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2017年07月09日

好みの問題~女性編

テーマ:本・映画・音楽・テレビ

好みが完全不一致の友人に

誰が嫌いか好きかと聞かれるので

まとめて言っておくね(笑)。

 

(私信かよ(笑))

 

とはいっても、タレント名鑑全員を

分別するのも大変なので、

取り立てて、なところだけね。

 

【ラブゾーン】

川口春奈(顔と変なところが好き)

小池栄子(お笑いライブのMCしていた頃から好き)

戸田恵梨香(顔と関西の姉ちゃん気質が好き)

加藤綾子(顔と雰囲気が理想)

 

【お気に入りゾーン】

吉岡里帆(変なところ&不気味なところが好き)

水川あさみ(安心姉御)

麻生祐未(昔から顔が好き)

田中美佐子(昔から顔が好き)

山口紗弥加(名脇役ぶりがすごい)

 

【場合によって期待ゾーン】

満島ひかり(役者として凄い)

指原莉乃(ホステスとして完璧)

広瀬アリス(姉は大変よ)

小島瑠璃子(給料制)

松岡茉優(暗い役の時と信用ならない所(笑)が好き)

門脇麦(個性派の引出が持つうちは好き)

森川葵(同じく個性の出し方が楽しみ)

土屋太鳳(ダンサーとしてなら好き)

光浦靖子(言葉が好き)

 

逆に、

苦手なほうを書き出すときりがないので

【映ったら早送りゾーン】を。

広瀬すず

北川景子

島崎遥香

二階堂ふみ

木村文乃 

華原朋美

大原櫻子

新川優愛

浜崎あゆみ

横澤夏子

 

【チャンネル変えるレベル嫌いゾーン】

滝沢カレン

新妻聖子

武井咲

岡副麻季

愛梨

平祐奈

スザンヌ

miwa

 

と、なっております。

 

※あくまで個人の感想です。

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2017年06月05日

映画「ヒッチコック」「蜘蛛女のキス」「サニー永遠の仲間たち」

テーマ:本・映画・音楽・テレビ

ヒッチコック」2012年日本公開。

映画監督・ヒッチコックは誰しも知っていると思う。

 

私なんかは、すでに「名監督」としてのイメージしか

なかったけれど、アカデミー賞には無縁の監督。

 

作品の評判がよくなかった彼が起死回生を狙って

作ろうと言い出したのは、実在の猟奇殺人者をモデルにした

小説『サイコ』の映画化。

 

しかし配給会社からは資金が得られず、

自宅を抵当に入れて自分の力で製作することになる。

 

…サイコって、どんな映画だったっけ?

そんなに苦労してつくられた作品だったんだっけ。

サイコ、見返したいなぁ。思いだしたいなぁ……

 

ってなるよ、なるよね(笑)。私だけじゃないはず。

アルフレッド・ヒッチコック:アンソニー・ホプキンス
アルマ・レヴィル:ヘレン・ミレン
ジャネット・リー:スカーレット・ヨハンソン
ヴェラ・マイルズ:ジェシカ・ビール
アンソニー・パーキンス:ジェームズ・ダーシー
ルー・ワッサーマン:マイケル・スタールバーグ
ジョセフ・ステファノ:ラルフ・マッチオ
ペギー・ロバートソン:トニ・コレット
エド・ゲイン:マイケル・ウィンコット
ウィットフィールド・クック:ダニー・ヒューストン
バーニー・バラバン:リチャード・ポートナウ
ソール・バス:ウォレス・ランガム

 

 

「蜘蛛女のキス」

元々借りたかったのは、この一本。

1976年出版。1985年映画化。

アカデミー賞では作品賞その他、かなり受賞。

 

関ジャニ∞・大倉忠義で舞台化されたのを

きっかけに見返してみた。

ずーっと昔に観た覚えはあるけど

少女時代に観たのと、

熟女になってから観るのでは

また違う…だろう、と(笑)

 

ルイス・モリーナ:ウィリアム・ハート
ヴァレンティン・アレグイ:ラウル・ジュリア
レニ/マルタ/蜘蛛女:ソニア・ブラガ
刑務所長:ホセ・レーゴイ(英語版)
秘密警察の警官:ミルトン・ゴンサルヴェス
モリーナの母:ミリアム・ピレス
ガブリエル:ヌノ・リアル・マイア
ヴェルナー:ハーソン・カプリ
ミシェル:デニース・デュモン

 

ちなみに、舞台では、

モリーナと、ヴァレンティンと、

所長(背を向け声だけで…)

しか出てきません。

 

結論。女らしさは、ウィリアム・ハートの勝ち。

色気は、ヴァレンティン大倉のほうが勝ち(笑)。

 

「サニー 永遠の仲間たち」

原題:써니/Sunny
2011年公開の韓国映画。
 

監督・脚本:カン・ヒョンチョル


出演:

田舎からの転校生→裕福そうな家庭の主婦

イム・ナミ(現代):ユ・ホジョン

イム・ナミ(サニー時代):シム・ウンギョン

怪しい彼女の子だね!

 

サニーのリーダー(女番長的な)→末期のがん患者

ハ・チュナ(現代):チン・ヒギョン

ハ・チュナ(サニー時代):カン・ソラ

 

二重に執着するおデブキャラ→変わらぬ保険外交員

キム・チャンミ(現代):コ・スヒ

キム・チャンミ(サニー時代):キム・ミニョン

 

口が悪い(この前の1%の奇跡にも出てた)→整形すごっ

ファン・ジニ(現代):ホン・ジニ

ファン・ジニ(サニー時代):パク・チンジュ

 

武器を持つと最強→今は家庭に縛られている

ソ・クムオク(現代):イ・ヨンギョン

ソ・クムオク(サニー時代):ナム・ボラ

 

ミスコリアを目指す→親の借金で水商売へ

リュ・ポッキ(現代):キム・ソンギョン

リュ・ポッキ(サニー時代):キム・ボミ

 

ミステリアスな美女→顔を切りつけられる→…謎

チョン・スジ(現代):ユン・ジョン

チョン・スジ(サニー時代):ミン・ヒョリン

 

ジュノ(現代):イ・ギョンヨン

ジュノ(青年時代):キム・シフ

ジュノの息子:キム・シフ

 

少女時代のリーダー:キム・シナ  

対抗するグループ(少女時代)にいる

シンナー中毒の少女

イ・サンミ:チョン・ウヒ

少女時代のリーダー:キム・シナ    

 

ヨンジン:パク・ヒジョン
チュナの弁護士:ソン・ジル
イェビン(ナミの娘):ハ・スンニ    
ナミの夫:ペク・チョンハク

ナミの父 イム・チャンギ:チョン・ウォンジュン
ナミの母:キム・ボミ    
ナミの祖母 キム・スニム: キム・ヨンオク    
ナミの兄(学生運動や横領してる)

イム・ジョンギ:パク・ヨンソ    
スミ先生:ソ・ヒジョン
チャンミの兄:ハン・スンヒョン
チャンミの上司:チュホ


【あらすじ】

夫や娘に恵まれ、何不自由ない生活を送っていた

42歳のナミは、ある日、母の入院先で、たまたま

高校時代の友人チュナと再会する。

チュナは末期がんに侵され、残された命もわずか…

 

25年前の高校生時代を思い出し、

当時いつも一緒にいたナミやチュナら7人の

仲良しグループ「サニー」のメンバーを探すことに。

 

各地に散った仲間を訪ねる旅の過程で、

再び人生に輝きを取り戻していく。

 

女性は特に、思春期の頃って

群れることあるから、重ねやすいよね。

 

ということで、やっと無理やり借りた

5本の映画(ボイント消化で無料)を観終わりました。

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2017年06月04日

映画「オールド・ボーイ」「愛より強く」

テーマ:本・映画・音楽・テレビ

レンタル屋さんに行って映画一本借りるより、

まとめて数本借りたほうが

エラいお得な時ってありません?

 

観たい映画は一本なんだけど…

えーいまとめて借りてしまえ!!のパターン。

 

そんなわけで、今回は一気に5本。

でも、ポイント処理で結果、タダ借り。

 

「オールド・ボーイ」

2003年公開の韓国映画。R-15。

なんでか、これが「いつか観たいリスト」に

数年前から書かれてて(自分で書いたワケがわからん)

やっとこ見ました。

 

元々は日本の漫画だったようで、

1996年から1998年に「漫画アクション」で連載された

漫画『ルーズ戦記 オールドボーイ』が原作って

ことになっている。

 

wikiの漫画のあらすじ説明には、

7階と8階の間にある私設刑務所に

10年間監禁された男が解放され、

なぜ自分が監禁されたかについて調べ始める…

と、書かれていました。

 

映画あらすじ。

妻と娘のいる平凡な中年男性のオ・デスが

ある日突然誘拐されて、

15年もの間、監禁されるという物語。

テレビあり、食事あり、けれど監禁された理由は

明かされないままの15年。

それがある日突然、催眠術をかれられたあと

解放されるのです。

 

デスは和食屋さんで知り合った若い女性

ミドの助けを借りて、監禁した相手の正体、

理由を探り始めます。

そしていつしかミドはデスに愛情を抱くようになる。


そんな2人の前に現われた謎の男ウジンは、

“5日以内に謎を解き明かせ”と、
互いの命を賭けた“ゲーム”を提案する。

 

まず、残忍な場面の多いこと。

春の血だらけデス祭り。ってか。

 

パク・チャヌク監督の復讐三部作の第2作ということ。

なんと、第57回カンヌ国際映画祭の

審査員特別グランプリを受賞。


審査委員長がクエンティン・タランティーノでね。
「できればパルム・ドール(最高賞)を授与したかった」

と言っていたそうなんですが、タランティーノなら言いそう。

好きそう。

観たところ、なんでこれがそれを獲ったのか

タランティーノだったから、以外に納得できないもん(笑)
こんな暴力的な映画を…だもの…(笑)

 

復讐三部作、と言ってますが、

人生の復習、みたいなことが

映画の中で出てきて、

復讐?復習?どっち?ってなりました。

自分が何をやったために、監禁されたか

思いだしてみろよ、的な意味での

復習、というキーワードが出てきたのかな。

 

オ・デス:チェ・ミンシク
ミド:カン・ヘジョン
イ・ウジン:ユ・ジテ
ノ・ジュファン:チ・デハン
パク・チョルン:オ・ダルス
ヒョンジャ:イ・スンシン
イ・スア:ユン・ジンソ
ハン警護室長:キム・ビョンオク

高校時代のデス:オ・テギョン
高校時代のジュファン:ユ・イラン
高校時代のウジン:アン・ヨンソク
時計屋のおばさん:イ・ヨンヒ 
ヨンジャ:パク・ミョンシン(特別出演)
自殺しようとする男:オ・グァンノク(特別出演)
乞食:イ・デヨン(特別出演)

そんなことで、そんな復讐されるわけ?

という思いと、え、結局……え?みたいな。

後味悪いし、観たのを後悔…感がたっぷり。
落ち込みたい人にはとっておきの作品。

TSUTAYAの検索機で、レビューが観られるんだけど
そこに、「催眠が最強ってこと?」というような一言が

書かれていて、観進めるごとに、その言葉が
ネタバレじゃね?、と気づきだして……

レビューにネタバレ堂々と書いちゃあかんよー、と思った。

 

*******************************************

 

次。「愛より強く」

 

これもリストにあったもの。

2006年に日本公開。ドイツ・トルコ合作映画。

 

原題「Gegen die Wand」

英題「HEAD-ON」

 

トルコ系ドイツ人のジャイト(ビロル・ユーネル)は

人生に絶望し、自殺未遂を図って精神病院に収容される。

病院で、美しい娘シベル(シベル・ケキリ)に出会う。

 

彼女は厳格な家族から逃れるため、

同じトルコ系ドイツ人のジャイトに偽装結婚を提案。

結婚後、2人はそれぞれに情事を楽しんでいたが、

ジャイトは次第に奔放なシベルに惹かれてゆく。

 

…彼女も、自殺未遂を起こすわけだけど

そうそう手首を狙うなら、縦にね……って

痛いから!!!!

 

惹かれた挙句、嫉妬で殺人までしてしまって

刑期を終えて、本物の愛にたどり着くか…否か、

まぁ、わかってはいたけど重い。

 

伝統や宗教、ドラッグやらなんやら…。

もっと分かり辛いかと思っていたけど

映像美にハマれたので、まぁ、問題なし。

 

ここのコチラがとてもわかりやすかったので

詳しくお知りになりたい方は、どうぞ。

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2017年04月19日

2017春ドラマ

テーマ:本・映画・音楽・テレビ

 

季節は春。

いきなり夏のような気温になって

「おいおい、春、何してんだよぉ~」

といった気持ちになる暑がり代表な私です。

 

姥捨て山のような職場なので

新入社員を迎える、といった感は

ほぼ皆無に等しいですが、

まぁ、それでも新生活を考える機会にはなる、

そんな季節です。

 

でもそれは、結局

「ああ、仕事辞めたいー」に着地するのですが(笑)。

 

これからマスコミを目指そうという若者たち、

辞めた方がいいですよ(笑)。

 

マスコミはやはり、マスゴミと言われるだけ

あるように思います。

 

感謝されることなどない

罵られることのほうが圧倒的に多い職場です。

 

稀に、ドラマなどでは、消費者=視聴者に

面白い作品で楽しませてもらった、ありがとう

といった感想をもらえることもあるかもしれませんが

ちゃんと、視聴率という名の会社的貢献を

伴なえるかどうかという問題もあります。

 

「視聴率、なんてねぇ…」と、

もうその瞞しに気づいた視聴者が

良かったドラマには、

『視聴率なんて気にせずに頑張ってください』と

エールを送る。

 

私の応援するドラマは

やはり視聴率の悪いものが多いです。

でも、その“視聴熱”は高いです。

繰り返し繰り返し見たくなる名作です。

 

さーて。

今年の春ドラマの第一感想と行きましょうか。

 

まずは観る観ないの選択肢ですが、

そこはいつも通り、大きく偏っています。

えー、なんでそれを見てないのー?みたいな

ことばかりだと思いますが、

そりゃ時間に限りもあるしねってことでお許しを。

 

19日現在で、一回でも、数分でも

観るに至ったドラマが、12本。

とりあえず経過観測のものが、7本ってとこかなぁ…

ドラマ以外にも、もちろんバラエティーやら

うちの子たちのあれやこれやがあるので

時間的な問題で、もう少し削っていくと思います。

 

先に全体的なことを言うと

・正統派より企画モノ。

・今期のジャニーズ出演ドラマが、よろしくない。

(中丸は除く。詳しくは後に)

何時もじゃないかという意見もあるかもしれませんが。

ジャニドラは話題にするため我慢してでも観る、という(笑)

私でも、今期はちょっとキツい。

・真剣に見る、考えてみる、という

「カルテット」タイプは少ないというか皆無というか。

勧善懲悪モノと、目で楽しむものと、

バラエティー感覚のもの、とかな?

 

【ケイゾク視聴決定ドラマ】

フジTVCRISIS 公安機動捜査隊特捜班

関テレ制作。SP、BORDERの金城一紀原案・脚本。

若かりし頃から演技力はさほど…で知られる

西島さんが、やっぱり「西島さん」でMOZUと混同する。

石田ゆり子さんも出てきてるし。

ご本人はそれでいいのかな(笑)

長身の小栗さんがカリ・シラットという武術を操る姿が

単純に観てて爽快。

脇の野間口徹さんや田中哲司さんがとてもいい。

そして、野間口さんの名前にはやはり(親族代表)とつけたい。

 

テレビ東京マッサージ探偵ジョー

充電中のKAT-TUN・中丸くん主演ということで、

普段めったに観ないテレビ東京ドラマを

見てみることに。

オープニングから過去の探偵ドラマ(J事務所の

先輩方を含む)をいじる辺りから

攻めている感じがとても良い。

マッサージ師がツボで事件を解決するだなんて

アホらしくて深夜らしくて素敵じゃないか。

もちろん誉めている。

中丸くんが主演というのもなんだか斬新だし

普通にいそう、というリアル感も出てて

とても楽しめる。

(※ただし、中丸くんの素材そのものの

魅力がわからない人には難しいかも)

 

Boonus小さな巨人

ザ・日曜劇場。時代劇がなくなった今、

この枠のドラマがその代わりを果たしているのでしょう。

半沢直樹好きな人のための小さな巨人、といった感じ。

圧倒的なセリフ量と、顔面芝居。

勧善懲悪。判りやすくすっきりと月曜を迎えられる。

この手のドラマは見ておいたほうが、

世間話として役に立つ。逃げなくても役に立つ。

 

フジTV犯罪症候群 Season1

「なんで深夜なの?なんでゴールデンじゃないの?」と

反響が大きかったので、気になって追いかけ鑑賞した。

一週間とはいえ猶予をもって追いかけられるのは

ありがたいサービスだ。

東海テレビとWOWOWの共同制作で

二部はWOWOWのみ、というMOZUみたいな作戦?

フジも東海テレビやら関西テレビやら

WOWOWと協力すれば

いいドラマが作れるってことかな?

累計45万部を超える貫井徳郎氏の『症候群』シリーズが

原作で、派手さはないけれど、じっくりと見ていられる。

主演や脇役は、安定の役者陣なんだけど

犯人役の要潤から「悪」が全く感じられないのが残念。

歯が綺麗すぎて(笑)、そこにばかり目が行く。

まぁ、知能犯だからいいんだけどさ。

 

【二回目以降どうしようかなクラス】

 

なんだろう母になる

親子ドラマとか最も苦手なテーマだから

とっとと止めてしまいたいのだけれど

小池栄子と道枝駿佑(ジャニーズJr.)くんを

見届けたい思いで踏ん切りがつかない。

「八日目の蝉」に似てる、という人もいる。

似ててもいいのだ、面白ければ。でも。

 

フジTV人は見た目が100%

ドラマと思っちゃダメなやつ。

How Toバラエティぐらいの気持ちで見るといい。

一回目の前半は結構、爆笑しながら見てた。

あるあるネタは楽しいもの。

ブルゾンちえみは、初ドラマとはいえ、

とても頑張っていると思うし、

水川あさみさんも好きだし?

けど…。どう見ても桐谷さんはミスキャストでしょう。

彼女が女子力ゼロでモテない設定とか

勉強してませんけど100点取っちゃいましたとか

なにも特別なことはしてませんけど痩せてます、とか

その類の罪深きドラマ。女性全員にケンカ売ってる(笑)

 

Boonusリバース

藤原竜也と市原隼人が画面を埋めるだけで

おなかが一杯になるよね。

それが湊かなえさん原作で?

武田鉄矢と片平なぎさが追い詰めるとか、

飲み会三次会までいったあとに

ラーメンと牛丼屋をハシゴするぐらい重いよね。

戸田さん見たさについ…。

でも、離脱するチャンスを失ってしまったかも、とも思ってる。

さすがに湊さん。

あと、玉森さんは根性ひねくれている役とか

意外にはまり役なのかも、と思いだした。

 

なんだろうボク、運命の人です。

土9ドラマが、土10ドラマになって初作品。

ドラマ見たあとに、バラエティみて、すっかりと笑って

寝る週末がちょうどよかったのに、

バラエティ→ドラマだとちょっと違う…。

亀ちゃん+山Pも野ブタの頃はハマったけど

山Pはその後…なぁ。

木村文乃さんにも魅力を感じず…

こりゃ脱落かなぁ……

 

【だつらくぅ~作品】

 

紅白この世にたやすい仕事はない

この時間枠は注目されやすいし

タイトルも惹かれたので、とりあえず一回目を見た。

奇天烈なストーリーだった。

奇天烈にすれば興味持つでしょ?面白いでしょ?と

押しつけられている気がして嫌気がさした。

一回見たのでもういいかな。

 

なんだろう架空OL日記

バカリズムが架空で書いたブログをドラマ化。

架空では普通のOLの世界が繰り広げられている。

ドラマでは、升野さん(バカリズムというよりなんか…(笑))が

普通にOL役してます。あまり違和感がない。

すごい奇天烈なことやってるんだけど、淡々としている。

「この世に…」とは逆いっているイメージ。

OLのあるあるネタというか、バカリズムさん

よく女の実態を掴んでいるな、っていうのが楽しい。

ニュートラルな日常に、男がOL役を自然にやるという

ザワザワ感が少し加わって、特別な演出もなく

サワサワした言葉で説明されていく…という不思議なドラマ。

この時間起きていたら、また観るかもしれないけど。

 

フジTV貴族探偵

原作ファンには好評だったらしい。

視聴率も“頑張ってた”らしい。

ドラマというより原作が好みに合うかどうか

といったところか。嵐ドラマで初の初回脱落。

 

テレ朝 ブルーやすらぎの郷

テレビ朝日の昼ドラなんですけどもね、

ある世代にしたら、出演者も脚本家も

ものすんごい豪華で話題の作品。

もちろん観る気もなかったんですが、

途中の一話だけチラッと見て

「なんじゃこりゃ」と思いましたがな(笑)。

女性出演者の気合の入ったメイクだけで

もう、気迫というかなんというか…

やすらぎなんて程遠い。

現場のスタッフは、出演者の扱い大変そう~(笑)

ある意味、こんな高齢者社会で

シルバーが視聴率を握っているんだから

このドラマが一番正しいことをしているのかもしれない。

見続ける気力なんてないけど、鬼すごい。

 

【今後放送が開始・視聴予定のドラマ】

 

フジTV櫻子さんの足下には死体が埋まっている

骨格標本士を主役とするドラマと聞いて

興味はあるんだけど…

日本のドラマじゃ表現の限界があるし、

観月ありさでフジテレビでしょ。

ハズレる予感しかしない。けど…

というか、まず第一に藤ヶ谷をどうしたいのか

フジテレビに問うてみたい。

23日放送開始。

 

なんだろうフランケンシュタインの恋

ファンタジーの割合次第かな。

綾野剛+柳楽さんには少しの期待。

23日放送開始。

 

途中で書くのに飽きるぐらい(笑)の

本数について好き勝手書き連ねました。

これが、仕事のためでなく趣味っていうんだから

困ったものです。

ここまでドラマ好きなこと、わが社の人間は

誰も知らないと思います(笑)。

 

見込み違いの作品もあることでしょう。

見続けた時に、「こんな楽しい作品をありがとう」と

言えるドラマにまた巡り合えるかもしれない。

マスコミ界が褒められる数少ない(笑)

そんな場面が一番のドラマかもしれない。

 

興味がある方は、TVerなどで

追い付いてみてはいかがでしょうか。

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2017年03月24日

誉める金曜日

テーマ:本・映画・音楽・テレビ

安住アナが好きだ。

 

外見+性格+頭脳+世間的評価+女の趣味

文才+生活力+α……で

男性有名人に得点をつけていく機会があったら

安住アナは多分、私の中で一位だ。

 

ご存知の通り、

関ジャニ∞の丸山さんを追い求めて

早数年が経つけど

安住さんほどの高得点は行かない。

愛でて止まないけど(笑)高得点ではない。

 

恋愛と結婚は別、

スイーツは別腹、

みたいなものかもしれない。

 

最近、「人気急上昇」扱いが半端ない

高橋一生さんも好きだ。

このカルテットブームよりも

ずっと前から……いつから?

 

2006年に放送されたドラマ

「吾輩は主婦である」の時には

もう好きだったから、かれこれ…10年以上になる。

 

あ、すでに誰も興味ないと思うが

例の得点方式で言うと、私の中では

彼はそんなに高くないんだな。

高くないけど、好ましい、の。

…あー、もう怒らないで(笑)。

 

で、一位の話に戻る。

 

安住さんの何が一番いいかって

あの腹黒とも取られる頭の回転、が第一。

学問的なことではなく、

言葉のキレ、センス、チョイス、最高。

 

…なんだけど、

 

彼のそんな尊敬すべき言葉が

一番光るであろうラジオを聞いていない時点で

私に安住さんを好きと語る資格はないと

思っているわけ。(まぁまぁ、あと少しだから…)

 

好きならば、とことん理解に努めよ、と

いうのがどうやら、

私の愛情ポリシーのようで

理解のない愛は、愛とは呼べない、が信条。

 

それが…ストーカーチックで…気持ち悪いんだよなぁ…

 

最後まで、お付き合いいただきましてありがとうございました。

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