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量子場師でもありアロマセラピストである
Kaoruさんからご感想をいただきました!



今回ちょっとショックな現実と直面して、

どうしていったらいいか、ってことでいらしていただいたのですが、

現状は過去の総体が反映されているといえますからね、

あんなこと、そんなこと、いろんなところを解剖しちゃいました。



出来事は、すべて自分がもたらしているもの。

それをとおして自分のありかたに気づき、

学びにできるよう、観点がシフトされればと思いますハートハート



カウンセリングと量子場調整とのセットは強力ですぞ。



調整後驚くほどおめめがパッチリして可愛くなったKaoruさんをみて

本当にうれしかったです。



こちらのメニューは遠隔調整でも(電話も可)いたします。

気になる方はぜひにこ



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朋美先生



2日間に渡り、ほんとにほんとにお世話になりました。


人生長い分だけ、こんがらがったまま放置していた事柄が、出るわ出るわ、

それを時間をかけてほどいてくださって、

本当に感謝しています。


朋美さんのカウンセリング力と量子場の技術と愛に、

ほんとうに凄い、感動です。

私も、発表会が終わったら(笑)本気で集中して量子場の学びをし、

力をつけて行きたいと思いました。


今日施術して頂いたことを最大限活かして、

今後の変化を楽しみにしたいと思っています。



ひとつはっきりと思い出したことがあるのですが、

小学校の学芸会のトラウマのこと。

確かにグループワークで、台本、台詞を自分たちで考えて発表するというものでした。

発表の場で、自分たちが演技している最中に、

あまりにもつまらない雰囲気になり、

仲間のひとりがその場で勝手に台詞をかえて、

「もうこれで解決したわ、終わりにしましょ」

と終了してしまったのでした。

当時から、役にはまって演技をしたりするのは

苦手意識があったのですが、ますますやりきることもできず、

仲間からもレッテルを張られたようで、これはトラウマですね。



大人になっても、自分が演じるのも嫌だし、

ミュージカルなどのわざとらしい演技は大嫌いと思っていました。



でもNYに行って、ミュージカルの素晴らしさを初めて知りました。

本物のミュージカルは、話すこと、歌うこと、演じること、に境目がなく、話すべきところは話し、感極まって歌い出し、踊りだし、

オーディエンスも巻き込んで、感動のストーリーを作って行く感じ。



嘘だとわかっていても、嘘っぽくないし、聞き手に伝われば、

嘘じゃなくなるみたいな。

ああ、アメリカのエンターテイメントはすごいなあ。


話しがそれました。

でもこれが、のびのびと歌い表現することのブロックに

繋がっていたと言えますか?


これを自分で消去するには~


(ここからへん技術の説明なので割愛)


それから、昨日のジャムセッションの前に、

その場がどうありたいか、

ライブでのびのびと気持ちよく歌えることに対して


(ここらへんも技術の説明なので割愛)



今日施術してもらったことを効果的にキープするように、

自分で意図していけることがあったら、教えてください。



これからも、手間ひまかかりそうな、弟子ですが、

どうぞよろしくお願いします。


Kaoru.


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