そよ風の誘惑

洋ラン&本&フィギュア&ビートルズ・・・収集物諸々

歴史散策&神社仏閣巡り&御朱印収集

趣味や興味あることについて、思うがままに書いています。

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古本屋で大量に本を買い込み、時間を見つけては読書!

読書が出来ることは、幸せなのですが・・・。

 

読書中の姿勢が悪いのか、肩凝りが酷く気分が悪いのです。

両肩・首に強烈な違和感があります。

読書の秋とも言いますが、気を付けなばなりません。

「程々に」ということも大切ですね。

おとなしく寝ます。

 

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こんなブログネタってダメですか?

 

TVで見て虜になりました!

ってゆーか、歌やトークには関心が無く、関心事は一点のみ!

前々から、気になって仕方がなかったのだ!

このオジサン。

一見しただけで視線が個性的な1ヵ所に行くでしょ!?

 

 

どう見ても1ヵ所変でしょ!?

ある疑惑が囁かれていましたね。

しかし、大御所自らヅラ疑惑を否定、増毛説に潔白を強調!

 

 

大ヒット曲もあり金もあるのだから、ヅラなり増毛をするのなら、もっとらしいことするよな!

注目を集める宣伝工作だったのかな?

一応、心のモヤモヤが晴れたような・・・

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Hontoからメールが来ました。

登録している著者の本が発売されましたという知らせでした。

御朱印本です。

 

『戦国武将ゆかりの神社とお寺でいただく御朱印ハンドブック』

 

 

辰巳出版 2016年9月23日 八木透(監修) ¥1,296(税込)

 

 

「商品詳細を見る」をクリックすると、殆ど同じ紹介文でした。

上の画像にない文章は「伊達政宗・上杉謙信といった人気武将、武将を支えた忠臣などの御朱印を紹介する。」とありました。

大名だけではなく家臣クラスの御朱印も紹介されているようですね。

御朱印ブームの中でも武将御朱印ブームが熱くなるかな?

今後、武将の御朱印がブログで拝見できそうな気がします。

御朱印熱、まだまだ過熱しそうですね。

 

自分は足利尊氏の御朱印があれば馳せ参じるけど!

・・・尊氏は戦国武将ではありませんね。。。

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16時から放送されたテレビ東京系の情報番組「L4YOU!」の御朱印特集のおさらいです!

 

最初に訪れたのが、有名な柴又の帝釈天!

題経寺という名前とは知らなかった!

また、日蓮宗のお寺とは知らなかった!

 

 

次に訪れたのが上野東照宮でした。

 

 

崩し字が素晴らしい!ということで、東福寺勝林寺と長野の善光寺の御朱印も紹介されていました。

 

ここで、歴史を感じる御朱印が紹介!

川中島古戦場八幡社、京都の八大神社、会津若松市・飯盛分店の白虎隊ゆかりの御朱印を紹介!

 

続いて訪れたのが、有名な浅草寺です。

 

 

浅草寺の御朱印紹介の後は、古峯神社の天狗御朱印、富士山頂上浅間大社奥宮の御朱印が紹介されました。

 

続いて御朱印巡りは、今戸神社でした。

新選組の沖田総司終焉の地、招き猫発祥の地だそうです。

招き猫発祥?・・・どこか他にもあったような。。。

縁結びで知られ大勢の女性で賑わっています。

 

 

続いて動物御朱印の紹介がありました。

ヘビの吉原神社、猿の猿江神社、ウサギの三尾神社、鶴の盛岡城址・櫻山神社の御朱印が紹介されました。

 

ここで港区の愛宕神社から生中継が入りました。

9月24日までの特別御朱印が紹介されました。

 

 

続いての御朱印巡りは、港区の烏森神社でした!

こちらの神社の御朱印は有名ですね!

 

 

期間限定の御朱印がおよそ10種類あるそうです。

内4種類の限定御朱印が紹介されました。

 

そして次がラストでした。

御朱印から紹介されました!

お寺の名前部分に注目ということです!

お寺の名前ではなく「Bar」でした!

 

 

新宿にある坊主Barの紹介!

店内には仏壇があり、お坊さんがカクテルを作ってくれます。

紹介されたカクテルの名前が「極楽浄土」¥800!w

Barを訪れると御朱印が頂けるってわけ!

お坊さんは、浄土真宗本願寺派!

真宗系は御朱印が無い所が多いから、こちらの御朱印はある意味超レアな御朱印なのかもしれませんね!

 

関西のTV局も、これくらい力の入った御朱印番組を作って欲しいですね!

そう感じました。

以上、本日の御朱印特集番組のレポでした!

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9月22日木曜日、テレビ東京系の情報番組で、御朱印特集が放送されます。

『 L4YOU! 』 という番組です!

放送時間は夕方の16:00~16:54。

 

 

はまる人急増中!だって・・・。

テレビで表示した番組表には「御朱印コレクターと巡る御朱印散歩!」とあります。

御朱印コレクターとタレントが、都内の寺社を巡る模様!

御朱印にまつわる歴史、作法、魅力を紹介。

関西人の自分にとって、関東の御朱印巡りを見れるのは新鮮です!

VTR出演として、御朱印コレクターの菊池洋明氏。

知らないなぁ。

同行するタレントは「?」。

御朱印巡りして御朱印を頂いている人は、御朱印コレクターというの?・・・

とにかく、楽しみです!

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昨日20日は台風の通過で、放送予定の変更が心配でした。

でも無事に放送されていました。

「みんなのニュースワンダー」内の御朱印企画!

 

紹介されたのは3ヵ寺です。

先ずは、徳川家ゆかりの知恩院!

 

 

千姫没後350年ということで、今年だけ頂ける「天樹院」!

天樹院=千姫は、豊臣秀頼の奥さんでした。

そういう意味では、今年の大河ドラマ「真田丸」ゆかりの御朱印になりますね。

 

続いて紹介されたのは、高台寺天満宮でした。

豊臣秀吉の奥さん「ねね」が造ったお寺の鎮守です。

 

 

可愛い尼さんスタンプは「ねね」さんでしたか。

真田丸の影響もあるのかな、やはり。

 

最後に紹介されたのは、山科の毘沙門堂門跡でした。

 

 

毘沙門堂は桜もきれいですが、紅葉もきれいなお寺!

紹介された御朱印は、紅葉の状況により紅葉印の色も変化するという御朱印でした。

 

 

時間とお金の余裕があれば、毘沙門堂に通い詰め、紅葉印の色は何種類あるのか確かめてみたい(!?)ですね。

いや、上の画像のように上手に数種類頂ければ幸せかな!

 

 

以上、ニュースワンダー内の御朱印コーナーの報告でした。

 

 

続いて話題は変わり、人気画家を取り上げた番組が明日の午前中に放送されます!

 

9月22日(木) ABCテレビ 9:58~10:53

『 伊藤若冲~祈りの絵師 』

 

 

この番組も関西ローカルなのかな。

人気画家の人物像、技や技法も紹介されます!

御朱印も人気ですね、この若冲さん!

興味ある方は、要録画予約です!

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9月1日の京都御朱印巡りの続きです。

今回、お参りしたお寺は2年ほど前から気になっていたお寺です。

そしてお寺の開山は、大学時代の記憶と結びついた人物だったのです!

 

2年前の夏、便利な本に出会いました。

「京都乗り物案内」です。

その本で御朱印巡りの検討中、洛西方面の地図を見ていました。

そして、あるお寺の名前に目が留まり、記憶は大学生時代へ!

 

 

目に留まったお寺は、花鳥館と鈴虫寺との間!

最福寺(延朗堂)とあります!

“ 延朗 ” という名前に、大学時代出会っていたのです。

 

大学の授業時間は長く、授業が空くと、次の授業まで長いわけです!

この空き時間を有効に使うため図書館に入り浸っていました。

歴史好きの自分が読んでいたのは「尊卑分脈」という家系図の本。

この本で延朗上人の名前・出自などを知っていたのです。

 

 

系図を見ると、江戸時代の徳川家光以降の長子相続という考えなら、延朗上人は源氏の直系なのです。

上人の時代、嫡流・正嫡は「実力」なのですが。

 

ということで、大学時代の記憶、源氏贔屓な歴史好き、御朱印巡りが合体して、この日の予定に組み込むことに!

 

月読神社の前の道を南へと進みました。

目印にしていた建物は花鳥館。

 

 

花鳥館の手前を東に進みますと、延朗堂を管理している西光寺に!

自分は南に進みました。

多少のカーブは有りますが、基本は前進です!

 

 

月読神社から徒歩約4分で到着です。

ちなみにこの道を真っ直ぐ進むと鈴虫寺です。

自分は鈴虫寺の手前のこのお寺が目的地!

 

 

一見すると民家風です。

“ いわゆるお寺のイメージ ” で歩いていると、通り過ぎてしまうかも・・・です。

 

 

洛西観音霊場番外札所でした。

 

 

ガラスが反射して、お堂の内部はハッキリ見えません。

残念でしたが、手を合わせてお参りしました。

御朱印は、お堂左脇の御朱印箱の中に書き置きが用意されていました。

御朱印代は賽銭箱に納めました。

 

 

頂いた由緒書きには、如意輪観音と延朗上人の写真がありました。

それを拝借。

 

 

如意輪観音菩薩は、最福寺に祀られていた観音様です。

仏像の制作年代は不明です。

しかし、大伽藍のお寺の仏像だったわけですから素晴らしいです!

お堂内部を拝観させて頂きたいものです!

 

 

開山の延朗上人像は、鎌倉時代の作です。

 

 

延朗上人は、八幡太郎の名で知られる源義家の曾孫です。

祖父・源義親は謀反を起こし追討される身になり、源氏の家督を継げませんでした。

 

 

再び家系図ですが、これは由緒書きにあったもの。

一般的にはこのように信じられています。

最近の研究では、頼朝の祖父・為義は、義親の子ではなく弟という声が上がっています。

古い家系図にはそうなっており、そう考えた方が実際の家督相続結果の説明が付きやすいのです。

頼朝・義経兄弟と延朗上人は、八幡太郎義家の曾孫同士だった可能性が高くなってきたのです。

まぁ、どっちにしても頼朝と上人は血縁関係にあるのですが。

 

俗名・源義實は、幼くして父母を亡くし、15歳で出家しました。

三井寺や比叡山で修業し、天台密教を極めます。

平治の乱後、30歳の時、源氏ゆえに平清盛の迫害を受け各地を遊歴。

故郷のお寺を再建。

武蔵国師岡熊野神社では、高倉天皇の命により雨乞いを行い、三日三晩雨を降らせました。

また奥州松島の廃寺に入り再建を果たします。

47歳の頃に帰京し、松尾山麓に壮大な七堂伽藍の最福寺を建立。

太平記には最福寺の規模の大きさや荘厳な模様が描写されています。

鎌倉時代には、源義経から領地の寄進を受けます。

義経失脚後、幕府に返却を申し出ましたが、今まで通り所有を認められました。

 

上人にはこのような霊験譚があります。

松尾大社の神主が両目を患い失明しようとしたとき、「鷹狩をやめるなら」ということで、加持念誦すると両目は回復しました。

また上人は、村人に免租を施したり、流行病の治療を施すなどをして民衆救済に努め、松尾上人として尊敬を集め、79歳で亡くなりました。

 

その後、兵火により大伽藍は焼失し、再建されることはありませんでした。

江戸時代、霊元天皇の最福寺行幸があったことで、上人の遺徳を偲ぶことができます。

現在は再建された延朗堂のみです。

 

 

「さしのべ観音」と隣の宝篋印塔は、延朗上人800回大遠忌を記念して平成17年に建立されました。

宝篋印塔には、延朗上人の墳墓を築いたとされる峰ケ堂法華山寺跡の土と宝珠が埋めてあります。

 

 

毎年6月中旬から7月中旬にかけて「あじさい祭り」があります。

境内には色とりどり多種のあじさいがあり、散策を楽しめるようです。

 

また延朗上人の法要とともに催しをされています。

今なお延朗上人の遺徳がしのばれています。

 

 

そして最後になりましたが、洛西観音霊場番外の御朱印です。

書き置きですが、自分には嬉しい御朱印となりました。

 

『 延朗上人 』

 

 

お寺の名前は、最福寺延朗堂ではなく、管理されている西光寺になっていました。

松尾大社・月読神社・鈴虫寺まで行かれた方は、少し足を伸ばして最福寺延朗堂まで行かれては如何でしょうか。

 

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今朝のNHKの番組内でも取り上げられていました。

こち亀コミック200巻目の発売と連載40周年、そして連載終了と・・・。

 

本日、記念すべき200巻目が、通常版と特装版で発売!

そして本日発売される「週刊少年ジャンプ」で連載終了です。

午前中に書店へ!

特装版を買ってきました!

 

『 こちら葛飾区亀有公園前派出所 200巻 』両さん

 

 

集英社 20169月17日 秋本治 ¥900+税

 

特装版は、コミックの200巻&「こち亀超書」2冊セットでケース入りでした!

200巻目は約400ページ、全21話の大ボリューム版!

最終話「40周年だよ全員集合の巻」は、コミック版と同日発売の週刊誌版とではオチが違うとのこと!

週刊誌の前で悩みましたが、週刊誌の購入は止めました。

週刊誌は、すぐに捨てますからね。

終わりは一つでいいさ・・・。。。

 

もう1冊の「こち亀超書」は、今までに登場したキャラクター350人超を紹介。

それに加えて、1巻~200巻までの全話リストを掲載しています。

177ページのキャラクターブックです。

 

 

こち亀、まだまだ続くと思っていたら、これで終わりです。

小さい頃、マンガに目覚めたら既にありましたからね・・・

亀ロスです。。。

押し入れから、1巻から199巻までと他紙出張号1冊の200冊を引っ張り出して、順番に読み直して行こうか・・・。

 

 

こち亀、世界最多の発行巻数でギネス世界記録に認定!

両さん、勲章だね!

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関西テレビの夕方の番組 『 みんなのニュースワンダー 』 内のコーナーで、御朱印が取り上げられます!

 

 

9月20日火曜日、17時頃の “ イマ知り!” というコーナーです!

テーマは 『 秋の散策! 京都御朱印めぐり旅 』 !

出演は、西村由美子さんです!

御存じの方も多いと思います。

『 かわいい京都御朱印ブック 』『 京都の隠れた御朱印ブック 』 の著者です!

 

 

本や雑誌の執筆等、活躍中の西村さんお勧めの御朱印スポットなどを紹介。

タイトルに秋の散策とありますから、紅葉の素晴らしい社寺を先取り紹介してくれるのでしょうか?

食欲の秋ですから、社寺近くの美味しいお店も紹介するのかな?と、考えを張り巡らせたりしています。

 

自分は西村さんの御朱印本を手に御朱印デビューをしましたから、西村さん一押しです!

抜かり無く録画予約完了!

 

何はともあれ、興味ある方は、是非とも録画予約のセットをお忘れなく!!

見仏記同様、関西ローカルです!

押忍!

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9月1日の御朱印巡りの続きです。

梅宮大社参拝後、松尾大社前を目指して進みました。

 

 

松尾大社の鳥居前で一礼。

手前の道を左折します。

方角としては南に進むことになります。

 

 

松尾大社の前から歩くこと約400m(らしい)。

参拝する神社は 『 月読神社 』 です。

 

 

祭神は月読尊(ツキヨミノミコト)。

天照大神の弟神、素戔嗚尊の兄神です。

月を神格化し夜を統べる神とされています。

姉や弟の活躍に比べると、月読尊の活躍は知られていません。

 月読尊は天照大神の命で食糧神である保食神に会いに行きました、

その時、保食神が、陸を向いて口から米飯を出し、海を向いて口から魚を出し、山を向いて口から獣を出すという饗応だったため、汚らわしいとして剣で切り付けました。

天照大神は月読尊の行いを知って怒り、離れて住むようになりました。

これが昼と夜の起源です。

 月読尊はこのこと以外、殆ど記録にない神様です。

 天照大神は使いを保食神の所に遣わすと、保食神は死んでいました。

殺害された保食神の体から、牛馬、米・麦・稗・大豆などの農作物が生まれました。

これらを持ち帰ると、天照大神は喜び田畑の種にしたそうです。

 

 

月読神社のご神徳はご覧の通りです。↑

縁結びから子授け・安産まで。

また聖徳太子を祀る学問の神様。

海上交通安全・水難除の神様等。

 

 

石段を少し登った所に神様は鎮座されていました。

 

顕宗天皇3年(487年)阿閉臣事代が任那に使わされるとき、壱岐で月読尊の神託があり社地を求められました。

これを天皇に奏上、壱岐から勧請し山城国葛野郡の歌荒樔田に社を創建しました。

川の側にあり水害を避けるため、斉衡3年(856年)、現在地に移りました。

 

 

本殿や拝殿は、江戸時代に建てられたものだそうです。

本殿は想像していたより小さな建物でした。

 

境内では、長時間お祈りするおばあちゃん。

祈祷を待つ2組のご夫婦。

そして場違いな感じの男一人の自分・・・。

本殿参拝の後、お隣に建つ聖徳太子社へ!

 

 

勝手にイメージを膨らませていたためか、小さなお社に正直驚き!

と、同時に、なぜこの地に聖徳太子なのかと考えました。

調べてみると、聖徳太子が月読尊を崇敬していたから祀られたとのことです。

しかし、どういう理由で太子が崇敬したのか疑問が湧いてきます。

上の画像の右端には、「むすびの木」が少しだけ写っています。

 

 

聖徳太子社のお隣には、「月延石」があります。

この月延石は安産石ともいわれ、神功皇后ゆかりのものだそうです。

身重だった神功皇后は、石でお腹を撫で、無事に応神天皇をお産みになったといいます。

その石を、後に月読尊の神託により舒明天皇が筑紫から求められ、奉納したという伝説もあります。

神功皇后は三韓征伐のとき、出産を遅らせるため、お腹に石を巻いたという話があります。

その石なのでしょうか?

別物でしょうか?

撫でた石、巻いた石・・・別物かな。

白い石は祈願石で名前等を書いて奉納する模様。

 

月延石の敷地内に「むすびの木」があるんですね。

縁結びから安産まで、ここでご利益があるわけです!

 

祈祷が始まりそうになったので境内を動き回るのを止めました。

御船社や解穢の水の画像はありません。

社務所で御朱印を頂きました。

書き置きのみの対応のようです。

 

 

神門を出た所で振り返り一礼!

祈祷が始まっていました。

願いが叶うと良いですね!

 

 

この後は更に南へと進みました。

鈴虫寺までは行きません!

その手前に目的のお寺はあります。

次回は、源頼朝や義経の親戚である清和源氏出身の名僧ゆかりのお寺です!

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