現在、発売中の「セラピスト 2014年 06月号」(BABジャパン)
「プロカウンセラーの聴く力、話す技」のシリーズで、
芳香心理療法のメソッドについて、取材していただきました。
掲載ページは、p57から5ページとなります。

実際に、カウンセリングを行っているシーンも、編集部、ライターの方がわかりやすく
まとめてくださっていますブーケ2
取材、ライターをしてくださった石波舞子さんは、10年以上前に
私が心療内科のクリニックに勤務していた頃にも取材してくださった方で、
また再会できたことがとても嬉しく思いました。そして、編集部のみなさんも、
色々とありがとうございました。

まだイギリスにいる私の手元には本が到着していないので、
ページの写真はおみせできませんので、
芳香心理療法に関心のある方は、紀伊国屋などの書店でみかけましたら、ご覧くださいませ。
アマゾンからも注文することも可能です

今日のブログでは、雑誌に掲載中のカウンセリングシーンのお写真のみ、ご紹介致します。



初回のクライエントさまには、主訴を把握した後で、
心理検査もいくつかのテストバッテリーを組んで行います。
フィードバックしていくと、そこからも色々な気付きがあるのです。


症状にあう精油を選択していきます。
選ぶ香りは、そのときの心情までもあらわすこともあるのです。


キャンドル瞑想をして頂いているときの様子。日々の忙しい生活の中で、
ついつい外へ向かってしまう意識が徐々に内側に向いていきます。
この精神状態にすることで、自分の気持ちと向き合いやすくなります。

雑誌の掲載ページを読んでみたいのだけど、近くに売っている書店がないという方は、
お問い合わせください。メールは、コチラです黄色い花→ satoko.bonton@gmail.com


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