パット上達ブログ

パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。


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「全くの別物」では、超高速グリーンでは夏場と冬場ではスピード(上り下りのスピード比)が大きく違うということでした。

そうなるとカップの入り口まで違ってくるというのが今日のテーマです。

同記事から一部を引用させて頂きます。

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先ずはカップの入り口を見つけて、そこからラインを逆算する。

入口が見つかればラインを描くのはわりと簡単。

受けグリーンでカップの真横のスライスについたとしたら、(12feetくらいの超高速とすると)入口はカップの真上。

だから、相当膨らませてのライン取りとなる

カップより下にボールがあってもカップのやや上から入れるくらいが良い。超高速はそのくらい切れる。

もし、これが夏場の(8feetくらいの)遅いグリーンであれば、真上が入り口ではなく、手前(即ち、斜め上)になる。

これはカップをオーバーしてもそれほど怖くないため、強めのタッチ(直線に近い)で狙えるからである。
ーーーー

Dさんからは前会の記事(「止めに行く」)で「速いグリーンになるといくつものラインがあることが、稀にあります(結構かな?)。止めなければならないとか、カップの先が下りの場合は、カップの先の下りが少ないラインを選択して、打つことがありますよ。」とのコメント頂きました。

私は安全サイド(と思っている)の入り口は真上ということで考えてきましたが、まだまだ分からないことがあるので驚きます。

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