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まー、流出して困るような情報はないけど。
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毎月、シティバンク銀行からお取引明細書が届くのですが、その中に「シティゴールドの優遇サービス拡充のご案内」というシラシが入ってました。
なんか、いろんな手数料が無料になり、キャッシュカードがゴールドになるサービスらしいんですが、条件が「月間平均総預り残高 1,000 万円以上」とのことで。とりあえず、今の私には縁がない。とほほ。
とはいえ、プラチナカードホルダー と合わせていつかはシティゴールドサービスを享受したいです。ぐふふ。
シティゴールドの詳細については、こちら 。
とはいえ、さらに預金金額が増えたらシティプラチナ、なんてサービスがあるんではないかと思ってしまう。あるいはその次は、シティブラック?なんちて。
CNET の記事 によると、稼動中のイギリスで最も古い HP-UX マシンを探すコンテストをしていて、結果どうなったか大変気になっておりました。
どうやら、本家 CNET の記事 によると Oxford University Press が優勝したようですね。10 年以上動き続けていたようですが、バージョンは HP-UX 9 か 10 くらいですかねぇ。がはは。
ま、きちんと動けばお客様にとってはバージョンアップはナンセンスなことでして、すぐ EOL になってしまって保守のため意味もなくバージョンアップを強要する外資系ソフトウェアベンダにカツ!
#ま、そうでもしてシステムライフサイクルを回していかないと、ソフトウェアベンダ的に利益あがらないんでしょうがねぇ。うむー。
日比谷ジャーマンフェスト 2007 で、ドイツビールとつまみを堪能した後は、立ち飲みツアーに突入。
まずは、浜松町の「秋田屋
」にいきました。地図的には場所はこちら
。秋田屋といてば、立ち飲み居酒屋としては有名ですが、個人的には今回初めて行きました。改築前は、平日でも仕事のサボっているサラリーマンで午後 4 時あたりから超満員になっているし、夜もすぐ閉まってしまうので、なかなか入られなかったのですよ。で、今日は、座りで。焼き鳥を食べました。というか、ジャーマンフェストで結構おなかいっぱいだったので、あまり食べられなかった。
おなかいっぱいといいつつ、次は月島の「大島や 」へ GO。地図的な場所はこちら 。で、実はまだ時間が早すぎて開店しませんでした。ということで、30 分少々、付近のコンビニでうこんの力を飲みつつ待機。
おなかいっぱいでしたが、煮込みとか豚角煮、ホッピーとか頼みました。常連さん同士がなかのよいお店でした。
おなかいっぱいなのに、締めのラーメンということで、東銀座の「船見坂 」でラーメンを食べました。地図的場所はこちら 。塩ラーメンが売りで、若干しょっぱめですね。ま、北海道発ということなので、しょっぱいのだと思います。おそらく、寒い冬に食べるとちょうど良さそう。
あー、おなかいっぱい。メタボメタボ。
副都心線ネタ とか、都内のリニアモーターカーネタ とか、最近、なぜか鉄ちゃんぎみな quitada ですが、またまた鉄道ネタで。
東京大田区蒲田近辺に住んでいると、時々耳にする、蒲蒲線。なんとも珍妙な路線名だが、東急蒲田駅と京急蒲田駅とを結ぶような路線なので、頭文字をとっているとは思われる。たしかに、東急蒲田駅(あるいは JR 蒲田駅)と京急蒲田は微妙に離れていて、歩けなくはない距離だがこの間を走る鉄道があれば、ま、便利かもしれないが、結局のところなくてもいい感じもしないでもない。
一応、2000 年にだされた運輸政策審議会答申第18号 では、蒲蒲線の計画はでているものの、何も具体化されていないのが現状。ま、それほど必要ないといえばないですからねぇ。
でも実は、終戦直後に蒲蒲線っぽい感じの路線があったようですねー。詳細は下記サイト様を参照。
時代は繰り返すというか、なんだったらこの路線を廃止しなければよかったのにねぇ。一応、大田区役所のサイトにも蒲蒲線の計画については述べられておりますが。
とりあえず、蒲蒲線を作るとしたら京急蒲田駅改良 が終わってからにしてほしい。
Intel はちょっと前に、Itanium 2 の新版である Dual-Core Intel Itanium 2 Processor 9000(コードネーム Montecito)をリリース (以下、Itanium 2 9000 番代)しました。
ただ、アーキテクチャが前世代のものとは変更されていて、いままでのアプリケーションが動かない場合もあるようで。そのひとつが「Cache Coherency 問題」です。
Itanium 2 9000 番台は、前世代のものと異なり、Dual core 構成となり、L2 キャッシュが各 core で独立してもっています。当然、各 core のキャッシュの内容が微妙に違う場合があるので、同期をとる必要がある局面がありますが、Itanium が動作する Linux や Windows ではそれを行うべきところで行ってないため、アプリケーション側で明示的に同期する必要がある場合があるようで…。
#ってか、そんなことは OS で吸収してほしいです。こういう事実をつきつけられると、Linux や Windows は企業向け OS として、まだまだ考慮が足りないと思わざるをえない。
詳細はこちらのドキュメントで。
Cache Coherency in Itanium(R) Processor Software
ま、新しいものを使うためには、それなりの犠牲がともなうわけで…。なかなかもって、今までのアプリケーションがより高速に動く!とはいいきれないわけですね。
IT に限らず、新製品のマーケット主導によるポジティブなだけのメッセージの裏に、ネガティブな部分を見出すことにより、よりポジティブな部分が輝くと思う今日このごろ。ぐふふ。
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