商業登記法

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新の会社法                   

..新旧の比較でもしよう...。 

2012年から5年ぶりのモデルチェンジである。

理由は知らないが、2015年秋に発売予定だったのが

本年この時期にまで延びてしまったんだな...ゲローチーンにひひドクロ

アカンやないの! って、世の中の厳しい宿命であるぞ。

まあまあ、その辺で、、、

 

・ 2700円    VS  1944円   だな、、にひひにひひ笑い泣き¥¥

・ 全150問題  VS  全130問題  値段分だけ20問多い。

・ 70問題    VS  39問題     商業登記法の問題数。

・ 75問題     VS   86問題     会社法の問題数

・  5問      VS   5問       商法の問題数

 

以上が新旧の比較である。  ベーシックの方は

会社法と商業登記法の問題数は、均等に近い、75と70だな。

新基本問題集は会社法メインである 86問39問である。

..それより内容とかはどうなんだ?って、

そりゃ~新しいベーシックの方が難しい!、、、

商法5問は即、終えて似たものレベルでしたが、

ただ、商業登記法がエゲツナイ、、!  これでベーシック?

ってくらい難しいのだから、お手上げの司法書士試験だな。

別に勉強不足が原因なのですが、それでも、

未来が思いやられるほどの緻密な知識が正確に必須である。

もちろん、膨大なる量は述べるまでもない今さらの話。

 

商業登記の  

..商業登記法をやるなら、この合格ゾーン1冊の方が

合理的ではないかあって、そりゃ専門受験生の話だろう...ゲロー

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