おはようございます。秋穂です。

ぐっすり寝過ぎてしまった...
でも元気がでたのでまた長い文章になってしまうかもしれませんが、今回公演のことについて色々と語ってみたいと思います。


っというわけで、「Voice Box Vol.2~オトメの箱」が先日の日曜日に無事に終演しました。
改めましてご来場してくださった皆様本当にありがとうございました!!

今回は2日間、前回よりも一日日程が増えてまた新たな挑戦をさせていただけました。
そして、ゲスト声優として大久保さんという男性キャスト以外は出演は全員女性!!
女の子ばかりのムフフな環境で私としてはまた楽しい現場でした、

だけど、度々書いていますが私が喉の病気になり、本番まで色々とヒヤヒヤしたりしたのではないかなぁと思います。
キャストのみんなも、もちろん私も。

焦らずに待っていてくださって本当に申し訳ない気持ちとありがたい気持ちで一杯でした。
そのお陰で本番前にほとんど声も出るようになったし、検査も終了後通ったしね。

本当に色々大変だったけど、色々と考える事ができた貴重な時間でした。


さて、また一つ一つお話を振り返りましょうかね。

今回のキャストとダブルキャストだったので、ABと振り分けてお話ししますね。


■博士と猫とアンドロイド


今回はBキャストで猫の雫役を担当しました。

今回まさかの猫役!
前回から見てくださった方とかも、私がまさか猫をやるとは思ってもいませんでしたよね。
もちろん私もビックリですよ(笑)
前回出ていた子達からも「前回アンドロイド役で今回は猫だから、あとは博士やったらコンプリートだよね」っと言われていました。
うん、私もそう思う(笑)


でも結構雫は苦戦しました。
どう猫として表現したらいいものか。
実際にはこんなことしゃべってるけど、他のキャラにはにゃーにゃーいっているようにしか聞こえないし...
でも子猫だから子猫の気持ちって...っていうことを悶々と考えていました。
でも結局は思ったことどーんと出してし魔王っと思って出した結果が今回の感じになりました。
それも、今回ご一緒した大久保さんと遠藤さんに感謝です。





左奥から、井上さん、大久保さん、櫻庭さん、
柴田さん遠藤さんです、

このお話のなかで井上さんと櫻庭さんは最初の方にちょこーっと絡みがあるのですが、少しだけだったので残念です;;;
次は絡めたらいいなぁ~




■Biggest Worker


こちらはAキャストで友人役の朱莉役、Bキャストで主人公のみずき役を担当しました。

こちらは両方とも結構役はすんなり降りてきて初期の方からすっかりわんぱくなことをやらせていただいた気がします。
みずきちゃんも、しっかりめだけどなんでも自分で抱えちゃう子。
朱莉はもはやハイテンションでどこかの戦艦っぽいんじゃないかと思われていたかもしれません。
まさにそれです←

両方の役をすごく楽しくやらせていただきました!


これもご一緒してくださった皆様に感謝ですね。






朱莉役の時に上司の琴美役だった柴田さん。
ギャップ萌えでした!!
色々アドバイスもしてくださって勉強になりました!




右側が私がみずき役の時に琴美役だった遠藤さん。
そして左側が井上さん。
博士役でも遠藤さんとはご一緒しましたが、私がやり易いようにいろいろとカバーしてくれて本当に感謝です。
柴田さんとは違った琴美さんのギャップがすごく素敵でした。

井上さんとはがっつり絡むことはなかったのですが、結構裏でいろんな話をしてました。
面白い話をたくさんしてくれて、私はいつも笑いっぱなしだったと思います。
待ち時間の間の例の時間がすごく好きでした(*´ー`*)




私が朱莉役の時に主人公のみずき役、そして私がみずき役の時には同僚の沙絢役だった事務所の後輩のおるんこと芹澤ちゃん。
このお話の時にがっつり絡むので両方のパートですごく楽しみにしてました。

私の暴走によく付き合ってくれたと思います;;
本当にありがとうね。
本番もすごく楽しくやらせてもらいました。
本当に感謝!!



■スター・ステーション・スクール!


このお話は全員がシングルキャストで、私は山手線のメイド担当、秋葉原役でした。
私が以前主宰の斎藤さんに「働いているメイドさんのお店では愛込め(美味しくなる呪文)を滅多にかけない」っと言う話をしたのを覚えていたらしく、私のキャラクターで結構すごい感じでぶっとんだことをしていた気がします(笑)
でも実際演じていてすごく楽しかったです。

コントすごく楽しかった~
久々にこういうことができたのでなおさら楽しかったです!!





秋葉原なので、もちろん頭にはつけてましたよ!!
真ん中が今回もMCを担当してくれた竹内さん。
今回は「オトメの箱」っということで、女装を披露してくださいました。
最初見た瞬間私ビックリしすぎて固まっていた記憶があります(笑)


そして右側は今回もご一緒できた冨田さん!!
このお話では私が通訳をしていろいろと話をかっさらってくれる田町駅役。
田町ちゃん本当にかわいかった!!いってることすごいこといってたのでその分私が大暴れできました(笑)
本当に楽しかったです!!


シングルキャストでは他にも皆さんの役がすごく素敵でした。






左が大貫さん、右がいからしさん。
武蔵溝ノ口駅と溝の口駅のぴったりぐらいはすごく見てて笑えました!!
二人ともすごく素敵さんなのですよ(*^^*)



私の右側にいるのが登戸駅役の白咲さん。
登戸さんのキャラもすごく良かったです!!
田町ちゃんと窮地に立たされるのですが、すごくその展開も面白いのです。
ご一緒に絡むことが他ではなかなかなかったのですが、ほんわかさんで帰り道とか途中まで一緒だったので色々話をしてくださいました!




私の左にいるのが今回もご一緒した東京駅様役の伊藤さん!!
今回はがっつり絡むことがなかったのですが、相変わらず素敵さんなのに面白いことをぶっこんでくるので途中で笑いを抑えるのがすごく大変でした、
でも、いろんなところ気を使ってくださるかたですごく助かりました!!



今回はお手伝いとして参加してくださった宿南さん!!
ずっとスリスリしてても笑顔で受け止めてくれる素敵さん!!
私の癒しでした(*´ー`*)
今度は私がお手伝いで裏方に入ることになったので頑張るぞ~!!
私も癒しになれるように頑張りたい...←


そして上の写真に写っていますが、今回はお手伝いとして藤田さんも来てくださり、立て込みとか手伝ってくれたので色々助かりました!!
私も結構しゃしゃり出ていた感じですが...それでも色々広い目で受け止めてくださる藤田さんにも感謝。





今回もMCをしてくださった竹内さんと東さん。
今回は二人とも制服姿ですごくかわいい感じなっていました!!
私とスリスリしてくれていた東さん。
スッゴくかわいいのです(*^^*)
竹内さんもフォローしてくださったりと色々と感謝なのです。





そんなこんなでまた結構な長さになってしまいましたが...
たくさんの思い出がありますが、すごく楽しい期間でした。

またご一緒することができたら素敵な時間を過ごせるように頑張りたいと思います、


本当に来てくださった皆さん、スタッフの皆さん、そしてキャストのみんな。

本当にありがとうございました!!!














最後はみんなで楽しく打ち上がりました(*´ー`*)





秋穂
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っと言うわけで、しっかりとお風呂にも入ってからだを暖めてきたので(笑)
色々振り返りながら語っていきたいと思います。

まずは前回の「Voice Box Vol.1~ハジマリの箱」から。


子ねずみレオンでも新たな環境に足を踏み入れましたが、今回もまた違った環境だったので本当にドキドキしながら顔合わせにいきました。

今回は朗読劇、実は朗読劇に出演するのって人生で二回目だとおもう。
それくらいどうなるかわからなくて、感覚が全くつかめなくて変に緊張していたと思います。


でも、皆さんがすごくステキな人達ばかりだったから、こんな私でもすぐに受け入れてくれて、ドキドキしたけどすごくいい経験になったなぁって今でも思ってます。
朗読劇という新たな扉も開けたしね。






集合写真をみんなでパチリ。

みんな素敵で面白い人たちでした!
私の人馴れスキルがもう少し早ければもっと打ち解けられたんだろうけど...
そこは自分のふがいなさを呪うしかないね。



さて、ひとつずつお話について振り返ってみようかな。



■死闘!アニメッカ

こちらは昼公演では主人公の彼女ホノカ役、夜公演では店員のナナミ役を担当しました。

この作品では店員のナナミの方がなんかノリノリでやってるよね。
っとよく突っ込まれていました(笑)
だけどね、ホノカちゃんも結構楽しかったんですよ。
恋人役なんてふられること滅多にないんですもん(笑)
お相手役の森島さんに感謝ですね。
スッゴく私がどうしようかと内心すごく照れていてアワアワしていたのですが、色々と案を出してくれたので本当に感謝です。






猫耳つけてるけど(笑)



ナナミちゃんのほうは結構すんなり降りてきました。
こんな店員いたら萌えるだろうなぁっと思いながらやってました。
実際私がこんなことループでやってたらおお客さんに殴られそうな勢いですね;;;
でもたまーにドジしたりはしますが...

そんなことを考えながらやってました。
アニメッカの世界って面白いですよね。
こんな面白いお客さんいたら私だったら遠くから眺めているためだけに通うかもしれません←





■二人の距離感


こちらは昼公演のみ主人公の姉の夏実役を担当しました。

主人公の友人と恋仲なんてどういう歳の差なんだよ!!
っと突っ込みをいれたくなりましたが(笑)
世の中には加藤茶さんのような恋愛をする人だっているんだからこれくらいの歳の差もあるんじゃないかなぁって思います。
いいなぁ、歳の差。
こんな恋愛を経験してみたいものです、実際すごく苦労しそうだけど←





左側が歳の離れた恋人であり、主人公の友人でもある優樹役の大谷さん。
右側が今回私の反対役をやることが多く絡みがなかったのが残念な雨宮さん。

お二人とも空気感がぴったりで聞いていてすごく心地よかったです。

私は夏実を結構な体育会系で作っていたのでテンションとか合わせていただいたのが嬉しかったです。
大谷さんもキャラ濃かったりしたので押しきることができました(笑)

この作品もすごく楽しかったです。




■博士と猫とアンドロイド


こちらは夜公演でのみアンドロイドのあかり役を担当しました。

あかりちゃんのイメージは結構すぐに降りてました。
これで固めようって思っていたので反対でやられていた雨宮さんとは違う感じを出せたのでよかったのではないかと思います。

私のなかでのロボットは結構無表情な子を作り出すのが多い機会があるとおもう。
でも、機械の無機質な所から有機的なところを作り出すのってスッゴく楽しいんですよね。
だからすごくやってて楽しかったです。


タイトル通り、猫と博士が出てくるのですが、猫との戦いは結構楽しかったなぁ...






今回猫の雫役の冨田さん。
彼女の猫はすごかったなぁ...それに負けないようにするためのパワーは勉強になりました。
すごく笑顔がステキな方なのです!
私までニヨニヨしてました!←






一番右側にいらっしゃるのが今回博士役の伊藤さん。
伊藤さんはとにかくキレイなんだ!!
はじめて役の声を聞いたときにわぁ~!!ってなったのです。
透き通る声とっても癒されてました。
そんなこと内心思いながら一緒にやらせていただいてたのです。

その隣が反対チームの猫役の宿南さん。
宿南さんと、その隣の雨宮さんとは今回ほとんど絡むシーンが反対チームの時に私がひょっこりお邪魔するくらいなのであまりなく寂しかったなぁ...

次回がっつり絡む機会が持てたら一緒に楽しみましょうねと最後に交わした事が早く実現できることを祈ります。


伊藤さんと冨田さんとは役でもご一緒にすることが多かったし、それ以外でも仲良くさせてもらって本当に楽しかったです。


そして一番左の男性が今回の公演のMCの1人竹内さん。
もう1人女性の方が東さんです。





二人ともかわいいし、面白いし私がなにか投げても突っ込みとして返してくれました(*´ー`*)
そんなことしてくれる素敵さんです。
お二人のMCで気分も入れ換えてやることができました!!


そして写真ではなかなか収まってくれなかった
藤田さん。
実は同郷ということで、結構親しみを持ちながらご一緒させていただきました。

アンドロイドの時は練習の時に毎回私を笑わせるという通称「水川殺し」をしてきたのです。
あれで私は毎回負けていたんですよ。
でも本番までになんとか克服できてよかった...(笑)

スッゴく楽しい話を降ってくれて毎回楽しかったです!




そんなこんなでいろんな事があったVol.1。
一日だけじゃもったいないなぁ...なんて思っていました。
また同じ作品をやる機会があったら今度はまた違ったアプローチをしてみたいなぁっと密かに思っております。


そしてまさかすぐ次のVol.2に呼んでいただけるとは思いませんでした。
これはまた次の記事で書きますね。


つらつら書いていたら、随分時間がかかってしまった...
この続きは一旦寝て起きてからまた書こうかな。



そんなわけで、「Voice Box Vol.1~ハジマリの箱」を振り返るはこれにておしまい!!














秋穂秋穂
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っと言うわけで、しっかりとお風呂にも入ってからだを暖めてきたので(笑)
色々振り返りながら語っていきたいと思います。

まずは前回の「Voice Box Vol.1~ハジマリの箱」から。


子ねずみレオンでも新たな環境に足を踏み入れましたが、今回もまた違った環境だったので本当にドキドキしながら顔合わせにいきました。

今回は朗読劇、実は朗読劇に出演するのって人生で二回目だとおもう。
それくらいどうなるかわからなくて、感覚が全くつかめなくて変に緊張していたと思います。


でも、皆さんがすごくステキな人達ばかりだったから、こんな私でもすぐに受け入れてくれて、ドキドキしたけどすごくいい経験になったなぁって今でも思ってます。
朗読劇という新たな扉も開けたしね。






集合写真をみんなでパチリ。

みんな素敵で面白い人たちでした!
私の人馴れスキルがもう少し早ければもっと打ち解けられたんだろうけど...
そこは自分のふがいなさを呪うしかないね。



さて、ひとつずつお話について振り返ってみようかな。



■死闘!アニメッカ

こちらは昼公演では主人公の彼女ホノカ役、夜公演では店員のナナミ役を担当しました。

この作品では店員のナナミの方がなんかノリノリでやってるよね。
っとよく突っ込まれていました(笑)
だけどね、ホノカちゃんも結構楽しかったんですよ。
恋人役なんてふられること滅多にないんですもん(笑)
お相手役の森島さんに感謝ですね。
スッゴく私がどうしようかと内心すごく照れていてアワアワしていたのですが、色々と案を出してくれたので本当に感謝です。






猫耳つけてるけど(笑)



ナナミちゃんのほうは結構すんなり降りてきました。
こんな店員いたら萌えるだろうなぁっと思いながらやってました。
実際私がこんなことループでやってたらおお客さんに殴られそうな勢いですね;;;
でもたまーにドジしたりはしますが...

そんなことを考えながらやってました。
アニメッカの世界って面白いですよね。
こんな面白いお客さんいたら私だったら遠くから眺めているためだけに通うかもしれません←





■二人の距離感


こちらは昼公演のみ主人公の姉の夏実役を担当しました。

主人公の友人と恋仲なんてどういう歳の差なんだよ!!
っと突っ込みをいれたくなりましたが(笑)
世の中には加藤茶さんのような恋愛をする人だっているんだからこれくらいの歳の差もあるんじゃないかなぁって思います。
いいなぁ、歳の差。
こんな恋愛を経験してみたいものです、実際すごく苦労しそうだけど←





左側が歳の離れた恋人であり、主人公の友人でもある優樹役の大谷さん。
右側が今回私の反対役をやることが多く絡みがなかったのが残念な雨宮さん。

お二人とも空気感がぴったりで聞いていてすごく心地よかったです。

私は夏実を結構な体育会系で作っていたのでテンションとか合わせていただいたのが嬉しかったです。
大谷さんもキャラ濃かったりしたので押しきることができました(笑)

この作品もすごく楽しかったです。




■博士と猫とアンドロイド


こちらは夜公演でのみアンドロイドのあかり役を担当しました。

あかりちゃんのイメージは結構すぐに降りてました。
これで固めようって思っていたので反対でやられていた雨宮さんとは違う感じを出せたのでよかったのではないかと思います。

私のなかでのロボットは結構無表情な子を作り出すのが多い機会があるとおもう。
でも、機械の無機質な所から有機的なところを作り出すのってスッゴく楽しいんですよね。
だからすごくやってて楽しかったです。


タイトル通り、猫と博士が出てくるのですが、猫との戦いは結構楽しかったなぁ...






今回猫の雫役の冨田さん。
彼女の猫はすごかったなぁ...それに負けないようにするためのパワーは勉強になりました。
すごく笑顔がステキな方なのです!
私までニヨニヨしてました!←






一番右側にいらっしゃるのが今回博士役の伊藤さん。
伊藤さんはとにかくキレイなんだ!!
はじめて役の声を聞いたときにわぁ~!!ってなったのです。
透き通る声とっても癒されてました。
そんなこと内心思いながら一緒にやらせていただいてたのです。

その隣が反対チームの猫役の宿南さん。
宿南さんと、その隣の雨宮さんとは今回ほとんど絡むシーンが反対チームの時に私がひょっこりお邪魔するくらいなのであまりなく寂しかったなぁ...

次回がっつり絡む機会が持てたら一緒に楽しみましょうねと最後に交わした事が早く実現できることを祈ります。


伊藤さんと冨田さんとは役でもご一緒にすることが多かったし、それ以外でも仲良くさせてもらって本当に楽しかったです。


そして一番左の男性が今回の公演のMCの1人竹内さん。
もう1人女性の方が東さんです。





二人ともかわいいし、面白いし私がなにか投げても突っ込みとして返してくれました(*´ー`*)
そんなことしてくれる素敵さんです。
お二人のMCで気分も入れ換えてやることができました!!


そして写真ではなかなか収まってくれなかった
藤田さん。
実は同郷ということで、結構親しみを持ちながらご一緒させていただきました。

アンドロイドの時は練習の時に毎回私を笑わせるという通称「水川殺し」をしてきたのです。
あれで私は毎回負けていたんですよ。
でも本番までになんとか克服できてよかった...(笑)

スッゴく楽しい話を降ってくれて毎回楽しかったです!




そんなこんなでいろんな事があったVol.1。
一日だけじゃもったいないなぁ...なんて思っていました。
また同じ作品をやる機会があったら今度はまた違ったアプローチをしてみたいなぁっと密かに思っております。


そしてまさかすぐ次のVol.2に呼んでいただけるとは思いませんでした。
これはまた次の記事で書きますね。


つらつら書いていたら、随分時間がかかってしまった...
この続きは一旦寝て起きてからまた書こうかな。



そんなわけで、「Voice Box Vol.1~ハジマリの箱」を振り返るはこれにておしまい!!














秋穂秋穂
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