン」という小惑星を母体としている。

フェートンの直径は10.5kmで、周囲に多数の破片を伴っているため、
この破片群宇宙域を地球が通過する際、膨大な数の流星が降り注ぐことになる。

NASAでは1時間に120個の流星を予想しているが、
日本では13日から14日未明にかけて見頃なので、天気がよければ見てみたい。

この現象をもって、天体衝突だとか大津波だとか騒ぐのはまだまだ早計であろう。





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