お店の売上げを1.6倍に RAKUMOのほぼ営業月報

RAKUMO(ラクモ)は携帯電話にポイント(スタンプ)付与が出来る、格安のクラウド販売促進システムです。
専用のアプリを使わずに【来店スタンプ】さらに【金額ポイント】にも対応する唯一のシステムです。
一般携帯/iPhone/Android全てに対応出来ます。

お店の売上げを1.6倍に ラクモ
RAKUMO
RAKUMO & RAKUMO +PLUSRAKUMO(ラクモ)のミッション
①セカンド新規率を1割上げる ②来店間隔を1割短くする

この2つが実現出来れば、お店の売上は1.6倍以上になります!!

RAKUMO(ラクモ)は携帯電話にポイント(スタンプ)付与が出来る、格安のクラウド(ASP)販売促進システムです。
●全携帯電話対応!!(専用アプリのダウンロード不要)
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[お問い合せ] ※2016年7月25日新事務所に移転しました。
650-0034 神戸市中央区京町78 三宮京町ビル 4D
tel: 078-335-5341  fax: 078-335-5342

Mail kabutoアットマークflagship-kobe.jp
HP http://www.raku-mo.com

株式会社フラッグシップ    企画営業 兜(かぶと)

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 前回のメールが10月頭の「今日から秋?」でしたが、早いもので秋を通り越し年末を迎えてしまいました。

 弊社は今日が仕事納めとなります。今年も1年お世話になりました。

 今年最後のブログはRAKUMOカラーのオレンジで〆させて頂ます。

 

 今年は「鳥人間コンテスト」とかサービス外の話題が多くなってしまいました。

 実際RAKUMOも車で言えばマイナーチェンジ、しかもエンジンとか足回りと言った目に見えない部分の地味な修正とチェーンアップばかりで表向きが変わってないのが残念です。

 

 もちろんこれはこれで大事なことで、実際従来以上にスムースに使えるようになっているはずです。

 店舗の担当者の方に聞くと「あ~、そう言えば最近○○の事聞かれなくなったなぁ。」と言った感じで、まさにマイナーチェンジってところですね

 でもこんな些細な積み重ねは大事です。

 

 来る平成30年は見て一発で判るビッグチェンジを果たしたいと思います。

 

 それでは、良いお年をお迎えください。

 

 

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え~ 3年連続で掲載の【今日から秋】ですが、今年は完全にタイミングを読み間違えました<m(__)m>

 

おそらく日本中誰に聞いても「今は秋。」と答えるでしょう。ニュースでも「この秋一番の冷え込み。」とか言ってます。

 

ちなみに初めて読む方の為に書きますと、日本には四季があり、なんとな~く春・夏・冬に移り変わる中で、秋だけは【今日から秋】という節目があるというのが私の考えです。

 

詳しくは以前の記事をお読みください。

おととしは9月12日でした。

昨年は10月8日です。

 

およそ、9月に入りますと蝉の音が止んで行きます。

何故か今年の最後は関西では少ないミンミン蝉の鳴き声でした。

入れ替わる様に、夜の虫たちが鳴き始めます。

 

それでも、日中の気温は30℃。真夏日の中にも秋の足音は聞こえてくるものです。

 

では、今年の転換日はいつだったのか?最有力は9月19日です。

 

↑9月19日の朝 明らかな秋の雲ですが・・・

(真中の垂れ下がった雲は「尾流雲」というらしいです。)↑

 

この日は何があったのか。史上初めて日本列島の4島を縦断した台風となった18号が通り過ぎた翌日です。

 

雲の形は明らかに秋を示しています。

しかし、私は【秋認定】しませんでした。(気象庁とは一切関係ありません)

 

それは、空が低かったからです。何となく霞が掛かって夏の残り香を強く感じたのです。

 

ちなみに2016年はこんな感じでした。

むむ、この画像では判らないですね。

 

でも本当の秋の空はもっと高く、濃いのです。ちなみに未だその空が来ていません。

 

しかし、今は確かに秋でしょう。来年から判断基準を微調整する必要がありそうです。

 

それではまた。

 

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前回、余計な事を書き過ぎましたので、今回はシンプルに結果を・・・

↑新記録誕生の瞬間↑

既にTVの番宣でもやってますので、画像解禁でも問題ないかと思いますが、今回偉大な記録が誕生しました。

その瞬間に立ち会えたのはすごい幸運だったと思います。

詳しくは今晩8/23のTV放送をご覧下さい。

 

↑映画【トリガール】のモデルとなった二人乗機です↑

今人気の土屋太鳳さん主演で来月封切の映画「トリガール」のモデルにもなった芝浦工業大の二人乗機です。

とにかくデカい!! 確か翼幅37mとか。2人を乗せる浮力を得る為にはどうしても大きくならざる得ないのでしょう。

プラットフォームをはみ出て取り回しも大変です。

芝浦工大さんは一貫してこの2人乗りにこだわっているそうです。

↑見事にテイクオフ さて結果は?↑

会場には土屋太鳳さんも来てたようですが、残念ながら会えんたお・・・でした。

 

↑翼の傾斜がいかにも鳥人間コンテストです↑

確か名古屋大機です(違ってたらすみません) 

 

↑翼の形がカモメの様な美しい 東北大機↑

さて、会場を観ていますと、ひときわキレイな機体を発見。他と違い鳥の様な弧を描く短い翼です。

後から、好記録を出し続けている東北大学の機体と判りました。

しかし、この美しい機体にもドラマがありました。

↑テイクオフ直後かなり上下動がありましたが、立て直しました↑

私も浅からぬ縁があるので、思わず応援に力が入ります。

 

↑長い1日のラスト 初の夕陽に向かってのフライトとなりました↑

朝のスタートが遅れた分、最終フライトは18時頃になりました。

朝方の雨で大変だったと思いますが、好記録連発の大会になったそうです。

 

さて、今回は画像満載で行きました。もし機会があれば、感想なども書きたいと思います。ではまた。

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さて、前回に続き鳥人間コンテストについてと言うか、早くも番外編について書きます。

 

前回、天候以外にも敵がいると書かせて頂きましたが、たまたま座った隣の若者が何やらコンテストの裏話をしていました。

 

昔大好きだった某ラジオ番組のまねでは無いですが「ちょっと聞き耳を」

 

聞けば全日に行われた滑降部門で優秀な成績を収めたパイロットとその先輩パイロット達でした。

 

あまり詳しくは書けませんが、今年の審査は厳しく確実に飛ぶ機体じゃないと落とされたとか。

 

パイロットの彼はこの日の為にずっと走り込みをし、何度も々々ハンググライダーで練習したそうです。やはりどの世界でも勝つのは厳しい。

また練習の経験を活かし、機体の設計も自分の力が最大限出せるように工夫したそうです。

 

そんな過程で持ち上がったのが「元体育会系」と「非体良会系」部員の調整の難しさだったそうで、これは実際のビジネスの現場でも起こる事です。

 

「いやいやお若いのいい経験をなさった。」と言いたいところですが、実際私も未だに苦労する部分です。

 

↑文章とは関係ありませんが、人力部門で優秀な記録を出した機体です。

こんなディテールを見ても「おおぉ」と声が出てしまいました。↑

営業畑が長いので、つい営業中心に考えてしまいますが、例えば【営業部VS総務部(法務部)】 【営業部VSシステム部】とかでしょうか。

 

前出の学生が苦労したのは、物事に対する温度差、すぐに盛り上がる体育会系とクールな文化系、特に体育会系出身の彼は文化系出身者のモチベーションの在り方が解からなかったそうです。

 

そこで取った方法が複数リーダー制だったそうで、最近は高校野球なんかでも複数キャプテンとかいますね。なかなか良い方法です。

 

そうこうし一緒に活動するなかで、文化系でも表に見えないだけで熱い気持ちを持っている事に気付いたそうです。特に問題が起こった時に徹夜も苦にしない彼らの執念が無ければここまでこれなかった言います。

いやいや羨ましい位の経験です。

 

さて、話を戻します。彼らの様な温度差とは違いますが、私も社内での実務のぶつかり合いを何度経験しました。

 

(あるいは、古参の社員と新人とか、はたまた、経営陣と社員間なんてのもありましたが、今回は割愛します。)

 

営業はついつい「稼いるのは俺たちだ。邪魔するなと。」と言い、総務部は「会社を回し、守っているのは私達だ。」と言います。

システム部から見れば「何でも簡単に作れると思って。今あるものを活かして売るのがそっちの仕事だろう。」と言うでしょう。

 

実際私も総務からの指示に「売るのをやめろってか。同じ会者の人間とは思えん。」なんて感じた事は1度や2度ではありません。

 

「だったらお客さんと交渉してみろ。」なんて思ったこともあります。

しかし、例えば総務やシステムの担当が紋切り型にクレーム対応をしたらどうなるでしょう。

「それはこちらではなく、お客様の方に問題が・・・」なんて実際にはよくある事ですが、いきなり正論を言っては火に油です。

あるいは、営業の場にいきなり法務担当が現れたら、おそらく会社の姿勢を疑われることでしょう。

 

かと言って、およそ営業は直ぐに安易な方法を取り勝ちで、危ない橋を渡りたがるもの。手綱を引く人は必ず必要です。

総務の仕事は会社を守ること、特に法務部門での間違いは命取りになりかねません。

実際、名門と言われ会社でも些細なことから取り返しの利かない傷を負う例は珍しくありません。

当然、監視の目を緩める訳には行かないのです。

 

私自身は結構緩い人間ですが、これまで上司には恵まれいずれもルールには厳しい方たちでした。

お蔭で超えてはいけない一線というものが身に沁みてます。

 

怒るのは簡単ですが、ちょっと立ち止まって相手の立場に帰ること。もし自分だったらと考えて行けば感じ方も変わって来ます。

 

そして今回あらためて思ったのが、ひとつの目標を共有する事の素晴らしさです。

聞いたところによると彼らの前評判は決して高くなかったそうです。しかし「一発逆転」の元に立場を超えて、また自分が出来る事で全員が参加した事が快挙を生んだと思います。

 

凄く良い気分にさせてもらえました。たまには「聞き耳も」良いものです。

 

さて次回はちゃんと「鳥人間コンテスト」を書きますね。ではまた。

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長年の念願だった鳥人間コンテストをついに観ることが出来ました。

場所は滋賀県彦根市、琵琶湖畔です。

電車で1時間40分の距離ながら、毎年思い出した頃には終わっていて、悔しい思いをしていたのですが、いやいや、やはり生の感動は半端じゃありません。

目の前で記録更新を観ました。周りから自然と湧き上がる拍手には全くの他人事ながらジワっとくるものがあります。

 

↓あの見慣れたプラットホームが目の前に↓

何と今年で40回 初回が1977年だそうでなんと小学生の頃ですが今でも覚えています。

当時は滑空部門とコミック部門があって、ハンググライダーで参加した選手が優勝した気がします。(間違っていたらすみません。)

いつかは自分も出たいと思ってテレビを観ていた事を覚えてます。

 

前の日が滑空部門でこちらは観る事は出ませんでした。今日は人力飛行物体です。

朝6時(早やっ!!)スタートなんですが、当時は雨で1時間半遅れのスタートになったそうです。

11時頃に会場に着きましたがお蔭で良いものが観れました。

 

聞いたところによると、朝の雨で一旦機体を解体し組立直したとか。

幸いその後雨はやみましたが、曇り時々強い日差し気温30度越えの蒸し暑い中での競技となりました。

ただ、それが幸いしたのか、好記録が多い大会になったそうです。

 

現場で気付いたことがいくつかあります。

【敵は自然だけにあらず】

いくらプロペラで飛ぶとは言え、非常に軽い機体です。雨、風はもちろん気温や湿度にも大きな影響を受けます。

 

それと共にとにかく待ち時間が長~い長~い!!

↓機体を準備してひたすら順番待ち↓

こんな感じで幾つもの機体が湖畔に並びます。飛ぶことを軽さを最優先に強度は必応最小限。見ての通り人の手で何時間も支えます。

また、直射日光による変形を避けるためか、翼にはカバーもかけてます。

 

↓プラットフォームへの通路でも待ち続けます↓

これと言いますのも、この人力プロペラのディスタント部門は一旦出発しますと長いチームは1時間半も飛び続けます。

しかも見えるのは最初の15分位で後は時折入る放送だけが頼りの状態。

(観覧席には大型モニターがありテレビさながらに途中経過が判るのですが、観覧席は満員でそうそう座れません。)

その為、自分達の出番?本番?が何時になるのかまったく読めないのです。

もちろん離陸に失敗するケースもありますから、一気に順番が近づく事もあります。

 

さらにようやくプラットフォームに立ってもなかなか飛立ちません。

最終調整や風を読むだけでなく、放送や裏方さんの準備もある為だと思います。

↓安全の為何台ものボートが追いかける↓

テイクオフと共に何台ものボートが機体を追いかけます。

審判や撮影もありますが、なんと言っても人命第一です。

突然機体が壊れ10mの高さから激落する事もあります。

あるいはソフトに着水してもまさに限界までペダルを漕ぎ続け疲労困憊のパイロットが自力で脱出しボートに泳ぎつく保証はありません。

 

そんな訳で準備が揃うまでは離陸できず待つ事になります。

この長い待ち時間をどうこなしてモチベーションと体力を保ち続けるか、これはこれで強敵です。

 

飛ぶのは一人か二人でもそれを支える多くの人の思いを感じました。

それではその②へ

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