マナカのマイレージポイントをためるブログ

マナカ (manaca) のマイレージポイントをためます。

ガラケーから見ると見にくいと思います。

こんばんは。

マナカのマイレージポイントをためる記事は月に1回です。


気軽にコメントしてください。古〜い記事へのコメントも遠慮なくどうぞ。

トラックバックはアメブロでは廃止されたので、もうありません。アメブロの方はトラックバックの代わりにリブログをご利用ください。

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おとといの記事の続きです。

清水駅の駅名標の写真あとは帰ってきただけなので、大したネタはありません。

鮪たたきと海鮮のドカ盛り本部長の写真

帰りに清水でよくわからない名前の海鮮丼をいただきました。誰が何本部の本部長なのでしょうか。

味はおいしかったです。チェーン店なので他の地域にもあると思います。

このあと愛知県に帰ってきました。このときは青春18きっぷを4回分使ったので、1回分余りました。


残りの1回分をどうやって消化するか、良い使い道が思い浮かばないまま期限がだんだん迫ってきました。仕方がないので後日とりあえず中央本線に乗りました。

釜戸駅の駅名標の写真釜戸駅に来ました。

その少し前の㋇㏱に大雨が降って土砂崩れが起きて謎の白い泥が山から流れてきて、この辺りの中央自動車道や釜戸の町を埋め尽くして真っ白になる事件がありました。

このときはまだ片付けが終わっていなくて、釜戸の町では掃除が行われていました。

その後はなんとなく恵那駅に行きました。ついでに明知鉄道で明智まで行こうかと考えていました。

その前にお腹がすいてきたので、駅の近くの路地を歩いてたまたま見つけたひかり食堂さんでお昼ご飯を食べました。

そして明智に行くのはめんどくさくなったのでやめて、愛知県に帰ってきました。

㊭青春18きっぷの写真

青春18きっぷの最後の1回分は結局、お昼ご飯を食べに恵那に行って終わりました。

2017年夏の青春18きっぷで乗った区間は、JR東海とJR東日本だけでした。これは高知駅で買ったものなので、JR東海とJR東日本の減収(とJR四国の増収)に貢献しました。

おわり。

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先週の記事の続きです。

SLレトロ碓氷の写真高崎駅にSLが来ました。人がいっぱいでした。

発車標の写真

この列車は快速〔SLレトロ碓氷〕です。発車標の文字が上や下に寄っているのは何か意味があるんでしょうか。

🚂機関車は前回の記事に書いた〔SLみなかみ〕と同じです。

客車の写真客車が「旧型客車」だから名前が「レトロ」なのだと思います。私はあまり詳しくないので、客車の旧型と新型をどう区別するのか知りません。

荷物車の写真

乗客が乗る客車の他に、「荷物」と書いてある車両がつながっていました。

客車内の写真

客車内の天井に扇風機がついていました。

網棚は網になっていました。網状の網棚は現代では珍しいですね。

座席はボックスシートで、前向きと後ろ向きが交互になっていました。

私はえきねっとで窓側前向きの指定席券を買っていました。その正面の後ろ向きの座席には小さい子供が2人と大人がいて、子供2人が交代で窓側に座ろうとしていました。高崎駅を発車する前、私が現れるまでは空いていた私の席に座っていたようでした。

それで私は子供をどかして自分の席に座っていてもあまり居心地がよろしくなくて落ち着きませんでした。この客車は珍しいけど、ここの路線は何度か乗ったことがあり、そんなに窓の外を見たいわけでもありません。そこで、高崎駅を発車後に隣は空いていたので、私は隣の通路側の席に移り、窓側の席にその小さい子供が座っていただけないかお願いしたら、席を替わってくれました。ありがとうございます。m(..)m

小さい子ばかりが乗っていたわけではなく、ちゃんと中年や老人の乗客もいましたよ。

SLレトロ碓氷の写真

終点の横川駅に到着しました。
横川駅の駅名標の写真

行き止まりの線路とSLの写真

線路はここで終わりです。20年前まではこの先も線路があって、碓氷峠を越えて軽井沢駅までつながっていました。しかし碓氷峠を越えるのは大変なので、北陸新幹線(長野新幹線)の高崎〜長野間が開業したときに在来線の横川〜軽井沢間は廃線になりました。

これではSLは向きをひっくり返すことができないので、バックするしかありません。

客車列車の写真

編成の反対側の端には、電気機関車がつながっていました。これは高崎駅で最初から連結されていました。

ELレトロ碓氷の写真

帰りはこの電気機関車(EL)が先頭になります。だから列車名はSLではなく快速〔ELレトロ碓氷〕になります。

SLはいちばん後ろに逆向きにつながったまま引っ張られて帰ります。

沿線には撮り鉄がいっぱいいました。普通そこにヒトはいないだろう ∑(゚Д゚) と思えるようなところにもいました。

途中で駅でないところで列車が止まってしまいました。線路に侵入した悪い奴がいたのでしょうか。そのせいで踏切が閉まったままになり道路が渋滞していました。3分か5分くらいで運転再開しました。

これで高崎駅まで戻ってきました。

あとはもうあまり書くことはないので、㋇の話はだいたい終わりです。次回の記事で余談を書いて㋇の話は終わります。

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今週、サイボウズの青野社長が、強制的夫婦同姓制度は違憲であると提訴したというニュースがありました。日本人が、外国人と結婚するときは同姓も別姓も選択できるのに、日本人と結婚するときに限り改姓を強いられるのは、法の下の平等に反するというものです。

このことは数年前に水無月ばけら先生が指摘されていたのを拝見したような記憶がありました。いつだったかな、と思って検索したら、7年も前でした。→「日本では別姓夫婦を戸籍に記載できる

青野さんもそのころから考えていたのでしょうか。なかなか制度の是正が進みませんね。私がこの問題の当事者になることは当分なさそうですが。

よその家族に口出しして強制的夫婦同姓制度を維持しようと主張している人は、何がしたいんでしょうか。利権がらみですか?

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㋋のマナカ(manaca)の使用金額は4000円で、すべて名鉄manacaのSF(現金)でした。

マナカ(manaca)の使用金額の棒グラフ

SF(現金)を使用した4000円はすべて名古屋市交通局での使用で、内訳は次のようになりました。

  • 通常ポイント対象 1750円
  • 地下鉄昼間ポイント対象 2040円
  • バス昼間ポイント対象 210円

これにより獲得したマイレージポイントは600ポイント(通常ポイント200、地下鉄昼間ポイント400)でした。

ポイント照会画面(4,100P)の写真→600㌽獲得→ポイント照会画面(4,700P)の写真

4000円を支払って、4600円分を乗車する権利を得たので、割引率は13.04%でおまけ率は15.00%です。したがって、この4600円分のうち、㋋に乗車した4000円分に対する実質の支払額は3478円になります。

SF(現金)を使用した4000円分はSF(ポイント)よりも割引率が大きくなりました。通常ポイント対象およびバス昼間ポイント対象の1960円分はSF(ポイント)を使用するより割引率が小さいと思うかもしれません。しかし通常ポイント対象の中には地下鉄昼間ポイント対象と合わせた乗継割引の2乗車目になっているものがあるので、地下鉄昼間ポイント400ポイントを獲得するためには少なくとも2560円分(地下鉄昼間ポイント対象2040円、通常ポイント対象520円)でSF(現金)を使用する必要がありました。その分を除いた残りの1440円分について考えれば、SF(ポイント)を使用するよりSF(現金)を使用してポイントを貯める方が割引率が大きくなりました。ぴったり4000円で、10円たりとも端数がないのは、たまたま偶然です。

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おとといの記事の続きです。

水上駅と電車の写真水上駅に普段あまり来ない電車が止まっていました。

右奥の1番線は臨時快速〔やまどりもぐら〕です。

手前の2番線は上野から来た臨時特急〔水上87号〕です。

水上87号と発車標の写真

→列車愛称は水上、行き先も水上。(この写真は上野駅です)

特急〔水上〕は2010年までは毎日たくさん走っていましたが、近年は年に2〜4往復程度しか走らないレアな特急列車になってしまいました。

SLの写真

ちょっと目を離したすきに2番線から〔水上87号〕(の折り返し回送列車)がいなくなり、臨時快速〔SLみなかみ〕が到着して、機関車だけ切り離されて去っていきました。

指定席券の写真私は快速〔やまどりもぐら〕で越後湯沢駅に行き、快速〔やまどりループ〕で水上駅に戻ってきました。

発車標の写真 越後湯沢駅の駅名標とリゾートやまどりの写真

〔やまどりループ〕で水上駅に到着する前に車内の自動放送で音が聞こえました。
♪ ファン 低いシ♭ レ ファ レッ ラ♭ ソー ミ♭ ソ シ♭ーン
って、313系電車のドアが閉まる前に鳴るメロディーでした。

なんでJR東日本のリゾートやまどりの車内で駅到着前に、JR東海の汎用通勤電車のドア閉まりますメロディーが鳴るのか、幻聴が聞こえたのかと思いました。 でも後で検索してみたら、幻聴ではなくて本当にその音が鳴るようだったので安心しました。

水上駅のSLの写真

水上駅から快速〔SLみなかみ〕に乗りました。

どうして特急〔水上〕は漢字で快速〔SLみなかみ〕はひらがななのでしょうか。

指定席券の写真

車内改札で指定席券に押されたはんこはSLの絵になっていました。

SLの写真

途中の沼田駅渋川駅で長く止まりました。人がいっぱいいて混んでいました。

写真は沼田駅です。

SLと客車の写真

終点の高崎駅に着きました。

次回の記事に続きます。

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先週の記事の続きです。

土樽駅の駅名標の写真

トンネル内に湯檜曽駅土合駅の2駅がある新清水トンネルを抜けたら、土樽駅に着きました。
上越線の普通列車の写真

『「雪国」文学散歩道 信号所 Signal stop』の写真

国境のトンネルを抜けると雪国でどうのこうの、というあの場所です。ただしその「トンネル」は新清水トンネルではなく清水トンネルです。その時代は新清水トンネルがまだ無くて、単線の清水トンネルを上下線が使っていました。複線化された今は新清水トンネルが下り、清水トンネルが上りになっています。

国境を越えたので、ここは越後国です。

夏なので雪はありません。❄寒い冬にこんな場所に来たくないですね。☃

木造の建屋と高架道路の写真

駅舎はそこそこ大きな木造の建物でした。

駅前を関越自動車道が通っているので交通量は多いですが、人通りはとても少ないです。

ノートの写真

駅舎内に駅ノートが置いてありました。

上越線発車時刻表の写真

土樽駅に来る旅客列車は1日5往復しかありません。18シーズン等はもうちょっと増えます。

高崎・東京方面と宮内・新潟方面の線路とホームの写真

土樽駅は真ん中から両側に向けて線路、新しいホーム、古いホームの順に並んでいます。

昔は古いホームが使われていて、今の新しいホームがある場所に線路(副本線)がありました。停車する列車は副本線に止まり、通過する列車は真ん中の本線を通過していました。

10年くらい前に副本線がなくなってその場所がホームになり、全部の列車が真ん中の本線を通るようになりました。

まだ副本線があった時代にここに来たことがありますが、そのときは日が暮れていていほとんど何も見えませんでした。なので明るい時間にまた来ました。☀

壊れたホームの写真

古い上りホームの後方の一部分だけが破壊されていました。

なんでここだけ無くなっているのでしょう。新しいホームを作るときに工事用の機材の出入りにでも使ったのでしょうか。

ホームと跨線橋の写真

古いホームは、下りの前方・後方と上りの後方は柵か鎖で封鎖されて入れないようになっていました。しかしなぜか上りの前方だけは遮るものが何もなくて、立ち入っても良いようになっていました。

柵の上のトンボの写真

新しい下りホームの柵の上の丸いところにトンボがいました。

柵の上のトンボの写真

接近してみました。

ここまで近づいても逃げませんでした。

電車の写真

電車が来ました。

土樽駅の駅名標の写真

次回の記事に続きます。

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おとといの記事の続きです。

道路をまたぐ屋根付き通路の写真山奥の道路の上をまたいで左側の山に突っ込む謎の構造物がありました。

どあいの建物の写真ここは土合駅です。

廃屋の写真

→駅前に廃屋がありました。∑(゚Д゚)

「← 1 上越線 越後湯沢・小出・長岡・新潟方面 | 水上・高崎・大宮・上野方面 上越線 2 →」の写真

駅の中に入ったら分かれ道がありました。どちらに進むか選択してください。

1 越後湯沢・小出・長岡・新潟方面 2 水上・高崎・大宮・上野方面
土合駅の駅名標の写真

⇧ TSUCHTARU ←なんか1文字足りない気がします。あと水上町は平成の大合併で無くなりました。この場所は今はみなかみ町なので、ついでに直しといてください。

次回の記事に続きます。


リゾートやまどりの写真水上・高崎・大宮・上野方面は右です。右にしばらく進んだら駅舎から屋外に出て、2番線がありました。リゾートやまどりが停車していました。

線路と古いホームの写真

→いちばん前まで行ったら、さらに前方にホームの残骸のようなものが見えました。昔はあそこまでホームが続いていたのでしょうか。

リゾートやまどりの写真

←リゾートやまどりの電光掲示板の表示は「快速」でした。この列車名は〔やまどりループ〕です。

これに乗って水上駅まで行きました。

そういうわけで、こっちは地底ではないので、ハズレです。

行き先の選択に戻る
土合駅の駅名標とリゾートやまどりの写真

薄暗い通路と「越後湯沢・小出・長岡・新潟方面」の写真越後湯沢・小出・長岡・新潟方面は左です。左は薄暗い通路につながっていました。

薄暗い通路の写真

さらに左に曲がり、通路が真っ直ぐ続いていました。ここは最初に出てきた道路を越える構造物の中です。

暗い階段の写真

階段を何段か降りてしばらく進むと、その先ははるか下に延々と降りていく暗い階段がありました。この写真は左の柵の左側が階段です。

真ん中に写っている部分には入れません。この場所はエスカレーターの予定地だという都市伝説がありますが本当ですか❓️

ベンチの写真

ずっと階段が続くので、途中の踊り場に、休憩用にいすが置いてありました。

暗い階段の写真

まだまだ下りの階段が続きます。

暗い階段とその先のホームの写真

1番線が見えてきました。このトンネルは新清水トンネルです。土合駅の下りホームは新清水トンネルの中にあります。

リゾートやまどりの写真

リゾートやまどりが停車していました。

『ようこそ「日本一のモグラ駅」へ』と暗い階段の写真

ホームから上る階段を見たら、出口が遠くてよく見えませんでした。

地上との高低差は70㍍なので、ビルの地下20階と同じくらいあります。地下がそんなにたくさんあるビルを見たことありませんが。

トンネル内のホームの写真

「4」と「電」の停止位置目標(停目)がありました。

トンネル内は左から線路、新しいホーム、古いホームの順になっています。

昔は古いホームが使われていて、今の新しいホームがある場所に線路(副本線)がありました。停車する列車は副本線に止まり、通過する列車はいちばん左の本線を通過していました。

今は副本線がなくなってその場所がホームになり、全部の列車がいちばん左の本線を通るようになりました。古いホームは一部の区画を除いて立ち入ることができなくなりました。

一斉点灯スイッチの写真

→トンネル内の照明が一斉に点灯するというスイッチがありました。

どの照明が点灯するのかよくわかりません。💡今はすでに点灯している状態なのでしょうか。これを押すと新清水トンネルの入口から出口まで13.5㌖全部で点灯するという意味だったらすごいですね。

リゾートやまどりの写真

リゾートやまどりの電光掲示板の表示は「快速」でした。この列車名は〔やまどりもぐら〕です。

これに乗って越後湯沢駅まで行きました。

行き先の選択に戻る
土合駅の駅名標の写真
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おとといの記事の続きです。

湯檜曽駅の写真ここは湯檜曽駅です。

大きな字で「湯檜曽駅」と書いてある左右の階段を上ったところには柵があってそれ以上進めません。たぶん昔はここに駅舎があったのだと思います。今は建物はなくて床だけ残っていて草ボーボーでした。

湯檜曽駅の駅舎の写真

その左側に新しい単調な駅舎がありました。

入り口の天井が異様に高い感じがしました。

二手に分かれる通路の写真

中に入ったら、通路が二手に分かれていました。

暗い通路の写真

左上に行く「水上・高崎・上野方面」は明るいですが、右に行く「土合・湯沢・長岡方面」は暗い通路になっていました。この「湯沢」は山形県の湯沢駅ではなく新潟県の越後湯沢駅のことだと思います。

暗い通路の写真

緩やかな上り坂になっているこの暗い通路をしばらくまっすぐ進んだら、下りホームに着きました。このトンネルは新清水トンネルです。湯檜曽駅の下りホームは新清水トンネルの中にあります。

「0.2㎞←出口→13.3㎞」の写真

壁にトンネルの出口までの距離が貼ってありました。

トンネル内のホームの写真

前方に向かって歩いていきました。「4」と「7」の停止位置目標(停目)がありました。前に行くほど暗くなっていきました。

トンネル内のホームの先端の写真

いちばん前の停目の文字は「電」でした。

ここまで来るとかなり暗いです(ので写真は画像処理で明るくしてあります)。

ホームはここで終わりです。この先トンネルの出口まで13㌖あります。

第9閉塞信号機(進行現示)の写真

右の壁に第9閉塞信号機がくっついていました。

虫の写真

蛍光灯の近くに変な形の虫がいました。丸い本体が足に比べて異様にでかかった記憶があります。

トンネル内のホームの写真

線路がカーブしているので、ホームの先頭のこの位置から後ろを見たら最後部は見えませんでした。

トンネル内のホームと出口の写真

反対側の出口(入り口)はホームのすぐ近くにあります。

ホームのいちばん後ろに行ったら、外が見えました。

トンネル内の通路の写真

再びこの通路を通って撤収です。

ここは山岳トンネル内にホームがありますが、床面が駅の出入り口より高いところにあるので、あまり“地底”駅という感じはしませんね。

上越線時刻表の写真

湯檜曽駅に来る旅客列車は1日5往復しかありません。18シーズン等はもうちょっと増えます。

「鉄道珍百景 湯檜曽駅 駅ノート」の写真

上りホームの待合室に行ったら、駅ノートが置いてありました。

湯檜曽駅の駅名標の写真

上りホームは通路より上の地上にあります。

駅名標の背後の低いところは、昔駅舎があったと思われる場所です。その右手前は通路の屋根です。

線路とトンネルの写真

上りホームの前の方に行ったら、下り線の新清水トンネルの入り口が見えました。

このトンネルを入ってすぐのところに、さっきのトンネル内のホームがあります。

「海抜 五五五.六五M」の写真

上りホームはかなり急な下り勾配になっていました。

柱に「海抜 五五五.六五M」と書いてありました。場所をずらしてあと10㌢㍍下がったところに建てれば5桁ぞろ目になったのに、惜しいですね。

電車の写真

電車が来ました。知らない間にこんな新しい車両が登場していました。

次回の記事に続きます。

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㋆の話が先々週にようやく終わったので、今から㋇のことを書いていきます。

線路の終端と電車の写真茶色で下が黄緑色の電車が止まっていました。

ここは上野駅の13番線です。

高崎線の発車標の写真

高崎線(赤羽・大宮・高崎方面)の発車標の上から2番目にこの電車が表示されていました。しかし「臨時」・「EXTRA TRAIN」だけでは何なのかよくわかりませんね。

施錠されたホームの写真

この電車の右側にある13.5番ホームは、鍵がかけられて封鎖されていました。

この場所は昔は荷物用ホームでした。今は改装されて、富裕層専用ホームになりました。つまり私には関係ありません。

リゾートやまどりの写真

この車両はリゾートやまどりです。13.5番ホームは使わないで左側の13番ホームから乗車します。

リゾートやまどりの写真

←この写真では小さくて見えませんが、正面の表示も単なる「臨時」でした。これに乗りました。表示されていない列車名は〔たんばらラベンダー号〕です。

リゾートやまどりはグリーン車ではなく普通車ですが、3列席なのでゆったりしています。さらに6両のうち2号車だけは座席の前後の間隔が異常に広くて、ファーストクラスみたいです。その2号車に乗りました。ただし前の座席が遠いから、フットレストや背面テーブルは使えません。テーブルは代わりに横から小さいのが出てきます。

上越線・吾妻線の発車標の写真

→高崎駅の上越線の発車標には日本語のときだけ列車名〔たんばらラベンダー号〕が表示されていました。文字が上や下に寄っているのは何か意味があるんでしょうか。(この写真は別の日に撮ったものです。)

沼田駅の駅名標とリゾートやまどりの写真

終点の沼田駅に到着しました。

「河岸段丘の上に真田が築いた 天空の城下町 沼田」の写真

バス回転場所の写真沼田駅から1個隣の後閑駅に来ました。

これは駅前にあるバスの転車台です。

転車台とひもの写真黄色い支柱の先端からひもがぶら下がっていました。この写真ではひもが風で左になびいています。

関越交通バスがここに止まって、運転手さんが運転席の窓から手を出してこのひもを引っ張ったら、床が時計回りに120°くらい回転しました。180°は回りませんでした。バスが回っているところの写真はありません。

バスはこの転車台で向きを変えた後に駅前のバス停に止まります。なのでここに到着するバスに乗っていると、転車台に入れます。

後閑駅の駅名標の写真

長椅子の写真後閑駅のホームの椅子に誰かが乗っていました。

「無事かえる」の写真真ん中の人の背後に「無事かえる」と書いてありました。背中に硬貨が積んでありました。

石像の写真

⇧右から2番目にいるこの人だけ、かえるではなく亀に見えました。

湘南色115系電車の写真

古い色の電車が来ました。

次回の記事に続きます。

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運転免許証更新連絡書の写真今年は愛知県警から「運転免許証更新連絡書」というはがきが送付されてきました。

なので3000円で新しい免許証を買ってきました。

今年のいつのことだったかは忘れました。

平針駅・徳重駅・鳴海駅から運転免許試験場への行き方の図はがきの裏に載っていた運転免許試験場にバスで行く行き方の図が変でした。

この写真の図を見て、おかしいと思いませんか❓️

平針駅・徳重駅・鳴海駅と運転免許試験場のバス路線地図←この範囲の地図はこうです。

地図どおりに距離と方位を正確に描く必要はないけれど、はがきの図は3方向のバスの位置関係が間違っています。

⇧比較しやすいようにはがきの図に同じ色を付けてみました。このはがきは鳴海駅と徳重駅の場所を入れ替えた方がいいと思います。そうすれば位置関係だけでなく、鳴海駅が遠いこともわかりやすくなるでしょう。

左上にある「N」という文字が入った記号は、東南西は知らないが北だけは正しい、という意味でしょうか。

ところで前々回から免許証にICカードが搭載され暗証番号を設定するという無駄な作業が増えました。

はがきに「暗証番号の選定」という項目がありました。

「2 暗証番号①は、運転免許証番号の5桁目から8桁目の数字を選定することをおすすめします。」

何のための暗証番号なんだか。┐( ̄ヘ ̄)┌ 私はそんな数字は使いませんよ。

そして「IC免許のメリット」のところに「○スキミング防止」と書いてありました。

はぁ❓️

きっとこれを書いた人は、何も理解せずにICキャッシュカードかICクレジットカードのメリットをどこかからパクってきて載せただけなのでしょう。キャッシュカードやクレジットカードでは、磁気ストライプの情報を盗み読みされてカードのコピーを偽造されてしまうスキミングの被害がはやりました。その対策のため、コピーされにくいICチップに情報を載せて、磁気ストライプを使わないようにしたカードが登場しました。これは「磁気ストライプを使わない」ことでスキミングを防止するので、ICを使うか使わないかは直接は関係ありません。

免許証は以前からただの板に字が書いてあるだけで磁気ストライプは無かったので、もともとスキミングとは無縁でした。だからICを搭載してもまったく「スキミング防止」にはなりません。

こういうことを書くと、辞書で英語の“skim(ming)”を調べて、「ざっと見る」という意味があるから(免許証の本籍をざっと盗み見されることを防止するという意味で)間違ってはいない、という人が現れそうです。そんな屁理屈を言ってもダメですよ。今のところ日本語の「スキミング」はそういう意味では使いません。スキミングは隙見ングとは違います。

これは全国の都道府県で共通なのか、それとも愛知県警がバカなのか、どうなんでしょう。

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