マナカのマイレージポイントをためるブログ

マナカ (manaca) のマイレージポイントをためます。

ガラケーから見ると見にくいと思います。

こんばんは。

マナカのマイレージポイントをためる記事は月に1回です。
→テーマ「マナカ」 : 記事(新しい順)目次(新しい順)目次(古い順)


気軽にコメントしてください。古~い記事へのコメントも遠慮なくどうぞ。

トラックバックはアメブロでは廃止されたので、もうありません。

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ゲストブックを設置しました。何か言いたいことがあるけど書く場所がないという場合もここに書いてください。→→→ゲストブックに投稿する

NEW !
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ものすごくどうでもいい話ですけど。当ブログのパソコン版ページで右下の方に「旧ランキング」という欄があり、1日ごとのジャンル内の順位が表示されています。

この順位の右に矢印があって、前日より上がれば上向き、前日と同じであれば右向き、前日より下がれば下向きだったはずです。しかし……

旧ジャンルランキング
集計対象日ランキング
㋅㏴㈬159 位 →
㋅㏵㈭163 位 →
㋅㏶㈮156 位 →
㋅㏷㈯131 位 →

㋄に「公式ジャンル」が始まって、古い「人気ブログランキング」が縮小して「旧ランキング」に改称したときから、順位の数字が変わっても対前日比はずっと右向き→で横ばいでした。∑(゚Д゚)

「旧ランキング」は㋆に終わるし、対前日比の計算は面倒だから前倒しでやめたのかと思っていました。でも「ジャンルランキングのページ」を見てみたら、他の人は⇧⇩にもなっているんですね。( ̄□ ̄;)!! 私だけずっと⇨なのに。

  • 159 位 →6月21日付 裏情報 ランキング 151-200位
  • 163 位 →6月22日付 裏情報 ランキング 151-200位
  • 156 位 →6月23日付 裏情報 ランキング 151-200位
  • 131 位 →6月24日付 裏情報 ランキング 101-150位

なぜか当ブログだけ差別されているようです。いったい何をやらかすとこのような現象になるんでしょうか。(?_?)

どうでもいいことなのでわざわざ直さなくていいですけどね。やっぱりアメーバはしょぼいです。

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先月下旬に気付いたんですけど、アメブロの記事本文で起きる文字化けが直ったみたいです。

従来はブログ記事の本文で次のように文字が化けていました。

  • ① UTF-8の波ダッシュ「〜」(E3 80 9C) を投稿するとUTF-8の全角チルダ「~」(EF BD 9E) に化けた。
  • ② UTF-8のマイナス「−」(E2 88 92) を投稿するとUTF-8の全角ハイフンマイナス「-」(EF BC 8D) に化けた。

詳細は6年前の「アメブロの禁止文字。」と3年前の「《ブログネタ》今後のアメブロに期待する事は?」の記事に書きましたのでそちらをご覧ください。コードポイント自体が変わってしまっていたので、エンコードとデコードの文字コードが異なるために起きる通常の文字化けとはちょっと違いますけどね。

念のため誤解のないように書いておきますが、Shift_JISの波ダッシュをUTF-8に変換したら全角チルダになってしまったとかいう現象ではありません(その現象だったらアメーバのせいとは言えない)。そうではなくてUTF-8内で別の文字にすり替わっていたということです。


アメブロを始めて間もない頃にこの現象に悩まされ、その後に2回くらい問い合わせを送りましたが、返答はありませんでした。3年前にブログネタ記事の「《ブログネタ》今後のアメブロに期待する事は?」にこのことを書いたときは「もの言い」が送付されてきました。

そんなんなのでもうこれは永久に直らないのだろうと思っていました。だから先月下旬に気付いたときはびっくりしました。いつの間に直ったんでしょうね。去年の春に新エディタ(リニューアル版)が出現した頃にはまだ直っていなかったと思います。今年の4月にSSL対応したときに記事の表示をいろいろいじったみたいなので、そのときについでに直したのかな。

アメーバも(たまには)やればできるじゃんね。

一方、コメント(タイトル欄・コメント欄・名前欄)では従来から①だけが起きて②は起きませんでした。こっちは今も直っていないようです。それよりも、コメントはU+10000以上の文字を書くとそこから後ろが全部無くなってしまうという重大な問題があります。それを直すときについでに①の文字化けも直してくれたらいいと思います。

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㋄のマナカ(manaca)の使用金額は4080円で、すべて名鉄manacaのSF(現金)でした。

マナカ(manaca)の使用金額の棒グラフ

SF(現金)を使用した4080円はすべて名古屋市交通局での使用で、内訳は次のようになりました。

  • 通常ポイント対象 1650円
  • 地下鉄昼間ポイント対象 2010円
  • バス昼間ポイント対象 420円

これにより獲得したマイレージポイントは600ポイント(通常ポイント200、地下鉄昼間ポイント400)でした。

ポイント照会画面(300P)の写真→600㌽獲得→ポイント照会画面(900P)の写真

4080円を支払って、4680円分を乗車する権利を得たので、割引率は12.82%でおまけ率は14.71%です。したがって、この4680円分のうち、㋄に乗車した4080円分に対する実質の支払額は3557円になります。

SF(現金)を使用した4080円分はSF(ポイント)よりも割引率が大きくなりました。通常ポイント対象およびバス昼間ポイント対象の2070円分はSF(ポイント)を使用するより割引率が小さいと思うかもしれません。しかしこのうち650円分は地下鉄昼間ポイント対象と合わせた乗継割引の2乗車目なので、乗継割引を適用したままこの部分だけを名鉄manacaでなく名市交マナカのSF(ポイント)で乗ることはできません。その分を除いた残りの1420円分について考えれば、SF(ポイント)を使用するよりSF(現金)を使用してポイントを貯める方が割引率が大きくなりました。

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おとといの記事の続きです。

「New 急行 ぬくもり飛驒路号」の写真㋄の第2〜4土・日曜日に名古屋〜飛驒古川間で臨時急行〔ぬくもり飛驒路号〕が運転されました。

高山駅にもポスターが貼ってありました。

『高山本線観光列車 急行「ぬくもり飛驒路号」 運転記念 JR東海30周年記念TOICA 飛驒古川駅にて限定発売!』の写真

こちらの貼り紙は、「運転区間」のところに下り列車(名古屋発飛驒古川行き)の時刻だけが書いてありました。→
なぜ上り列車(飛驒古川発名古屋行き)の時刻は書かない❔

ついでに記念TOICAの宣伝も書いてありました。〔ぬくもり飛驒路号〕が運転された6日間だけ、飛驒古川駅の特設記念TOICAうりばで1000枚限定で販売したようです。TOICAエリア外のTOICAが使えない駅で記念TOICAを売るとは斬新ですね。

だけどこの記念TOICAは、このとき専用ではなく、もともとJR東海30周年記念で3万枚(足りなくなれば追加の予定)が通信販売で売られていたものです。だから欲しい人はすでに入手していたと思います。

3万枚が売れないで余っちゃったのでしょうか。

私はすでに別の記念TOICAを持っているし、今では全国相互利用サービスもあるので、何を記念しようとももうこれ以上交通系ICカードは買いません。

発車標の写真

高山駅の発車標に急行〔ぬくもり飛驒路号〕が表示されました。

 急行 」は普通の大きさで、「 ぬくもり飛驒路号 」はちっちゃい字になっていました。

英語表記では
 NUKUMO 
 RIHIDA 

と変なところで改行されて後ろが切れていました。(・Θ・;)

飛驒古川駅には発車標がなかったので、高山駅の発車標でがまんしてください。

下りの急行〔ぬくもり飛驒路号〕は飛驒古川駅に12時33分に到着します。そして折り返し、上りの急行〔ぬくもり飛驒路号〕は飛驒古川駅を13時37分に発車します。

飛驒古川駅ではその間、名古屋発飛驒古川行きの特急〔ワイドビューひだ5号〕が12時42分に到着し、飛驒古川発名古屋行きの特急〔ワイドビューひだ12号〕が13時07分に発車します。また、名古屋発富山行きの特急〔ワイドビューひだ7号〕が13時28分に到着し13時29分に発車します。〔ワイドビューひだ〕は改札口に面している1番線に停車するはずです。(→飛驒古川駅時刻表

それなら〔ぬくもり飛驒路号〕は空いている2番線か3番線で折り返すのだろう、と思っていました(2・3番線に下り到着進路があるかないか知りませんけど)。

しかし実際は違いました。下りの〔ぬくもり飛驒路号〕は改札口に面した1番線に到着し、乗客を降ろした後、富山方に去っていきました。そしていつの間にか2番線にいました。飛驒古川駅と2番線のキハ85系気動車の写真また、その間ずっと見ていたわけではないので、入換で2番線に移動したのかと勝手に思っていましたが、そうではなくて2つ隣の飛驒細江駅まで行って折り返してきたのだとどこかのウェブサイトに書いてありました。

前回の記事にも書いた自由通路の跨線橋は、2番線にキハ85系気動車が止まっているこの様子を真っ正面から撮ろうとする人々でごった返して順番待ちになっていました。ヽ(;´ω`)ノ

この間、飛驒古川駅では通常の改札口が鎖で封鎖され、駅舎の外にある臨時の改札口が使われていました。

特設記念TOICAうりばの写真

通常の改札口は特設記念TOICAうりばになっていました。特設って、改札口の窓ガラスに紙を貼っただけじゃん。(^o^;)

今さらそんなに売れるのか疑問でしたが下りの〔ぬくもり飛驒路号〕から降りてきたお客さんが結構並んで買っていたようです。

〔ぬくもり飛驒路号〕の写真

上りの〔ぬくもり飛驒路号〕は2番線から発車しました。これに乗りました。
「ぬくもり飛驒路号」の写真
専用のヘッドマークが貼られていました。

キハ85系気動車と飛騨牛の写真

←この人は疲れたおっさんみたいなポーズをしていました。べたべた触ったら、窓ガラスが汚れる。(・Θ・;)

飛驒古川駅の駅名標とキハ85系気動車の写真

「急行券・指定席券 飛驒古川➡名古屋 ぬくもり飛驒路号」の写真車内はそれほど混んでいませんでした。

珍しく車内販売がありました。おなじみのジェイアール東海パッセンジャーズではなく、飛騨地方の地元のお店が出張してきたようでした。

メニューにはコーヒーは300円と書いてありました。☕しかし実際は100円でたたき売りされていました。作りすぎて余っていたのでしょうか。そして飛ぶように売れていました。私もつられて買ってしまいました。車内販売のコーヒーはたいてい300円くらいなので、100円はすごく安く感じます。元が高いだけなのですけどね。

美人な車掌さんとのツーショット

係員の方々が巡回してきて、順番に乗客の写真を撮ってくれるサービスをしていました。〔ぬくもり飛驒路号〕のボードとか顔の周りにはめる絵が描いてあるやつとかいろいろ好きなように使えるようでした。私のところに回ってきたときも、車掌さん用の帽子を手渡されて、どういうふうに撮りたいかを聞かれました。なので美人な車掌さんとツーショットでお願いしました。(^人^) こんな特典があるなんて事前に知りませんでした。

途中のヒスイ峡の景色がよく見えるところで駅間で停車するというアナウンスがありました。ヒスイ(翡翠)峡は新潟県の姫川水系にありますが、岐阜県の飛騨川にもそんなのがあるのかと思ったら、ヒスイ(翡翠)峡ではなく飛水峡でした。(ノ´▽`)ノ

キハ85系気動車の写真途中の停車駅は、高山・下呂・飛驒金山・美濃太田・岐阜でした。その他に飛驒一ノ宮・飛驒小坂・上呂・下油井・白川口・上麻生・中川辺・坂祝・蘇原で運転停車があり、下り列車とすれ違いました。運転停車の方が多い。(^o^;)

沿線には撮り鉄がいっぱいいました。

途中で5分くらい遅れていましたが終点の名古屋駅には定刻に到着しました。

おわり。

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先月の記事の続きです。

世界地図の写真 “Welcome to Hidafurukawa station!! Where do you come from? Please mark your town (or country) on the map.”の写真

飛驒古川駅の待合室の壁に世界地図が貼ってありました。

地図の横にシールが用意されていて、自分がどこから来たかをシールで示すようになっていました。日本以外では、東アジア・東南アジア・EU・アメリカ合衆国から来た人が多いようです。

インドやオーストラリアもそこそこいます。リビアや南スーダンやマダガスカルから来た人もいるんですね。

さらに南極から来た人もいました。\(゜□゜)/ 南極って人は住んでいるのでしょうか。

駅と跨線橋の写真駅と跨線橋の写真飛驒古川駅の富山側にある自由通路の跨線橋に人がいっぱいいました。∑(゚Д゚) 駅の外に出て、反対側から見たら、やっぱり人影がたくさん見えました。

跨線橋の中がどうなっているか見に行ってみました。中はいすやテーブルまであってくつろげるようになっていました。

「9:57〜1分間だけ2番線に電車がとまるんやよ! ※普通列車」の写真

その窓の下にこんな貼り紙が貼ってありました。→

しかし高山本線は電化されていないので、通常は車は来ません。o(_ _*)o
(最近は烏山線や男鹿線や筑豊本線で電化されていない区間にも電車が走っているので、「電化されていない」だけでは理由の説明が不十分ですが、そういう細かいことは省略。)

まあいいや。2番線に車両が止まると何が起きるのでしょうか。

飛驒古川駅と2番線のドクター東海の写真

←9時57分ではないけれど昼過ぎに2番線にドクター東海が止まっていましたよ。

小川の写真飛驒市の街中には小川が流れていました。

鯉の写真

でっかい鯉がたくさんいました。

水面に光が反射してうまく写らなくて残念です。

鯉の写真←これは高山市の鯉です。

飛驒市の鯉は高山市の鯉より大きく見えました。

御食事処と丸ポストの写真飛驒市内をさらに南西の方に歩いて行ったら、御食事処の角に丸ポストがありました。

←この写真の右側には観光案内所があって係員の人が立っていました。

橋と丸ポストの写真

ここをまっすぐ進み、荒城川を渡った先の商店の角にまた丸ポストがありました。

この辺りは丸ポストが多いのかな。

JR飛騨古川駅の写真飛驒古川駅に戻ってきました。この看板も「飛古川駅」ではなく「飛古川駅」になっていました。

次回の記事に続きます。

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昨日の記事の続きです。

猪谷駅の写真JR高山本線で杉原駅の次は県境を越えて富山県の猪谷駅です。杉原〜猪谷間では、国道360号線の旧道が崩落してガードレールが宙づりになったまま放置されている様子が見えました。

猪谷駅はJR東海とJR西日本の境界で、駅構内はJR西日本が支配しています。

JR東海&16私鉄乗り鉄☆たびきっぷの写真

JR東海&16私鉄乗り鉄☆たびきっぷが使えるのもここまでです。

2本の列車が駅で縦に並んだ写真

猪谷駅ではJR西日本の普通列車とJR東海の普通列車が同じ番線に縦に並びました。→

しかし名鉄一宮駅尾西線ホームみたいに真ん中で閉塞が分かれているわけではありませんでした。後から到着したJR東海の普通列車は場内信号機の外方で停止信号で停止したあと、指令(?)と連絡してから低速でのろのろと入線していくという、手間がかかることやっていました。よく見なかったのでわかりませんが誘導信号機なのでしょうか。連結するわけでもないのにこのような取り扱いをするのは初めて見ました。

猪谷駅とドクター東海の写真

ホームの反対側の線路には黄色いドクター東海がいました。

ドクター東海が去っていく写真
⇧煙を吐いて去っていきました。

「特定特急券 猪谷▶飛驒古川」の写真この後、特急〔ワイドビューひだ〕に乗って飛驒古川駅に移動しました。途中の坂上駅でドクター東海を抜かしました。

飛驒古川駅とドクター東海の写真飛驒古川駅に着いたら、後からドクター東海が来ました。

キハ25系気動車とドクター東海の写真

普通列車と並びました。

ドクター東海は3両編成、この普通列車は2両編成でした。

飛騨古川駅と丸ポストの写真

←これは普通列車が来る前に駅舎の外から見たものです。

駅舎の表札は「飛古川駅」ではなく「飛古川駅」になっていました。そして丸ポストがありました。

改札口の向こうに見えるのはドクター東海です。ドクター東海の側面で黄色いのは下の線だけです。これではあまり目立たないので、青い線のところも黄色くしてほしいです。

キハ25系気動車とドクター東海の写真高山駅では、ドクター東海がホームのない側線に止まっていました。

ドクター東海の写真久々野駅でドクター東海が下り普通列車とすれ違い、岐阜方面に走り去っていきました。

ドクター東海に遭遇したのはここまでです。

次回の記事に続きます。

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昨日の記事の続きです。

渚駅の写真JR高山本線には「渚駅」があります。

ところでパソコン等でこの「」の文字を書こうとするとめんどくさいことが起こります。もともと同じ文字であるはずの「渚︀」「」(丶がある)と「」(丶がない)が、新しいJIS漢字コード (JIS X 0213) では別々の文字になり、Unicodeではここで説明するには複雑すぎる事態になりました(ので説明は省略)。より面倒なのは「丶」がある「渚︀」を書きたいときですが、「丶」がない「」を書きたいときにも不都合がないではありません。

この記事では「丶」がない「」を使います。万が一、環境によって「丶」が見えたとしても、ないものと思ってください。

「渚駅 旅の思い出ノート」の写真

渚駅には駅ノートが設置されていました。降り立つ人は結構いるのでしょうか。

駅と気動車の写真

渚駅に止まるのは普通列車だけです。

しかも普通列車のうち1日1往復は止まらず通過してしまいます。

角川駅の写真角川駅に来ました。

2004年㋉の台風第23号による大水害の影響で、高山本線のこの辺りはしばらく運休になりました。1年後の2005年㋉に角川駅まで復旧しましたが角川〜猪谷間が復旧するまでさらに2年かかりました。なのでその2年間は角川駅が終点でした。

実績浸水深の写真
そのときに浸水した深さが電信柱に表示されていました。
川と橋の写真

「角川駅 駅ノート」の写真

角川駅には真新しい駅ノートがありました。設置されてからまだ1週間ほどしか過ぎていないようでした。降り立つ人は結構いるのでしょうか。

杉原駅の写真杉原駅に来ました。

生物の写真

地面にいるのは誰でしょう。

接近してみました。
生物の写真

さらに近づいたら逃げられてしまいました。

「飛騨最北端の駅 杉原」と気動車の写真

「飛騨最北端の駅」と書いてありました。この看板は「飛」じゃなくて「飛」なんですね。

「歓迎 飛騨まんが王国 ←徒歩で5分 まんがサミットハウス おんり~湯 かたくり群生地」の写真

駅前の階段を登っていくと、いろんなものがあるようです。

「おんり~湯」っていうのは、「お湯しかありませんよ」という意味かな。

山奥の「いらっしゃいませ」と黄色い建物の写真

次の列車まで時間があったので、山の上に向かう道路を歩いて行きました。そうしたら黄色い建物が現れました。

「バブルの墓」と「飛騨まんが王国」の写真

バブルの墓がありました。このときは営業時間外だったようで、お客さんは見かけませんでした。普段はどれくらい人が来るんでしょうか。

それでは撤収です。

次回の記事に続きます。

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おとといの記事の続きです。

高山線の運賃表の写真飛驒金山駅と飛驒宮田駅と飛驒小坂駅と飛驒一ノ宮駅と飛驒国府駅と飛驒古川駅と飛驒細江駅の駅名標の写真JR高山本線には「飛驒○○駅」がいっぱいあります。

ところでパソコン等でこの「」の文字を書こうとするとめんどくさいことが起こります。もともと同じ文字であるはずの「」(右上の部分がロロ)と「」(右上の部分がツ)が、新しいJIS漢字コード (JIS X 0213) では別々の文字になっています。「」を使えばいいじゃん、って話なのですがなかなか現実はそうなってくれません。

この文字の文字コードは表1のような変遷をたどりました。

表1.」と「」のJIS漢字コード
制定・改定年古いJIS漢字コード34区45点
1978年JIS C 6226:1978
1983年JIS C 6226:1983
1990年JIS X 0208:1990
1997年JIS X 0208:1997
制定・改定年新しいJIS漢字コード1面34区45点1面94区20点
2000年JIS X 0213:2000
2004年JIS X 0213:2004

JIS C 6226 → JIS X 0208 の時代には、途中で字体が変わりましたが1つのコードポイントしかなかったので、同じ文字だけど字体がちょっと違うこともある、と思って我慢して(または、細かいことは気にせずに)使っていました。(仕様で包摂基準に基づいて同一の文字とみなされるか否かは、検索してもよくわかりませんでした。)

しかし JIS X 0213 では、これらの2つの字体は異なる文字ということになってしまったので、同じ文字だけど字体がちょっと違う、と思うわけにはいかなくなりました。それなら正しく「」を使えば良さそうに思えます。ところが、古い骨董品のような環境では「」が表示できないのでそれに配慮して「」で代用するとか、大昔に作った文書をそのまま持ってきたら「」になってしまったとか、「ひだ」を漢字変換すると今でも「飛」が出てくるから何も考えずに気づかずに「」を使っているとか、そんなことで使われる文字がばらばらです。これではページ内検索などをしたいときに不便です。

東海旅客鉄道(JR東海)のウェブサイトでも「」と「」が混在していて、いったいどちらを使えばいいんだかさっぱりわからなくて困ります。

両方書くのも面倒なので、この記事では駅名標や時刻表やきっぷに合わせて高山本線の駅名には「」を使います。


「飛驒小坂驛」と「驛坂小驒飛」の写真飛驒小坂駅に来ました。

駅舎内には「飛驒小坂驛」とか「驛坂小驒飛」という看板もありました。

気動車の写真

このときは普通列車に乗って行きました。

飛驒小坂駅は特急〔ワイドビューひだ〕も一部が止まります。

駅ノートの写真

駅ノートがいっぱいありました。

飛驒小坂駅と丸ポストの写真

駅舎の外には丸ポストがありました。

飛驒一ノ宮駅から見た景色の写真飛驒一ノ宮駅に来ました。

駅のすぐ横に臥龍公園がありました。

臥龍公園と木の写真

臥龍公園の中に臥龍桜の木がありました。

龍の形をしているのかどうかわかりませんでした。🌸桜の花が咲いているときに見に来ればもっとわかりやすいのでしょうか。

飛驒国府駅の写真飛驒国府駅に来ました。

伝言板の写真

駅舎の待合室に伝言板が設置されていました。左下に黒板消しもぶら下がっていました。しかしチョークは見当たりませんでした。自分でチョークを持って来なければ、ここに伝言が書けません。

飛驒国府駅は無人駅です。「六時間を過ぎたものは消します」と書いてありますが、どれくらいの頻度で駅員さんがこれを消しに来るのでしょう。

長くなったので、今日はここまでです。飛驒古川駅はまた後で書きます。残りの飛驒○○駅はネタがなかったので書きません。

次回の記事に続きます。

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「只今の気温 31℃」の写真先日は内陸部に出かけてきました。

夕方の気温は31℃で、この日は真夏日でした。これくらいなら暑くてちょうどよい気温ですね。

「只今の気温 10℃」の写真しかし同じ日の明け方には同じ場所で気温が10℃でした。

昼は30℃まで上がる予定なのであまり着込む気にはならず、このときは余分に長袖を1枚着ていただけでした。これでは寒すぎます。(((゜д゜;)))

「JR 高山駅」の写真ここは岐阜県高山市です。

気温の日較差が20度を超えていて大変でした。内陸部なので沿岸部に比べて日較差が大きくなるのは当然ですが、現地の住民の人々は平気なのかな。

☀ずっといい天気だったので、昼は空から強烈な日が当たって、皮が焼けました。o(_ _*)o

門と木の写真飛騨国分寺に来ました。この門は南口です。

奥に見える木は大銀杏です。約1250歳だそうです。すごいですね。

木の写真 木の幹に挟まったお地蔵さんの写真

大銀杏の幹のへっこんだところに誰かが挟まっていました。∑(゚Д゚)

「重要文化財 火気厳禁 HITACHI」の写真

敷地内にはこのようなHITACHIの看板がたくさんありました。

本堂の写真

これは本堂のようです。

ここにも似たような看板がありますね。

三重塔の写真

三重塔が建っていました。

石碑と160キロポストの写真

東口の脇に、160キロポストのようなものが建っていました。字が薄くて消えそうでした。

この前にある道路は県道460号線というローカル道路です。それが160㌖もあるとは思えません。どうもこの道路は昔は名古屋市と富山市を結ぶ国道41号線だったらしいので、その当時のもの(起点の名古屋市からの距離)ではないかと思います。今は国道41号線はもっと西にある広いバイパスに移転しました。

握り寿司の写真市内の飲食店で、飛騨牛握りというのがあったので、それを食べてみました。

不思議な組み合わせの味でしたが牛肉の味がしておいしかったです。🐮

でもわざわざ握り寿司にしないでも、焼肉にして食べればいいかなと思いました。(^o^;)

次回の記事に続きます。

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⇩これを使って出かけてきました。
JR東海&16私鉄乗り鉄☆たびきっぷの写真

先ほど家に帰ってきました。

1日目に使ったときはなぜかは誰もはんこを押してくれなかったので、入鋏印の日付が2日目になっています。

飛騨牛とキハ85系気動車の写真何か知らないゆるキャラがキハ85系気動車にもたれかかっていました。

この急行列車に乗りました。

美人な車掌さんとのツーショットなんと、美人な車掌さんとツーショットを撮ってもらうことができました。(^_^)v

飛驒古川駅と2番線のドクター東海の写真ドクター東海に遭遇❕❕

ドクター東海を間近で見る機会はなかなかありません(この写真は間近ではありませんが)。このときはたまたま私の動きとドクター東海の行路がかぶっていたようで、行く先々で遭遇しました。

そういえば先月は新大阪駅で隣の線路にドクターイエローがいました。黄色い電気・軌道総合試験車はいつどこに現れるかわからないのに、立て続けに遭遇するとは珍しいですねー。

三重塔の写真さて、いったいどこに行ったのでしょうか❔

これは難問ですね。\(゜□゜)/

今日はもう疲れたのでここまでです。気が向いたら後で続きの記事を書きます。

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