本の出版をする 著者になる人のための情報を発信する書籍編集者のブログ

書籍の企画・編集・出版や執筆に関する情報提供

無料メール講座 どうぞご登録ください!



著者になるなら、知っておきたい
「あなたの出版が確実に成功する方法」 (全7回)
NEW !
テーマ:




この週末は『クロスメディア出版実践会』の

セミナー&説明会を実施してました。
ご参加いただいた方々からも、
大好評をいただいています!


=================================
出版の夢を叶える、ビジネスを飛躍させる、
『才能』×『商業出版』×『自分メディア』
    クロスメディア出版実践会
http://seminar.crossmedia-pub.net/
=================================

「出版したい!と思っていた中で、
 まさにこれまで求めていたものです!」

「本当にイメージしていた通りの
 内容で目からウロコです!」

「城村さんが話されているのが、
 本当に楽しそうで、、、。
 素晴らしい企画がより伝わってきました!」

と私たちが構想していた企画が、
これだけ反響いただいていることに
本当に嬉しく思います。


そして、お伝えしたテーマの中でも
参加いただいた方々の反応も特徴があり、

やはり、

「自分の強みというものが、
なかなか自分では把握できない方が多い」

という再発見がありました。

また、出版企画書の添削では、
提出いただいた企画書へ、その場で
個別具体的なアドバイスをさせて
いただいたのですが、

まだ詳細なお話をお伺いする前にも
かかわらず、企画書段階でもかなり
編集者として楽しみで磨きがいのある
企画書にも出会えたりしました。

そして、

思った以上にみなさん、
反響いただいたのが、

【23社の出版社ごとの傾向と対策】

です。


これは出版社ごとに特徴があるので、

「この出版社は、●●というテーマが
 得意なので、それに合致したテーマを
 持っていった方が良い」

「この出版社は、●●系雑誌がメイン
 なので、通りやすいテーマは限られている」

といった「傾向と対策」を
お伝えしていきました。

これも私が、これまで20年以上出版業界
にいて、お伝えできることですし、

元出版社にいたからこそ、
客観的にお伝えできる
視点があるのだと思います。


(ここでうんうんと頷いていた方々が
続々と本講座に入会してくださいました)

なので、


ぶっちゃけなところも含め、
かなりここだけの話もお伝えさせて
頂きました。

そして、秋元さん担当の月間1万PV以上の
アクセスを得る自分メディアのつくり方に
ついても、みなさん興味津々でした。

やはり、自分メディアを持つ重要性を
感じている方が増えてきているのを
すごく実感します。

というように、かなり濃い
セミナー&説明会となっています。

この後は、


9月29日(木)
10月1日(土)
10月2日(日)
(すべて開催は都内)

です。

もし、興味を持ちつつ、
まだお申込みされていないようであれば、
ぜひ、お申込みください。

是非、あなたも、この最強の
出版手法を取り入れてあなたの夢を
実現していって下さいね。

是非、ご参加ください。


若干名ですが、まだお席を

ご用意することができます。


説明会参加いただくと、

出版企画書について、私、城村が

その場で添削指導させていただく

という特典もありますので、


もし、参加ご希望であれば、

今すぐ申し込みをお願いします。


http://seminar.crossmedia-pub.net/

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:




モニター生1名募集!

「クロスメディア出版塾」を開催するお知らせを
何度かさせていただいています。

これは
「商業出版&月間5万PV自分メディア」
を手中に入れるという企画なのですが

動画が無料で見ることができるだけでなく
今回なんと!
実際に1名のモニター生を創る
つまり、無料で受講できる人をつくる
という、計画が進んでいるのです。

すでに、ブログや動画をご覧いただいたり
説明会などにお申込みいただいているかも
しれませんが、もちろん応募が可能です。

今、いろいろな方から、動画をみた、ブログをみた
という声をいただいています。

特に、遠方の方や、忙しくて、なかなかセミナーに
参加できない!

という方は
「いつも、セミナーを受けたいと思っていました
 動画で、ここまで教えていただいて大感謝です」
とか
「繰り返しみています。そばにいてもらえている感じでうれしい」

など
今まで、メールのやりとりでコミュニケーションをしたことの
ない方からも、ご連絡をくださっていて嬉しい限りです。

そんな風に盛り上がってしまったもので、
プロジェクトのメンバーと話して
実際に1名のモニター生をつくろうと
いうことになりました!

詳しくは
こちらのURLから
http://candlelights.info/7present/

どうぞ、ご応募ください。

一緒に
「商業出版」をめざし
「月間5万PV自分メディア」をつくりましょう!




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:



本を出版することで、

親との関係、子どもとの関係が改善した

という話を聞きます。


父親に対して斜に構えて

口もろくに聞かなかった9歳の長男。

父親が、本を書いてる過程を見ていました。



だんだん、興味がわいてきて

どうやって、本のタイトルが決まったのか

どのとき、

父親がどう関与したのか

身を乗り出して、父親の話を聞きます。


父親は話します。

「明日の社内タイトル会議に提出する前に

著者の印象を聞いておきたい」


ということで2つの案をもって、

編集者から連絡があった


1 編集者の推す、インパクトのある案

2 ひとつは、社内の重鎮が、推薦してきた無難な案


それに対して自分は

「『自分は❍❍さん(編集者)を信じてここまでやってきた』

とだけ、伝えた


会議は、編集者がプレゼンをがんばり

みごと1の案で決定。


本も、インパクトをもって書店にならび

展開します。


子どもは、目をキラキラして話を聞いています。


普段家では、おちゃらけて、

いいかげんなことばかり言っていると思っていた

父親。

社会に関与し

世の中に影響のある本を出している。


また、本のできる過程を垣間見て

また、父親の判断を聞きいて彼がどう感じたか。

ご想像のとおり

二人の関係が大きく変わります。


驚くほど、子どものスタンスが大人へと成長したと

聞きます。


本の出版に近づく、無料の情報・動画を公開しています

下記からどうぞ ↓

http://candlelights.info/1taidan/




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)