今のところ、アメンバー募集の予定はありません。
申請されても対応しかねますので、ご了承ください。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016年08月30日

天然素材

テーマ:ブログ

昨日、仕事で残業して

帰ってきた頃は午前になっていた。

 

雨が強くなっていて

タクシーに乗りながら(not自腹)

ウォーター系のジェットコース―ターに

気分を味わった。

 

眠りについたのは、2時すぎ。

 

夢でも仕事をしていて

なんだか疲れて起きた。

 

再び出社をしようと

身支度を整えていた。

雨が上がりかけた天候を見て

日差しが強くなりそう…と

化粧水をして日焼け止めを塗って

ヘアオイルを塗って髪を乾かして…

 

 

あ。

 

ヘアオイルを顔に塗っちゃった(笑)。

 

もう、ギットギト。

 

 

 

そのあと、歯ブラシを握りながら

醤油のふたを開けてたり。

 

 

 

なんだか大変。

 

 

ちなみに最近、加齢によるボケもあるのか

左利きが戻り始めています(笑)。

(右利き矯正したのは幼稚園の頃なのに…)

 

 

※一人暮らしの天然ぼけは

「天然でかわいい」とも言われないので

さみしくて悲しいだけです。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2016年08月27日

KAJALLA#1『大人たるもの』

テーマ:舞台・ライブ記録

KAJALLA#1『大人たるもの』  

神奈川芸術劇場 ホール

 

作・演出

小林賢太郎

 

出演

片桐仁

竹井亮介

安井順平

辻本耕志

小林賢太郎

 

シンプルな舞台。
衣装は基本モノトーン。
場面転換すらも見せるというスタイルも

ラーメンズ時代のまま。
(時代は今も続いていると思ふ)

 

ラーメンズという枠に、さらに枠が重なったような。

 

企画制作

トゥインクル・コーポレーション

 

主催

TBSラジオ

 

ひっさしぶりのコント。

ひっさしぶりのラーメンズ。

ひっさしぶりのラーメンズの

舞台を書き残すという緊張。

 

以前と大きく異なったのは、

しつこいほどのマナーガイダンス。


黒子(肩幅なんかが仁さんぽかったけど、手先のブレなささとかが

あ、違うなと思ったら同じ事務所の南大介さんだそう)まで登場させて
丁寧に教えてくれる。

 

そう。

この舞台、「大人たるもの」と題してるし、
大人たる人間たちでーが集まって

ロビーでお酒なんか振る舞われちゃったりして

(それはイッセー尾形さん)

コソコソ、ウヒウヒと笑いあうのかと思ったら
高校生以下に対する優しい割引があるの。

 

選挙権も持たないピュアな子供たちに

積極的に「大人たるものは」と教える第一歩が
この「携帯は絶対電源オフね」

「今すぐに切ってください。切るまで待ってますよ」
「録画は絶対だめよ」のアナウンスだったんだろうか。

(一応こちらも丁寧に書くと、

こんなに女性的な言い方はしていません(笑))

 

客席はラーメンズキャーキャー期の女8割とは違って
ファミリー(小学生ぐらいの女の子もいた)、

カップル、ご夫婦…なんかが多数で
私たちのような女性同士の客は逆に少なかったかも。

おひとり様も多かった気がする。

 

ちなみに、公式サイトによると

「筆記」も録音と同様、禁止とされていて
カトリック系の女子高かよ!!というぐらい厳しいなと。

 

お金払って有難いことに

観させていただく機会に恵まれました。

お姿を拝見するだけで有難き幸運なのに、

それを写真に撮るやら、日記に記すなどもってのほか。

チケット代とは別に拝観料を入れるお賽銭箱があったり……

しない。ので安心してください。

ちょいと前から、レポ論争なんかがありましたし。

難しいですね。


ということで。

 

全力で録音も一文字たりとも筆記もせず、

友達との公演後の会話や

自分の米粒ほどの記憶力と
Twitterが生まれる前から今も昔も変わらない

ネットでの答え合わせ、という手法で書いてるので

全文「ニュアンス」でお送りしています。

これは個人の生んだ「ニュアンス」です。


なんならフィクションです。

どこからどこまでかがフィクションです。

自分の目でみたこと以外、真実などないのです。

キムタクが悪者だと言っている前に

自分で見て調べなさい!!ね!!ということです。

 

 

口笛

えー

ニヤリ

びっくり

キョロキョロ

チュー

ウインク

ニコニコ

 

以下、記し。


十数年前から変わらず、

自分の感覚だけでタイトルをつけて

記憶づけていっているので
参考になりません。ご注意を。

 

「限定品」
なにかを買うために並ぶ5人。

惜しいところで全員は手に入れることができない。
手に入ったら入ったで、

更に欲をかきたてる別バージョンがあることを知らされる。

 

「幸せ保険」
アンラッキーなことを幸せで保障してくれる

幸せ保険に入ろうとする男・オサナイさん(辻本)。
それに付き添う友人(小林)。
難しい言葉を羅列し、保険の説明をする保険員たち。

大雑把な友人かと思ったら

堅苦しい細かい契約内容も簡単に理解する。

 

“…という形になっております”

“…というシステムになっております”


そして、片桐さん扮する「オチャヒコ(茶彦)」さん。

インパクトある役どころとしては一発目のコント。

このポジションは絶大。

 

オサナイは、幼いであり、

(ハンコを)押さない、なのかな。

「甲が乙で…」は

確かに「meがyouで」になるとわかんない(笑)


契約粗品のグッズは毎度アドリブなのかな?

今回は「ツボ」。

ラジオ的音声効果は、さすがTBSラジオ。

 

言葉のいちゃもんこねくり回し芸。

賢太郎さんっぽい。
 

「あま王とシュガーカット」
ある公園。ブランコにのるサラリーマン(辻本)。

そこに現れたのは、よく見たらイチゴの恰好をした
王様のような「あまおう」を名乗る男(竹本)と、

黄色い縦長のかぶりものをした「シュガーカット」(片桐)。
彼らは何者?そして、サラリーマンとの関係は?

 

なんかこれ、途中で寝かけまして記憶が薄い…(笑)

「世の中そんなに“甘くない”」的なこと?

↑さほど、解き明かす意欲はない。

 

「医者と患者」
という名の設定の、各人組み合わせコント。

 

医師・小林と患者・安井。

お構いなしに思考を暴れさせる突き抜けた医師

(賢太郎さんが時々出す懐かしくもあるキャラ)と、

それに振り回される患者。

肘を曲がらない方向に曲げさせられたり、

頭で勝手にボーリングを始めたり。

 

宗教的な匂いがする医師・辻本と、

それに振り回され呪われているテイの患者・竹井。

 

ごくまともな医者・竹井と、

これまた懐かしい傍若無人な電波系患者・片桐。
この手の突拍子もないことを言い出すキャラの

片桐さんは人気があるよねぇ。

どんなに年を重ねても、子供がいても、可愛いと思えちゃう(笑)。
医者「(片桐の様子に)困りましたねぇ…」
患者「かわいそう」 が、一番好き。

 

これまたごくまともな医者・安井と、

突然総合病院の院長になりたいと言い出す患者・竹井。

と、それに便乗する次の患者・小林。


過剰な(クサい)演技をかけることで

笑いを生む例の賢太郎さんのアレね。アレって?

 

ヤブ医者。

野生のヤブ医者を探しに来る患者(安井、竹井、辻本)。
サイレンの生声とともに現れる

赤ひげのヤブ医者の前では死んだふりをしなければいけない?

 

若い子たちは「やぶ医者」って言葉、知っているのかな(笑)

藪=野巫=田舎で呪術を使う医師のこと、

という語源があるらしい。


「居酒屋」
居酒屋で並んで座る男二人(片桐・安井)。

仁さんの外見がどうにもオタクに見えるというのも

すごかったですが(仁さんはカードゲーム系オタク)

胸の大きいエロい「絵」をかくのが得意な

安井のオタクの口調がさらにリアル。

そこに現れた同期とおぼしき男(竹井)は、

女性に壁なく接することができる系の男。

待ち合わせ時間に余裕があって

たまたま会った別の同期の女性と先に飲んでいたという。

付き合ってるの?と疑い、茶化すオタク組二人。

その女性が偶然女子会で同じお店に来てるから、

一緒にみんなで飲もうよと提案するのだが…

 

女兄弟で育ったので女性慣れしている男と、

オタク街道まっしぐらな二人の男。
付き合ってもいないのに女の人と飲むなんて…

旅行だなんて…とかたくなな態度を示すオタク男たちの

不甲斐なさに背中を押す居酒屋の店員(辻本)。

 

「とある山小屋」
リフォームされた新しい山小屋にやってくる

夏休み中の男2人(竹井・辻本)と
リフォーム前の冬の山小屋に

ホラー映像を撮りに来た撮影部隊の3人(小林・片桐・安井)が
時間軸や、言葉の意味をからませてすれ違う物語。


簡単に説明しちゃうと

勢いのあった頃のアンジャッシュ系(笑)ですが

そんな説明では元も子もないので。はい。

 

言葉を繊維まで揉み解して糸にして

改めて絡めるみたいなのは、

とても賢太郎さんっぽいというか。
これまた懐かしい感じを受ける一作。

 

「第二成人式」
40歳になるとやってくる第二成人式。
それは、とても心の苦痛がともなう儀式のようで…
でも、これを受けないと60歳になった時の

三回目の成人式を受けることができないという。

 

 

 

 

久しぶりの小林賢太郎作品でした。

ラーメンズが揃ってコントで舞台に立つこと自体

7年ぶりなんだとか。

 

久しぶりになったのは、

いろいろな物理的な理由に“遠ざけられた”のもありますが
いろいろな想いもあったわけで。

お金や時間なら、それこそ『大人たるもの』ならば、

“注げば”解決できるわけ。
それをしなかったところには深い想いがあったんです。

私だけの世界で。いいんですよ。

それは敢えていいません。大人になったから。


お金なら自由に使える大人。

好きなものを「大人買い」することだってできる。

 

大人になれば今まで縁遠かった

医者保険にもお世話になる。

体のどこが悪いからって

初対面の医師という名の他人にそれを伝えて

数分で理解してもらって

治してもらうって、考えてみればすごいことだよね。

保険とか契約内容もわざわざ(笑)堅苦しい言葉で

書かれているシステムにならざるえないのも

なんだと思う。


生まれ育った環境で

苦手なもの得意なものもできて、

それを克服したり変えたりすることは

大人になればなるほど勇気がいるし。
誰か叱ってくれないかなぁ~、

背中押してくれないかなぁ~

でも大人を叱る大人って互いに面倒だよなぁ。

 

案外と、全然他人な居酒屋の店員とかあたりが

キッカケを作ってくれたりして(笑)。


言葉知識を知れば知るほど、

巡り巡って、アレ?

「そういえばいつも使っているあの言葉って

どういう意味だっけ?」と思う。

あー、またここからやり直しかーと思うけど、

それは苦痛なだけの作業でもないし。

大人って、面倒で切ないけど、

つらいことばかりでもないかなぁ。って思うのは、

自分も第二成人式を終えた年頃だからかな。

 

ラーメンズというシンプルなつくりの箱は

しばらくお目見えしていない。

 

まぁ、優しいよね。

小林賢太郎、ラーメンズを包むものは

すべてが優しい。

 

ラーメンズは初期、

箱をモチーフとしていたところがあるけど

それは、いつしか素材を変えて

うすはりガラスの箱のような形になった

と、してみよう。

 

それを保存してきれいにしまっておくには

優しく包んでくれる梱包材や棚がいる。

丈夫で強い棚、絶対倒れない棚。

 

または、そっと包んでいる特殊素材のように。

白くて清らかな、柔らかい梱包材。
ただの梱包材かと思うけど、違う。

ものによってはガラスより様々な複雑な工程を経て、

絶対に梱包してみせる!!という

自信と技術が積み重なってのソレだったりするの。
ま、百円のプチプチかもしれないけど(笑)。

 

梱包材が、中身を潰すことはしない。

 

親族代表の竹本さんはよくよく何かで

お見かけしている気がする(気のせいかもしれない)
オレンヂ(辻本)さんは懐かしかった。

(昔から小柄でかわいかった)

実は昔、飲みの席でご一緒させて

いただいたことがある(←忘れてた笑)安井順平さんは、

実は出身校が同じ。
アクシャン活動停止から14年って!!

嘘でしょ、嘘だと言って(笑)。


それで、小林賢太郎さんと片桐仁さんときてる。

懐かしかった。

ネタもこんな見せ方があるのかぁ、という新鮮さというより

どれもなんとなく「懐かしさ」があるものばかり。

 

これが、昔を持つ大人ゆえの

大人たるものか。

 

削ぎ落とす勇気。引き算の度胸。

これも大人のたしなみ。

そして、様々な雑音に惑わされない強靭さ。

 

それが整ったら、また二つの

新しい枠が生まれるのだろうか

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2016年08月25日

休みましょうよ

テーマ:ブログ

高校時代、

10時間ぐらい

睡眠時間がないと無理だって言って

深夜のラジオが聞きたい時は

夕方学校から帰ってきたらすぐ寝て(17時とか)

深夜1時に起きて、ラジオ聞いて

深夜3時に寝て(笑)

翌朝6時に起きて学校に行ってた。

 

東京出てきたばかりのころも

8時間は確実に寝ていた。

 

就職してからも、年に一度ぐらい

1週間近く、ろくに寝れないとか

家には着替えを取りに一瞬だけ帰り

水道で髪を洗う…、とかあったけど(笑)

それでも殆どの日々は、よく寝てた。

 

ある年、持病が発症して

時同じくして睡眠障害が出始めて

職場環境までも悪くなって

あれよあれよと睡眠時間は

5時間を切るようになった。

 

世にはショートスリーパーとかいるっていうけど

きっと私は、そういう類の人ではなくて

5時間しか休めないっていうのは

体に大きな負担をかけてると思う。

 

今日は、朝2時半に起きて

4時から仕事をしているけれど

出社に至るまでの間

タクシーの運転手さんもそうだし

六本木の呼び込みの人もそうだし

毎朝コンビニの早朝シフトに入っている

女の子もそうだし

体によくないよ。ぜったい。

 

どんなに寝てても、

暗いうちに体を起こしているのは

地球に生まれた以上、

人間の仕組的に無理があるんだって。

 

「休憩の意味での昼寝」と

「夜働いて昼に就寝する」は

違うもんなんだって。当たり前だけど(笑)

 

どなたかが、

ネットで呟いているのを見たけど

コンビニって24時間やらなきゃいけないものかね?

 

テレビってそんな早朝から

放送しなきゃいけないものかね?

DVDとかあるよ?(笑)

 

ニュースとか新聞が出る時間に

知ればよくない?

地震とか災害は別だけど。

 

昔は新聞配達の人は早朝から

大変だよねぇ…って言ってたけど

今、早朝から(というか深夜から)大変な人

増えすぎじゃない?

 

夜はもっと暗くてよくない?

夜なのに働きすぎじゃない?

命に係わること以外、夜は仕事を

やめるべきじゃない?

 

お天道様が沈んで昇るまでの間

自然に沿って寝なきゃだめじゃない?

 

 

 

 

…寝れないんだけどね。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016年08月23日

最近の出来事

テーマ:ブログ

コンビニで気が付いたら

ポイントがたまっていたようで

タオルをもらった。

 

意外にタオルフェチ。

 

「一度洗ってからでないと」

というのは頭ではわかってるのに

新品の感覚が好きで

いつも悩んじゃうの。

 

今回は洗いました。

 

 

数か月前からいる花キリンちゃん。

 

幹はトゲトゲだけど

花が本当に可憐。らぶりー。

 

しばらくしたら、鉢を変えないとなぁ。

大きくなってきた。

 

どこかで鉢の植え替えサービスとか

やってくれないかなぁ。

できなくはないんだけど

そのタイミングで枯らすこと多いんだよね。

 

 

お気に入りで使っていたデカいマグと

百均で買った小皿が

なんの拍子か、ぴったんこに

はまってしまって

何をどうやってもぬけない。

 

 

油を塗っても、洗剤を流しても

あっためても、冷やしても

どーにも外れない。

 

中の小皿はいいとして

外のマグは気に入ってたんだけどなぁ…

 

陶器と陶器の外し方、

誰かいい方法をしりませんか?

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2016年08月22日

DMM.プラネッツ Art by teamLab

テーマ:お出かけ記録

「お台場みんなの夢大陸2016」内

『DMM.プラネッツ Art by teamLab』に行ってきました。

 

日曜の朝、開場まもない時間でしたが

50分待ちの行列。

前日は雨の予報が出てましたが

晴れ女の私の底力でしょうか…

ピーカンでございます…。

 

屋外で待つ間、日傘と

巨大扇風機とで暑さを緩和してすごし

いざ入場。

 

まず靴を脱ぐんですね。靴下も。

短いスカートの方はパンツ貸します、

裾の長い服の人はまくってね、と注意があり、

スマホを入れる袋も渡されます。

スマホ以外はロッカーに預けます。

 

 

 

**************

一応、ネタばれになるのかな。

読みたくない人は戻ってくださいね

**************

 

 

廊下を進むと真っ暗な廊下が。

その先は急にフワッとなる。

巨大なモコモコベッドが広がる部屋があります。

壁もモコモコ。

【やわらかいブラックホール

 - あなたの身体は空間であり、空間は他者の身体である】

 

まず、歩けない(笑)。

 

お客さんはあちらこちらで寝転んだり

座り込んだり。

 

私も立とうとしては、バタッ。寝る。

また立ちうとする、モコッ。歩けない。

 

なんとか這い出て次の部屋に。

 

次が、CMでも紹介されていた

【Wander through the Crystal Universe】

 

光で埋め尽くされた空間で

スマホで光を操作することができるそうです。

(よくわかんなかったけど)

 

床が鏡張りなので

パンツが見えちゃうので履き替えサービス付で

案内されたわけですね。

 

お客さんが放つ光の操作で

随時いろんな色が点滅しています。

 

 

思い思いに撮影を楽しんだあと

次のゾーンへ。

 

【人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング - Infinity】

ここが一番、大人も子供も楽しんでいたゾーンかな。

 

昔のプールの足洗い場みたいなのを抜けていくと

ひざ下ぐらいの水が張られた広いスペースが。

 

 

映像で鯉が泳いでて、この鯉を捕まえると

(ようは隠して光を遮断すると)

花が咲くんです。

 

すべては水に投射された映像なんですが

なんともファンタジー。

 

 

いい年した大人も、鯉を追っかけまわします。

鯉の色によってかなのか、咲く花も違うようです。

 

私は向日葵を咲かすことに夢中。

はしゃぎすぎて、大人でも友達とはぐれます。

気を付けなければ。

 

 

 

水は乳白色で、とても冷たい。

先ほどまでの待ち時間で体感した暑さが

ここでぜーんぶ抜けていく感じ。

 

どれぐらいいたのか時間は

わかりませんでしたが

だいぶ長く遊んだ後、

次のスペースへ。

 

ここが最後かな。

【Floating in the Falling Universe of Flowers】

 

ドーム状になった部屋の壁や天井に

花をテーマにした映像が流れてます。

そこに、またスマホで蝶を飛ばしていきます。

 

みんな寝転がったり座ったり。

プラネタリウムの蜷川実花版みたいな感じ(笑)。

 

しばらく見てると、酔うもんで

友達と二人、短時間で抜け出しました(笑)。

 

会場を出たあとも

足元が涼しくてしばらくは気持ちよかったです。

 

最初は「夏場にこんな屋外に人を何分も

待たせるようなイベントは危ないしやめろよ!」と

思いましたが、足元を水に浸からす…なんてことを

やるなら、やっぱり夏しかないか…(笑)

と、納得しました。外国人のお客さんも多かったな。

 

ちなみに、私たちが出たころには

行列は90分待ちに延びていました。

いやぁ~、さすがにそれは無理っっ!!

 

 

おまけ。

 

フジテレビはあまり好きではないけれど。

お世話になっています。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。