1998年01月30日

第128回新人コント大会(作成中)

テーマ:舞台・ライブ記録
1600円。 記録探し中。
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1998年01月27日

渡辺プロライブ

テーマ:舞台・ライブ記録
いきなり私事だが、今回、なぜか私は緊張のどつぼにハマっていた。
出発前の会社内では、緊張のあまり吐きそうだったくらいである。
たいした理由があるわけでもない。
なんとなく、このライブのチケットが超プレミア級だったことが
尾を引いていた感はあったけど。
だって、去年の暮れからこのチケットのために
何度も胃の痛くなる思いをしてきたから。

そういう苦労が、今から数時間の“夢の時間”のためのものだったんだなぁと
思ったら、なんだか酸欠に近い状態になっちゃったんだな。
私ったらB型のくせにこういうところが、神経質。

さて、本題。まず、あの会場。やっぱりマイナス面ばかりが目に付く。
一階から地下が吹き抜けになっていて地下がガラス張りになっている。
まずそこ。みんな、地下を覗きこむような形で、ガラス張りのホール内に
芸人さんが出てくるのを待っている。それで、出てきたら「きゃーっ!」
階段には人が溢れ、後ろから突き飛ばし可・・・みたいな状態でも
平気で「きゃーっ!」 。危ない。

そして駅から会場まで一本道でそれはそれは、スターの花道かいっと
思うほど芸人さんの囲まれ率が高い。
それもね・・・ま、いいかもしれない。
けども・・・追っかけ放題というのはどうかなぁ・・・。
通行人の妨害もなんのその、駅までの道、ずーっと芸人待ちのファンが
待ち伏せしているのだ。あれはねぇ・・・。
そして、3つめ。元々ファッションショーなどで使用されるようなホールのため、
会場が後ろまで平らなのである。座りネタ、そして反則(ネプチューンッ!)
寝ネタまでされると、後ろの席は一斉に腰を浮かしてみるような状態なのである。
(それでも見えない・・・)一刻も早く、せめて太田プロライブクラスの
会場に移って欲しいものです。

また、ちょいと本題からは外れていましたね。
すみません。緊張のせいです。
さてさてライブ。オープニングでネプチューンが登場。
原田さんがつなぎを着用。T・I・Mの影響か?(笑)
健ちゃんから「赤毛ですみませんっ」というチェックが入るほど
名倉さんの髪の毛は赤かったりもして。
名倉さん「髪が赤で、Tシャツが赤(トレーナーの下に着用して
裾をちょろっと出していた)、靴も赤でおしゃれさん。」
二枚目はまじめ君でもあり、おしゃれさんでもあったのだ。
原田さんは今日の入りの時に、囲まれたファンの誰かから
尻を思いっきりぎゅっと握られたエピソードを切れぎみに・・・(笑)
名倉さんは“プロレスラーかなんかと間違えたらしいファン”に
背後から思い切り体当たりされたらしい(笑)
皆さん、彼らはお地蔵さんではなく触ったからといって
御利益があるワケじゃないと思うので、普通の人として扱ってあげましょう(笑)。

まぁ、原田さんのお尻と言えば健ちゃん(?)ですが、
その健ちゃんが、原田お尻ギュッ事件を 「泰造のケツが縦に長いから」と
理由づけすると、
原田さん「なにが・・・、おととい俺に肛門みせたくせに(笑)」と反論。
健ちゃん「みなさん聴いてください。原田くんは家に泊まりに来る時、
お風呂はいる時、いちいち全裸になって俺が寝ている所をまたいで
“秘密の穴園、秘密の穴園”と言います。あれはやめろっ」
名倉さん「秘密の穴園やあらへん、楽屋で裸でスッポンポンで見せ合って(笑)
わし、普通に飯食ってタバコすうてんのに」 
何が行われているのだろう、楽屋では・・・・(笑)
そんな楽屋こそが“秘密の穴園”ちゃうんか。

最初は18KIN。相変わらずツッコミの人の声が生理的にダメです。
黒板を爪でキーッとやった音がダメな人はダメではないでしょうか(笑)。
とはいいつつも、時事ネタ満載の漫才も、過去に比べてとても面白くなりました。
ノストラダムスとか旬とはまた違うネタなども入ってたので、
ある意味使いまわしのきくネタというか・・・。
ちょいとした時期のずれからくる気恥ずかしさみたいなのは今回少なくて、
よかったと思います。(たとえば未だ、安室とSAMの結婚の話題をするのは
寒い感じがするでしょ・・・そういうことはなかったので。)

2番目はやるせなす。なんとなく、やるせなすと言えば“心の声”シリーズの
イメージが強いんだけど、今回は普通のネタ。、
画家の先生の家に強盗が押し入り、そのうち強盗の絵を書きはじめて・・・という話。
このコント部分は次の展開が読めに読めてどうしようかと思ったんだけど
(知らず知らずに拳銃が人質に渡っているのに・・・という流れ、ありがち(笑)) 
一度、絵が完成したところで暗転が入り(会場内には「え~これでオチ~?」
なんて声出す野暮な客が数人いたけど)
物語のエピローグみたいな形でオチが入るという形式、そして最後の一言には
大袈裟かもしれないけど鳥肌がたちました。
この人たちは面白いっ。何ヶ月も変わらない政府の景気判断ではないですが
「4ヶ月連続優良評価」です。

大隈いちろう。別のライブでも見た「僕のほくろ」ネタ。

野上。今回は恐ろしいほど、つまらなかった。文章の途中で、
まったく脈略のないものにつなげていくという手法というか
例えば「沖縄地方、晴れ時々やしきたかじんが降るでしょう」みたいな、
こういうのの連続技だったんだけども。これがね。
簡単すぎるというのかな。考えがつくようなことしか言わない。
こういう手法に私なんかが期待するのは、やっぱり意外性でしょ。
そういうのがないの。

いつもここから。ネタ全般にクラシックの曲をかけたのはなんか、
とても“らしいなぁ”と思った。ぬいぐるみ芸だったんだけど
(そういえば水越さんは・・・(笑))、残念なのは見えないんだよねぇ、後ろの方だと。
ネタにタイトルをつけるとすると「くまの受難」というところかな。
オチは弱かったけど、白の熊のぬいぐるみをタオルや餅に喩えるあたりは
面白かったです。

アクシャン。ネタは「婚約前に上司に迷惑なお祝いばかりをされるサラリーマン」。
これはねぇ~、下手な街角占い師よりも先が全部読めましたね。笑っちゃうくらい。
笑っとこ、あははははははは。杉崎さんの演技にみんな笑っているんだけど・・・
面白いかな~?

ふかわりょう。最近、不調じゃないですか?つぶやきシロー化が
進んでいるようですね。というより、猿岩石化とでもいうか。

ここまでで前半戦が終了。自分でも「うわ~っ」と思ったんですが、
ここまでで1度も笑えなかったんですよね。
やるせなすのラストには「ぞくっ」という感動のようなものはありましたが・・・。
笑わせろっ、ちゅーの。

金の卵コーナー。ピートムさんの司会で、今村さんの頭のケガが披露される
(健ちゃんとサイパンへ行ってバナナボートで切ったキズ)。
ボワボワの後頭部・・・。
サイパンに着いてすぐに、健ちゃんが砂浜で相撲をしようと言い出した
エピソード等の話が出てきてやっと、ちょっと笑えた。
ここまでの道のりが長かった~。

今回の金の卵は女の子特集。
田村の「かっこわるい男」、
マミュー「コンビニ」、
オカマコト「ビラくばり」、
Wよしかわ「ヤンママと子供」・・・。

困ったぁ・・・また、笑えない。新人だから暖かい目でとは思うけど・・・あかんっ。
審査時のピートムさんのトークで、オカマコトの女性人気の話が出た。
なんでも、会場入りの際に桑原さんのそばに寄ってきて、
いきなりオカマコトのマネをした女性がいたそうである。
桑原さんは「何故に、俺の前で」と驚いたらしいが、
実はこの女性こそが、このHPでも有名なあの女性・・・(笑)。
あ、ちなみに優勝は田村さんでした。

さぁ、後半戦です。トップはゲストのサービスパンダ
ううっ。私、この人たちダメなんですよぉ。
はりきりすぎキャラでいつも笑っているような顔をしている吉岡くんと、
善人ビームを出している飯田さん・・・。
ネタは「バンド活動」・・・飯田さん得意の音楽ネタじゃないか、と思って
少しは期待したんだけど・・・裏切られましたね(笑)

2組目は同じくゲストのU-turn
私はネプチューンの次にこの人たちのネタを見ている気がする・・・。
なぜか、U-turnめぐりあい運がいい私(笑)。
今回は「未来のドラエモン」。最近、立て続けに土田さんが女装に扮しない
ネタが見れて嬉しいです。土田さんのコスチューム(ドラエもん)で
笑いをとった所は「ずるーい(笑)」と思ったりもしましたが、
30歳ののび太くんに頼まれて、ポケットから出した犯罪グッズ(笑)は
思い切り笑えました。そうそう、ここまで毒らしい毒がなかったというのは、
笑えなかった原因として大きいかも。下ネタでもOKさっ、笑えるなら。

ナベプロの1軍(?)メンバーのトップはT・I・M。いきなりの却下。
いや・・・なんだろう。どんどん嫌いになっていく。
キャラは嫌いじゃないが・・・ネタは・・・却下。ちなみにネタは「ボクシング」

ようやく待ってましたのピーピングトム。ネタは「踊る歯医者さん」。
これは、今回のナンバー1をあげてもいいほどおかしかったぁ。
音楽を効果的に使って、桑原さんのダンシングまでつけてくれて(笑)
後ろの後ろまでよく見えるし、声も通っていたし。完成されたネタは
こういう規模の会場の時には助かるなぁ、本当に。
この方たちだけは、持ち時間が短く思えたな・・・。

そしてオーラス。ネプチューン。ネタは「合コンリハーサル」。
原田家に集まった男友達、名倉さんと健ちゃんが合コンの練習をするというもの。
いきなり冒頭で“太宰治ゲーム”をしようという健ちゃん。
ジャンケンして負けたら「生まれてきてごめんなさい」というもの。
これは、日常でもつかえそうですね(って、使えないだろう(笑))。
太宰なんて持ち出してくるあたりが、フローレンスの頃の健ちゃんを
彷彿させる何かが・・・って、あんまりよく分ってないけど(笑)
今回は原田さんと健ちゃん、健ちゃんと名倉さんと、なんか仲よさそうにというか
ムーディー(笑)な一場面があったんだけど
そういうのに、いちいち「きゃあ~」と反応するのは、おかしいんとちゃうか
(名倉さん風)。笑うならわかる。(ダブル名倉さん風)
とにかくちょっとした動きに対して、かわいいだとか、いや~だとかささやきが
漏れるのはカンベンしてほしい。必要以上に笑いが起こるような事態なのよ。
確かに面白いけどもね。なんか本筋と違う所でも平気で笑う客が多い。
あと、テレビで見たギャグを生で見たことに対しての過剰な反応。
なんか、昨年の夏頃の悲しき伝説「お笑いゴールドラッシュ」の
“ネプチューンを本当に応援したいと思うなら何でも笑うな!”
と激怒した山藤章二さんのセリフが頭をぐるんぐるんしてしまった。

だいたい、ああいう会場で寝たような姿勢のネタをやるネプチューンの気も知れない。テレビじゃないんだから。見えないんだ。
テレビじゃないんだぁ~!!呟くようにセリフを言うのもいいけど
(特に健ちゃん)後ろまで聞こえるように言ってくれ~!!
テレビと違って、音は万遍なく届くワケじゃないんだぁ~!!
まぁね・・・・いいことをひとつあげるならば、最近のテレビでもわかるように
名倉さんが大活躍というかハジケる場面の多いネタでした。
体を張って笑いをとってたという感じで。

感想。今回、私の友人を連れてきてネプチューンのおもしろさを
教えてあげようかと思って、都合により止めたんだけど、止めて正解。
あれじゃあ、ネプチューンの評判を下げるだけ。それでなくても言われているのに。
「ネプチューンってファンの子に甘やかされてるだけじゃないの?」って。

注意) これは、あくまで私の視点から見たものですので、
あまり影響をかぶらないでくださいね(笑)

【後フォロー】
18KINはその後、大好きになりました(笑)
ふかわさんも好きです。ジュースおごってくれたから(笑)。
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1998年01月24日

朝ごはん推進ライブ 練馬IMA

テーマ:舞台・ライブ記録
今回は何といっても気楽。気楽。円楽。
だって土曜日だし、指定席なんですものっ♪
そして特にお目当てもいないから入り待ちとかの切ない気持ちとも無関係っ。
楽しいなぁ。

場所は都営12号線の終点「光が丘」駅直結の駅ビル。
開場時間が過ぎてからの会場入り。気分がいい。
会場内はというと、すごい広くて立派。太田プロの月1ライブの会場、
芝abc会館を新しくした感じを想像してみて欲しい。
客席は満席。立ち見は設けなかったのか皆無。
U-turnなどが出演するライブにしては大人の雰囲気が漂う会場内。

さてさて18時ジャスト開演。トップバッターはVERSUS。
相変わらずカワイイ亀村さんと、迫力の伊藤さん。
おきまりのデブとその被害を被る亀村のお話なんだけど、
内容はいまいち・・・憶えていない程度。
けれど、冒頭の伊藤の入りで亀村が本気でふっとばされていたのには驚いた。
伊藤の激しさのバランスをとるにはそれもいいかも・・・。がんばれっ、亀ちゃん。

次にエルトンGOタカーズの“迷子でポンッ”。
甘ったれた子供をやらせたら日本一の芸人(?)関塚くんの登場。
母性本能には無縁の私だが、少しだけカワイイと思ってしまった。
ヤバイ・・・彼らのペースだ(笑)。
デパートの店員に扮する篠くんが時々出してくる「わざとらしいツッコミ」が気に入る。
彼らは特に好きではないんだけど・・・
つい、最後の「意味ないじゃん」を期待している自分が・・・(笑)

次、スープレックス。ネタは学校の話題と、ヤンキーの就職ネタ。
私は川島くんのテンションは好きだ。

次、スマイリーキクチ。冒頭、スマイリーッとの会場からの呼びかけに
「テンション高い人がいっぱいね。偏差値低いぞっ♪気にしろっ♪」。
この毒加減が好きです(笑)

早くも企画コーナー。朝ごはん推進ライブということで“朝ごはん”にまつわる
出演者全員による合同コント。
まずは安田家。お父さんがデンジャラス・安田さん、お母さんが×-GUN・西尾さん
死んだおじいちゃんが嵯峨根さん(だから遺影の役(笑))、
おばあちゃんがVERSUS・伊藤さん、飼い犬がスープレックス・川島くん
5浪の長男がデンジャラス・ノッチ、高校生の次男がスープレックス・秋永くん、
小学生の三男がU-turn・土田さん、朝帰りの長女がVERSUS・亀村さん、
その彼氏がエルトンGOタカーズの篠くん。

「朝飯はみんなで揃って食べよう」ということを西尾お母さんが提案して・・・という、
いかにもな企画なんだけど(笑)
途中、コントは脱線に脱線し、土田さんからのリクエストで、
西尾さんのモノマネ大会になったり・・・。
千秋、渡辺徹、たけしさんの唄っている所、暗い気分の時の中森明菜、
細川直美の踊り、D&D、河村隆一。
嵯峨根さんもたけしさんのマネ、中村玉緒、伊東四郎を披露。
川島くんも中山美穂をマネ。似てねぇ~。
(初めて聞いた西尾さんの渡辺徹のマネ。西尾さんのレパートリーの中で一番、
うまかったと思う(笑))亀村さんと篠くんの演技が東俳以下ということで
やり直し命令が出たり・・・かなり、笑えました。
途中、亀村さんがぶち切れて、安田さんと西尾さんにマジビンタをくらわすシーンも
・・・強かったです、彼女は(笑) 。

その安田家が、いろんな家庭の朝食を見てまわるという設定で、
そのいろんな家の1軒目が白川家。
新婚夫婦に扮するノンキーズの白川さんと、新妻エルトンGOタカーズの関塚くん。
珍しいことに、白川さんがボケに徹してノリツッコミの連発(そりゃそうだよなぁ、
この相手じゃ(笑))、その一生懸命ぶりがよかった。

2軒目。嵯峨根さん扮するガネスケの「突撃スターの朝ごはん」。
訪問する家はスーパーアイドル・ノッチ。
雇われシェフの土田さんが登場。途中、歌ネタを披露して照れたのか土田さん
「ネプチューンみたいな恥ずかしいことはできないんです」と発言。
確かにキャラではないですね(笑)

3軒目。貧乏対馬家。息子に扮する対馬くん。母親には出演者全員の中で
一番貧乏臭いという理由で選ばれたノンキーズ・山崎さん。
山崎さんかっとばしまくって、実際の対馬家の実情を暴露しまくり。
対馬さんお母さんに「もんじっこ」と呼ばれているらしい・・・(笑)。
実家なのに家賃5万円以下とか・・・。
対馬さん、その反撃からかアツアツに熱されたおかゆやおでんを山崎さんに
食べさせるが・・・敢え無く逆襲される。
懐かしいよね、このネタ。ひょうきん族でたけしさんと鶴太郎さんがやっていたもんね。
こうして組み合わせの違う合同コントが、かなり時間的にもアドリブが効いて
(たぶん予定時間を押していた)終了。
U-turnの2人がのびのび楽しそうだったのが印象的。
特に土田さん。楽しそうだったもんなぁ。

さてさてライブに戻ります。ノンキーズが登場。ハンバーガー合コン。
山崎さんがマック、白川さんが森永ラブ。
ドムドムやら、モスやらとなかなか親しみがあって、素直に楽しめました。

U-turn。ネタは入院中の対馬くんのところに、Jリーグ・バラモン大宮の
テル選手が見舞いに来るというネタ。
初めて見るネタなので嬉しい。女子高校生ネタじゃなくて嬉しい。
対馬少年にプレゼントしたユニフォーム(Tシャツに手書きで背番号とTERUと
書いてある・・・はずだった)の背中を見て、対馬少年、
「テル選手はテロなんだね。」。土田さん「なにが?」
対馬さん「ほら、後ろにTEROって書いてある。」
土田さん「君はなんで作っている時に教えてくれなかったんだ!
そんなんだから、U-turnは仲が悪いんだ」
と・・・いう一場面もあり。ギャグにしておきましょうね(笑)

太田プロの中で本日出演の中では最年長コンビ、デンジャラス。
ネタは社員旅行。最近思うけどノッチは全然おもしろくないっす。
ツッコミの安田さんの方がまだ、笑わせてくれる。
芸風もセリフもなんだかものすごい古くて、新鮮味が全然ないんだよね~。
・・・長く感じる。

最後に×-GUN。ネタは親衛隊の集会。これは何度か見ているネタなんだけど途中、
嵯峨根さんと野次を飛ばしあうシーンが好きなんですよ。
今回は噂には聞いていたけど“×-GUNのホームページ”についての話が出た。
私が聞いた噂は“4日に1度は覗いている”という話だった。けど西尾さん。
実は“毎日覗いている”らしい。更新されてないのに・・・(笑)
でも、これは嬉しいよね。感想が直接、芸人さんの耳に届くんだもの。
私も今日の感想をさっそく、そのHPで書いてきました。西尾さん、読んでくださいね。

最後、全員舞台上に勢揃いして、プレゼントタイム。
太田プロはこういうところが太っ腹だよなぁ・・・。
客席から出てきた当選者に、プレゼントを手渡す芸人さん。
この時の対馬さんは芸風でもなんでもなく怖かった。
目が全然笑ってないし・・・。
と、いうことで総評というかU-turnさん、対馬さんより土田さんの方がポイントアップ!

[フォローつけたしのコーナー]
なんでかわかんないけど、行ったのよね(笑)。
で、駅で偶然、別の大手某事務所のスタッフの女性を見かけて声を掛けて、しばらく話して。
今も、そのスタッフさんは現役で働いていらっしゃいます。お元気ですか?

亀ちゃんはその後、アリキリ石井さんのお嫁さんになって離婚したのよねぇ、確か。
スープレックスの川島くんっていうのは、のちの劇団ひとりね。
U-turnの中の悪さは周囲が引くほどだったっていうもんなぁ…
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1998年01月12日

CHACHAKEN TV ネプチューン研究室 グローブ座

テーマ:舞台・ライブ記録
東京は朝から雪雪雪・・・。
これから数時間並ぶことを考えると最悪な天候だなぁ・・・と思いつつも会場へ。
今回の会場はシェークスピアのお芝居などを中心に公演している
パナソニック・グローブ座である。

会場の敷地が広く雪の中迷っていると、清掃員のおじさんが
「こっちに並んでるよ~」と案内してくれたあげく
「外回っていくと遠回りだから、ここ通り抜けていいから」と室内を通してくれ、
さらに「寒いのにね~。みんな並んでて大変だね~。係の人(フジテレビの人)が
1時くらいに来るそうだから、そしたら中に入れてくれるように交渉してあげっから」
なーんて優しい心遣いまでしてくださって、寒いなかにもほんわか気分♪

11時頃で、すでに20人近い人の列。先頭は5時着だったそうだ・・・。
開演は19時半。整理券配布は16時半である。

この雪のなか「凍死しないで生き残れるかゲーム」でも始めようというのか・・・。
それぞれ用意したホカロンも全然効力を発さない状態の中で、
およそ2時間半くらい。列は50人以上に及んで・・・
その頃、グローブ座の方が「係の人がまだいらっしゃってないんですが、
この天候ですので中でお待ち頂くよう・・・」

やったぁぁぁぁ♪この瞬間、グローブ座の担当者さんが仏様に見えた、と
私は言っていたが違う。仏様は死人だ(笑)。
神様の間違いである。失礼しました。

それから整理券配布まではフカフカのソファに腰掛けて待つことが出来た。
ちなみに今回のイベントは、ネプチューン研究室「ネプチューンという名で
何人集まるか」という企画で、3日前に原宿でネプ自身が2人に声をかけ、
そこから口コミで広げ何人が来るかという趣旨だったらしい・・・、しかし、
実際に来たのはマイムマイムの会報で知った人々ばかりだった。
あと、増員のために駅で声をかけられた数人。
雪のため人数が思ったように集まらず(伝達も悪かったし)駅で
“無料でネプが見れる”とスタッフが人集めしたらしい。

整理券配布の時点で年齢とどこから来たのかを聞かれる。
そういう調査もするらしい。ここで神奈川、千葉、東京、埼玉以外の
他県から来たひとは入り口がわけられていることを知る。
すごい、ネプファン地域別分布図でも作る気なのだろうか。

19時開場。噂に聞く由緒ある劇場なだけに、3階席までの雰囲気が荘厳である。
女王とかが出てきそうである。
ロビーではかなりの人数が並んでいたようだが、
さて、どれぐらい埋まるものだろうか・・・。
入場が終了してみると、1階席も多少空席が出来ているような状態・・・
たぶん、200人にも満たなかったのではないかな。
こんな人数規模でのネプチューンを見る機会は久々である。

19時半。会場が暗くなり、かなりきつめの照明が舞台を照らす。
すると、黄色と黒の革のジャンバーと茶の革パンの3人が登場。
照明の加減か3人がめちゃくちゃ男前に見える(笑)。
テンションは低めだけど、にこやかな3人の表情が嬉しい♪
健ちゃん「ネプチューンのこと知っている人?」(ほぼ全員が手をあげる)
会場を見渡し、空席が目立っている状況を見て名倉さん
「グローブ座始まって以来の中途半端な数やな(笑)」
中途半端な数の上に、妙に年齢が浮いているおじさんを発見する原田さん。
どうして来たんですかの質問におじさん、「駅前でなんか無料だって・・・」(笑)
健ちゃん「あとで、おしるこでますから。」(出して出して(笑))

他県から来たということで、舞台から見て左の方に集められた地方集団の方に
質問を向け、どこから来たかネプが尋ねると客席から
「札幌!名古屋!パナマッ!(笑)」の声が飛ぶ。
パナマって・・・ルリと同郷か・・・(笑)
原田さん「札幌からどうやって来たの?」
客 「???(なんていったか聞こえなかった)」
健ちゃん「えっ?山の手線?」 (笑)
足を偉そうに投げ出した兄ちゃんが座っているのを、見つけた名倉さん。
「そこらへん、足あげてる君はどこで知ったの?間違えて来たんとちゃうか?」
すると、その兄ちゃん、あはははっと爆笑し「駅前!」
みーんな駅前で拾われた客なのか・・・(笑)
そんなことにもしかし怯まず、健ちゃん「えっ?NOVA?」 いいテンポです(笑)

また、会場にいた小学生くらいの男の子がネプチューンを知らないということが判明。
名倉さんが「じゃあ、芸能人で誰知ってる?」と質問すると、
その小学生の男の子は「キムタク・・・」と返答。
すかさず、原田さん「キムタクだよっ」と名倉さんを指差す。満足げな名倉さん(笑)

せっかく集まったということでショートコントをみせてくれるという。わーい♪
なんか客の元気がないということからか、健ちゃんが突如
「だめだっ。高田馬場とバーガーキングを一緒にして
高田のバーガーって言っちゃった。」と関係のない脈略で笑いをとる。
名倉さん「まぁ、みんなで大声でという意味で・・・」。意味つながってないっす(笑)

「ドラキュラ」「狼男」(ここで今日は特別に健ちゃん、原田さんにかみつく)
「宴会芸」「ここまで出てるのに」「作文」「ラジオ電話子供相談室」
(「もしもしも~」から始まって、「モスモス・・・バーガー」、
「ドムドム・・・バーガー」のおまけ付き)「ヒーロー」「伝言ゲーム」
「王様ゲーム」「日曜の朝」(お芝居の値段は5800円に値下がりしていた) 
それと今回はアキラネタまで!ネタはコスモス。
ルリ「リカ、その革ジャンどうしたの?」
リカ「・・・・買ったんじゃん?」(この対応に小ウケ)
リカ「ルリ!あなた、髪の毛、いつも前髪分だけなんか・・・ストレートパーマみたい!」
ルリ「意識してんのよ・・・(笑)」
リカ「意識してんの~?
ルリ「なによ、“Z&J”って?(革ジャンの胸のところに書いてあった)」
(ちなみにこの“Z&J”はジャッカbyウォーターというらしい。
連絡先 075-371-8456・・・どこだ?)
リカ「知らないの?ジギル&ジャアーミよ(???笑)」
(放送ではジャーメンとなっていた。正式な発音は不明(笑))
ルリ「あ、アキラさん」
ここでのアキラさんの登場はいつもよりねちっこかった。
リカを目で狙ったまま店の中を行き来するアキラさん(笑)
アキラ「リカちゃんを花に喩えるとパンジーだ。パンジーってそう言われない?」
リカ「私、高い所から飛び降りるの苦手」
アキラ「それ、バンジー!フゥーッ!」(笑)
リカ「今度、電話していい?」(なぜか、ここで笑う原田さん。健ちゃんのアドリブ?)
アキラ「電話番号後でおしえようか」
リカ「うん、テルミーする。吉田テルミー(笑)」
リカに対する情熱もいつもよりねちっこくて(笑)、ルリが引き離そうとしても
抱き合って離れないアキラとリカ。
スペシャル版という感じで熱演のアキラネタだった。

トータルしてやはり予定通り30分といったところで終了の御挨拶。
原田さん「どうですか、この2時間」
客「よかったぁ♪」(大合唱)
名倉さん「あのね、ボケてんのよ。」
原田さん「やりなおしだっ!(と、キレ芸(笑))どうでしたか、この2げ・・・」
(2げかん・・・?)
健ちゃん「ちゃんと、2次会って言えよ」
名倉さん「違うっ!」

名残おしそうな表情まで残してくれて舞台袖へ帰る3人。
あぁ~、予定通り終わっちゃったぁ・・・、と思っていたら
会場の端の地方組を中心としてアンコールの声が、
会場にどよめく・・・。「アンコール、アンコールっ・・・」
すごい・・・お笑いの舞台にアンコールがかかっている・・・。かっこいいぞぉ(笑)

しばらくすると舞台袖から、一筋の照明がもれ3人が再び登場!
心ではキャア~ッ!95ホーン状態である。
健ちゃん「ジキル!
名倉さん「アンド!
原田さん「ジャアーミ!」(と、聞こえていたが正式にはジギル&ジャーメンらしい・・・)
3人「ジギル&ジャーメンです。よろしくお願いします~。」
名倉さん「え~寒いですね~」
健ちゃん「ほんと、寒い」
えっ、何が始まるの・・・?と思っていたら、えっ、漫才?
うわっ、あのウンナンの初笑い演芸場でやったあの漫才だっ!
あの無口で歌のうまい原田リーダーの復活だっ♪うれしい~。本当に嬉しい~っ。
「リーダーは誰っ?」も、チョビ助(健ちゃん)の影絵の犬も、馬飛びも、リーダーの
「オーソーレミオッ」も全て生で見ることが出来たのである。
ついでにいうと健ちゃんの「あざらし」もあった♪

30分の収録という話だったが、アンコールもあって、
なんかメチャクチャ得した気分である。
会場も変にミーハーに偏ったファンの姿もあまりなく、
「かわいい~」と健ちゃんに叫んだりした人もいたがそのあとに
「28歳になる男の人にかわいいっていうのは、本当は失礼だよね~」
なんて反省していたりもしていてさすがは殆どがファンクラブ会員、
それに雪でも足を運ぶだけの人々だという感じだった。

この放送は1月24日か、31日の土曜日。研究日誌は残念ながら、
別撮りということだったがとにかく、久々に3人の笑顔が満喫できて、
それが何よりも嬉しかった。いい1日だった、本当に。

【後フォロー】
初グローブ座!!
今ではジャニーズ傘下が運営するグローブ座!!
あの頃はお年寄りが多くて、優しかったんだよなぁ~。
あんなに雪が降った東京の記憶…その後ないもんなぁ。
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1998年01月10日

新百合丘エルミロード 初笑いイベント

テーマ:舞台・ライブ記録
ひとことで言うならば、今日のイベントは恐怖の青砥を越えた。
将棋倒しもあった。警備員がケガをした。結局2回目は中止になった。
こう書くと怒りがわいてきそうだが、今回は怒りも湧かない。あきれるばかり。
誰が悪いのか、しいて言えばいつもの通り会場側の、つまりは大人の対応。
でも、中止が決まったあとの会場側の対応を見ていたら会場だけの
責任というにはあまりに可哀想な気もしてくる、実に後味の悪いイベントだった。

1回目が14時スタート。始めは客の出足が悪かったものの、
だんだん開演が近づくにつれ会場の人数は膨れ上がり・・・。
6階までの吹き抜けの会場だったのだが、6階までの人数を見渡す限りでも
1500人は軽く越えていると見えた。
1階は高島屋、田無と同じく舞台前に約80席くらいの座席が用意され
そのうしろに立ち見というスタイルになっていた。
この形式が一番ヤバいという連絡は業界で流れないものなのだろうか。
最初は座って待機していたうしろの立ち見の客が一度たった途端に
一気に会場の様子は悪化した。
前へと詰め掛ける客にあちこちで「痛い~」「押さないで」といった悲鳴が飛び交う。
これがまだ開演20分前である。
今回の会場で今までのイベントと大きく違ったのが、注意を促す係員が
ひとりも出てこなかったことである。

女性のアナウンスで「できるだけたくさんの方に見ていただけるように
立ってご覧になるお客様は、出来るかぎり詰めて頂いて・・・」と、
今にも将棋倒しになりそうな会場に更なる押し合いを呼びかけているありさまだった。
警備体制はというと、白いプラスチックのチェーンが舞台周辺を取り巻いているだけ。
舞台の左端と右端は溢れたファンがすでに舞台にかぶって立っている状態。
あげく、押されたら何の押さえもなく簡単に倒れそうな場所に頑丈な
スピーカーが立っている。あれが倒れて頭を直撃したら、頭割れるぞ、間違いなく。

そんな混乱した状態のまま、あちこちから悲鳴が聞こえているまま、
司会がただひとこと「それでは、ネプチューンの登場です」と言っただけで、
イベントはスタートした。3人が出てきたと同時に10数人が将棋倒し。
ネプチューンの3人の「あぶないっ!」の声にやっと会場側のスタッフ2~3人と、
警備員1人が出てきた。

警備員といっても年の頃でいったら客のおじいちゃんクラスの男性1人である。
あっけなく、案の定警備員のおじさんも将棋倒しの犠牲となっている。
私たちの座る椅子席もどんどん浮いた感じになってきて
前へ前へと椅子ごと動かされている。
普通だったら中止の状態だ。
だけども会場側はただ「押さないで下さい!」の一点張り。
かわりにネプチューンの3人が危険回避の誘導にあたる始末。
一言しゃべるごとに、人が倒れる。「後ろに下がって!」と
会場をなだめようとしているのはネプチューン・・・。
おいっ、体育会系のクラブなら今ごろ主催者みんなグーでビンタだっ!

「あぶないっあぶないあぶない、おおおっ、ほんまほんまほんま、
おちついて、おちついて」
「ほんまほんまあぶないあぶない、ストップねストップ。
警備員さん大丈夫ですか、まじで、危ないから」
「あぶないあぶない、おしたらあかん、おしてるの誰や、
正月だからって押したら、おしくら饅頭したらだめ」
「あぶないあぶない~。おさないように、おさないように」
「百合丘というのは、川崎市・・・あぶないっ!」
「あかんあかんあぶないあぶないっ、おまえら満員電車か」
「マジでおさないでくださーい」
「僕ら休み明けで、まだ・・・ほら、そこ警備員さんが危ないことになるよ、
あぶないあぶないっ」
「あぶないっ、あぶないっ!ケガするよ、あ~おいおいおいっ!
あ~あ~。おまえら、なんか遊びか!
(動かないように踏ん張って)なんか動きそうになったら屁して(笑)」
「(エスカレーターから覗き込んでいたおばちゃんが落ちそうになって)
あぶないっ、おばちゃんあぶないっ!」
「警備員さん危ないから!本当にケガするよ。おまえ、誰かこれ押してるやろっ!」
「一歩ずつ下がろう・・・申し訳ない・・・一歩ずつ下がってください。」
「子供とかおるから、あぶないよ、ほんまに・・・」 
・・・・これ、最初の5~10分くらいにネプがしゃべっていたこと。結局注意だけ。
こんなことをゲストにさせるか、ふつう?

でね、だけどね。
将棋倒しで倒れていた人々が本当に悲惨だったかというと、
そうでもなかったようなんだ。
倒れながらも、しっかり写真を撮りまくる。
起き上がりながらもシャッターだけは押している、だってそうよ。
ネプの3人が心配して自分たちの方に来てくれているんだもん、
シャッターチャンスよね・・・って大バカッ!

その頃、私たちはこれ以上前に行かないようにと舞台に足を踏ん張って
後ろの人を支えようと努力してた。
イベントが終了したあと、座っていたにも関わらず足が震えていたのは、
そのせいだと思う。

ショートコント「ドラキュラ」「狼男」「宴会芸」「ここまで出てるのに」「作文」
一番頭に来たのは、このネタの最中にまた今度は私たち側で
人が倒れてきて、ネタを遮ってしまったこと。
怒りの矛先がどこにも向けられないだけに、余計に頭にくる。
「子供電話相談室」の最中も、ネタを遮りリズムをくずすハメとなった。
あ~最悪。ここまでひどいのは初めて。
結局、コントがロクに出来ないままイベントは20分程度で終わってしまった。
終了後も会場は大混乱。

私がいたあたりでは「もう中止にした方がよっぽどまし」という意見が出て、
なかでもセクシーポリスマン1号さんは
司会者の女性のマイクをもうすこしで奪って、会場にぶちギレるところだったし・・・。
結局2回目を見ないうちに、帰ろうということに。賛成だ。
別に注意の声を聞きに来たワケじゃない。
彼らのあんなに疲れる表情を見に来ているワケじゃない。
会場の雰囲気は決していい方向に向上するとは思えなかったこともある。
2回目は中止にすべきだと本当に思った。

そして、皮肉なことに徹夜組のファンが気がつけば2回目を諦めて、
みんな殆ど立ち退いていた。
徹夜までするくらいのファンだからこそ、そういう空気を読んだということなのだろう。

会場を出て、しばらく時間をつぶしたあと会場付近を通るとやけに人の出が激しい。
中を覗いてみるとやはり中止になっていた。
残っていた人の話だと会場側のスタッフが5~6人出てきて
中止のことを説明したあと頭を下げたそうである。

会場側の責任・・・確かに重い。勉強不足は否めない。
この謝罪の話を聞いた時、正直、当然だと思ったが
その後、さらに私が友人たちとも別れて買い物をしていた時に、
中止が出てから30分はたっていただろう会場で中止の説明を求め、
くってかかっている小学生・中学生に頭をさげる係員の姿を見てたら、
なんか可哀想になった。
居たたまれない。
勉強不足で、企業のイベントを失敗に終わらせた企業人としての謝罪する姿、
自分たちの非をすっかり棚にあげて、大人たちに文句を言う子供すぎる子供たち。
それを傍観することだけで終わった1ファンの私。どれも後味めちゃ悪し。

せめてもの救いは、今日1日一緒に行動してくれた
心優しいセクシーポリスマンたちの潔さだった。
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