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2017年11月22日

捻くれてこじれている。

テーマ:本・映画・音楽・テレビ

この前、たまたま見ていたテレビでね。

 

女子の部屋チェック、

みたいな番組があったわけ。

 

そこに出ていた、タメ口女性タレントの部屋が

綺麗に片付いていたのを観て

某男性タレントが言った一言

「ちゃんと育てられた感があるよねー」

 

この一言が、どうも心に刺さっちゃって。

悪い意味でね。カチンと来た、というか。

 

この発言の主は、

一応、今でこそ愛妻家キャラでやってるけど

その昔は、ドがつく程のヤンキーキャラだったの。

実家が工務店か何かで、最近では

リフォームおじさんになってる。

 

念のため、この辺で言っておくと

私、この人、嫌いじゃなくて。

なんならライブも観に行ったことがあるぐらい。

 

「ちゃんと育てられた感」という

誉め言葉を発した意図って?

 

揚げ足風に言えば、

「親に恵まれなかった子たちは

ダメなヤツになるよな」ってこと?ってね。

 

わかってますわ。

捻くれた見方なのも、こじらせているのも。

 

そのおじさんタレントが、昔暴走族だったことは

「親がちゃんと育てなかったから」ってこと?

でも、それは「男の子だからいいんだよ」って

言葉が続くのかしら。

 

その反面教師かなにか知らないけど

自分の息子は、厳しく育てて

そのフォローをした“ママ”には感謝し、

息子を二世として自分と同じ世界に入れた人が?

 

どの口で?

 

目上にもタメ口キャラ、

十代でガッツリ財を成して立派な家に住み、

きちんと掃除している女性タレントを

だからって「ちゃんと育てられた感」?

(あ、ちなみにこの女性タレントも好感を持ってみている)

 

…はぁ?

 

と、過剰な苛立ち。

怒るようなことじゃないじゃなーい、と

言われるのは当然わかってる。

 

親を早くに亡くし、頼る人もおらず、

ギリギリの生活だけど一人で自活して

休みの日はクッタクタで日常のリセットで精一杯で

少しばかり掃除の手を抜いていたらダメなわけ?

 

まぁまぁまぁ…

そこは百歩譲って

掃除に手を抜いている女が悪い。と、しよう。

 

女たるもの清潔で、

男より少し劣っててアホなキャラを演じつつ

でも本当は転がしたり、転がされたり

臨機応変に人を選んで対処する賢さを持ってて

「料理できないから、できる男性がいい!」とか

家事男子をさりげなく立てたりとかさ。

んで、いつでも抜かりなく脱毛とかしてて

フワフワな、なんとかピケな服を着て、

「さむ~い」って可愛らしく震えて

抱きたくなる体制でいろってことでしょ。

 

 

……一旦、落ち着いて。

もう一度言う、

私は藤田ニコルは嫌いではない!

(名前言っちゃった)

 

だから、ああいった妻を

大事にしているんだよね!

 

「ちゃんと育てられた感があっていいよね」

それを成り上がりのおっさんが言うか!!

 

お風呂場のシャンプーのボトルに

カビを生やさないよう、毎回横に寝かして

乾かすことがそんなに偉いのか!!wwww

 

 

 

最後に。

もちろん、親はなくとも

しっかり育つ方もいらっしゃいます。と、思います。

 

この週末はお掃除、頑張りたいと思います。

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2017年11月21日

あきっぽい性格

テーマ:本・映画・音楽・テレビ

広瀬すず、飽きたなぁ~

山崎賢人、飽きたなぁ~

 

竹内涼真でさえ、少し飽きてきてるからね。

福士蒼汰くんは、5分で飽きたのよ…

宮崎あおい?最初から興味がもてなかったぁ。

 

桐谷美玲、飽きたわぁ~

 

菅田将暉は…役柄次第?

まだ、まだ…保留で。

なんだろ…まだヤラカシてくれるんじゃないかって

この期待感。ある意味、すごい。

 

おディーン様に関しては

個人的には、最初から色物として観ているから

飽きる飽きない以前に観ない派。

 

高橋一生さんは、もう少し仕事選んで。

安売りしちゃダメ。

 

まだ出立てかもしれないけど

平祐奈は、一番もう見たくないレベル…

 

テレビで日常的…というよりも

映画館の予告とか見ているとね、

ガツーンと来ますよ。

お腹いっぱい!って。

 

あと俳優カテゴリーじゃないけど

本田三姉妹?

もう、ごめん。別腹でも無理!!

 

でもねぇ、子供が嫌とかじゃないんだよ。

心くんは、ちょっと面白い。

 

 

番組に飽きるのと、タレントに飽きるのと

どっちが早いかな。

 

 

**********************************

 

きょうは母親の命日なので、

お花でも買って帰ろうかなーと思います。

32年ですって。早いようで長かったような。

 

うちに、フラワーベースあったかな…

(確かひとつ使用中…)

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2017年11月20日

KYの果て

テーマ:グルメ・レシピ

一時期よーく言われてた

「空気読めない」って言葉。

「KY」っす。「KY」。

 

空気なんか読まんでいい、

自然に生きろ的なことを言われだして

最近あまり聞かなくなったかな。

 

ところで、

「空気を読む」

「気遣いが出来る」

「勘がいい」

の違いを述べろ、といったら

なんて答える?

 

たとえばの話。

LINEってあるじゃない?

若い人の間では「了解」すらも「りょ」と略したり

とにかく短い文面でやり取りするのが当前で、

一回の送信で長文を送るのは、お年の人の…

みたいな風潮があるらしいんだわ。

 

一行ずつ、

「あれさ…」

「どうする?w」

「いつ行く?」

みたいな文面で送信するほうが、

ピンポンピンポン鳴る分、読まれやすいし

会話みたいなテンポが生まれるしね!!

って、その若者文化を勝手に解釈している。

 

私も、相手がそのテンポで来るなら、

それに合わせてあげるのが

「空気が読める」ことかな、って思って

マネして打ち返すことがある。

 

でもさ、たとえば、仕事の合間とかに

バイブ機能とかにしてたとしてもよ?

一回だけ「ブルッ」と振動して終わるのと

「ブルッ…ブルッ…ブルッブルッブルッ…ブルッ」

となるのじゃ、印象違うじゃない?(笑)

 

相手が仕事中だったり就寝中だったりするかな?って

相手側の立場に「気が遣える」人は、

長文で送ると思うんだよね。

それが「お年の人」の特徴なんだ、と言われれば

そうね、若い人は気を遣えないからね、って

ちょっと意地悪を言ってみたくもある。

 

時間帯によって、文章の長さを変えたり

章ごと、というと大袈裟かもしれないけど

読みやすいように話の一段落区切りでわける、とか

「お休みのところごめん」

「返事は要らないからね」と一言添えたり。

これは気が遣える人だよね。

 

(わざと起こしたくて、短文で何度も送る…

という小悪魔な時もありますが(笑))

 

一度送って既読になったけど

二通目、三通目が既読にならない…のは、

「え?二通目から無視?」じゃなくて

「一度目は相手を確認したから見たけど

今は手が離せないのね!!了解」って

判断できる人は、勘がいい人…?なのかな。

勘、ってほどのことじゃないけど(笑)。

 

最近はもうそういうのも面倒になって、

よっぽどのことでなければ、

自分の決めた時間帯にしか

SNSはしない!!…と、ゆるーく決めてる。

 

気を遣うのも、空気を読むのも

シンドいって時もあるからね。

 

あと。

 

この前、クラフトビールの専門店に一人で行ったの。

いわゆる立ち飲みバー(ちなみに全面禁煙)で

女性のおひとり様とかもよくいらっしゃるお店で

時々お邪魔するんだけど…

 

この日は、店内を走り回る子供が二名。

多分、未就学児。

ご近所のお母さん2人組が

どうしても飲んで、愚痴りたかったんでしょう。

 

多少、周囲の大人たちに

「(走り回って)すいません…」と

気を遣うママさんたち。

 

こちらは、

走り回る子供たちがぶつかってこけないように、とか

体当たりされてグラスを倒されないように…とか

鉄板料理もあるし、

子供らの顔より高い位置(カウンター)にあれば

そりゃ、気を遣ってしまいますがな。

 

店側がOK出している以上、

仕方ないことなんだろうけど…

うーん。ちょっと個室を気取った居酒屋さんとか

あるじゃん?せめてもの鳥貴族系とか?

そういうところじゃダメだったかな。

 

ま、元々、酒メインの店に

子供を連れて行くことは(特に未就学児の)

反対なんだけどね。

悪い大人を見せることになるし。

 

でも…

先ほど言ったように

気を遣うのも、空気を読むのも

シンドいって時もあるからね。

 

そういう時には、気づける側が引くしかない。

そういう店には行かなきゃいいだけで。

お気に入りだったんだけどな。

 

さよならー

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2017年11月19日

特別な仕事

テーマ:ブログ

阪神大震災、

東北大震災、

と生きてきて。

 

今は、なんか「マスゴミ」と

言われる立場にいる。

 

「マスゴミ」の人たちの中で

マスゴミ楽しいー!!って言えているのは

上の方のごく一部か、鬼畜だけで←酷い

心を病んだり、やけっぱちになったり、

生活のためには、とかさ

いろいろと在るんだけどさ……

 

ま、とにかく、そんなゴミたちも(ざっくり言う)

緊急事態の際には、国民を助けようと

訓練をしたりしているわけ。

休みを返上してね、早朝からさ。

 

災害を経て、災害を教訓として生かした

新システムを、いざという時に使えるように

国民一人でも多く助けられるように、と

ゴミたちは、自分たちの命を削ってでも

戦っているんだよー。

 

 

 

…って、こんな絵本のストーリーはどうかな、

前園俊太郎さん!!

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2017年11月18日

映画「泥棒役者」

テーマ:本・映画・音楽・テレビ

映画「泥棒役者」、本日公開。

 

西田征史監督。

 

彼は、もともと芸人さんでしてね…

その時代も軽く知っているんですけどもね…

ご立派になられましたね。

 

主演:丸山隆平

(元泥棒・大貫はじめ)

 

 

あとは適当に察して!!

 

ハートウォーミングなお話。

みんなが適役といいますか、

出家騒動があったとは思えないまとまりで

良かった良かったーな作品。

 

番組宣伝もものすごい数をこなしていたし、

なんてったって「初主演作」ですし

舞台挨拶とかね、観に行きたい気持ちは

山々だったんですけどね…

まぁ、一個だけ申し込みましたが外れましたし

なんというか…ひねくれ片思い体質なんで

狭い距離で、こんな醜い姿が目に入ってしまうかと思うと

…とかなんだかんだ言い訳付けて、

観に行く勇気がなかったんです。

 

でもね、映画って、

初日と二日目の初動動員数で

公開回数が決まるとまで言われてね…

妻としては(※注意1)行くべきかなぁ……と、

わざわざ東京の郊外の映画館まで足を運び

初日に一人で、最後列でそっと…観てきました。

 

郊外だけあって、満席でもなく程よい観客数で

中年層も多く、すごくウケてたよ!!丸ちゃん!!

都会じゃ売り切れ続出だったというグッズも

全商品揃っていました。買わなかったけど。

だって………対象年齢低いんだもーん。

 

そう、これ。

舞台挨拶観に行かないって、最初にこじらせたのも

家から最も近い都心の映画館に行かなかったのも

年齢的自粛によるものであって……

子供でもいれば、子供をエサに

あれこれ出来るかもしれないけど…

独身アラ女にとっては、なんの福祉も得られず

なんのメリットもなく、汚物扱いされて

もっともこの世で生き辛い生き物なんじゃよ…

特に日本ではな…ゴホッ、ゴホッッ…

 

しかし。※注意1のように、

数日前より、自分のファンのことを「妻」と

呼び始めた丸ちゃんのため…

頑張って、初日に観に行ったよ!!

 

そう、私は「妻」なんだもの!!

※心が疲労で壊れています。暫くお付き合いくださいませ。

 

サービストークとはいえ、

得られなかった称号「妻」と呼んでくれる

丸山隆平ってすごくなーい?

すごく(たらしじゃ)なーい?

 

 

ってなんのことでしたっけ?あ。

泥棒役者、微笑ましく笑えるのでぜひ。

 

 

 

入場直後の会場内

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