☆獣医師 中野あや@動物行動クリニックなかの☆小動物のしつけ・行動相談☆犬猫子どもとの暮らし応援ブログ☆

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現在、犬猫のしつけ・行動相談等を行っている動物病院

(不定期です:日程・詳細は病院にお問い合わせください)


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ジェームス山ペットクリニック http://www.james-pc.co.jp/078-753-2273

やまびこ動物病院 http://yamabiko-vet.com/ 078-975-8611


神戸市垂水区・西区、明石市にて個人でも相談をお受けしています。
他の地域も交通費相談でお伺い、またはお越し頂き診療可能です。




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こんにちは。

9月20日~26日は動物愛護週間ですね☆

毎年、動物愛護週間にちなんで、いいことを書こうと思っているのですが、いつも気づくと動物愛護週間を過ぎている、ダメな私。

 

今回も、たいした記事を書けそうにないので、知り合いの先生のコラムを宣伝してしまおうと思います。

連載物なので、犬好き・動物好きの方には さかのぼって全部読んでいただけたら嬉しいのですが(私が学び、思っていること そのものです)、ひとまず、最終回の動物の福祉:動物の自由の話にリンクさせて頂こうと思います↓↓↓

"アニマルウェルフェア"の観点から、問題行動を考える(荒田先生)docdog

荒田先生が書かれている「アニマルウェルフェアの国際的な基準として認知されている」「5つの自由」については、私もクリニックページで以下のように紹介していますが(あ、4と5が逆だ…)、

__________

 

『5つの自由』は動物と暮らす人が守らなければいけない動物の権利です。
1.飢えと渇きからの自由   
2.肉体的苦痛と不快からの自由   
3.外傷や疾病からの自由
4.恐怖や不安からの自由   
5.正常な行動を表現する自由

 

1番目と2番目は主に飼主さまが日常的に与えてあげられるもの、
3番目は動物病院の獣医師のサポートによって守られるもの、
そして4番目と5番目を守るお手伝いをするのが私たち行動診療をおこなう獣医師です。

動物行動クリニックなかの『行動相談とは』
__________

 

本当に、「正常な行動を表現する自由」、実はこれがとても重要だと私も思います。

若い犬の行動の相談を受けていて『たいくつ』『エネルギー発散ができない』犬たちの多いこと!

これはいまだに「散歩がいりません」とか「お留守番オッケーです」とか無責任なことを言って犬を売るお店があることも背景にあると思います。

実際に飼主さんから「小型犬だから散歩はいらないと言われて…」とうかがったことも1回ではないので。

 

犬ですよ!!! 生き物ですよ!!!

家の中だけで一人遊びしてボーっとし続けて、健全だと思いますか?

人間でも気が狂います!

 

散歩のいらない、刺激のいらない、人との触れ合いを必要としない犬はいません。

めいっぱいの愛情と刺激ある時間をそそいであげてください。

もちろん、猫の暮らしも正常な行動(狩りになぞらえた遊びなど)を発現でき、刺激ある生活がおくれることが必要です。

 

荒田先生も書いていますが、「発散させる」ことで、特に若い犬では問題行動が改善されることが多くありますし、行動がこじれていても発散させながら問題に取組むことがとても助けになります。

 

犬猫の視点からも犬らしく猫らしく幸せな暮らしを考え、人間社会の中で楽しく幸せに暮らせる形を見つけてあげたいですね。

そして、私たちはそのためのお手伝いをさせて頂いていますので、いつでもご相談ください(^^)。

 

以上、動物愛護週間にのせて。そして荒田先生にのっかって…。

 

 

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こんにちは。

獣医師なので動物に無理やりこじつけたようなタイトルで、今日はちょっと自分の関心ごとの話です。

ADHD、子育てをしていると子供の関心ごととしてよく取り上げられていますが、今は子育てをしているお母さんじゃなくても、聞いたことがないという人の方が少ないのではないでしょうか。

ADHD:注意欠如・多動性障害(2014に注意欠陥・多動性障害から改められたようですね)。

私も、常々関心をもってアンテナをはっていることの一つです。

 

そもそも、発達について興味をもち講義を受けていた学生時代にこのような障害があることを初めて学んだのだと思うのですが、その後、保育士試験の勉強でも少し勉強し、自身の生い立ちに結び付けてなんとなくADHDへの関心を持ち続けていました。

自分も似ている、でも自分はたぶん多動ではないから、違うんだろうな。。。と。

そして、数年前、あるブログで、

「女の子のADHDは頭の中が多動!」

と言う記事に出会ったんですね。

とてもセンセーショナルでした。

 

頭の中が多動!

教室をウロウロはしないけれど、先生の話を聞き続けることができず、入ってきたキーワードから頭の中が連想ゲームをはじめ、想像は膨らみいつの間にか何も聞いていない(これが「ボーっとしているように見える」んですね、不注意の症状の一つ)。

自分ではちゃんとやっているつもりなのに「私だけ知らない」「私だけ違うことをしている」という小さなエピソードの数々! また、頭の中で連想した結果を口に出すので、話が飛んでいるらしく「何の話かわからない」と言われたことも(笑)。

これらは、もはや(過去の)失笑話なので、まぁおいおい書くかもしれませんが、とにかく もしかして私ADHDかも!と思ったきっかけでした。

 

そんなADHDですが、私たちが育った時代に比べてどんどん診断される数が増えているそうで、現代は疑わしい子供が3~7%などの統計もあるようですね。

日本でも発達障害を疑う子供が6.5%、そのうち5.2%が行動面に著しい困難(集団の指示が聞けない、座っていられない等)があるという調査もあるそうですが、5%というとクラスに1人か2人はいる計算ですよね。それに加えて、たぶん隠れ多動(頭の中が多動な女子)もいるかもしれないこと、そして著しい困難はないがその気のある、いわゆる「グレー」な子もいる。

そう考えると、ADHD、とても身近に感じられませんか。

※ADHDは統計的に男の子に多いそうですが、女子の多動はぼんやり型で気づかれにくいのでは?と個人的に思ってみたり…。

 

私は「変わった子」「ジコチュー(自己中心的)な子」と言われたこともありますが、かろうじて集団の中に居続けることができたので、グレーなぐらいなのかなぁ、と、診断を受けに行ったわけではないので勝手に自分のことを分析しています。

 

私が専門にしている動物行動学でもそうですが、「障害」とは、その生活や身体の健康に困難がある場合をいいます(たぶん人医でもそうだと思うのですが…)

犬などで同じ行動を繰り返し続ける「常同行動(尾追いや足なめ等など)」も健康や飼主との生活に問題が生じれば「常同障害」、そこまででなければ「常同行動」で必ずしも障害とは言えません。

でも、「困難がある」って判断が難しいですよね。人の心と発達の専門家の人に聞いたら「これ以上は障害です」って明確に線引きがあるんだろうか。

自分自身は振り返ってみれば社会生活の小さな困難は乗り越えてきたと思うけれど、困難があったから黒なのか、乗り越えられたからグレーなのか自分ではよくわからない。

…そもそも困難のない人生なんて誰にもありえないわけだし。

 

自分が育った時代はそんな「変わった子」もちょっと変わった子として地域の中で育まれていたんだろうなぁと思います。診断されずに普通の子として育ててもらえた時代も良かったと思いますし、一方 子育てをしている立場としては、扱いづらい子供が自分の育て方のせいではなく「ADHDの疑いがあります」と診断してもらえる方が母親はよっぽどホッとするだろうし、学校などでも注意してみてもらえた方が安心するだろうなぁという気持ちもよくわかります。

 

なんの話をしているやら、書きたいことを書き連ねているだけなのですが、確かなことはひとつ。

ADHDもギフトだ!

と、私は思います。

「注意欠如」とか言いますが、欠如じゃなくて違うものにもんのすごい注意して集中しているんですよね、実際は。

先生がみんなに向けて言っている言葉には注意できないけれど、頭の中にすごいストーリーができていたりする。

大人になって大業を成し遂げた人にはADHDやアスペルガーのような性質を持った人が実はとてもたくさんいるんじゃないかと私は思います。だって、一つの研究に一生を捧げたり、数式と結婚したり、絵を一日中描き続けたり、普通できないですよ!!

ADHDもアスペルガーも自閉症もそれができる可能性を持って産まれた子たちなんじゃないかな~って私は思っています。

そして、遺伝子の不思議、これらの性質がこれだけの割合(人口の数%!)淘汰されずに続いているということは選ばれ残るべくして残っているはずなんです

かくいう私も、どうしても誰に言われても「獣医師になりたい、獣医師でいたい」というこだわりから逃れられなかったので、ただ頑固なだけではなく立派なギフトをもらっているのかもしれません。

こうやて文章を書き始めると何時間だろうが丑三つ時を過ぎようが止められなくなるのもギフトなのかも…?

 

 

さて、タイトルの「」はどこにいったかというと…、

ADHDがギフトであるとともに、ADHDって猫の性格に似ていると思うんです。

衝動的で、エネルギッシュで、でも自分に関係ないと思うとまったく注意を向けず、でも集中しだすと飽きるまで遊び続けたり。我がままで自己中心的だけどピュアでにくめない。

だから、生き物の強さの一つの形として、本来の動物らしい姿として、生きるのが辛くない程度にコントロールしていくこと、サポートしてもらうことができたら、そういう性質はアリなんじゃないかと。

それは自分らしさでいいんじゃないかなって。

 

長くなりましたね、以上です。

ADHDやアスペルガー等について思うこと、考えることは日々本当にたくさんあるので、もしよければまたお付き合いください。

私は、こんな自分で良かった!って今は思っています、本当に。

 

 

※障害には程度の幅がとても大きくあり、集団生活への順応や学習面などで私には想像できない困難を抱えている方もいるかもしれません。そのような方が不快に感じられる表現がもしありましたら申し訳ありません。訂正させて頂きますのでご指摘ください。

 

 

 

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最近みつけた猫の情報雑誌。

LDKという女性・奥さま向け?辛口批評雑誌のネコ特集版らしいです。

『ネコDK』

どこが良かったかというと、キャットフードや猫砂などの評価がわかりやすく載っているところ。

 

フードについては、品質・価格は参考になると思います。

いわゆる「ミール」と呼ばれる原材料の説明も載っていました。

※ミール…鶏などの蛋白原料のうち粉状になったもの、人の食用に使えない部分(骨や内臓等の肉副産物)が含まれている可能性がある。

フードは原料が多く含まれている順に記載されることになっているため、ほぼ肉食動物である猫であれば原料のトップに動物性タンパクが載っているのがベストですが、キャットフードの原料トップは穀物やミールが多いことがこの雑誌の特集でもよくわかります。

 

このキャットフード評価、嗜好性についてのチェックも載っているのですが、猫の嗜好性については、

・猫も目先(舌先)の変わったものを好む(食べなれない味のものに食いつく):人が外食したがるイメージ!

・おふくろの味の蛋白源を好む(子猫の頃に食べ慣れた肉・魚をよく食べる):日本人がご飯とみそ汁を毎日食べたいと思うイメージ!

という性質があるため、この雑誌の評価は同じ場所で暮らす10匹のネコでのものなので、これを読んでいただいている おうちの猫ちゃんでは結果が変わってくる可能性大です。

 

 

また、猫砂について、我が家も猫が増えたことで試行錯誤していたところですが、固まりやすさ(猫砂のパッケージには「固まる」って書いてあるのにポロポロ崩れる猫砂多し!)、粉の散り具合、参考にして次回買い出ししようと思います(^^)

 

ところで、猫のトイレの話でひとつ。

猫のシステムトイレ、どうなのかな、と思ったことがあるので書いておきます。

「1週間おまかせ」のシステムトイレ用のペットシーツを使っていたとき、3,4日で明らかに臭かったことがありまして…、生後2か月の子猫2匹で使っていたんですが。。。

猫好きの方には最近浸透してきているかと思いますが、猫のストレスの大きなものの一つにトイレの清潔さ、があります

人が匂ってみて臭い場合は猫にとってはかなり臭いですし、さらにシステムトイレにカバー(フード)がついていると、臭いがこもり猫が嫌がる原因になります。

「1か月おまかせ」「1週間取り替えいらず」と書いてあっても念のため臭ってみながら使用してあげてくださいね☆

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生後8~12週齢、この時期は本当に子猫が子猫らしく活発でカワイイ時期だと思います。
実際は育てていると動きがどんどん増える4週前頃から 子猫のカワイさ絶頂期(個人的に)は始まるのですが、生後10週前後の彼らもまだまだ絶頂です(^^)



子猫のうちから膝上抱っこに慣らしましょう。


同腹の子猫でもこれだけ色が違う。そして美しい☆


警戒せずに長く伸びて寝そべる姿を見せるのは性質と子猫のときの社会化(刺激に慣らす)の賜物。


子猫を撮るのは難しい…、そして散らかった家。。。。。


黒猫は9年前シャーで逃げ回るノラの子猫でした。今回の子猫たちにもシャーシャー言ってましたが、フードなども使って慣らしていき、ずいぶん近くで過ごすようになりました。




周りにある全てのものがオモチャ!!


人前でお腹を出して転がってくれる、距離の近い猫に育てるためにも、猫を飼う前に『猫の社会化』について知ってください。


猫ブームで被写体になっていたり猫カフェですり寄ってくる猫の多くは、子猫の時期から人や多くの刺激に慣らされて育った「ハンドリングされたネコ」です。
どんな猫でもあんなふうになるわけではありません。
怖がりな猫は来客時に顔を出すことはありませんし、怖がりな性格は基本的に死ぬまで変わりません。



どんな猫と暮らしたいか、その猫はどんな猫を選び、どう育てればいいのか。
猫ブームに跳びつく前にぜひ考えてみて下さい。



※写真は転載・転用禁止です。子猫画像として使用したい方はお問い合わせください。

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お留守番こんにちは、当方のブログでもたくさんのアクセスを頂いている『夏の室内:快適温度』、犬の夏の室温と熱中症の話の捕捉を少し。

というのも、先日たまたま見てた夕方の番組で「ペットの熱中症がまだまだ増えています!」という流れで話していたのでなんとなく見てたのですが、
「ワンちゃんの最適温度は15℃から21℃だそうです!皆さんくれぐれもリビングでの熱中症にお気をつけて~!」
みたいな話をしていたんですね(ボーッと見ていたので、18度~だったかもしれません)。

で、それを見て思ったのが、冷房の設定18℃とか21℃とかにして1日置いてったら犬によっては(そして留守番環境によっては)体調崩すやん!!!
よく、そんな決めつけでずっぱりスゴいこと言うたなー💦💦ということ。

例えば寒がりの犬種、チワワやイタグレなど、細くて小さい犬はより暑さに適応した体をしていて、寒いのには強くない。
21℃設定して冷風吹きすさぶ部屋で、暖まる場所なくフローリング、しかもお留守番サークルにはクーラーから直に風が当たる!となったら病気になってもおかしくないです。
それは寒すぎ!
逆に日本犬なんかは、モコモコの毛をまとって、寒さにも強い。
さらに、大型で丸っこい犬はより寒さに適応した体、と犬種・年齢・個々の犬によって快適な気温や環境は変わります!

また、前のブログで書いた通り、短頭種は暑さに弱い
子犬は暑さにも寒さにも弱いが、体温調節を自分だけでできないから、冷えて体温が下がって弱ってしまうことの方が通常多い。
老犬はじぶんが冷えすぎたり暑くなっていることに鈍感になっているから、同じく暑さにも寒さにも弱いけど、さらに暑すぎたりに気付かずに動かずにいるため湯タンポやホットカーペットの低温やけどにも注意がいる。

ざっと思いつくだけでこれだけ違う。

世の中、犬のことに限らず「これが絶対いい」「絶対大丈夫」なんてものはそうそうないと思います。
ケースバイケース。
「絶対いい」といわれたときは立ち止まって考えてみてください!
余談ですが、しつけも同じで、犬の性格や性質と飼主の性格によって一番いい方法や扱い方の加減などは本当に様々、ケースバイケースです。

ネットの情報の快適温度設定で、あなたの犬が震えていたら、それは快適ではないでしょう?
しつけでは、うちの子(または貴方)が楽しくないな、なんか違うなと思ったらその方法はたぶんあなたの犬には合っていないと思います。

うちの犬はチワワの雑種4キロ、10歳、心臓病あり、神戸の比較的気候のよい(雨が降らない…)ところに家がありますが、この夏 犬のためにクーラーつけた日はゼロです。
フローリングの床で日差し避けにカーテン閉めて扇風機つけて、動ける範囲に土間のスペースがあるだけ。元気ですよ(^^)
ちなみに猫はカーテンの下の日向で寝ています…、あつっ(笑)。

以前、西日がきつくて室内が高温になる部屋だったときは、予報で気温が上がる日はエアコンを設定していましたが26~27℃程度で、風の当たらない場所に毛布スペースも作っていました。

本当にケースバイケースです。
犬の様子、好む場所などを見ながら、室温を調節してあげてください。
・涼しめに設定するときは風の当たらない暖かい場所を作ること。
・空調なしでいく場合は涼める場所があるかを確認する
(作る:凍らせたペットボトル大を置いていくなど)こと。

このような記事を書きながら、おそらく一番室温を気にされている飼主さんはケージでお留守番させているのかなーと感じています。
ケージ内で留守番させる場合(私としては狭いケージに長時間は賛成しませんが、その話はまた別で…)、
〇可能な限り大きいケージにすること(ベットとトイレが隣り合って以上!は論外です)
〇風よけになるクレート状のケージとトイレを両端に設置
〇エアコンの直風があたらないように設置場所の工夫を
〇クレート内は暖かく、真ん中のスペースには涼しくなるように
〇ケージが日向になり続けることがないか注意


といった辺りが注意点でしょうか。

熱中症予防には、犬自身が自分で動いて、選んで行ける涼しい場所を作ること。
これが一番だと思います。
動けるスペースが少なければ室温は涼しくして、風の来ない暖かい巣穴クレートを置く。



以上、補足?でした。
皆さんのワンちゃんとの暮らしの小さなヒントになれば何よりです☆


※チワワやイタグレなどは暑さに強いと書くと夏の日差しの中散歩する方が出かねないですが、コンクリートから30センチの彼らの世界は夏場は夕方でも灼熱ですからご注意くださいね!
コンクリートを触ってみて熱くなくなってから出かけましょう!!
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