日本のチカラ 発酵のチカラ ピュア・ステビア(R)

オーガニックステビア使用!日本から世界への贈り物

$世界に希望を贈るハーブ、ステビアの物語-stevia1

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ドキドキパンドラの箱の最後に残った、希望。

$世界に希望を贈るハーブ、ステビアの物語
(写真はステビアの花です)


ステビアとは、南米パラグアイ原産のキク科の植物です。

南米パラグアイのアマンバイ系の山中に自生する植物で、現地では16世紀以前から甘味料として葉を利用してきたそうです。 日本では、昭和46年に農水省が、当時の合成甘味料であるチクロやサッカリンの代わりに天然甘味料として輸入しました。

甘さは砂糖の300倍で、カロリーは砂糖の90分の1ということから現在も、ステビアの葉の部分が天然甘味料として広く使われています。

ドキドキダイオキシン分解から放射能低減まで

さて、本題です。

近年、ステビアの葉以上に、茎の部分に素晴らしい可能性がある事が、日本の農業分野の業界より発見されました。

それは農業の分野にとどまらず、環境・医療・水産・畜産ほか多くに及ぶということが、国公立大学や公的機関の研究結果で明らかになりました。

$世界に希望を贈るハーブ、ステビアの物語

●ステビア濃縮液が焼却灰中のダイオキシンを24時間で96%分解する。(株式会社住化分析センター)その後、土中の硝酸性窒素量の分解も確認される。

ほか、研究機関(大学・機関・企業)での研究内容です。

●東北大学農学部 「緑茶の約5倍の抗酸化作用、O-157及びその他大腸菌、サルモネラ黄色ブドウ球菌セレウス菌腸炎ビブリオエルシニア等の食中毒起因菌の殺菌はするが、乳酸菌ビフィズス菌は殺菌し無い選択的殺菌作用、ステビアを用いたヒスタミン解毒作用」

●福島県立医科大学 「エイズウィルス抑制作用、ヘリコバクター・ピロリ殺菌作用」

●谷文雄医学博士 「ステビアが血糖値に及ぼす影響試験」

●愛知アレルギー研究所 本村昌子医学博士 「ステロイドホルモン剤の副作用抑制」

●内藤環境管理 「有機リン有機塩素系薬剤の分解作用、ニコチンの分解作用」


上記はほんの一例にすぎません。


21世紀、医療・農産・畜産・水産・環境分野などに現状突破や果てしない恩恵をもたらすと期待される、南米パラグアイ原産のハーブ、ステビア。

しかし茎に秘められた可能性を発見したのは、日本の農業分野からだったといわれています。

日本から、世界に。


$世界に希望を贈るハーブ、ステビアの物語

21世紀の救世主ともいわれる万能ハーブステビアはパンドラの箱の最後に残った、希望に思えます。


テーマ:

皆様、こんにちは!

このたび、思いもかけずヤフー!ニュース等で掲載されました!

ありがとうございます!

 

●消滅可能性75%の危機感、お金がなくても住める町へ 埼玉県小川町~有機栽培を全面に立ち上がった町民たち
2016年12月12日 6時10分 JBpress 

 

経営力がまぶしい日本の市町村50選の45番目として当社所在地の埼玉県比企郡小川町が取り上げられ、当社シェアステビア、そしてステビアの事が掲載されました!

 

ぜひ、ご一読のほどお願い申し上げます。

 

●ヤフー!ジャパン様

http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20161212-00048633-jbpress-column

●ライブドア様

http://news.livedoor.com/article/detail/12403513/

 

★上記メディアの転載元は、JBpress様 (大和田 一紘 様)です。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/48633

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