バレンタイン2017


今年のバレンタインは、
キューちゃんとチョコレートを
作り、プレゼントした。


キューちゃんは、同じクラスと
隣のクラスの男の子1人ずつと
合気道の先生。
私は、旦那さん。


バレンタイン当日は、
小さな箱にメレンゲを入れて、
娘たちにプレゼント。


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旦那さんには、
麻のハンカチとバラ。


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大切な人達に愛を込めて。

「愛してるよ」と
毎日伝えられる人がいる
幸せをありがとう。






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英語で自己紹介


学芸会の振替休日で
幼稚園が休みのきゅーちやんと
下の2人を連れて
友人のEnglish playgroupのヘルプへ。

参加者の誰よりも
連れてる子供の人数が多いのに
ヘルプできるのか?
という疑問はさておき、
みんなでplaygroup に参加。


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歌やクラフト、読み聞かせを
織り交ぜた1時間。



English Playgroupを始めてから
今年で丸三年。
連れて行くたびに、
暴れ、叫び、人を押し倒していた
キューちゃんが、今回は
自ら輪の中に入って
歌い、踊り、そして英語で
自分の名前と年齢を言えた。

本当に感動。
何度も辞めようと思ったけど、
続けていて良かったと
心から思えた。

クラフトのバッグにも
英語で自分の名前を書き、
Skidamarinkの歌を振り付きで歌い
家でも繰り返している。

1年前でさえ、こんな日が
来るとは思えなかった。



帰宅してから聞いたら、
学芸会で前に立ってから
人の前で話すのが前より
恥ずかしくなくなったそうだ。

子供の成長はすごい!
これからも楽しんで
英語を生活に取り入れていこう。











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今週の絵本

テーマ:

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このリストをつけだしてから、
新しい本が読みたくなり、
半日保育の日に図書館へ。

下の2人は、ほぼ、
はじめての図書館に大興奮で
叫びながら走り回るので
子供たちが持ってくる本を
中も見ずに持ち帰る。

その割には、なかなか
面白い本を選べて満足。


ある女性起業家が小学生の娘さんに
毎週、図書館で本を借りてきて
置いておいた話をどこかで読んだ。

私も、子供たちが新しい本に
出会って、世界が広がるような
環境を用意したい。



「とん ことり」
キューちゃんがこの絵本の名前から
ひらがなの「と」を覚えたことが発覚。
新しいお友達ができるドキドキが可愛い。

「ぼく、のるるん」
東急電車マスコットの「のるるん」の絵本。
電車とバスの博物館で購入。
電車の擬音とリズミカルな文章が
楽しい一冊。



「Little Yoga」
Kids yogaのための一冊。
Playgroup の友人に勧められて購入。
最後はシャバーサナも入り、
寝る前の一冊にも良い。


「あたし おねえちゃんなの」
双子妊娠中(まだ性別は不明)に
お友達にプレゼントしてもらった本。
そして、まさかの性別がぴったり。
三姉妹もママも、我が家にそっくり。
健気なおねえちゃんにキュンとする。



「ペーテルおじさん」
心温まる親切なペーテルおじさんのお話。
今は大人になった主人公が
振り返りながら語る手法が斬新。
そして、余白が美しい絵がとても素敵。





「ヴァレンカのちいさな家」
ロシアに語り継がれるお話を
イギリス人作家が描いたお話。
異国情緒たっぷりで、戦争がテーマに
入っていても重くならず
絶妙な雰囲気。
図書館ならではの翻訳絵本。


「クリームパンダとSLマン」
図書館定番の紙芝居。
アンパンマンのテレビは見ていないのに
子供を虜にしてしまう絵力はさすが。




「地獄めぐり」
なぜか、キューちゃんが絶対借りたい!
と言った一冊。
地獄の使いに連れられて、
地獄がどんなところか案内してもらうお話。
大人の方が怖さを感じるかも。




「ふうせんねこ」
有名なせなけいこさんの絵本。
おこってばかりのこねこ。
でも、最後までそのままで
正されたりしないのが良いな。



「ぼくもだっこ」
ほぼ毎日読んでいるので、
全員流れを覚えて、セリフも一緒に言ってくれる。





「101 words at home」
下の2人の方がこれで言葉を覚え始めた。



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