手術はやめました

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10月ですね〜

また今日もサブと

海にいってきました

 

結局手術はやめました。

 

もともともうすぐ16歳だし

これから痛いおもいして

手術もどうなんだろうと

おもっていたので

 

いろいろ先生の話を聞いて

最後は自分の直感で決めました。


どちらがいいかなんて

やってみないと

分からないけど


手術して今より

よくなるイメージが

湧いてこなくて。


サブも同じ考えかなと

信じたいです。

 

 **

 

最初近所の病院では

胃腺がんの疑いと言われ


 

麻酔して

CTかけないと

定かでわないと

 

 

手術するかしないか

わからないのに

麻酔のリスクをかけて

検査する必要があるのか

疑問で

 


でも大学病院を紹介されたので

とりあえず

大学病院にいきました。

 


 

大学病院の先生の話では

 

サブが吐き気も

下痢もないので

 

胃腺ではなく

肝臓ではないかと

 

 

肝臓は初期は全く症状が

ないそうです。

 

大きくなってから

気づくという

やっかいなところ。

 

なので肝臓だったら

そこだけとれば

よくなる可能性が

あるといわれたのですが

 

なんせ

その大学の先生に

緩和治療の話しも聞いたんだけど

話がどうもピンとこないのと

部屋にはいってきた瞬間

なんかいや〜なかんじがして

合わないかもとおもって

 

CTの検査は保留にして

 帰宅したら

 

サブも大学病院合わなかったらしく

今まで調子悪くなってから

お腹壊さなかったのに

 

その晩遅くに

おなかを壊し

食欲が3日もなかったので

 


そこでで治療するのは

やめました。

 

 

そのあと

手術のことでもやもやするので

 

 

7歳の時に

ヘルニアをして

手術しないで

直して頂いた先生が

 

うちからは遠いのですが

 

あの先生だったら

なんていうかなと思い

 

 

予約もなかなかすぐに

とれないのですが

少しまって

いってきました。


 

その先生は

 

「僕は年齢も含め

     麻酔かけての

    検査も手術もしないです。

 

 

ここまで大きくなっても

症状もなく痛みもなく

きてしまったので

共存してたわけで

 

手術で痛い思いをさせないで、

お家でゆっくり過ごすのが

いいのではないでしょうか。」

 

先生の

手術はしない

の一言で

 

私もやっとすっきり

きめれました


 

あとは

がんちゃんが←こうゆうと

仲良くなれそうなので

 

これ以上悪さしないことを

祈るばかりで

 

 

痛みなくつらくなく

過ごしていけるように

サポートしていこうと

おもっています。

 

最近は大分食べる量も増え

これが続けば

いいな〜と思ってます。



ホルミシスにも

支えられ

 

 

希望をもちながら

1日1日を大切に

すごしたいと思いま~す。

 

 

サブの生命力に感謝。

 

一緒にいれる時間を

これからも楽しみます


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