『ほうれんそう』日記

日々、忙しくて忘れがちなことを書き留めておこうと思います。嬉しいこと、楽しいこと、つらいこと、見て楽しんでくれる人がいたら幸いです。


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週末にご結婚された同僚の方ですが、
オフィスの通路で遭遇したときに、
左手をあげて、ひとこと。



「いや~、慣れないんですよ デレデレデレデレ



ピカピカの新しい指輪指輪が左手の薬指にしっかり
おさまっていて、幸せオーラが飛んできました(笑)キラキラ



オフィスで結婚指輪を嬉しそうにまわりのメンバーに見せる
旦那さんの嬉しそうな顔 照 を知ったら、奥様とても嬉しいでしょうね。



当分S藤さんは、指輪を見ては
デレデレされるのではと。。。(笑)いしし



なんだか、ピンクの空気が周りを
飛び跳ねているのが見えるようです。ラブラブ



お幸せに!

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去年の9月は新婚旅行があったのでふたりで過ごすことが多かったのですが、今年の9月は両家の家族と過ごした、という印象がとても強い連休となりました。



大型連休は遠出しないのが、ほうれんそうの連休スタイル。。目




9月19日(土)

もはや記憶にないくらい、のんびりした日。

パソコンの前で、来月の旅行予約をポチポチと。。

あとは、飛行機の手配のみ飛行機キラキラ



9月20日(日)

だんな様の実家でお食事会。

敬老の日&9月のM晴ちゃんBDプレゼントを持って。。



9月21日(月)

だんな様は朝から洗車車キラキラ

ほうれんそうは部屋でお掃除キラキラ


午後は、ほうれんそう実家にてお食事会。

敬老の日&7月の姉様BDプレゼントを持って。。



9月22日(火)

自由が丘お散歩&観葉植物の手入れ用品購入。

夕飯は、ふと食べたくなってたこ焼きパーティー。


『ほうれんそう』日記

『ほうれんそう』日記


一気に20個焼けますが、これを数回繰り返す・・・。

いつも思うが、焼きすぎる・・・ぼーあせる



9月23日(水)

ゴルフコースゴルフ。ほうれんそう父・母と。



高速使わずに、ゴルフ場に行くことがなかなかないのですが、

シルバーウィーク最終日ということで、道路が混まない方向で

ほうれんそう父が予約をしてくれた模様。



西武園ゴルフ場 にて。



コースは全体的にそこまで長くなく、

ショートコースは女性もドライバーが使えない感じの長さでした。



最近打ちっぱなしを怠っていたせいか、

身体がなまってて、固い固い。。



大きなミスショットはないものの、

相変わらずのパター下手さに、Per4のロングで2オンしても、

4パットでダボ・・・、など意味不明なスコアをたたき出し、、



結果、111というなんともいえないスコアでした。

いや、別に自分の実力的には普通のスコアなのだけどもね。

108のベストを最後に、110周辺から一向に数字が減りません。



だんな様はというと、

初の100切りの模様で。。



107⇒100⇒94 と、順調に数字を減らしている状況。



きっと、今日会社で上司に報告してたりするんだろうなー。

なんか、想像すると、くやしいわ むかむかっくう。

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かなり真夜中ですが、

ふと思ったことを備忘録するためにPC立ち上げてみました。



私が大学時代に所属してたテニスサークルにおける団体戦の話。



11の公認サークルが毎年夏にトーナメントを行い、順位を競うという大会です。



11のサークルは、当時3つに分類することができて、


・4強(ヨンキョウ)

・ほどほど(特に呼び方なし)

・4弱(ヨンジャク)


などと呼ばれてました。



私の所属していたのは、当時4強といわれるサークルの次、5~6番目の

ほどほどの強さで、どちらかというと、テニスも楽しむけど、おしゃれも旅行も遊びも

飲みも大好きな、サークル内恋愛も多い、マルチに楽しめるサークルでした。



サークルに入会する人の目的は、当たり前ですが、

各々なんらかの理由があって、


・テニスを楽しみたい

・テニスを強くなりたい

・大学時代の友達を増やしたい

・飲み会好き

・騒ぎたい


などなど・・・。あげたらきりがありません。



テニスは個人競技にも見えがちですが、

実はチームプレーがとても大切な競技です。



それに、100人規模で動く巨大なサークルでは、団体意識も必要です。



個人個人の楽しみポイントは、おそらくひとりひとり異なると思いますが、

夏の団体戦へ出場するレギュラーメンバー約20名には、大いなる野望が

ありました。



それは、4強を倒す、というものです。



4強じゃないのに、4強を倒すというのは、

下剋上かと思えるほどの、かなりの衝撃が大学内で走るほどのことです。



それを、自分たちの時代にやってみたい。



自分たち以外は誰も4強に勝てると信じていないとしても、

それを実現したい。



そのために、勝つために必要なことをクリアする必要がありました。


・そもそものレベルアップ(=練習)。

・みんなの気持ちを高める(温度感を合わせて一体感をつくる)。

・全員が練習に毎回参加したいと思えてる?

・組み合わせに納得できてる?

・自分だけでなく、みんなの強みが発揮できる?


などなど。。



「強くなるため」という目的が明確な4強サークルではない真ん中に

位置するサークルメンバーが集まれば、もちろんレギュラーメンバーの

レベルも違えば温度感にも溝があります。




話が長くなるので、ちょっと省略しますが、

ふとしたときに、このころの自分を思い出すと、

とても恥ずかしくもありよい教訓があります。



当時、ボレーやスマッシュ打ち込まれても、

とにかくひろうことができたので、ダブルスプレイヤーとしてちょっと自信がありました。



ダブルス組む時は、女ダブでもミックスでも、

私はバックサイドが得意だったし、チームメンバーの誰もがそれを知っていて、

勝つためにも、私の強みを生かすのだろう、と思っていました。




団体戦に向けたレギュラーメンバーの練習会が始まったとき、

勝つための組み合わせを考えてきた代表がそれを発表した時、

私の頭の中は、クエスチョンマークでいっぱいになったことを覚えてます。



だって、わざわざ同じサイドが得意なプレイヤーの組み合わせだなんて、

まったく理解もできなかったし、私のほうが得意なんだから、

当然相手がサイドチェンジするんだろうと、勝手に思ってました。



でも、違いました。



私がサイドチェンジするように、とのことだったのです。



今思えば、なんであんなに頑なにみんなを困らせていたのか不思議で

しょうがありませんが、当時の私は、本気で嫌がりました。



自分がサイドチェンジするのも、

タイプが合わないと感じたその人と組まなきゃいけないということにも。



何人かが、私の説得にまわり、

いろんな説明をされました。



「ほうれんそうはマルチだから、どっちもできるよ」

「●●こそ、バックサイドが得意だから、ほうれんそうはフォアサイドに」

「うまいんだから、フォローしてあげてよ」



何で自分が譲歩しないとならないのか、

まったく理解ができませんでした。



ただ、後輩たちにまで私のところに足を運び、

なんとか説得しようと根気強く何度も説明を続け、

どうにもこうにもならないことがわかった私は、2つのことを飲んでくれ

たら、練習をする、と言いました。



・フォアサイドがバックサイドくらい私の得意なサイドになるように、

責任もってアドバイスして欲しい。

・練習してみて無理だと判断したら、ペアは解消して欲しい。



ということです。



今思い出しても、

なんちゅう大人げない、可愛げのない女子大生だ、と思います。



今の私がそこにいたら、

とりあえずやってみりゃいいじゃない、、、

と、言ってやりたくなります。



ぐちぐちいうなー。

自分のことしか考えないとか、よくないぞー。

まわりをみろー。 とかとか。




長々と不満たらたらの稚拙時代のストーリー書いてみましたが、

これにはすごいおちがあって、



このとき●●とペアを組んだダブルスの試合が

(もちろん私がフォアサイド)、



大学テニス生活の中で、一番のパフォーマンスを発揮できて、

信じられないくらいミラクルを起こす試合をすることができたのです。。



4強相手に苦戦し、3時間以上も走り続けてつかみ取った勝利は、

最高の充実感で興奮して涙がぼろぼろでてくるほどでした。



かなり昔の話なのに、

今、こんな深夜に(明け方?)思い出しても胸がどきどきする。。。





なんでこんなことを備忘録したかというと、

これは学生時代のサークル活動での出来事ですが、



自分と違う人が集まれば、

その人数分だけ見方も違うし、目的意識も違うし戦い方も違う。



そういう人たちが集まっている場所で、

ひとつの目標に向かっていきたいときに、

まわりを巻き込んでいくために自分が何をしたほうがよいのか

考えて行動することが必要だということ。



ひとつに向かっていないのであれば、

それは決して見逃しちゃいけないこと。

手を抜いちゃいけないこと。



ひとりで難しいことは、

誰かと協力して進めてもよいこと。



それって人任せなんじゃなくて、

周りを巻き込めてるってこと。




難しいけど、大事だなー。



話はテニスに戻しちゃいますけど、

私は本当に当時のレギュラーメンバーには感謝してて、



大人げない可愛げない頑固な私を後輩までもが必死に説得して、

可能性を広げてくれたこと。



私のわがままが全面に出た時に、

しっかり「勝つため」のチームプレーを思い出させてくれたこと。



しっかり最後までアドバイスしてくれたこと。



応援してくれたこと。



必要なことをしっかり伝えてくれたこと。



本当によい仲間を持ちました。



もひとつおちをつけると、

今ではテニスするとき、両サイドができるので、

まったくこだわることもなくどちらも同じくらいになってるという。。。




それにしても、これ、今思い出すと本当恥ずかしいわ・・・。



シルバーウィークの初日に、

私は何をずらずら書いているのやら・・・。



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最近ほうれんそうの周りで流行っているのか、

爪の先っぽを2~3色つかって、その境をラメで

ラインするというネイルの手元の人がちらほら。



実はかなり気になってて、

先日S先輩に、塗り方ヒアリングしてみましたぼーキラキラ



ということで、昨夜チャレンジしてみたのですが、こんな感じ。


自分で塗るときの課題は、

利き腕のときはまだよいのだけれども、

そうじゃないと、ラインとか引くの難しいのですよね・・・。



遠目はキレイだけど、

なんだか納得いかないな~ うう



しばらくこのネイル続けて、

習得するか・・・。



人のだったらもうちょいキレイにできそうなんだけど、

誰かやって欲しい人いないかな~。



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今週は旦那さまもほうれんそうも、なんだかバタバタしてて、

旦那さまと朝も夜も顔をあわせて話す時間がないまま週末に突入しそうです・・・。ううっ...



ということで、昨夜はご飯をゆっくり一緒に食べようと、

夜遅かったけどグラタン作ってみたのですが、、、

『ほうれんそう』日記


結局つくってたら余計話す時間がなくなったぁ叫び という、

ほうれんそう、、、ガクリ ぐすん。



まあ、おいしかったからいいや・・・。

。。ほうれんそう、グラタン好き ぼードキドキ

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