2006-03-22 08:23:12

別れる原因。男の視点、女の視点。

テーマ:心理学 (性格・社会学)

カップルが別れる原因というのが研究されている。これによると別れる原因の第一位は男女とも同じ原因で、「関係が退屈になった」!あきちゃったんだね。かわいそうに。


逆に考えると、これらの別れる原因が生じないような相手とは別れにくいんだよね、やっぱり?同じ興味を持っていて、似た背景を持っていて、似た知力があり(これはパーセンテージが低いけど)、うんぬん。


そうなると僕にお似合いの相手は、同じ心理学の院生をしている女の子、ということになるんですが、院生活が終わると僕らは散り散りの場所で働くことになるケースが99%。あっ、これは下の表の7,8,11ですな。他の場所で相手を探した方が良さそうだな。と、狡猾に考えてみる。

  ワカれる原因ゲンイン オンナ報告ホウコク(%) オトコ報告ホウコク(%)
1 関係カンケイ退屈タイクツになった 77 77
2 興味キョウミチガ 73 61
3 背景ハイケイチガ 44 47
4 知力チリョクチガ 20 10
5 性生活セイセイカツ問題モンダイ 48 43
6 結婚観ケッコンカン問題モンダイ 43 29
7 オンナ自立ジリツ願望ガンボウ 74 50
8 オトコ自立ジリツ願望ガンボウ 47 61
9 オンナダイシャ興味キョウミ 40 31
10 オトコダイシャ興味キョウミ 18 29
11 遠距離エンキョリ 28 41
12 オンナオヤから圧力アツリョク 18 13
13 オトコオヤから圧力アツリョク 10 9


------------------------

引用元:

Weiten & Lloyd (2000). Psychoogy Applied to Modern Life. 6th ed. p.235.

Wayne Weiten, Margaret A. Lloyd
Psychology Applied to Modern Life: Adjustment in the 90s


検索キーワード:心理学、認知心理学、性格心理学、社会心理学、元の研究: Hill, Rubin, and Peplau 1976, 結婚、恋人、カップル、パートナー、彼氏、彼女、離婚、離婚原因、

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2006-02-14 03:59:39

浮気とみなされる行動

テーマ:心理学 (性格・社会学)

cheating

何をもって浮気とするか。全体的に言って、女のほうが厳しい目で見ている。例えば項目1の「キスをする」は女の75%が浮気(cheating)だと思っているのに対し、男は59%だけだ。うーん、ほかの41%の男はキスは浮気だとは考えてないのか。彼らはポリガミー星から来たプロミスキュイティー星人だな。項目5に関しては男として異議有り。これは回避不可能です。綺麗な女を見て欲がわくのは正常でしょう!


うざいトラバとコメントを避けるためにキーワードを使わないようにしている。こういうタブー・ワードありで文章を書くってのも楽しいもんだね。



結婚ケッコン生活セイカツでこれは浮気ウワキになる?    
  (「はい」とコタえたパーセント) オトコ(%) オンナ(%)
     
1.キスする 59% 75%
2.性的セイテキハナシ電話デンワでする 64% 74%
3.性的セイテキハナシをネットで 62% 72%
4.ニギ 40% 49%
5.マジわりを妄想モウソウ 39% 43%
6.のある素振ソブりをする 32% 38%

------------------------


検索キーワード:心理学、認知心理学、性格心理学、社会心理学、元の研究: A 1998 Time / Cnn poll asked 397 married men and 431 married women whether various actions constituted cheating in a marriage. Men's responses were more liberal than women's, especially regarding "kissing someone else." (From Handy, 1998),


引用元:

Weiten & Lloyd (2000). Psychoogy Applied to Modern Life. 6th ed. p.385.

Wayne Weiten, Margaret A. Lloyd
Psychology Applied to Modern Life: Adjustment in the 90s
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2006-02-03 08:37:48

ブッシュ対ケリーを性格心理学から見る

テーマ:心理学 (性格・社会学)

bushkerry

まったく旬を逃してしまった話題なんだけれど、ブッシュとケリーの大統領選挙(アメリカ)を性格心理学から軽ーく考察(というか世間話程度の低レベルで)した記事の紹介。3つの法則を考えた結果、ブッシュの方が有利だそうだ。


第一の法則:長男の法則。

政界では長男や一人っ子が大多数を占めている。2000年の選挙で勝ったジョージ・ダブヤ・ブッシュ(George W. Bush、以降ダブヤ君と呼ばせてもらいます)は長男で、負けたアル・ゴア(Al Gore)は長男でない。同様に2004年の選挙で負けたジョン・ケリーは次男だ。ビル・クリントン(長男)はボブ・ドール(長男ではない)に勝利した。

長男であるというのは、若いころに家庭でリーダーシップの訓練を受けているようなものだ。


第二の法則:高身長の法則。

アメリカ人男性の平均身長は174cmくらいだ。ブッシュ(シニア)(George H. W. Bush)は187cm、ビル・クリントンも187cm。ロナルド・レーガンは185cm。背の高いほうが基本的にはリーダーとして受け入れられやすい。

大抵は高身長が選挙でも勝っているが例外もあって、アル・ゴアはダブヤ君より5cm高かったのに負けた。ダブヤ君は179cm。ジョン・ケリーは192cm。これを見る限りではジョン・ケリーに分があった。


第3の法則:かわいい顔でリーダー顔の法則。

美人、美男はやっぱり得をする。特に選挙なんて人が人を選ぶものなんで、顔の良し悪しも当然関係ありますよ。えーと記事によると、リーダーには2つの顔の要素が必要。それはかわいい少年顔と、実行力のあるリーダー顔。

かわいい少年顔は目が大きくて、唇が厚くって(過去記事)、柔らかい眉毛。これらは信頼される要素になる。

実行力のあるリーダー顔は逆の要素で、目が小さく、唇が薄く、重い眉毛。

ダブヤ君もジョン・ケリーもかわいい顔とリーダー顔のどちらの要素も持っているけれど、ダブヤ君の方が顔が売れている(exposure effect)ので、より好まれるとのこと。


うーん、さすがポピュラー向けの雑誌。記事もやっつけ仕事っぽい強引さがあって、面白いね。学術系の雑誌を読むのとは違った面白みがあって、こういうのをたまに読むのも僕は好きです。日本の政治家や芸能人の顔の考察を科学的な論文の裏付けつきで記事なんか書いたら面白そうだね。

引用元:雑誌「psychology today」may june 2004, p.79

検索キーワード:心理学、性格心理学、人相学、社会心理学、兄弟、姉妹、

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2006-02-02 15:28:23

「人とより多くの時間をすごす人が他人の性格をわかる」

テーマ:心理学 (性格・社会学)

readmind

「 他人の性格をより早くわかる人というのがいる。頭が良い人がこういう能力があるという訳ではない。こういう人は、いろんな人とより多くの時間を過ごしている人なんだ。 」

デビッド・ファンダー(心理学博士)

David Funder, a professor of psychology at the University of California at Riverside


つまり、人の性格を読むというのは才能ではなく経験の積み重ねということだね。どんな心理学の研究をした上でこういってんのかは知らないけれど、これには納得。

さらにもう一言まったく個人的な主観を言わせてもらえば、ゲームをしてるやつはこの経験を磨く時間が足りていないよ。特に若いころにはこの性格を読む能力の臨界期に違いない。そういう大切な時期にはゲームなんかしてないで(させないで)生身の人と多く接するべきだな。


-----------------

引用元:雑誌「psychology today」 May/June 2004, p.66.


このブログ「しんりの手(アメブロ)」では没ニュース、裏の取れてないニュース、などを紹介しています。雑誌「Psychology Today」は学術系の雑誌ではなく、ポピュラーな視点で書かれている記事が多いのでここで紹介。

本館の「しんりの手 fc2」 ではもう少ししっかりしたニュース、または僕が真面目に考察したニュースなんかを紹介しています。どちらもよろしく。

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2006-01-23 05:13:04

男らしい人ほどホモの予備軍

テーマ:心理学 (性格・社会学)

sumocup

日刊スポーツ


優勝した相撲取りが酒を飲むのはかっこいいと思う。男は豪飲豪食であるべきだと思う。格闘もの、軍隊ものが好きだ。男は強くあるべきだと思う。ホモは嫌いだ。男は女を好きになるべきだと思う。


そんな自分の嗜好を友達と話していたら心理学の院生(つまり僕の同僚)に、僕はホモっけがあるかもしれない、という診断が言い渡された。ホモ嫌い(homophobia)というのは、自分の中のホモ性を嫌い、隠す。その為に裏返しの表現としてホモを必要以上に嫌う傾向があるらしい。


そして紹介された映画が「アメリカン・ビューティー」(American Beauty)。この映画の中の軍人(かなり男らしい)はホモっ毛があるがためにホモを毛嫌いしているのだそうだ。

そうだっけ?僕がこの映画を最初に見たときは、それぞれの登場人物が自身のことばかり考えていて、他人との意思疎通が駄目なやつばっかりの訳がが分かんない映画だなぁ、くらいの映画としか感じなかった。それとミナ・スバリちゃん(Mena Suvari )の裸目当てで買う性欲処理ビデオくらいかと思っていた。いろんな賞を総取りした映画だけどその時の自分では理解できなかったな。


心理学の人が見るとビデオも違って見れるものなんだな。もう一度見てみよう。

ソニー・ピクチャーズ
アメリカン・ビューティー

-------------------
検索キーワード:心理学、同性愛嫌悪、同性愛恐怖症、homo-phobia, phobia、ミーナ・スヴァーリ, ケビン・スペイシー、


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2005-05-24 20:21:23

暴力映像はCMの広告力を損なう

テーマ:心理学 (性格・社会学)
bradbushman 番組中に暴力や性描写などがあると、その後に見るテレビCM(コマーシャル)の記憶が悪いという結果が発表された。

この研究者(ブラッド・ブッシュマン、写真)はテレビ番組に暴力やセクシーな場面があるかないかでその合間に流れるテレビCMの記憶が視聴者に残る具合が変わるかを調べた。324人の被験者、年齢は18歳から54歳の男女、を無作為に割り振って調べた。テレビCMの内容はソフト・ドリンク、コーン・フレーク、洗濯洗剤など。テレビ番組を見た直後にCMのブランド名を答えさせた。被験者はブランド名を問われることを知らなかった。更に翌日にも電話でCMのブランド名をどのくらい思い出せるかが確認された。

結果は暴力やセクシー映像が無いテレビ番組中に流されたCMのブランドの方がより多く思い出された。これはテレビ番組を見た直後でも翌日に問われたのでも同じ結果だった。同じ傾向が全ての被験者群に見られた。つまり男でも女でも暴力映像を好む人も好まない人も、いずれの群も暴力や性描写があった場合にはCMのブランド名をより思い出せなかった。

理由としてこの研究者は2つ考えている。関心がより暴力や性的な物の方に行ってしまうのでCMに関心が向きにくい。それと、暴力や性描写は思いを馳せやすいので、CMを覚えていないのだろう、と。

これは面白い実験だな。基本的には暴力や性描写をテレビから減らすのには賛成。なのでこんなニュースを見て広告主の人がテレビ番組を変えてくれるのは良いと思う。それに僕自身としても暴力やセクシーな映像などには頭を占領されて他のことを忘れてしまいがちだ。実験をもう少し詳しく知りたいので元の論文もそのうちに読んでみます。あとこの研究者の写真はインパクトがあるね。暴力を研究するには自らを暴力環境に置くってことでよろしいですか。
_______________
元のニュース:APA Online
研究者: Brad Bushman & Angelica Bonacci (Iowa State University)

関連ニュース(あんまり関係ないけど):セクシーな広告は若者には不人気?livedoor news 

検索キーワード:implicit memory violence sexual content tv
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2005-05-01 18:59:14

テレビを見るといじめっ子に

テーマ:心理学 (性格・社会学)
childrenwatchingTV
テレビをよりたくさん見た子はその後いじめっ子になりやすかった、という研究が発表された。

4歳児1266人を追跡調査し11歳になるまで観察した。その結果13%の子がいじめっ子になったと判定され、この子達はよりテレビを見ていた。それに比べて、親が本を読んであげたり、ピクニックに連れて行ってあげたりする家庭の子供はいじめっ子にはなりにくかった。

以前からテレビを見ることの悪影響は言われている。テレビを見るとより肥満になりやすく、注意散漫になり、攻撃的になりやすい。いじめっ子になったり攻撃的になったりするのはテレビで暴力を見ることにより、暴力に対しての過敏さが失われてしまうからだと考えられている。

僕は基本的に子供にテレビを見せないことに賛成。でも実際に子供の前ではテレビを親も見ないし、子供にも見せないって生活は難しそうだな。僕の知っている家庭では一家庭しか実践していない。その家庭の子供達は精神的にすごく順調に育っているように見える。そういう地道な努力で子供を育てるやり方には本当に尊敬してしまうよ。

ニュース元:CNN:Kids who watch TV more likely to bully
研究者:Frederick Zimmerman (U of Washington) Archives of Pediatrics and Adolescent Medicine.
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2005-04-29 14:28:06

幸せを感じるメキシコ人

テーマ:心理学 (性格・社会学)

happiness
昨日の記事 でテキサスの町が幸せな町として数多く選ばれていると書いた。その理由の一つはメキシコ人が多いからかも知らない。

雑誌「メンズ・ヘルス」が101の町の幸福度をランク付けした。これによると1位、2位はテキサス州のラレード、エルパソで他にはカリフォルニア州の町などが上位に来ている。これらのテキサス州とカリフォルニア州の町々の共通点は、メキシコとの国境に接していて、メキシコから来た移民が大多数を占めていること。

メキシコ人はとても幸せを感じる民族だ。上の画像は「とても幸せ」と言う人の割合を国ごとに示した地図だ(出所は昨日の統計とは違う)。濃い色の方が幸せ人が多い。これを見ると、メキシコは世界の中でも最も幸せを感じる人の多い国だ。人口の50%以上が「とても幸せ」と答えている。

それに比べて日本で「とても幸せ」と答えた人は20%以下だ。寂しいな、この結果は。この理由としてまず、アジア人は「幸せだ」と表明することに謙虚なので、この数字の違いが直接、幸福感だとは言い切れない。

それを差し引いても、豊かな町というのも幸福度は低い。それは豊かな町には貧困層も住んでいるので、この貧困層が幸福感を引き下げている可能性がある。実際にシカゴは貧しい人が多く、昨日紹介した統計では幸せ度74位(101中)だ。ニューヨークに至っては91位だ。

豊かな町が幸せではないもう一つの理由は比較意識だ。幸せ感というのの最も大きな要素は他者との比較意識だ。金持ちを近くでたくさん見ると、自分は幸せではないと感じてしまう。

僕としては、金持ちにならなくても良いけど幸せを感じる人生を過ごしたいね。

---------------------

関連するウェブ:

直接は関係ないけどフィラデルフィア繋がりで「背の低いグラスだと飲みすぎに?」(メーカ研究員の週報


画像元:New Scientist 2003年10月4日号
データ元:101 cities on depression

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2005-04-27 11:57:01

幸せな街、憂鬱な街

テーマ:心理学 (性格・社会学)
texasmap アメリカの街で、幸せな街と憂鬱に感じる町が発表された。幸福感や自殺者の数などを総合して順位が付けられた。

最も幸せな街の上位にはラレードをはじめテキサス州の街が続々と名を連ねた。これはなんで?暖かいから?日が照ってるから?女の子が薄着だから?田舎っぽくて都会擦れしてないから?メキシコ人の比率が多いからラテン系で幸せを感じるとか。食生活が違うから?

憂鬱な街にはポートランドやフィラデルフィアが選ばれた。雨が降るから?日が照らないから?寒いから?町並みが古くて憂鬱にさせるとか?

ラジオで聞いただけなんで詳しく調べたらまた報告します。

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2005-04-25 09:59:38

デートはフットボール・プレイヤーと

テーマ:心理学 (性格・社会学)
sportsillustratedoncampus 大学の運動選手のアンケートによると一番女にもてるスポーツだと思われているのはフットボールという結果が出た。

アメリカのスポーツ週刊誌で最も有名なのがスポーツ・イラストレイティッド誌だ。その大学版というのがあって、毎週、大学の運動部の動向だけを追っている。この2005年4月21日号が大学の運動選手757人(男441人、女316人)のアンケート結果 を掲載している。幾つかの質問がとても面白い。

Q18.自分のしているスポーツを含めて、一番充実したデート生活を送っているスポーツは?
1位フットボール(46.3%)、2位バスケ(17.2%)、3位ベースボール(10.3%)、4位アイス・ホッケー(5.9%)。
統計備考:自身がしているスポーツが一番充実したデート生活を持っていると答えたのはたった2つの運動部:ベースボールと水泳部。

フットボールはアメリカの大学では花形スポーツだからな、もてると思われているのは当然。備考の方の自身のスポーツを挙げるのはやはり体験談や友達の経験から来ているのだろうから真実味があるよな。水泳部ってのはちょっと意外だね。そういえば先週肩幅のある男は持てるって記事を書いたな。

Q1.自分のしているスポーツを除いて、なれるとしたらどのスポーツ・スター?
1位バスケ(29.7%)、2位フットボール(16.7%)、3位サッカー(10.8%)、4位ベースボール(6.8%)、5位バレーボール(5.9%)。

これはバスケは男女ともに選べるから1位に来たんだろうな。

全体でみると、けっこう女の子アスリートが多いな。こうやって国をあげて運動するアメリカは好き。でもアンケートのやり方は流石に素人っぽいね。雑誌の記者(おそらく英文科出身)が大学生受けする質問を並べてみました、って感じで考察するのは難しい。男女差とか、あと人種(黒人、白人)の差とかを調べるには面白そうなネタだ。心理学の科学誌に学術系っぽいデータが調べられているんで、そのうちに紹介します。

ところでGoogle Imagesで「athlete」を検索すると一番最初に来るのはゲイ嗜好の画像なんですが、これは何故?どんな層狙い?

検索キーワード: 運動心理学 社会心理学 魅力 
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