2013年04月28日(日)

Seedsの"Future"が2枚組拡大盤で再発

テーマ:News
Future [Deluxe Edition]
THE SEEDS
Future [Deluxe Edition]

デビュー作、セカンドの"A Web of Sound"と続いた、Ace/Big BeatによるSeedsのデラックスエディション再発シリーズ。今回はサードアルバムの"Future" (1967)がCD2枚組の拡大盤でリリースされます(5月27日発売予定)。

"Future"はSeedsのアルバムの中で最も「サイケデリック」なタイトル。セールス的にもいちばん売れたアルバム(それでも87位)で、映画"Psych-Out"で演奏された"Two Fingers Pointing on You"は本作に収録されています。

サマーオブラブの1967年ということで、シタールとか管弦楽器とかエフェクトとか、ブームに乗っかったようなアレンジぶりが、逆に初期のガレージサイケ感を殺いでしまっているような印象を最初は持っていたんですが、いまはそんな偏見もなくなって愛聴しています。要するに、SeedsはSeeds、本質的には何も変わらない。ガレージパンクとかサイケとかを超越して、私にとってはSeedsという特別なジャンルになっています。

今回の再発は、ディスク1にリマスタされたステレオミックスと、ボーナスとして未発表トラックを含むモノミックスが。ディスク2には、The "Future" Sessionsと題して、アウトテイクやオルタナミックスなどの15曲が収録される模様です。

DISC ONE: THE STEREO ALBUM
1. INTRO/MARCH OF THE FLOWER CHILDREN
2. TRAVEL WITH YOUR MIND
3. OUT OF THE QUESTION
4. PAINTED DOLL
5. FLOWER LADY AND HER ASSISTANT
6. NOW A MAN
7. A THOUSAND SHADOWS
8. TWO FINGERS POINTING ON YOU
9. WHERE IS THE ENTRANCE WAY TO PLAY
10. SIX DREAMS
11. FALLIN’
BONUS TRACKS: MONO MIXES
12. CHOCOLATE RIVER
13. SAD AND ALONE
14. THE WIND BLOWS YOUR HAIR (VERSION 2)
15. TRAVEL WITH YOUR MIND
16. PAINTED DOLL
17. FLOWER LADY AND HER ASSISTANT
18. NOW A MAN
19. TWO FINGERS POINTING ON YOU
20. WHERE IS THE ENTRANCE WAY TO PLAY
21. SIX DREAMS
22. FALLIN’
23. THE NAVY SWINGS

DISC TWO: CONTACT HIGH - THE "FUTURE" SESSIONS
1. RIDES TOO LONG
2. CHOCOLATE RIVER
3. FLOWER LADY AND HER ASSISTANT (TAKE 1)
4. WHERE IS THE ENTRANCEWAY TO PLAY (ALT MIX)
5. SAD AND ALONE
6. CONTACT HIGH (TAKE 1)
7. TRAVEL WITH YOUR MIND (ALT MIX)
8. SIX DREAMS (TAKE 4)
9. TWO FINGERS POINTING ON YOU (TAKE 1)
10. THE WIND BLOWS YOUR HAIR (VERSION 2)
11. MARCH OF THE FLOWER CHILDREN (ALT MIX)
12. A THOUSAND SHADOWS (TAKE 7)
13. GYPSY PLAYS HIS DRUMS (VERSION 1)
14. SATISFY YOU (VERSION 1)
15. 900 MILLION PEOPLE DAILY MAKING LOVE (FULL LENGTH VERSION)


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2013年04月27日(土)

Anonymousが正規リイシュー

テーマ:News
Inside the Shadow
Anonymous
Inside the Shadow (アナログLPはこちら

サイケ本「サイケデリック・ムーズ」でも紹介されていたインディアナポリス出身の男女混声4人組、Anonymousが1976年にリリースした"Inside the Shadow"が、バンドメンバーの監修の下、正規リイシューされます(5月14日発売予定)。

彼らはバンドというより、本作を制作するためのスタジオプロジェクトのようなものだったらしい。リーダーのRon Matelicの友人だった、Major ArcanaのJim Spencerのプロデュースのもとで制作されたレコードは、Major Arcanaのアルバムと同じく、Jimが所有するA Major Labelという名のマイナーレーベルからリリースされました。オリジナルのプレス数はわずか300枚(500枚説あり)だったそうです。でも、その内容は素晴らしく、多くのサイケレビューで、「プライベートプレス系のレコードでは最高峰」という論調で絶賛されています。

下の動画みたいに、ByrdsとJefferson Airplaneが合体したようなサウンドは、まるで10年前のサマーオブラブからタイムスリップしてきたよう。リンリンと鳴る12弦エレキギターとフラワーな女性ボーカル。私みたいに「そこを突かれちゃ、かなわんな~」という60sファンは多いのではないでしょうか(要所ではヘヴィなファズギターも登場する)。さすがに70年代半ばの録音だけあって、当時人気だったFleetwood Macからの影響が聴き取れるのも面白いところ。

ちなみに、本作のベストトラックのひとつ、"J. Rider"をバンド名にした"No Longer Anonymous"という意味深なタイトルの「続編」が制作されていて、それと本作をカップリングした2on1CDが以前出ていました。これは(ビニール起こしの)ノイズが目立つ、音質的にはちょっと残念なCDだったので、今回のリマスターへの期待が高まります。試聴はこちら

Track Listing :
1. Who's Been Foolin'
2. J. Rider
3. Up To You
4. Shadow Lay
5. Pick Up And Run
6. We Got More
7. Sweet Lilac
8. Baby Come Risin'


サイケデリック漂流記


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2013年04月24日(水)

東欧がテーマの辺境サイケコンピ発売

テーマ:News
Velvet Revolutions: Psychedelic Rock from the Eastern Bloc 1969-1973
Various Artists
Velvet Revolutions: Psychedelic Rock from the Eastern Bloc 1969-1973

Particlesから、Psychedelic Rock from the Eastern Bloc 1969-1973というサブタイトルの辺境サイケコンピ、"Velvet Revolutions"がリリースされます(6月11日発売予定)。チェコ、ハンガリー、ポーランドといった東欧諸国のアーティストによるレアトラックが集められていて、メロウ系からヘヴィサイケ、シタールチューンまで、なかなか強力な内容になっている模様です。

ソ連が崩壊した今とはちがって、当時の東欧諸国は西側とは「鉄のカーテン」で隔てられ、ソビエトとの関係も緊張していた状況の下で、ロックやサイケを演奏するというのは、なかなかキビシいものがあったのではないでしょうか。ついには政権による虐殺にまで至る極限の政治情勢の中で作られたカンボジアのロックに非常に惹きつけられるものがあったことを思うと、今回のコンピにも期待が膨らみます。

Track Listing :(リンク先はYouTube動画)
1. ILLES - Visz A Vonat 1970
2. SCIROCCO COMBO - Wege Mit Guten Namen 1972
3. JUVENTUS - 18 Minut 1968
4. OLYMPIC - Tobogan 1971
5. JOCO DEV SEXTETT - Du Bist Mer Nah 1973
6. NEOTON - A Haz 1971
7. ILLES - The Story Of M 1969
8. OLYMPIC - Ikarus Blues 1968
9. CZERWONO CZARNI - Kyrie 1968
10. NO TO CO - Saturday To Sunday 1970
11. BREAKOUT - We Have Told All 1969
12. NEOTON - Gyere Alom 1971
13. ILLES ZENEKAR - Menekilles 1970
14. JOCO DEV SEXTETT - Staprellauf 1972
15. BLUE EFFECT - White Hair 1970
16. ELECTRA COMBO - Uber Feuer 1972
17. NEOTON - Nehez Fiuk 1971

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2013年04月23日(火)

デッドのDVD 2タイトル再発(第三弾)

テーマ:News
View From the Vault [DVD] [Import]
Grateful Dead
View From the Vault [DVD] [Import]

Shout FactoryからGrateful DeadのDVDがお手頃価格で再発されているこのシリーズ、今回は2000~2003年にかけて全4巻でリリースされたView from the Vaultシリーズの第1巻と第2巻です(6月11日発売予定)。

第1巻の"View from the Vault"には1990年7月8日のThree Rivers Stadium(ピッツバーグ)公演の全セットと、おまけとして7月6日Louisville公演からの3曲が収録されています。第2巻の"View from the Vault II"には1991年6月14日のRFK Stadium(ワシントンD.C.)公演の全セットに、前年の1990年7月12日に同地で行なわれたショーからの4曲が追加収録されています。

ちなみに、キーボードのBrent Mydlandは第1巻の公演を含む1990年夏のツアーが終了した直後の7月26日に(ドラッグオーバードースで)亡くなっています。第2巻の1991年6月14日のショーでキーボードを担当していたのはBruce HornsbyとVince Welnickでした。

View From the Vault II [DVD] [Import]
Grateful Dead
View From the Vault II [DVD] [Import]
2013年04月21日(日)

Blues Projectの4タイトルが紙ジャケで再発

テーマ:News
カフェ・オ・ゴー・ゴーのブルース・プロジェクト(モノ&ステレオ+8)(紙ジャケット仕様)
ブルース・プロジェクト
カフェ・オ・ゴー・ゴーのブルース・プロジェクト(モノ&ステレオ+8)(紙ジャケット仕様) (1966)

Blues ProjectのAl Kooper在籍時の初期3作と1973年のリユニオンライブ(Al Kooper参加)が、ユニバーサルミュージックジャパンから紙ジャケ+SHM-CD仕様で再発されます(6月26日発売予定)。「イン・セントラルパーク」以外はモノ&ステレオの両ヴァージョン+ボーナストラック入りで、「カフェ・オ・ゴー・ゴー」と「プロジェクション」はCD2枚組となっています。

バンド名にBluesが入っていますが、モンタレーポップフェスティバルで演奏された"Flute Thing"に象徴されるように、彼らはもっとフリーフォームにジャズやフォークやサイケなどを取り入れていた元祖ジャムバンドといえるようなグループで、「東海岸(NY)のGrateful Dead」という位置づけもできるのではないかと思います。

プロジェクション(モノ&ステレオ+3)(紙ジャケット仕様)
ブルース・プロジェクト
プロジェクション(モノ&ステレオ+3)(紙ジャケット仕様) (1966)

タウン・ホールのブルース・プロジェクト(モノ&ステレオ+2)(紙ジャケット仕様)
ブルース・プロジェクト
タウン・ホールのブルース・プロジェクト(モノ&ステレオ+2)(紙ジャケット仕様) (1967)

ブルース・プロジェクト・イン・セントラル・パーク(紙ジャケット仕様)
ブルース・プロジェクト
ブルース・プロジェクト・イン・セントラル・パーク(紙ジャケット仕様) (1973)


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2013年04月19日(金)

A Euphonious WailとGlass Prismが紙ジャケで再発

テーマ:News
ユーフォニアス・ウェイル(紙ジャケット仕様)
ユーフォニアス・ウェイル
ユーフォニアス・ウェイル(紙ジャケット仕様)

西海岸(Santa Rosa)の男女混声5人組、A Euphonious Wailが1973年にKappからリリースした唯一のアルバム。レスポール系のディストーションギターと、よく歌うハモンドオルガンに、ソウルフルなSuzanne Rey嬢のボーカルをフィーチャーしたヘヴィロックサウンドには、Jefferson Airplane~ベイエリアファンク系の男女混声グループに連なるシスコサウンドからの影響を聴き取ることができます。

ただ、下の動画のオープニングナンバーなんかはかっこいいし、演奏も上手いんですが、全体的に楽曲がやや平凡なのが残念なところ。でも、逆にそのへんがマイナーハードロックコレクターにはそそるところかもしれません。



ポー・スルー・ザ・グラス・プリズム(生産限定紙ジャケット仕様)
グラス・プリズム
ポー・スルー・ザ・グラス・プリズム(生産限定紙ジャケット仕様)

Glass Prismはペンシルバニア出身の4人組。エドガー・アラン・ポーの詩をモチーフにしたデビュー作"Poe Through the Glass Prism"(1969)と、セカンドの"On Joy and Sorrow"(1970)の2枚をRCAからリリースしています。

いずれも、ハモンドオルガンが活躍するアートロック系のサウンドで、たとえていうならVanilla Fudgeをメロウにして聴きやすくしたような感じ(その分、地味な印象も否めないけど・・・)。1stはあまりギターが目立たなかったのですが、次作はファズギターチューンが増えて、むしろこちらの方が60sサイケっぽいかもしれません(より「プログレッシブ」になったという意見もありますが・・・)。

ところで、1stのオープニングナンバー"The Raven"を聴いて、"MacArthur Park"を連想してしまったのは私だけでしょうか?

オン・ジョイ・アンド・ソロウ (生産限定紙ジャケット仕様)
グラス・プリズム
オン・ジョイ・アンド・ソロウ (生産限定紙ジャケット仕様)



サイケデリック漂流記


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2013年04月14日(日)

Dick's Picks Vol.23 再発

テーマ:News
Dick's Picks Vol. 23 Baltimore Civic Center Baltimore, MD 9/17/72 (3-CD Set)
Grateful Dead
Dick's Picks Vol. 23 Baltimore Civic Center Baltimore, MD 9/17/72 (3-CD Set)

Real Gone Musicから、Grateful DeadのDick's PicksシリーズVol.23が再発されます(6月4日発売予定)。

今回は1972年9月17日のBaltimore Civic Centerのショーで、アンコールの"One More Saturday Night"以外の全曲がCD3枚組に収録されています。

Disc 1:
1. Promised Land
2. Sugaree
3. Black-Throated Wind
4. Friend of the Devil
5. El Paso
6. Bird Song
7. Big River
8. Tennessee Jed
9. Mexicali Blues
10. China Cat Sunflower
11. I Know You Rider

Disc 2:
1. Playing in the Band
2. Casey Jones
3. Truckin'
4. Loser
5. Jack Straw
6. Mississippi Half-Step Uptown Toodeloo
7. Me and My Uncle

Disc 3:
1. He's Gone
2. The Other One
3. Sign Me Back Home
4. Sugar Magnolia
5. Uncle John's Band

Musicians:
Jerry Garcia - lead guitar, vocals
Bob Weir - rhythm guitar, vocals
Phil Lesh - bass, vocals
Bill Kreutzmann - drums
Keith Godchaux - piano
Donna Jean Godchaux - vocals
2013年04月09日(火)

レアサイケコンピ"A Fistful of Fuzz"再発

テーマ:News
Fistful of Fuzz
Various Artists
Fistful of Fuzz

1998年にDMT(Digital Music Transcendence)というレーベルからCDリリースされたガレージサイケコンピ、"A Fistful of Fuzz"がParticlesから再発されます(5月14日発売予定)。

(意図的なのか?天然なのか?)遠近感というかパーツのバランスが狂ったチープなジャケ画を見て、ワゴン売りの廉価盤CDを連想してしまいそうですが、内容はこの手のレア物コンピの中でも最高峰のもの。タイトルに偽りなく(fistfulは米俗語で「大量」の意)、ファズギター満載のヘヴィサイケ~アシッドチューンが堪能できます。

発売から15年経った今でも、おそらくここでしか聴けないトラックも収録されている貴重盤で、2002年にリリースされた続編の"For a Few Fuzz Guitars More"の再発も期待したいところ。ちなみに、1曲目のJohn Doe & the Acetatesというのは編集者がつけた仮名で、音源はアーティスト不明のアセテート盤です。

Track Listing:(リンク先はYouTube動画)
1. JOHN DOE & THE ACETATES - Purple Haze
2. THE SOUND APPARATUS - Travel Agent Man
3. THE RUINS - She Doesn't Understand
4. THE PRODIGAL - Reality
5. THE JOURNEY BACK - Synthetic People
6. SOUNDS SYNONYMOUS - Tensions
7. PRETTY - The Electric Hand
8. THE ALIENS - Season Of The Witch
9. THE RITUAL - Speed Freak
10. THE IN-KEEPERS - That Was Just His Thing
11. LOOS FOOS & THE FIBERGLASS CORNFLAKE - Bless Me Father
12. FLYING CIRCUS - You Really Got Me
13. THE DENIMS - White Ship
14. DON MALENA & THE DRY ICE - Land Of Summertime
15. THACKERAY ROCKE - Bawling
16. TAPESTRY GARDEN - She Needs Love
17. THE GREEN SLIME - The Green Slime
18. PEABODY COMPANY - Tobacco Road
2013年04月04日(木)

Underground ElectricsとGeneration Gapが2on1で再発

テーマ:News
Hey Jude/Up Up & Away
Underground Electrics & Generation Gap
Hey Jude/Up Up & Away

Exploito(匿名アーティストなどによるスタジオ制作の、いわゆる「企画もの」)タイトル、Underground Electricsの"Hey Jude"(1968)とGeneration Gapの"Up Up and Away"(1969)をカップリングした2on1CDが、Gear Fabからリリースされます(6月18日発売予定)。

Underground Electricsは、「企画もの」系ヘヴィサイケ人気盤Firebirdsの"Light My Fire"(1969)や31 Flavorsの"Hair"(1969)など、Crownレーベルからリリースされた一連のExploito Heavy-Psych作品群の中の一枚。ギターの音色が似ていることから、これもFirebirdsや31 Flavorsの録音メンバーがバックをつとめているのではないかといわれています。でも、本作の方がずっと「まっとう」で、ヘヴィサイケというよりヘヴィブルースという感じ。ほとんどの曲にCharlatansみたいな「ファーアウトおやじ」系のボーカルが入っているのが特徴です。

Generation Gap(*1)は、CustomレーベルからリリースされたJerry Cole関連の、Projection Company, T. Swift & the Electric Bag, Stone Canyon Rock Groupといった匿名グループによるアルバムと同シリーズのもの。全10曲のうち6曲は昨年AceからリリースされたJerry ColeのコンピCD、"Psychedelic Guitars"に収録されています。

ここでもAnimated Eggのような「どサイケ」なインスト曲を聴くことができて、"Hard Times"などは明らかにAnimated Eggの"I Said, She Said, Ah Cid"と「同じ曲」なのに、こちらのバージョンにはオルガンが入っていません(Sundazedのコンピ、"Animated Egg/Guitar Freakout"には両バージョンが収録されていた)。とはいえ、それらは少数派で、本作で主流となっているのはボーカル入りのR&Bポップ~フォークロックチューンです。

*1
Psychedelic Statesコンピシリーズのフロリダ編に"Plastic Faces"が収録されていた同名バンドとは無関係。


The Underground Electrics "Hey Jude"
1. Hey Jude
2. Standing At The Crossroads
3. Boogie Chillen
4. The Syndicator
5. No Love In My Heart
6. Goodbye Baby
7. Queen Bee
8. Sunnyland
9. Dark & Dreary
10. Dust My Blues

The Generation Gap "Up Up and Away"
1. Up, Up, & Away
2. I'm A Man
3. Make Up-Powder And Paint
4. Lisa *
5. High On Love *
6. Woman Of Mine *
7. Hard Times *+
8. Strange Shadows *
9. Fool's Luck *+
10. On The Run

* "Jerry Cole/Psychedelic Guitars"に収録。
+ "Animated Egg/Guitar Freakout"に収録。

Total Time: 63:18


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