本の出版をする 著者になる人のための情報を発信する書籍編集者のブログ

書籍の企画・編集・出版や執筆に関する情報提供

無料メール講座 どうぞご登録ください!



著者になるなら、知っておきたい
「あなたの出版が確実に成功する方法」 (全7回)

テーマ:




交流会に来ませんか?



以前から「交流会を開く」といいながら、

夏前に開きたいと思いながら

夏を越しました。


セミナー開始後の懇親会で

わいわいしていて

楽しんでしまっているのが要因かもしれません。


とはいえ

いよいよ、読書の秋だから

著者もがんばろう! ということで

 

たまには、

お勉強なしでも

みんなでお会いして

わいわいしませんか?


ぜひ、お越しくださいませ


9月13日(火)19時〜21時

会費5000円

高円寺近くの中華レストランです

仔細情報 申し込みは、こちらから

http://www.reservestock.jp/events/140355



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:



■■著者になるのにお金は必要?

本日は
2冊の著書をもつ、黒木陽斗さんを講師に迎えて
著著者のための 
『使っても減らない5つのお金のルール』セミナーを
開催しました。

黒木陽斗さんは
シリコンバレーのビジネスエリートたちが実践する使っても減らない5つのお金のルール』(扶桑社刊)

『金持ちリタイア・貧乏リタイア〜社長より稼ぐサラリーマン大家の不動産投資術』(ぱる出版刊)


の本の著者ですが

直近の本を、担当された、扶桑社の編集者、鈴木さんにも
おこいただき
ぶっちゃけ話をしていただきました。


■■著者になるのに、お金が必要なのか?

すでに、本をだされた著者の姿をみていると
涼しい顔をして
才能豊かで、何も苦労されていないように見えるかもしれません。

実際、ご当人に聞いても苦労話はしないかもしれませんね。

しかし、今日、黒木さんもお話されていましたが
間違いなく、投資は必要だと私は思います。

時間を投資するのか
実際お金を使っても投資をするのか。

結論を言うと
私が、出会う著者の方で
努力をしていない人は、一人もいません。

もちろん投資の額や、時間はそれぞれまちまちです
手法も著者の数だけ、成功パターンがあるようにも感じます。

しかし
著者の成功は、その研究に比例しているように思います。

お金をかけたたから成功するわけでも
時間をつかったから成功するわけでもありませんが

ご自身なりに、どうしたらいい本をつくれる
思いを伝えられるか
どうしたら、広められるかを

研究しなくても、本が売れちゃったという著者がいたとしても
研究しないで「成功した」という著者は皆無だと感じます。

そして、本をつくること広めることを真剣に考えた時間は
とても、意義のある投資で
著者の人生(ビジネスでも、プライベートでも)に対して
いい影響を与えていることは間違いありません。

本をだす前から
著者は、本をだすための努力の中で、
成功をつかんでいると感じます


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうぞご登録ください!

著者になるなら、知っておきたい
無料メール講座

「あなたの出版が確実に成功する方法」 (全7回)
http://www.reservestock.jp/subscribe/29193



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:



「それでも、日々は輝いて。~本と一緒に歩こう~」


http://www.reservestock.jp/subscribe/45710


人生は、いろいろなことがあります。

楽しいことばかりではない。



めちゃくちゃ、落ち込んで、
「何のために生きてるの?!」ってことだってありますよね。


それでも、
突然、自分のこと嫌いかと思っていた人から
嬉しいメールがきたり。

街を歩いてて、
「落としましたよ」って
親切に、してもらったり

それだけで、なんだか、
人生捨てたもんじゃないって思えることも。




この書評メルマガは

大学卒業後に入行した銀行員時代から、
3回の転職を経て起業するまで、
毎年300冊のビジネス書を34年間読み続け、
累計10,000冊の本を読破してきた

書評ブロガー 大杉潤を主筆に迎え



長く書籍編集者と生きてきたけど
編集者目線でなく
一読者目線で、本を読みたいなあと思っている
城村典子も、たまに書かせていただく

といった体制で発信する本の紹介メルマガです。



本を論評したり
批評するというより

また、お勉強のために読むとか
人生の成功には読書が必要とか
肩肘はったものではなく




日常を明るくするために本を読もう
活き活きと生きるために本を読もう
ということをコンセプトに
お届けします。




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)