僕は三か月、独学で苦しんだ末に
こちらを↓描けるようになりました。
 
 
でも、コツを知った今ならそのルートを
一か月に短縮できます。
 
 
あなたを一か月でイラスレーターに導く
動画をプレゼント!
 
 
☆コチラは読者の方、限定です★
 
 
 
 
 
まぁ今回教えるのは、触りの部分ですし、
せっかくなので「版権モノ」のキャラ
の描き方なども例に解説しようかな、
 
と思っているので、
今回は無料で行います。
 
 
 
 
 
 
さて、僕が何故、
こんな赤字しかない大サービスを
しているのか…
 
 
それはイラスト系のスキルが
欲しいのだけれど、
 
美術系の高校や、
高額なイラスト塾に
行っていない。
 
将来、専門学校や美大に行くことができない…
 
 
 
それは、クリエイター気質と
現実の狭間に悩む…あなたにだけの
力になりたいからです。
 
 
夢を簡単に
諦めて欲しくないからです。
 
 
 
 
 
 
 
ちょっと昔話をしましょう。
 
 
これはまだ若いあなたにこそ贈る
その昔、僕がイラストを
やり始める前…高校生の時のお話です。
 
 
 
当時の僕は、目先の現実を
優先することを第一とする
人間でした。
 
 
でも、そんな僕の本性は…
アニメ漫画といった創作物が大好きで…
 
次第にそういったものを
自分で「創る」こと。
 
これに憧れを抱いていた
高校生でもありました。
 
 
 
実際、宮崎駿さんなどの大成をされている
クリエイターもそういった専門学校に進学を
されていることを知りそちらへの進学に
興味を抱いておりました。
 
 
思いは日増しにふくれてゆき、
いつか「有名大学の進学を諦めてでも
 
専門学校や美術学校に行き、
本格的に
その道に入りたいと本気で思いました。
 
 
 
 
でも、僕に
その選択はできませんでした。
 
 
何故なら、僕の家系は安定志向の
人しかいなかったからです。
 
リスクのある選択を極度に嫌う
人たちだったからです。
 
 
 
いまでも、母親に自分の思いを
告げたときに、
 
「お願いだからやめてくれ。」
…そんな風に
泣きつかれたことを覚えています。
 
 
 
結局、僕は一度そちらの道を
すっぱりと諦め、無難に有名大学へ
進学する道を選びました。
 
 
 
 
やりたいことを
諦めていたので、
 
何の考えもなく
遊び続けました。
 
一番、労働条件が楽な
企業への内定目指して就活始めました。
 
 
どこも、受かりませんでした。
 
 
 
 
母親には改めて泣きつかれ、
そうして僕は、就職活動に失敗した
人生の敗者となりました。
 
 
でも、ここまでの挫折と絶望感が
今の僕がスタートする原点だったんです。    
 
 
ここまで追い込まれたので、
ようやく 無難な将来ばかりを追い求めても
うまくいかないことがあって当然なのが
 
この厳しい世の中なんだと悟りました。
 
 
 
 

嘘偽りなくどん底の中…
 
時にはニート一歩手前
まで精神的に追い込まれながらも
改めて、今の自分が本当にやりたい
ことは何かを見つめ直し、  
 
これ以上、親に迷惑はかけられないと
バイトの傍らで、イラストの修行を
 
僕ははじめました。
 
 
どん底から這い上がるためこそ
好きを仕事にすることを目標に
 
しないと
やっていられなかったんですよね。
 
 
…ともかく、ここから僕の第二の
スタートが始まったんです。
 
 
 
しかし独学での修行は…
 
最初は
失敗の連続しかなかったですね…。
 
 

 
だってそうじゃないですか?
 
「美術 1 のイラストのど素人が」
何の教えも請わずに、適当な努力で
そう簡単に絵がうまくなっていたら
 
 
流石に…
世にイラストレーター なんて
職業が生まれるはず
ないわけですよ。
 
 
そんなわけで仕事は俗にいう「3K」だし、
金はないし希望も見えないしの絶望的な
毎日は二か月間は続くこととなります…
 
 

 
 まぁ、なんだかんだでイラスト描くこと自体
は好きだったので二か月間は、
 
イラストを描き続けて いた僕ですが…
 
 
これは本当に突然というか…
 
正直なところ、世間の皆さんがよく
期待されるような「ドラマチックな救世主」みたい
なのは僕には来なかったんですけれど、
 
 
ある日突然…難しいアングルや顔でも
ホイホイ描けるようになる「コツ」が見えてきた
んですよ。
 
 
 
急に分かったんです。
そして、それを意識し始めたら
 
「一ヶ月でバイトの傍らでの修行なのに」
 
普通じゃあり得ないぐらいの速さで
ぐいぐいとうまくなっていったんです。
 
 
そして、そんな折に
僕の耳に入ってきたのは…
 
 
「絵のお仕事」の依頼でした。
 

 
 
いやぁ、あの時もらえたお金は
スズメの涙ほど でしたが…
 
 
 
うれしかったですよ。
 
 
だって、あの時求められたものって、
少なくとも「適当な誰か」じゃないんですもん。
 
「一人の個性ある人」である僕が、
「作ったこの世に唯一無二のもの」
赤の他人が求めてくれたんですよ?
 
 
 
 
 

俺、生まれてきてよかった…
 
 
なんて暗いアパートの一室で
嗚咽交じり に叫んじゃったことも…
今じゃ黒歴史 ですが、
 
 
まぁそこからは早かった。
 
 
自分が描いた作品や仕事に対する姿勢を
評価してくれるお客様がいてくれて、
 
その気持ちに必死に答えていたら
いつの間にか「バイトに生計を頼る」
負け組な生活は終わりを告げていました。
 
 
 

誰かの気持ちに誠意をもって応えていたら、
僕は世間的にはけっこうイケてる(らしい)
イラストレーターになっていたんです。
 
 
 
 
 
 
 
なかなか今、思い返すと恥ずかしい
話ですね…w
 
 
 
というわけで僕の昔話は
これでおしまいなんですが、
 
そんな今になって
ふと思うことが一つ。
 
 
…でもさ、別にイラストレーター
として食っていくまでにここまで
苦節を重ねる必要ないよね。
 
と。
 
 
 
 
結局、イラスト塾に高額をかけずとも
専門学校行かずとも僕はなれてしまった
わけで。
 
 
イラストのスキルなんてコツさえ覚えれば…
一か月ぐらいで習得できてしまうわけで。
 
 
そんなことを考えると
 
世に蔓延する
こういった塾や学校に通うこと、
お金をかけること
がいかに無駄であるか。
 
 
それが見えてきて
しまったわけです。
 
 
 
 
 
 
あなたはなんでイラストを
描くことを制限されなくちゃ
いけないんですか。
 
なんでウン十万得を
払ってこんなスキルを
学ばないと、
 
将来の道が一つ、
たたれてしまうみたいな風潮
があるんですか?
 
 
才能を感じない。
こうした覚悟ができない。
金額がないからって…
 
 
あなたがその道を諦めるのは
まだ早い。早すぎるんです。
 
 
 
少なくとも美術1だった
僕からすれば、
 
もしも僕がこのコツを
高校生ぐらいの時に知っていたら…
 
高校生活の傍らで修行して、
大学生になる年齢ぐらいには
 
すでに大成をしていたはずです。
 
 
 
めちゃくちゃハイリスクな
選択をする必要性なんて皆無
だったというわけです。
 
 
 
こんな未来を掴むことを
僕が勝手に否定していただけで、
 
本当は全然、つかみ取ることは
可能だったというわけです。
 
 
 
 
そしてね、僕は結局色んな回り道を
してきたからこそ…
 
若いあなたには、こんな意味のない
苦しい思いをする必要は
ないんじゃないかと言いたいわけですよ
 
 
苦労するならもっと別の意味ある
苦労をしておきなさい、とね
言いたいわけです。 笑
 
 
 
 
 
下手くそですが、才能ないですが…
ひた隠しにしていたのですが…
 
 
イラストレーターになってみたいです。
 
 
いいじゃないですか!
 
 
僕から言わせれば、
高校行く傍らで修行なんて簡単に
できますよ!
 
 
無駄に高い金も時間もそんなところに
かける必要なんてないじゃないですか!
 
 
僕は、
 
あなたの普通の学校に通いながら
のイラスト修行を(勝手に過去の
自分と重ねて)全力でお手伝いします。
 
 
一応、断っておきますが
僕もまだまだ下手くそとは
言え一応は業界に身を置く人間。
 
 
あなたをイラストレーターまで導く
そのサポートとして
 
早くイラストを描き、納期までに
自分の限界までのクオリティのものを
納品する早描きのテクニック。
 
 
そして、他ではまず教えないでしょうが、
 
最も大切な
自分のイラストのスキルを自分で
プロデュースする力。
 
 
 
その二つを軸に、
あなたにイラストレーターとしての
極意をお伝えします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あなたが
人生の中で最も欲しいものは、
 
 
「なれ合いを美化する」ですか?
 
「やりたいことを我慢し続けた果ての
無駄に老いた大人の貫禄」ですか?
 
「目先の快楽を満たす
万能薬である唸るようなカネ」ですか?
 
 
たぶん違いますよね。
 
 
自分が本当にやりたいことをやって、
そのついでとして自由に使える資金を
得ることのできる未来ですよね?
 
 
ここまで真剣に読んでくれたあなたは、
今まではこの夢を諦めていたけれど、
 
この体験談を聞いて、
考えを改めつつあるんですよね?
 
 
 
なら、
改めただけじゃダメです。
 
行動しましょう。
 
 
僕はどん底の状態から、
イラストど素人から独学で
行動し、ここまで磨いた身です。
 
 
 
そんな僕はしかるべき行動が
できる人にこそ、
 
 
あくまで媒体はイラスト術ですが、
 
自分が得たスキルを伝え、
真の「人生の勝者」になる
方法の一つを教えます。
 
 
 
 
 
 
さて、何度目かの言葉となってしまいますが、
「私はこのプレゼントでお金を受け取ることは一切、致しません。」
 
 
Q1.メールアドレスを登録したら迷惑メールが
大量に届くのではないか。
 
A.いいえ、そのようなことはあり得ません。
お客様の個人情報を秘匿できてこその
一人前のフリーランスですので。
 
 
 
 
Q2.やっぱりお金の請求があるのでは?
 
A.版権のリクエストにも応えると名言
している以上、一切の金銭の請求は
こちらからはできません。
 
 
Q3.無料だから大したことないのでは?
 
A.…実は、最初は大した量は
ありませんでした。
 
しかし思いの外ご好評を頂き、
すでのありとあらゆる漫画やキャラ、
数十キャラ分の動画の
素材は完成しております。
 
そうです、この無料プレゼントは多くの方
のリクエストやフィードバックを通じ、日々
進化してゆきます。
 
 
もちろん、最初に入手をしてくださった方には
改訂版や新たなリクエストの対応も致します。
 
 
 
Q4.本当にお金を取る気はないの?
 
A.重ねて申し上げますが、
現時点ではございません。
 
しかしながら、
更に粋の粋の部分の内容にまで
…例えば、メールを通じた上達術の
詳細な個別レポートの作成など…
 
といった「このレベルの内容は有料にするべき」
という線引きは確かにございます。
 
 
 
 
つまり、今回の無料プレゼントは
限定品です。
 
 
もう30名以上の方に今回の動画を
やって欲しいとご参加頂いているので、
 
 
 
 
クオリティの水準の確保のためにも…
 
無料での受け取りは…そうですね。
あとは先着20名まで、とさせて
頂きます。
 
 
すでにこの記事を書いている最中にも
新たに数件の申し込みを頂きました。
 
 
 
〆切りは時間の問題と思われます。
チャンスは刻一刻と失われています。
 
 
 
さぁ、不安なことも多いでしょうが…
一歩を踏み出しましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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