2005-03-30 05:42:26
遙かなる時空の中で#26 ネオロマの道
テーマ:終)遙かなる時空の中で
異変を感じ、町へ急ぎ戻る泰明さん・永泉さん。
そこへ飛んできたのは・・
お師匠の式神 v(°∀°)v オオッ
そっか、消える間際にかまえていたお札はこれだったのか♪(謎が解けてスッキリ)
一方、悩ましい憂い顔の友雅さんは天を仰いでぽつり。
「優しく降り注ぐ月の光を、
この手に留めておくことは・・できないのだね」
ぐはッ Σ(*´Д`)
わ、私でよければいくらでも留まらせて頂きますが・・ダメ?
そしていよいよ神泉苑へと集結する麗しき八葉たち。
「八人揃ったところで、鬼退治と参ろうか」
相変わらずおいしいところで仕切る友雅さんにうっとりです♪
そんな中、ようやくすこーしだけ語られるアクラムの過去。
そうですか。
仮面は増幅装置ですか。
そして、そんなころからイクティはアクラムを見守ってたですか。
鬼のこと、世の中のこと、いろいろ考えながら生きてきたんだろうなぁ。
見かけにたがわぬ苦労人よのぉ(´Д`)
そんな中、あっさり札を取り戻した白虎ペアは、これまたあっさり四神解放に成功。
蘭の暗示もあっさり解いちゃって・・(汗)
鷹通さん、意外にくどき上手?(〃▽〃)
そしてついにアクラムとの決戦の時が!
って・・・・うわー。
かっっっこい~、アクラムさまの歌声(*´▽`)低音に弱いのよね~、私♪
なんて。
聞き惚れてる間に茜と藤姫も到着し、舞台はいよいよクライマックスへ!
うーん、いいテンポだ。
回を追うごとに妙な“間”も減って、ここしばらくは結構安心して見ていられたこと、今になって気づきました。
初回からこのレベルだったらな~・・(´Д`)惜しい!
そして物語は、黒龍の出現あたりからゲームモードにシフトチェンジ。
「遙か1」てやったことないんですけど、今までが結構ゲーム本編からはずれた話(原作のマンガモード)で進んでたと思うんで。
今さらながら「そうそう。こういうゲームだったんだよなぁ」、とつくづく。
その思いは、茜を呼び止める八葉たちの告白でますます強まり。
キ・・キタキタキターーッ v(°∀°*)v
セリフもカットもまさにゲーム「遙か」って感じ♪
正直、嬉しさ半分こそばゆさ半分ですけど。
だってなんか、自分がプレイしてるところを第三者に見られてるみたいで(*´Д`)ハズカスィ
乙女ゲームは1人でどっぷり浸る派なんです、私。
はっきり「誰」が相手かを特定しない作りで展開されてるのが、また一層恥ずかしさに拍車をかけるというか・・(わかります?)
マンガではたぶんはっきりさせるんだろうけど、まだまだ連載中だし。
アニメではこうするしかなかったんでしょうねぇ。
今ひとつスッキリしない感はありますが。
「その後の京」は文句なく好きです。
復活した小天狗と泰明さんの様子とか(なんだかんだ言って仲良しなのよね♪)。
地道に楽しく働いてるイクティとセリとか。
無事生まれた子供をあやしてるセフルとか(イクティ家の一員になったんだろうか?)。
けど・・
ああ。
ほんとに終わっちゃったんですねぇ・・
わかっちゃいたけど、やっぱ少し寂しいです(;;)
なのでずっと、アニメが終わったら「遙か1」をやろうと計画してたんですけど・・
ゲーム版「八葉抄」出ちゃうんだもんな~~。
うう。どうしよ?(;´▽`)←ちょっと嬉しい
かくして。
ネオロマンサーの道はどこまでも続く・・
そこへ飛んできたのは・・
お師匠の式神 v(°∀°)v オオッ
そっか、消える間際にかまえていたお札はこれだったのか♪(謎が解けてスッキリ)
一方、悩ましい憂い顔の友雅さんは天を仰いでぽつり。
「優しく降り注ぐ月の光を、
この手に留めておくことは・・できないのだね」
ぐはッ Σ(*´Д`)
わ、私でよければいくらでも留まらせて頂きますが・・ダメ?
そしていよいよ神泉苑へと集結する麗しき八葉たち。
「八人揃ったところで、鬼退治と参ろうか」
相変わらずおいしいところで仕切る友雅さんにうっとりです♪
そんな中、ようやくすこーしだけ語られるアクラムの過去。
そうですか。
仮面は増幅装置ですか。
そして、そんなころからイクティはアクラムを見守ってたですか。
鬼のこと、世の中のこと、いろいろ考えながら生きてきたんだろうなぁ。
見かけにたがわぬ苦労人よのぉ(´Д`)
そんな中、あっさり札を取り戻した白虎ペアは、これまたあっさり四神解放に成功。
蘭の暗示もあっさり解いちゃって・・(汗)
鷹通さん、意外にくどき上手?(〃▽〃)
そしてついにアクラムとの決戦の時が!
って・・・・うわー。
かっっっこい~、アクラムさまの歌声(*´▽`)低音に弱いのよね~、私♪
なんて。
聞き惚れてる間に茜と藤姫も到着し、舞台はいよいよクライマックスへ!
うーん、いいテンポだ。
回を追うごとに妙な“間”も減って、ここしばらくは結構安心して見ていられたこと、今になって気づきました。
初回からこのレベルだったらな~・・(´Д`)惜しい!
そして物語は、黒龍の出現あたりからゲームモードにシフトチェンジ。
「遙か1」てやったことないんですけど、今までが結構ゲーム本編からはずれた話(原作のマンガモード)で進んでたと思うんで。
今さらながら「そうそう。こういうゲームだったんだよなぁ」、とつくづく。
その思いは、茜を呼び止める八葉たちの告白でますます強まり。
キ・・キタキタキターーッ v(°∀°*)v
セリフもカットもまさにゲーム「遙か」って感じ♪
正直、嬉しさ半分こそばゆさ半分ですけど。
だってなんか、自分がプレイしてるところを第三者に見られてるみたいで(*´Д`)ハズカスィ
乙女ゲームは1人でどっぷり浸る派なんです、私。
はっきり「誰」が相手かを特定しない作りで展開されてるのが、また一層恥ずかしさに拍車をかけるというか・・(わかります?)
マンガではたぶんはっきりさせるんだろうけど、まだまだ連載中だし。
アニメではこうするしかなかったんでしょうねぇ。
今ひとつスッキリしない感はありますが。
「その後の京」は文句なく好きです。
復活した小天狗と泰明さんの様子とか(なんだかんだ言って仲良しなのよね♪)。
地道に楽しく働いてるイクティとセリとか。
無事生まれた子供をあやしてるセフルとか(イクティ家の一員になったんだろうか?)。
けど・・
ああ。
ほんとに終わっちゃったんですねぇ・・
わかっちゃいたけど、やっぱ少し寂しいです(;;)
なのでずっと、アニメが終わったら「遙か1」をやろうと計画してたんですけど・・
ゲーム版「八葉抄」出ちゃうんだもんな~~。
うう。どうしよ?(;´▽`)←ちょっと嬉しい
かくして。
ネオロマンサーの道はどこまでも続く・・








