『年齢不詳女』への道DX

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お菓子食べるよりも 美容にいいものを口にした方がいいよねーという事で

美のカリスマ アン・ミカさんも携帯している「はとむぎ」を注文してみたよ。

 

はと麦の外皮だけを取り除いて焙煎してるので そのまんま「はとむぎ」

はとむぎ100%!

香ばしくて 美味しいの。

 

お湯で煎じれば はとむぎ茶にもなるみたい。

 

でも 私は仕事の合間にぽりぽり食べる方が好き♪

 

はとむぎには 白米の2倍以上のタンパク質を含んでて アミノ酸の含有量も多いんだって。

脂質代謝を促進するビタミンB2も多いのが特徴。

 

それに新陳代謝を高めて、疲労物質の分解促進効果もあるから、疲労回復・滋養強壮にいい穀物No1!

 

女性のお悩みポイント 便秘やむくみの改善にもいいの。

リンパ液とか流れを良くするから 体に溜まった余分な水分が排出される働きまであるっていうから、まさに女性は食べるべき、飲むべき食材かも~

 

ちなみに私が購入したものは 安心の無添加。

口にいれるものだものね。

 

 

 

 

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夏野菜って 華やかですよね。

その中でも 赤い野菜といえば トマト、赤パプリカ。

 

赤パプリカ 果肉が厚くてサラダやラタトゥイユにして食べると

おいしいですよね~

 

この赤パプリカ なんとなんと 脂肪細胞を小さくする働きがあるんですよ!

 

そもそも太っている人の脂肪細胞は 脂肪をパンパンに詰め込んでいて

風船みたくふくらんでるんですって。

この状態、体の中では悪循環を引き起こしてるんですよ。

 

本来なら代謝を促すホルモンがでないといけないのに、

血糖値や血圧を上げるホルモンが分泌されて

脂肪の分解を促す善玉ホルモンが出にくい状態なんですよ。

 

食べてないのに やせないのーって実はこういう事が起きてるからかも・・・

 

そこでキラーン☆と登場するのが 赤パプリカ。

 

真っ赤な色素はキサンフィルというもの。

これが太った人の脂肪細胞を小さくて質をよくする働きがあるんですって。

食べ続けることで、今まで出にくかった善玉ホルモンがでて活発に働くような作用をしてくれるそうよ。

 

気になる人は 赤パプリカを1~2個 積極的にとってみると 変わるかもしれませんよ~~~

 

 

 

 

 

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ビールのお供 枝豆。

美味しいですよね~ (私はノンアルしか飲めないけど)

この枝豆、おつまみにしておくのはモッタイナイっ

実は おやつを枝豆に変えるだけで ダイエットできちゃうんですよ!

 

 

枝豆とは 大豆が熟す前の青い大豆です。

大豆とは 植物性タンパク質。

タンパク質は 筋肉の材料になるもの。

 

プロテインとはたんぱく質ね。

 

実は枝豆には、この筋肉の材料となるたんぱく質が豊富なんです。

しかも、動物性たんぱく源と比べても 余計な脂肪や糖質をとらなくても済んじゃう。

 

栄養面でも優れてて、野菜に近いから 脂肪代謝や糖代謝に必要なビタミンなどの補酵素もとれちゃうの。

ビタミンBや美肌にいいβカロチンも含まれているから 紫外線が気になる夏にはもってこい

ステキでしょハート

 

この枝豆を、普段無意識に食べている おやつ=お菓子ね。

これに全て置き換えちゃうのが 『おやつに枝豆ダイエット』

 

普段の食事では 意識しないと充分なたんぱく質が不足がち。

でも おやつを枝豆に変えるだけで、体重・体脂肪は減る

でも 筋肉量は増える!

 

「おやつに枝豆ダイエット」のはじめかた

 

ではルールを説明しますね。

 

1.間食をすべて枝豆にしましょう。

会社へもタッパかジップロックにいれて持参しましょう。

 

2.手の平1杯分が目安 ただし上限なし

間食として食べる枝豆は1日で手の平1杯を食べましょう。

それ以下だとちょっと少ないね。

でも食べたいだけ食べてよし!上限ないけど

寝る1時間前はやめてね。

 

3.塩分は抜く

塩ふると美味しいけど、ここは無塩で!

塩分はむくみの原因になるのでダイエット中は避けたいの。

ちなみに 茹でる時も塩抜きで

 

 

基本 朝昼晩で食事制限はなくてOK

間食を枝豆に替えるだけ。

 

まずは1ヶ月、3ヶ月、半年。

体脂肪と体重の減少を感じるはず。

 

 

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