原発通信 No.469

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今日はゆっくりメールチェックも出来てます。

来てました。心待ちにしています。

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みなさまへ

まいど! 「Oさん」です  BCCで失礼します

◆火事

「忙しいからと、原発問題から目を背けるのは、家が火事になっているのに、書斎にこもって日記を書いているのと同じこと」
(2012.1.19 Aさんのツイッター 原発通信355より)


◆変革

「本当の変革というのは、各地で、見えにくいところで、さまざまな力にもへこたれず、淡々と活動を続けていく。
そういう人がどれだけ増えるかにかかっていると思います」
鎌仲ひとみさん(映画 六ヶ所村ラプソディー 監督)


◆遠くのこと

「日本人って 、問題が山積みでも、自分の周り半径5メートルが幸せだったらいいんですよ。遠くのことには目をつぶってしまう」

高村美春さん(福島県南相馬市の主婦 昨年、ブラジル
での環境サミットで発言した)


◆行動

「福島の子どもたちは実際に、のどの痛み、鼻血、下痢、倦怠感、頭痛、発疹など様々(さまざま)な症状を呈しているのです。

「ストレスが原因」 など、心理的な要因にすり替えられてしまうことが最も危険です。
(子どもたちを無防備に被曝させてはいけない)行政やメディアの情報をうのみにせず、自ら考えて行動することをあきらめないでほしいと思います」

斧澤克乃さん(医師 福島市・郡山市などで実施されている 「子ども健康相談会」 に参加している)

以上3件は朝日新聞(2013.4.4)


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対岸の火事のように傍観し、必死で訴える人々を「おかしい」とする人々。


マインドコントロールされ、存在する事実を隠蔽し、ない事のように思わされる。


テクノロジー犯罪者が工作員を使う手口と良くにています。


放射能も電磁波、超音波も目に見えない。


被害だと訴えても因果関係を証明出来ない。


でも、実際にある事。


その被害を受けているものが声を大にして訴える事しかない。

自分で考えて行動するしかないんです。


そして それは、誰にでも起こることなんです。

他人事なんかじゃあないんです。

あなたの問題なんですよ。


原発通信 読んでて、そう呼びかけたくなりました。

たとえ 小さい力でも訴え続けていこうと思います。

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