☆獣医師 中野あや@動物行動クリニックなかの☆小動物のしつけ・行動相談☆犬猫子どもとの暮らし応援ブログ☆

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現在、犬猫のしつけ・行動相談等を行っている動物病院

(不定期です:日程・詳細は病院にお問い合わせください)


松尾動物病院  http://www.kk-acc.jp/matuo/ 078-911-0234

ジェームス山ペットクリニック http://www.james-pc.co.jp/078-753-2273

やまびこ動物病院 http://yamabiko-vet.com/ 078-975-8611


神戸市垂水区・西区、明石市にて個人でも相談をお受けしています。
他の地域も交通費相談でお伺い、またはお越し頂き診療可能です。




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そして、今年もやってきました、神戸市動物管理センターに収容された離乳前の子猫たちを離乳までお世話して、一生の飼主へとつなぐ『ミルクボランティア』の子猫たちニコニコ



今回はうちのカゲトによく似た茶トラの男の子と、キジトラの男の子、そしてベンガル風?にくっきり柄の入ったキジトラの女の子です。
 
まだ目も開いていない子猫たちなので、我が家からの巣立ちは5月中旬ごろかな~。すくすく元気に育ってもらいたいものです。
 
☆ 子猫うんちく ☆
 
子猫を飼いたいと思った時、子猫にベストで人にとっても飼いやすいのは兄弟猫を2匹セットで引きとることだと言われています。
なぜかというと、子猫はめちゃくちゃ遊ぶので、「猫は手間がかからない」と思って子猫を飼うと、遊びの不足で人の手足に跳びついたり咬みついたりする行動(遊び関連性攻撃行動)が出やすいから。
猫の精神面からも、1匹でお留守番をするよりは、一緒にいる相手がいる方がもちろんいいネコ
しかも、一緒に育った子はそこまで仲が悪くなることがあまりないのです。


子猫と言えば、先日たまたまTVで子供が見ていた某TV局の「生き〇に〇ンキュー」で、猫を迎えたおうちの様子が流れていました。
が!
子猫は遊びの不足でカーテンをボロボロにし、飼主子供の頭に飛んできている(空中を走って跳び蹴り??)のに、微笑ましいかのように報じられてました…。
しかも猫は子供が帰ってくるまでケージの中で一匹でお留守番、寝るときもケージの中…、カワイソウに…あせる

同じ番組内で太った猫も出てきましたが、こちらもさもカワイイものとして扱っていて、巨大に太った身体がどれだけの健康のリスクを背負っているか、あれでは見てる人はカケラも考えないんだろうなぁ。

この番組、動物行動の監修の人がついてる放送回もあった気がするけど、先日のは酷かったです汗汗汗
また、しばらくペット番組 見たくなくなりそう。 

余談が長くなりました。
いいペット番組ってすぐ終了しちゃうのは、なんらかの圧力でもあるんでしょうかね。
ペット番組、子供も好きですし見ていてかわいいんですが「あの動物は幸せなのかな」って視点で、番組を観るときはどうぞ観てみてください。
きっといろんな風に見えてくると思いますよ。

「ペットの幸せ」のベースになる、環境エンリッチメントについてもまとめたいと思っていますニコニコ
子供の体調不良やミルボラ始まりなどなどで、筆が遅れるかもしれませんが、どうぞまたブログを覗きに来てくださいキラキラ
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こんにちは!

本日あいにくのお天気でしたが、「うちのこ行動観察会@ワンワンcafe」開催しました!

本日は「犬慣れ」をテーマに、

犬との付き合い方が あまり得意ではない、

☆ るい君 ☆

 


☆ にこちゃん ☆

 

そして、DEEP DOG 堤トレーナーのもとで人慣れなどのトレーニング中の、

☆ ホープ君 ☆

 

ヘルプで参加してもらった、ゆったり犬らしい行動を見せてくれる、

☆ ななちゃん ☆

 

そして、中野のビビリチワワ

IMG_20170408_211025070.jpg 

☆ あいず ☆ 

 

以上の5頭でセッションをおこないました。

 

本日の観察会で観察して頂いたもの、それは「うちのこの気持ち」しっぽフリフリ

うちのこの気持ちを行動から見てもらいながら、

 

その瞬間瞬間、

クローバー 好奇心と警戒心どちらが現れているのか

クローバー 刺激が不快なものなのか中立のものなのか

を感じてもらいながら、「慣れる」を体験して頂きました。

 

ドキドキしながらもどんどん好奇心が出てくるルイくん(後ろ姿でゴメンナサイあせる)。

驚いて吠えても、だんだん短く吠え終わるようになりました。

 

IMG_20170408_213516200.jpg

上の写真と同じタイミングで撮影された にこちゃんですが、全く違うボディランゲージを見せてくれています。

 

 

何かに「慣らしたい!」と思った時、その慣らしたい刺激が不快なものである限り、どんなにその刺激にさらし続けても「慣れる」ということは通常ありません。

(※不快刺激とは…怖い、嫌だ、避けたいなどの負の感情のもの)

刺激が快い、あるいは中立(感情が動かない)であれば時間と共に慣れていくことができるので、刺激を中立にする方法や、中立になっているかどうかを犬の行動を観察して感じていただきました。

 


「チームおばあちゃん」 

アイズも咬むことのある犬ですが、一生懸命ボディランゲージで伝えてくれます。

 

一言に「犬に慣らす」と言っても、犬が大勢いる場所を快刺激(中立刺激)と感じる子はドッグランや犬の幼稚園ですぐに犬に慣れます。

けれど犬が怖い子にとっては、犬慣れのための幼稚園でも、その環境が怖くない刺激にコントーロールできていなければ、犬恐怖症が悪化するというのも起こりうる話です。

 

そんな話をのんびりしながら「うちのこ」を知って感じて頂ける、

「うちのこ行動観察会」!

今後も企画していきますので、興味のある方はぜひご参加ください☆

 

Special Thanks:

ワンワンCafeさん、堤トレーナー@DEEP DOG 、高嶋さん

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こんにちは、宣伝から実施まで日がなくて申し訳ないですが、

今度の土曜日に、提携のドッグランを使用させて頂いて、

「うちのこの行動観察会(プレ開催)」

をおこないます。

 

ランで他の犬ととっくみあって遊ぶわけではなく、どちらかというと

・社会化期に犬との接触がなく、犬に対して過敏

・犬が苦手だけど他の犬に会わせてみたい

・他の犬と遊びたいのかどうかよくわからない

・元気は余っているが基本犬が苦手なので遊べる子ができるかトライしたい

・犬苦手犬のママ友が欲しい

 

という方に参加して頂き、一緒にワンちゃんの行動を観察していただこうと思います。

 

家庭犬にとって必要な「犬慣れ」とは、他の犬とくんつほぐれつ遊べる、ということではなく、出会った犬に過敏に反応することなく自分の距離を保って普段通り振るまえることです。

 

けれど、若い子であれば、一緒に遊べる犬に出会えれば、もちろんそれは願ってもないこと。

 

それぞれのワンちゃんにとって、どこまでの「犬慣れ」となるかは、これからトライしてみないと正直わかりませんが、ドッグランデビューに来てみませんか。

 

今回はプレ開催のため、これまでのセッションである程度 性格のわかっている子を優先的にご招待しています。

ご関心頂けた方は、事前にワンちゃんの様子を伺って受付させて頂きますので、クリニックHPの問合せフォーム等からお申し込みください。

 

日時:4月8日(土)10時~14時(時間内いつでも) ※雨天中止

場所:西区伊川谷長坂 ワンワンCafe

参加費:1家族3000円(犬は1匹につきハンドリングできる人が1人つくこと)

持ち物:首輪(胴輪)着用、リード、ウンチ袋、犬のオヤツ、お昼を挟んで参加される方は人間用の軽食・飲み物

(カフェはお休みで、近くにお店もないので飲み物をお忘れなく)

 

必ず事前にご予約ください。

お申込み、お待ちしていますわんわん

 

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【1】からの続きです。

何にでも、良い面と悪い面があったり、ある人には良いことが ある人には悪かったりする。

だから、両面を知ろう。という話から続きです。

 

(A)の項目については、犬の心を健康に育てたければ生後14週までの社会化期に充分な経験をさせること、しっかりエネルギーを発散させて指示に集中できるようにすること、お腹を満たしユッタリした性格に育てることはとても大事です。

なので、社会化の観点からは、

「家に慣れたら(ワクチンが全て済んではいなくても)抱っこで外を見せましょう→きれいな場所を散歩しましょう、不特定多数の犬が来ない場所に出かけましょう、家に人を呼びましょう、たくさんの人に触ってもらいましょう…(ただし恐怖体験にならないように!) etc 社会化期の記事はコチラ(書いたのが昔すぎて直したい箇所もありますが)」が正しい選択になりますが、これには感染症や疲れ(ストレス)によって隠れていた病気が顕在化するなどのリスクがゼロではありません。

絶対 体が病気にならない方が良ければ閉じ込めておく方が効果的ですが、その場合、怖がりや神経質な犬になるリスクがとても高まります。

さて、どちらがよいのでしょう?

 

IMG_20170310_011404462.jpg ワクワク社会化中ハート

 

WHOの健康の定義はこう記されています。

「健康とは、(一部省略)、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。」

 

動物の福祉の国際的な基準「five freedoms(5つの自由)」には、

・外傷や疾病からの自由
・恐怖や不安からの自由

両方が述べられています。(参考:日本動物福祉協会「動物福祉とは」

 

実際のところ、何か極端なことをしたり、病気の予防をしていない犬や不健康な動物と会わせたりしなければ、そしてそもそも子犬が健康な個体であれば、社会化のためのとりくみで病気になることはほとんどありません。

そして、人の病気が犬にうつるかというと、100%うつらないとはいえないけれど、健康な人と健康な犬の間で重篤な病気になったら、もう運が悪かったとしか言えません。

実際、

〇 ウイルスは基本的に動物の種ごとに感染するものが異なっていて、ウイルスがすごく増えた状態だと突然変異して他の種にうつることがある

〇 細菌は他の種にもうつり病気を引き起こしますが、目ヤニ・鼻汁・よだれ・便尿などの生体物質に接触し、取り込むことがなければ感染が成立しない

というものなので、「病気になるから人に会わせてはいけない」というのは、過剰防衛なのはお分かり頂けるでしょうか。

 

…スミマセン、

書きたいことが多すぎて、若干、書いている方向性がわからなくなってきてしまいました…。

うーん、初めから、全部間違ってます!!って書けば話はシンプルで良かったのですが、販売している人たちもたぶん充分な知識がないだけで、適切ではなかったとしても嘘をつきたかったわけではないんだろうな、という気持ちで言葉をこねくり回してしまいました。

ペットショップで働いている人たちの多くは、動物が好きでその仕事についたんだと思うのです。そして上から言われた話をそのまま鵜呑みにしてお客さんに勧めているのかな~って。

 

だから、敵はショップ店員にあらず!

かといって、動物を飼おうと思ったあなたが、飼う前にその動物の正しい知識や情報をもっていないことが本当の悪なのかというと、誰だって初めての犬、ビビッときた出会いから始まる暮らしはありますよね。

私も初めての犬と暮らしたときは無知でした。無知であることが嫌で獣医師になったようなものです。

 

ただ、昔はむしろ情報が少なかったから、命の育て方として「当たり前」に近い育て方をしている人が多かったのではないかと思います。

犬が生まれた家で離乳して遊びが盛んになってきた子犬をもらい、お腹いっぱい食べさせ、遊び、自然の中を歩く。

人の住むところに自然がなくなり、人の心に自然がなくなり、それでもその人間社会で生きなければならない命たち。

氾濫した他人の「飼い方」を鵜呑みにしていては(このブログもしかり!観察第一です。個々にそのとき一番いいことは変わります)命はまっすぐに育たないというのも一面なのかもしれません。

 

それでも、このブログを読んでいただいた後は、ショップ店員さんに上記のような宣伝トークをされたら、笑顔で「もっと犬を大切にしてもらえるように知識を増やして販売した方がいいよ」「犬ってもっと大変だよ」って言えるぐらいになってくださいてへぺろ

ま、言い過ぎですが。

 

そして、前回書かせて頂いた「人も家庭動物も環境エンリッチメントを!」という考えが日本人のすべてにいきわたると、きっとこんな販売トークはなくなるんでしょうねクローバー

次回以降、犬猫の環境エンリッチメントも掘り下げていければと思います、遅筆ですがあせる

 

 

それでは、次回「行動学的に上記販売トークを訂正するとどうなるか!?」に続きます(たぶん)!!

お楽しみに~流れ星

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頑張ってまだまだ記事を書いていきたいと思います。

2月に直面したトピックで、どうしても書いておきたかったのがこの記事。

ペットショップで犬を買った飼主さん数人からうかがった、犬の購入時に聞いた『販売トーク』の話です。

そしてこれは、前回の環境エンリッチメントにも、関係のある内容です。

 

ペットショップで聞く販売トーク、例えば以前からよく言われていて想像が難くないのは、

・小型犬は散歩がいりません

・共働きでもお留守番できます

などの文句ですが、私も知らなかったのですが、実際はそんな軽いもんじゃなかった…ガーン

本当に驚きを禁じ得なかったので、ここに上げてみます。

これは、必ずしも同じショップの販売文句ではなかったので、「ごく一部の変わったお店」の話というわけではなさそうです。

(どの程度、このようなお店があるのかは今後、調査してみたいなと思うテーマです)

 

さて、皆さんはいくつが犬(子犬)の飼育として正しいと思いますか?

 

子犬を家に迎えたら、

・ワクチンが終わるまで家から外に出してはいけない (A)
・犬が病気になるから(家族以外の)人に会わせてはいけない (A)
・犬が疲れるから(疲れて下痢をするから)遊ぶのは1日30分まで (A)
・犬は1日20時間は寝ているので8時間の留守番でも問題ない (B)
・ずっとゲージに入れて過ごさせゲージに慣らしてください (C)

 →ゲージに入れて鳴く場合は無視しましょう (D)

・過剰に吠えるときは無視してください (D)
・ご飯は1日2回でOK (C)
・フードは1日○○グラム与えてください
(1年間〇〇グラムと言われたという話も…) (B)

・水はお皿だとひっくり返して濡れて病気になるから給水ボトルで与えてください (C)

・ご飯と水はゲージの中で与えてください (C)

・小型犬なので運動(散歩)もほとんどいりません (E)

 

子犬の販売時に言われたこと…

・食糞はしません→めっちゃウンチ食べる(笑)

・ものすごく大人しい子です→家に来て3日でハイパー元気な犬になっている(普通)
・販売時に子犬の間のワクチンの予約を(ペットショップ内の病院で)してください
・飼うと決めて契約書を交わす段になって「〇〇程度の病気があります(膝蓋骨がゆるいですetc)」

 

聞いてみたら、出てくる出てくる…タラー

 

さて、どこから手をつけましょうか…。

一つ一つ書いていくと、この項目の数だけ記事ができてしまうので、項目の後ろに分類記号をつけてみて、説明しますね。

 

が、まず、皆さんはこれを見てどう思ったでしょう?

「全部まちがってるやん」?、「へー、ほんとに?」?、「自分もそう言われて買った!」?

 

実は、子犬を迎えたらの項目で「100%間違っている!」といえるトークは、ないかも。

「小型犬は散歩いりません(E)」も、散歩はどんな犬種でも基本的にはいります!が、、しなくても死にはしないという意味では100%間違っているとはいえないのかな…あせる

 

ワンちゃん好きな方、いっぱい知識を持っている方、「えーっ!!?」て思いますよね。

 

私ももちろん、上の項目で「これはいい!」と思うものは一つもありません。

子犬の心を育てるため、そして環境エンリッチメントの意味ならば、すべてNO!です!

 

でも、例えば、

(A)の項目は、感染症など体の病気を防ぐことにおいては最高の方法です。

子供だって押し入れに閉じ込めておけば転んでケガをすることも遊び過ぎて熱を出すことも、インフルエンザをもらってくることもありません。

⇒つまり、身体の病気を防ぐには最高だけど心を育てるには最低な条件ということですね。

 

(B)の項目も生後2カ月で売られた瞬間の犬の情報としてはアリです。

でも成長期の犬たちは食べる量も毎日増え、遊ぶ量も毎日増えるのがあたりまえ。なのにそこがマスクされてしまっている。

実際 飼主さんは購入後数日経っているのに同じ量をあげていて、子犬はお腹を空かせてなきわめいていたり…ということも。

 

(C)の項目はなぜか犬をゲージに閉じ込めて留守番させること前提の話になっていますが、実際はゲージの中だけで飼い続けて問題行動が出ないならば、もうその犬の心は半分死んでしまっているのかもしれません…。ゲージに入れ続ければ、いずれ諦めて希望もなくなり暴れることもなくなり…ということもありますし、ゲージ内で暮らしたら死んでしまうわけでもない、だから100%間違いではないかもしれない。

ついでにご飯は1日2回というのも、低血糖になるほど遊ばせなければ死にはしない。でも子犬の時期には適切ではない。

 

…書いていて悲しくなってきますね、販売する人は、家に迎えられた犬が1匹で半日ゲージの中で留守番していて、お腹をすかせていて、その犬が幸せに暮らせていると思って言っているんでしょうか??

 

我が家で唯一ショップからきたアイちゃん。

獣医って知られてたからか、すでに約6か月だったからか何も言われなかったな~。

先住犬と相性がイマイチで(そんなこと考えずに飼って…)子犬時代にしっかりかまってもやれず、我が家の子供たち二人ともしっかり咬まれました。

 

(D)の項目については、一般的なしつけ方としてはよく聞くものですから一概に間違っているとは言い切れません。が、充分に遊ぶことも人と触れ合うことも許されず、お腹も空かせて吠えている赤ん坊を無視して、吠えやむと思いますか?????

そもそもしつけは、満たされていてこそ!です!

 

ごちゃごちゃ書いて分かりにくくて申し訳ないですが、私はものごとに「絶対よいこと」や「絶対悪いこと」はそんなにたくさんはないと思っています。

一つの物事には良い面と悪い面があって、その良い面と悪い面の知識をちゃんと持ち、考えて選ぶことが何より大事なんじゃないでしょうか。

 

 

長すぎるので、ここで【2】に続きます。中途半端でごめんなさい!

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