2017民法上

 

..上巻は、もうすぐ終わる。  あと時効だけかな...。

 

まあまあ、総則なんて、たった、3問出題の本試験である。
いくら頂点レベルといえども、
・ 不動産登記法の不能レベル問題
・ 会社法の区別不能の超長文問題
・ その他、問題文章だけでも意味不明の超難問
よりは、非常に易しい司法書士試験の総則問題であろうか。
だから、合格圏を争う受験者のレベルは、
中巻・下巻でわかるものでしょう、、、滝汗ゲロー
分厚い中・下巻をクリアできないと話しになりません。
専業者しか受からないというのが、現実と知るだろう。
もちろん、短期合格という理想条件ですが。
無期限なら独学者が受かっても不思議はない?、多分。
最高齢者の合格のみならず、何回受験して合格できたかが
知りたいですねぇ~って、まあ20年20回受験で受かった人も
存在するかもしれないしねぇ、、って、
そんな奴はおらんやろ! ホンマ、ホンマ、毎度おおきに!
2冊ノートフトウ
..次は不動産登記法か! ↑
薄いのばかりだなあ~って、セ・ラ・ビ・・である。
==========================================
AD