腐ってやがる・・・ぷログ

オタク系海洋生物ぷログです。

ぷっとしたログだからぷログ。

時々、というか度々ネタが生えてきます。
最近はふなっしー依存気味。


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突然予定が午後に入りましたが、何とか午前中によこはま動物園ズーラシアへ行ってきました。


ところが前日は雪。

残雪が残る動物園・・・、進入禁止になってる場所とかも多かったのです。



腐ってやがる・・・ぷログ-寒いからみんな寝てるんだ


タヌキドールウンピョウも他では見られないらしいツシマヤマネコも寒くて寝ております。

特にタヌキ、直前まで顔出してたのに、カメラ出したら寝やがった!。


基本寒い所の動物は元気でしたね。


腐ってやがる・・・ぷログ-笹食うレッサーバンダ


レッサーパンダは残雪が残る中で笹をバリバリと食べております。

チベット寒いからねえ。


腐ってやがる・・・ぷログ-日本猿日向ぼっこ


日向ぼっこしているのはニホンザル。

ニホンザルは世界最北端の猿、スノーモンキーの名を頂いているので、特に気にもしてません。


そして・・・


腐ってやがる・・・ぷログ-謎の物体



腐ってやがる・・・ぷログ-泳ぐ白熊


ホッキョクグマはこんな寒い中で水泳してました。

実はズーラシアは泳ぐ様子が見れるのに過去一度も泳ぐ熊を見た事ない。


実はホッキョクグマは泳ぎの名人で、延々と北極海を何十キロも泳ぐ事が出来ます。

それで、地球温暖化のイメージ映像で氷山が崩れて海へ落ちても大丈夫だと抜かすお方もいますが、ホッキョクグマだって永遠に泳いでいられる訳ではありません

温暖化で次に登る氷山がなくてくまったり・・・いや困ったりしてるんですね。


腐ってやがる・・・ぷログ-アフリカオットセイ


ホッキョクグマの隣にはアフリカオットセイ・・・アフリカのオットセイなんですが寒くはないようです。

腐ってやがる・・・ぷログ-コウノトリの巣


これはコウノトリの巣ですね、コウノトリは東京の多摩動物公園の方が目茶苦茶多くて面白いんですけどね、ただこの巣が江戸時代には浅草雷門に出来ていたらしいんですが、とても想像がつきません。


腐ってやがる・・・ぷログ-チンパンジー親子


最後は、チンパンジーが家族で日向ぼっこしてました。

寒いから飼育部屋で引きこもっているかと思えば意外でした。

こんな様子を見ると人間と遺伝子レベルで98.9パーセントぐらい同じ生き物だというのも頷けます。


クリックしてください、寒中水泳できます。

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水曜日、動物園に行ってきたりしたんですがカメラを接続するケーブルが見当たらなくて、一寸そのネタはしばらく後になりそうです。


さて、先週発掘したビデオテープの中に「怖い日曜日」というホラードラマが出てきました。

十数年前のもので、原作の実話怪談集「新耳袋」は面白いのですが、ドラマはあまり・・・。

ただ、新耳袋の著者の木原氏が他の作品を批判するので、いや他人の作品より自分の足もと見ろよというネガティブな理由でDVDに落としていました。

現状ではソフト化されておらず、更に別の製作元でリメイクしてしまって、検証できるオリジナル映像を黒歴史にすることなく残しておかないと、文句も言えないので。


そんなドラマをいじっていたせいか、新耳袋みたいな夢をみてしまいました。


朝、トイレから人の声がするので、見に行くとと変な人が出てきたのです。


変な人1 顔面にアニメキャラの簡略化した、あだち充の男キャラみたいな顔が張り付いている


顔面が既に人間じゃありません。

しかしながら、私は彼をトイレから引きずり出して、玄関から追い出したのです。

そうしたら、今度はその玄関から別の変な人が入ってきました。


変な人2 中年男性、顔のみ映像のようにチラチラと出たり消えたりしている


この人も明らかに人間じゃありません。

つか、大体顔が映像みたいに出たり消えたりって、実体もあやふやだし霊かよ!。

ただ、こちらが威嚇すると、割と気が弱いのか退いていきました。

ところが、更に別の変な人がまたまた私の部屋へ入ろうと来たのです。


変な人3 顔が薄緑色の貧相な青年。


次の人物は、顔の色が緑と言う点でやはり尋常ではないのですが、それでも超人ハルク程には緑ではなく、不健康な体色と言えなくもなく、前の二人に比べれば人間です。

しかしながらグリーンマンもさっさと追い返して、ようやく扉を閉じた・・。


夢から覚めました

夢で見たのと同じ朝の風景、と言うのがまたデジャヴを煽ります。

また、あの三人は実は福の神や座敷わらしの類で、追い返してよかったのかと悩みましたが、どう見てもビジュアルが混沌であっても、福をなす様には見えないので、あれはただのお化けだったのだと思う事にしましたとさ


クリックしてください、3人がそちらにも行きます。

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原作本は面白いんですよ。





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地球に隕石落下って年間どれぐらい?
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えーと、諸説ありますが、ロシアに落ちた程度の隕石は30年に一度とか、5年に一度とか。

この辺が曖昧なのは、恐らく落ちたからと言って人間が見つけられないからでしょう


大体にして、稀に見かける流れ星自体、隕石が燃え尽きながら落ちる様子です。

思った以上に多いものなのでしょう。


さて、今回の事件の前座として語られるツングースカ事件というものがありまして、私は子供の頃ギネスブックで・・・史上最大の原因不明の爆発の記録として記述されていたのを見たのが最初です。

この事件、それなりに有名な事件で映画「ゴジラvsモスラ」では今回の比じゃない大隕石が落ちてくるのですが(もっとも東宝特撮には、地球よりも巨大な惑星がぶつかるので地球を動かす「妖星ゴラス」もあるのであの程度の隕石では小物なのかな?)、その前座としてツングースカ隕石は黒いモスラのバトラが地球を守る為に破壊した隕石の破片で起きたという設定も考えられていたようです。


さて、ロシアの言葉なのでツングースカだったり、ツングースクだったりするんですが、この度延々とツングースカという地名をみていると・・・ツングースカに分けて見えるようになりました。


ツン→ツンデレなどのツンツンした様子

グースカ→眠る様子


ツン・ぐーすか・・・。

犬くんに話すと、「じゃ何かい、デレグースカとかあるのかい」


ありません。



クリックしてください、ツングースカがデレグースカになります。

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スペースクラフト No.03 あかつき イカロス/青島文化教材社
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JAXAの試験機の模型ですが、この凧みたいなイカロスがソーラーセイルという・・・、ぶっちゃけると宇宙の帆船みたいなものですが、このソーラーセイルの帆を地球に落ちそうな小惑星につけて、軌道を変えるという案もあるそうです。

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