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2015-10-22 23:20:33

ぷくたも辛かったよね

テーマ:ブログ

先週、風邪から、下痢、嘔吐を繰り返してしばらく悶死・・。


ぷくたのブログを改めて読んだ。

やっぱり何度も下痢、嘔吐してるよね、、

何だったんだろう・・・

足もふら付いたりして、

それでも、何時もあっけらかんとして、

危機感が無かったね、

明日には、元気になる。

能天気なぷくたが、何時もそう思わせてくれた。


そして、本当に何時も復活してたのにね。


下痢、嘔吐は辛かったよね、本当によく頑張ってくれた。



もぐもぐ


うまうま


無くなっちゃった・・・


ぐ~す~ぴ~Zzz…(*´?`*)。o○

思いっきり食べて
ぐっすり寝て幸せ


わんこの食べてる姿に寝てる姿を見てると本当に癒される
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2015-09-30 21:58:48

ぷくたのいた日々3

テーマ:ブログ

ぷくた、超ハイパーな子だった。

我が家の生活に慣れてきたからか年取ったからか

ごみ収集車や新聞配達やらには吠えなくなった。

飼い主、それなりに苦労したのよ~(^▽^;)

おっきな音たてるとか、吠えそうな瞬間に、声かけるとか鼻先を抑えてみるとか、

全部、ぷくたにスルーされて、

結局、吠えそうになったら、首っ玉に抱き着いて撫でる

大抵、決まった時間に来るので、もうぷくたがワンと

言った瞬間には抱きしめていい子だね~

一つ間違えば、吠えるのを褒められると勘違いされそうだけど

ぷくたには、効果があったようだ。

番犬ぷくたとしては、吠えて人間にお知らせして伝われば

それで、任務完了なのかもしれない。

でも、どうしてもダメなのが家の中まで入るお客さん(・_・;)

お客さんと言っても、家の事情があって、

ケアマネさんと、保険の人位だけど。

吠えるのをやめられない。

リード持ってると我慢できるけど吠える気満々。

なので、何時も来客中はリードをもってお客に対応。

興奮状態のぷくたの気を静めるには

得意の破壊行動。

リードをもって椅子に座った私の後ろで、

ビリビリ紙を破り続ける。


お客の帰った後には、ぷくたが細かく裁断した紙の山が出来ていた。



ぬいぐるみはものの30秒で破壊しきるぷくた、
安くあげる為にタオルの即席おもちゃを作ったけ




ぬいぐるみ以外にも自分の布団をいくつも破壊したぷくた




おら、やり切っただあ~

この顔を見たくてついつい色々与えてしまった(^^ゞ


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2015-09-28 23:20:42

ぷくたのいた日々2

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ぷくたの思い出を書こうと思っても中々進まない。

写真見てると時間が過ぎてしまう。

かわいいから、

どの写真も皆かわいくて、全部見てるうちに時間が過ぎてまう(;´∀`)


ぷくたは、勤勉な番犬だった。

初めて彼の鳴き声を聞いた時は飛び上がった、

ずっとマンション暮らしだった我が家では吠えるのはご法度だった。

今の所が戸建てよかった。

身体に似合わず、甲高くよく通る声だ。

庭に出してたら大変、

郵便配達に吠ええる、宅急便のお兄さんに吠える

新聞配達の人にもごみ収集車にも(;´Д`A ```

我が家は角地だから、行ったり来たりする

バイクや車に一々吠える・・・

大熊町のおうちは、きっと静かで、

そんなに車が通らなかったんだろう(・_・;)

でも、うち町中だから

たくさん車とか人が通るから・・

家の中で吠えてる分にはそれほど外には響かないけど、

何とかしたくて、トレーナーさんに相談した。

と、言っても要介護の老人を抱えた我が家の住人は

ほぼ、しつけする気、無し。

そもそも、7、8年も続けてきた生活を今更変えるって納得出来る、ぷくた?

時間かかるしね・・

ということで、トレーナーさん、お勧めで試したのが吠えると振動と音のするタイプ。

下手に、ショックの小さい所からというと、慣れて効果なくなるような気がしたのでぷくたの場合。

いきなり、振動、音、maxでやってみた。

全然、効果なし(^▽^;)

ほんの少しも気にしてる様子無くいつも通り景気よく吠える~~(≧◇≦)

ということで、諦めました。




おもちゃもらうときは目がキランキラン

目、ウルウルは、もちろんおもちゃもらう時



時々、母さんにおもちゃにされても気にしない?・・・かな


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2015-08-26 23:31:07

ぷくたのいた日々

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ぷくたは良くおねだりをした

こんな感じ



ぷくたに限らず前足でチョンチョンする子は多い。

これをうまく使うと

古典的な芸当「お手」ができるようになる。

チョンチョンしてきた足を「お手」の声とともに

手のひらに足をのせ、

よくできました~

で、おやつをあげると。

タイミング良くやれば数回もやれば覚えてくれる芸だ



え、何?


だから何??





ハイ、お手ですねビックリマーク
まあ、こんな感じだ


その昔、私は、

「世界で一番可愛い子はだあれ」

「は~~い」

と、、高く前足をあげるという芸当を教えようと試みたことがある。

そんなおバカな芸当には付き合えないと

覚め目で見られて、めげた。

そもそも、座った状態で前足を顔の横まであげて状態を保つというのは

結構、難儀なようで、付き合ってくれた子も

ハイタッチまでが限界だったけ。

ぷくたの時はもう、根気も無くて教えなかったけど

思いのほか、足があがってるしその状態で結構長く保てたような気がする

教えたらできたかなあ・・・



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2015-07-25 23:29:42

ぷくたの思い

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ぷくたを家の中で飼うようになっても私はぷくたをリードで係留した。

マッサージチェアの横が彼の定位置になった。

彼をフリーにしなかった理由は二つ

我が家に来てまだ間もないころ、

玄関につながれていたぷくたが、

通りすがりの中学生の声に反応した。

悲鳴のようなきゃんきゃん高い声で

リードとちぎれんばかりに引っ張る。

私の顔と声の擦る方を交互に見て、

必死に訴える、放して!

似た声だったのだと思う。

どれほど会いたいのか、痛いほど分かる。

大好きな人の声に、似ていたんだね。

もし、また、何かのはずみに似た声を聞いたら、

飛んで出ていくだろう、

どんなに狭いところも潜り抜け、

高いところだって躊躇無く飛び降りて、

そうなったら、呼んでも彼は戻ってこない。

私たちは永遠に彼を失う事になるだろう。


そして、もう一つは義母さん。

犬が好きな人だ。

先代のらむねは、義母さんのお慰めが仕事と

心得ている子だったから、実に良く義母さんを慰め寄り添ってくれていた。

ぷくたを見て、同じように可愛がってるつもり。

撫でてくれるのだろうけど、撫で方が、どうも彼の神経に触るのだろうか

なぜか彼をいつも焦れさせてしまう。

ついには、吠えたり飛びついたりしようとする・・

認知症の義母さんに撫で方のレクチャーは無意味だ。

足腰の弱った90近い年よりにぷくたが飛びつけば、

転んで、その先は、悪夢の日々になる。


ので、ぷくたは家の中でつながれて飼うという、

我が家では初めてのパターンになった。

幸い、ずっとつながれて飼われていた子なので、

不便は無く、たまにリードが離れていても、自分のテリトリーから

出てこようとしない行儀は良かった?かな。


ちなみに、義母さんは最後までぷくたの事をらむねと

呼び続けていた。

「ぷくた」って名前自体、仮だもんね、

「らむね」って呼ばれてもとんと気にしない、

おおらかだったよね。



先代のらむねさんと、パートナーのゴールデンのまるこ



ちょうだいちょうだい
家の中暮らしが始まるちょっと前だったね



夢中でねだるのはご飯では無くておもちゃ
食べ物に対する執着は薄かったけ





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