2008-01-11

太めのドロンジョ様

テーマ:Headline
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080111-00000012-maiall-ent
<深田恭子>映画「ヤッターマン」のドロンジョに セクシー女ボスに挑戦


 70年代に大ヒットしたテレビアニメを実写映画化する「ヤッターマン」(三池崇史監督)の悪役ドロンジョ役に女優の深田恭子さん(25)が挑戦することが明らかになった。09年春公開予定で、ヤッターマン役で「嵐」の櫻井翔さん(25)と福田沙紀さん(17)の出演が決定している。

 「ヤッターマン」は、タツノコプロ制作のアニメ「タイムボカン」シリーズ第2作で、77年から約2年間、フジテレビ系で放送された。高田ガンと上成愛が正義の味方「ヤッターマン」に変身し、ドロンジョ、トンズラ、ボヤッキーの悪党三人組と「ドクロストーン」を巡る戦いを繰り広げるコメディー。「ブタもおだてりゃ木に登る」「ポチっとな」などの流行語も生みだし、最高視聴率28.4%を記録した。1月からはアニメのリメーク版が日本テレビ系で放送される。

 ドロンジョは、子分のボヤッキー、トンズラーを従える「ドロンボー一味」の女ボスで、セクシーな黒のボンデージファッションでおなじみ。同役をめぐっては、映画「トゥームレイダー」シリーズなどのアンジェリーナ・ジョリーらの名前が挙がるなど、ファンの間でさまざまな憶測を呼んでいた。


[元記事]http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080111-00000012-maiall-ent
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エー・・・(;-д-)

アイちゃんが福田沙紀なのは非常に良いんだが、なんでドロンジョ様が深キャンなわけ??



だってさ、


ドロンジョ様って、


細いジャン・・・・・
2008-01-11

危機管理とトップの決断

テーマ:Headline
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000984-san-soci
「台湾島」と表記の地球儀、学研が販売中止


 学習教材大手「学研」(東京)グループが国内向けに販売する音声ガイド付きの地球儀が、中国政府からの圧力で、台湾(中華民国)を単なる「台湾島」と表記していた問題で、同社は10日、この地球儀の販売を中止することを決めた。

 この地球儀は、同社の子会社・学研トイズが製作販売した「スマートグローブ」。同社は販売中止について同社ホームページで「不適切な表現・表記がありました」と謝罪した上、「グループ経営の観点から、指導・監督をより徹底していく」と表明。すでにスマートグローブを購入した顧客に対しては、税込み価格2万9400円で返品に応じる-としている。

 同社の地球儀問題は、スマートグローブが香港のメーカーに開発され、中国の工場で生産したことから、中国政府が「台湾の表記を変更しないと日本への輸出を認めない」と主張。同社がこの指示に従って、台湾を「台湾島」などと表記したため、批判が相次いでいた。


[元記事]http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000984-san-soci
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必要以上に中華におよび腰な日本を論じなくてはならなくなるため、台湾を台湾島と表記させられた事については、この際脇に置いておく。

今回の対応で経営陣は二重の損失を招いてしまったのではないかと思う。
まず、圧力に屈し、台湾を台湾島の表記に変更させられ、結果世論の信用を失ったこと。
そして次に、その世論、もしくは政府の圧力(こちらは推論)に屈し、販売を中止を余儀なくされ、結果金銭的な損失を被ったこと。

この判断も、後々を考えれば傷を深くする前に処置をしたことになるのだろうが、まず初めの段階で販売中止を選択していれば、金銭的な損失は被るにせよ、社会的な信用を失わずに済み、あわよくば、中国当局の圧力により販売中止となったというお題目までついてきたかもしれない。

しかし、実際そのようなケースに出くわした時、どれだけ冷静に先が読めるかなどはわからない。
いや、トップの人間なんだから、わからないでは済まされないのだと言われれば、全くもってそうなのかもしれない。

いつの世もトップというのは厳しく、そして悩ましい商売なんだなと考えさせられる。
ハイリターンの対価にハイリスクを受け入れようとは思わない一般庶民な私には、避けて通りたい商売だなあ・・・
2008-01-10

至高の贅沢

テーマ:Headline
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000106-yom-bus_all
国内の携帯電話、1億台を突破…「1人1台」時代へ


 国内の携帯電話が2007年12月末時点で初めて1億台を突破したことが10日、明らかになった。

 電気通信事業者協会の調べによると、07年11月末時点の携帯電話は9997万200台で、この日発表された12月のKDDIの純増数13万8600台、NTTドコモの同12万1500台、ソフトバンクモバイルの同21万800台を加えると1億44万1100台になった。

 携帯電話は子供や高齢者にも普及が進んでおり、「1人1台」時代に近づいた。調査会社のインフォルマ・テレコム&メディアによると、海外では07年11月末時点で中国、米国、インド、ロシア、ブラジルの携帯電話が1億台を超えており、日本は6番目の突破だ。


[元記事]http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000106-yom-bus_all
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一億総ケイタイ時代に突入。
今では子供までフツーにケイタイを持つ時代。

こんな世の中に至高の贅沢があるとするならば・・・

それは即ち、


『ケイタイを持たない』


こと、なんだろうな。。。

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