ブログの悩みを解決している佐藤雄大です。

 

ライバルブログ探して、100見つけろとある方から言われました。

 

私は指導している時は「10ブログぐらい探してください!!」と言っていたのですが、突き抜けるにはそれぐらい必要です。

 

今後は私が指導するときも

 

100ブログの良い所と悪いところを書いてください。

 

というようにします。

 

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ブログの悩みを解決している佐藤雄大です。

 

自分で使えそうなツールを使えばいいと思っています。

 

最近はホームページ、ブログ、Facebook、Twitter,Instergram、メールマガジンなどなど、たくさんあります。

 

その中で、合うツール、合わないツールがあると思います。

 

全部使いこなす必要はありません。

 

最初は一つでもいいので、情報発信できるツールを選びましょう。

 

もし、まよったら

 

私であれば、ブログとメールマガジンで攻めますけどね。

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ブログの悩みを解決している佐藤雄大です。

 

ブログやホームページを一言でいうと?

 

または、

 

何を学べる?

 

と言い換えてもいいかもしれません。

 

うまく言っている人は、一言で言えます。

言えない人は一度、立ち止まって、考えてもいいでしょう。

 

何のためにブログを書いているのか?

誰に向けて書いているのか?

 

一度考えてみてくださいね。

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ブログを書いても誰も見てくれない。ブログを書き続けるのが第一歩

 

ブログで0から1にする。

 

0から1にするための方法は1になるまで、書き続けるということです。

 

当たり前に感じるかもしれませんが、それしかありません。


私はフルマラソンや100kmマラソンなど走りますが、辛い時ほど、目の前の一歩に集中します。

 

ブログをはじめたら、まず、30記事書いてみる。

 

人によって
1.ファンが付き、仕事がもらえる
2.何も起きない(誰も見ない)

 

だいたい、8割から9割ぐらいの人が2番だと思います。

 

そして、ブログなどを薦めた人に

 

「あいつはペテン師だ」

 

と言う人もいれば、

 

「私はなんてできない可哀想な子なのだろう」

 

という人もいます。

 

そして、結局辞めていきます。

 

その中の、何割かの人は


「あの人と私で何が違うのだろう?」と分析し始め、

 

良い所をどんどん取り入れたり、客観的にどうすれば聞いたり。

 

そういう人がうまくいっていると思います。

 

よくある失敗パターンは日記を書いてしまうということです。

 

本や芸能など著名な人は、本には書いていないギャップが面白かったりします。

 

ただ、一般的な人が日記を書いても、なかなか面白いものが書けないのが現状だと思います。

 

あなたのブログはどうなっていますか?

 

P.S

私も最初の数年は書いても書いても、見向きもされませんでした。

 

今振り返ると、客観的にそう思うのですが、

当時は、数行しかブログを書くことができませんでした。

 

これ何?メモ帳みたいな?

 

ただ、それでも、何人かは見てくれる人がいたのですよね。

これ、ブログをやっていて、本当に不思議に感じることです。

ブログの悩みを解決している佐藤雄大です。

 

本日は、アメブロのメニューバーについて、アメブロで成果を出している人のメニューバーを研究してみました。

 

いろいろと考えられて作られているのがわかります。

 

今回は藤沢あゆみさんのブログの作り方について見ていきたいと思います。

藤沢あゆみさんはオフィシャルブロガーでもあり、作家さんでもあります。ヘッダーメニューはこのようになっていました。

 

◯インフォメーション

◯プロフィール
◯セミナー/コンサル
◯著書
◯メディア出演・掲載
◯お問い合わせ

 

という構成になっていました。

 

これだけを見ていても、本の著者であり、セミナーやコンサルティングも行っているということがひと目でもわかります。

 

メニューバーをを作るときは、とても、重要ですね。

 

また、特に気になったのが、インフォメーションにこのブログの楽しみ方が書かれています。

 

これがすごく丁寧で、

 

藤沢あゆみとは?

藤沢あゆみのできること

藤沢あゆみが贈る、ブログ限定企画

藤沢あゆみの人生・仕事観

 

などが書かれています。

 

実際にお会いしたり、仕事をしたりする場合、相手がどんな人か、どんな考え方をしているかなど知りたい場合、こういうのがあるととても便利だなと思いました。

 

また、アメブロのPVという観点で見ていくと、このようにメニューのように流れができていると、次も読みたい、次も読みたいというように、PVがあがるようになっていきます。

 

【まとめ】

メニューバーはそのブログを表す道標のようなもの。

 

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↑これ、すごく懐かしかったです。