2012年10月31日(水)

Del Shannonの"Home & Away"再発(続)

テーマ:News
Home & Away (from UK)
Del Shannon
Home & Away (from UK)

少し前にこちらでお知らせした、Del Shannonの"Home & Away"のCD再発(Now Soundsから11月27日発売予定)ですが、ボーナストラックの5曲を含めて、2006年のEMI盤と同じ内容になっている模様です。でも、ジャケットはサイケなものから差し替えられていて、ちょっと残念・・・。

詳細はリリース元のNow Soundsのページで。

TRACKS :
1. IT'S MY FEELING
2. MIND OVER MATTER
3. SILENTLY
4. CUT AND COME AGAIN
5. MY LOVE HAS GONE
6. LED ALONG
7. LIFE IS BUT NOTHING
8. EASY TO SAY
9. FRIENDLY WITH YOU
10. HE CHEATED
11. RUNAWAY '67
BONUS TRACKS :
12. LED ALONG (Mono 45)
13. MIND OVER MATTER (Mono 45)
14. RUNAWAY '67 (Mono 45)
15. HE CHEATED (Mono 45)
16. SILENTLY (Mono 45)

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2012年10月26日(金)

Fred Neilの2タイトル再発

テーマ:News
Tim Buckley, Dino Valente, Richie Havensらに多大な影響を与えた「アシッドフォークの父」Fred Neil。Jefferson Airplaneをはじめ、60年代のフォークロック~サイケバンドの定番曲だった"Other Side of This Life"や、映画"Midnight Cowboy"(「真夜中のカーボーイ」)の主題曲としてニルソンが歌った "Everybody's Talkin"など、後年さまざまなアーティストにカバーされ続ける名曲を数多く生み出しました。

Fred Neil自身は、ソロ名義としては1965~71年の間に4枚のアルバムを出しているんですが、一般に知られているのは実質上のソロデビュー作"Bleecker and MacDougal"(1965)と、1966年の次作"Fred Neil"("Everybody's Talkin'"のタイトルで1969年にリイシュー)くらいではないでしょうか。

その不当に無視されていた?(*1)2枚のアルバム、"Sessions"(1967)と"Other Side of This Life"(1971)が11月にCD再発されます。


Sessions
Fred Neil
Sessions

タイトルが示唆するように、数本のアコースティックギターとウッドベースによる即興的なセッションが主体となっている作品。いまでいう「デモ音源集」みたいなアルバムなんですが、これほど野太いデモ録音も他にないだろうと思えるような、確信に満ちたアシッドフォーキーぶりは、もうこの人の独壇場という感じです。

単純なコード進行でとりとめもなく続く催眠的なセッションの中に、アシッドフォークの本源のようなスゴ味を聴き取ることができます。シンコーのディスクガイド「アシッド・フォーク」で、「フレッド・ニールによるトリップ・ミュージックの新たな座標」と評されていたように、彼のアルバムの中でも最もアシッド度の高い作品ではないでしょうか。

Tracks:
1. Felicity
2. Send Me Somebody To Love
3. Merry Go Round
4. Look Over Yonder
5. Fools Are A Long Time Coming
6. Looks Like Rain
7. Roll On Rosie



Other Side of This Life
Fred Neil
Other Side of This Life

LPのA面にあたる前半の6曲はWoodstock(NY)のElephant Clubでの実況録音。Fredの弾き語り+Monte Dunnのアコースティックギターというシンプルな編成で代表曲を披露しています。後半の5曲は、Dino Valente, Stephen Stills, Gram Parsonsらが参加した、さまざまなスタジオセッション音源が集められています。

こちらもレアトラック集みたいなアルバムですが、特に前半のライブは、思わずスピーカーの前で固まってしまうような強い磁力を秘めています。

Tracks:
1. Other Side Of This Life
2. Roll On Rosie
3. The Dolphins
4. That's The Bag I'm In
5. Sweet Cocaine
6. Everybody's Talkin'
7. Come Back Baby (with Les McCann)
8. Badi-Da (with Vince Martin)
9. Prettiest Train
10. Ya Don't Miss Your Water (with Gram Parsons)
11. Felicity


*1
とはいってもCD化されていないってことではなく、"Sessions"は日本でCDが出ていたし、同じジャケのRev-Olaのコンピ"The Sky Is Falling"は、"Other Side of This Life"に4曲のボーナストラックを追加した内容だったし、Collectors' Choiceの2枚組コンピ"Many Sides of Fred Neil"には、この2作が同じ曲順でまるまる全曲収録されていた。「不当に無視されている」というのは、あくまでも私の主観です。


サイケデリック漂流記


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2012年10月24日(水)

Jerry Coleの"Surf Age"再発

テーマ:News
Surf Age
Jerry Cole
Surf Age

サイケファンにはThe IdやAnimated Eggの「立役者」として知られるギタリスト、Jerry Coleによる1964年のアルバム、"Surf Age"がSundazedからCD再発されます(11月27日発売予定)。

本作は彼がCrownからCapitolに鞍替えしてリリースした、Jerry Cole & His Spacemen名義の3枚のアルバムの中の1枚。バックにはHal Blaineら西海岸の名セッションマンが参加しているようです。

60年代前半のサーフインスト作品ということで、サイケな音はあまり期待できませんが、それでもAnimated Eggのトラックを連想させるような、あのパキパキなギターが随所で楽しめます。下のトラックリストは、Sundazedから先にリリースされたアナログ盤のものです。

1. Surf Age
2. Martian Surf
3. Night Rumble
4. Rosarita Surf
5. Movin’ Surf
6. Power Surf
7. Bronze Surfer
8. Deep Surf
9. Ride-Um!
10. Jerry’s Jump
11. One Color Blues
12. Racing Waves


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2012年10月21日(日)

Orphan Egg 再発

テーマ:News
Orphan Egg
Orphan Egg
Orphan Egg

以前RadioactiveからリイシューされていたOrphan Eggの唯一作(1968)が、ボーナス2曲を追加してCD再発されます(Pilot から11月20日発売予定)。

Orphan Eggは西海岸(サンノゼ)のハイスクールバンドを起源とする5人組。1967年のVox Battle of the Bands(全米)コンテストに優勝し、その審査員をつとめたGuy Hemricらによってプロデュースされたのが本作です。ヘヴィサイケあり、メロウチューンあり、ブルースジャムあり、かと思えば英国ビートポップ風の曲が幅をきかせる、といった具合で、アルバムとしてはおせじにも名盤とは言いがたい、ややピントのズレた作品。

それでも、Blue CheerやQMSらシスコサイケからの影響がはっきりと聴き取れるファズギターチューンには耳を惹くものがあり、特にオープニングナンバーの "Falling"では私好みの必殺リフを披露してくれます。歌や演奏にキラリと光る才能があり、もっと方向性を練ったアルバムをじっくりと制作していれば、かなり成功できたかもしれないという残念さも感じます。

ちなみに、前述のバンドコンテストのご褒美として、映画サントラへのエントリーが約束されたのですが、その作品が先ごろReel TimeからCD再発された"Cycle Savages"(1969)なのでした(→過去記事)。

ところで、ボーナストラックの2曲ですが、ミックス違いの"Falling"と"We Have Already Died"ということで、これらはその"Cycle Savages"の音源から取られたものだと思います。過去記事でも指摘したように、"We Have Already Died"はオリジナルLPの表記間違いによってOrphan Eggの曲とされてしまったのですが、実際はBoston Tea Partyの曲(→動画)です。

Track Listing :
1. Falling
2. That's The Way
3. Mourning Electra
4. Bird Dog
5. It's Wrong
6. Ain't That Lovin' You Baby
7. Look At Me
8. Deep In The Heart Of Nebraska
9. Don't Go To Him
10. Circumstance
11. Unusual State Of Mind
12. Rock Me Baby
Bonus Tracks :
13. We Have Already Died
14. Falling (alt. mix)


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2012年10月18日(木)

Paper Garden再発

テーマ:News
Paper Garden
Paper Garden
Paper Garden

レココレ・サイケ号の巻頭カラー頁にジャケットが載っていたNY産のポップサイケ佳作、"Paper Garden"(1969)がRelicsからCD再発されます(10月23日発売予定)。

コアとなっているのは、サージェントペパーズからの影響が色濃い英国風のポップサイケナンバーなんですが、同じ東海岸のFaine Jadeとも共通する、どこか醒めたようなクールな響きがします。ジプシースウィングのようなグッドタイミーな要素や、"Electric Psychedelic Sitar Headswirlers Vol.2"にも収録されていた"Man Do You"のようなシタール入り似非東洋風の曲。メロウ&メランコリックなソフトサイケチューンからファズギターによるヘヴィな曲まで、ストリングスやホーンやエフェクト満載の、ジャケのイメージにたがわぬカラフルなアルバム。それなのに、なんだか上の方から俯瞰して世界を眺めているような「距離感」があって、そのへんが私には気持ち良いです。

全曲バンドのオリジナルで、音楽的才能やアイディアがありあまりすぎて、一枚のアルバムには収めきれなかった、みたいな心残りな余韻を残すのもニクいところ。いま聴いても不思議に古さを感じさせない好盤。

Track Listing :
1. Gypsy Wine
2. Sunshine People
3. Way Up High
4. Lady's Man
5. Mr. Mortimer
6. Man Do You
7. Raining
8. I Hide
9. Raven
10. A Day


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2012年10月17日(水)

オリジナルNuggets再発

テーマ:News
Nuggets: Original Artyfacts from the First Psychedelic Era 1965-68
Various Artists
Nuggets: Original Artyfacts from the First Psychedelic Era 1965-68
(アナログLPはこちら

Nuggetsといえば、当ブログのタイトル画像にも引用させてもらっている、60sガレージコンピの嚆矢となったバイブル的なタイトル。いまでは後発のNuggets Box(1998)の方がお馴染みですが、もともとのオリジナルは1972年にElektraからリリースされた2枚組LPでした。

その発売40周年を記念して、オリジナルバージョン(1CD / 2LP)のNuggetsがRhinoから再発されます(11月27日発売予定)。内容的にはNuggets BoxのDisc1と同じものですが、オリジナルアナログマスターからのリマスタで、オリジナルNuggets編集者のLenny Kaye(Patti Smith Groupのギタリストでレコードコレクター)による、新たに書き下ろされたライナーも付属しているとのことです。

Track Listing :
1. The Electric Prunes - I Had Too Much To Dream (Last Night)
2. The Standells - Dirty Water
3. The Strangeloves - Night Time
4. The Knickerbockers - Lies
5. The Vagrants - Respect
6. Mouse - A Public Execution
7. The Blues Project - No Time Like The Right Time
8. The Shadows Of Knight - Oh Yeah
9. The Seeds - Pushin' Too Hard
10. The Barbarians - Moulty
11. The Remains - Don't Look Back
12. The Magicians - An Invitation To Cry
13. The Castaways - Liar, Liar
14. The Thirteenth Floor Elevators - You're Gonna Miss Me
15. Count Five - Psychotic Reaction
16. The Leaves - Hey Joe
17. Michael And The Messengers - Romeo And Juliet
18. The Cryan Shames - Sugar And Spice
19. The Amboy Dukes - Baby Please Don't Go
20. Blues Magoos - Tobacco Road
21. Chocolate Watch Band - Let's Talk About Girls
22. The Mojo Men - Sit Down, I Think I Love You
23. The Third Rail - Run, Run, Run
24. Sagittarius - My World Fell Down
25. Nazz - Open My Eyes
26. The Premiers - Farmer John
27. The Magic Mushrooms - It's A-Happening

2012年10月12日(金)

Shin Joong Hyun & Yup Junsの1st再発

テーマ:News
Shin Joong Hyun & Yup Juns
Shin Joong Hyun & Yup Juns
Shin Joong Hyun & Yup Juns

コリアンロックの父、Shin Joong Hyun(シンジュンヒュン)が70年代半ばに組んでいたスリーピースバンド、Yup Juns(ヨプチョンドゥル)のオリジナル盤1st (1974)がLion ProductionsからCD再発されます(11月27日発売予定)。

今回の再発は、のちに再録される前の、ラジオプロモーション用にプレスされたオリジナルバージョン。ラジオ放送での反応が芳しくなかったため、レコード会社が発売を見送ったことで、逆に「伝説」となったコリアンサイケの秘宝です。

ジミヘンやクリームのようなパワートリオのスタイルに、トラディショナルな韓国歌謡のメロディやリズムが加わった、クラクラするような異次元グルーヴ。コテコテのリフが耳について離れない「韓国歌謡ハードロック」チューンの"Beautiful Woman"をはじめ、コリアンサイケバージョン"Third Stone from the Sun"のようなラストナンバーも強烈です。

Track Listing :
1. Beautiful Woman (4:29)
2. Think (4:25)
3. I Think There Was Someone Else (5:50)
4. Long, Long Night (4:34)
5. I Love You (3:08)
6. Lady (4:06)
7. Anticipation (4:18)
8. I've Got Nothing To Say (4:21)
9. I Do Not Know (3:04)
10. The Rising Sun (Instrumental) (6:59)


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2012年10月08日(月)

メンフィスサイケのレアコンピ発売

テーマ:News
Feeling High-Psychedelic Sound of Memphis
Various Artists
Feeling High-Psychedelic Sound of Memphis

Big Beatから"Psychedelic Sound of Memphis"というサブタイトルのレアトラックコンピ、"Feeling High"がリリースされます(12月4日発売予定)。

メンフィス周辺(近隣州からの出張組を含む)のガレージバンドや、Jim Dickinson(Big Starの"Third/Sister Lovers"をプロデュースしたことで知られるミュージシャン/プロデューサー)がArdentスタジオでセッションを繰り広げたスタジオプロジェクトなど、いまだ「未発掘地帯」といえるメンフィスサイケのレアな音源が集められています。

また、当時まだ18歳くらいだった若きエンジニア/プロデューサーのJames Parksが、自らのインディーズレーベルMemphis Underground Music Association (M.U.M.A.)のためにSounds of Memphisスタジオでレコーディングした、Changin' Tymes, Mother Roses, Triple Xといったオブスキュアなバンドの発掘音源も多数収められている模様です。

2曲目に収録されているHoney JugはJim Dickinsonらによるスタジオプロジェクト。Stax傘下のHIPレーベルから2枚のシングルをリリースしています。"For Your Love"のB面の"In 1852 We"はBig Beatのコンピ、"Thank You Friends: The Ardent Records Story"で聴くことができます。

Changin' Tymesの"Blue Music Box"はヘヴィサイケ・コンピ"Lethal Dose of Hard Psych"の冒頭にも収録されていたキラーファズギターチューン。Knowbody ElseはJim Dandy率いるBlack Oak Arkansasの前身バンド。HIPからセルフタイトルのアルバムを1969年にリリースしています。今回のコンピにはアルバム収録曲の"Flying Horse of Louisiana"のライブバージョンと、未収録の2曲がリストされています。

Triple Xは、のちにカントリー系女性シンガーとして活動するGus Hardinをフィーチャーしたグループ。Poor Little Rich Kidsは1966年にHIPからシングルを1枚出していますが、本コンピ収録の2曲はそれとは別の曲のようです。

1st Centuryは、Sam the Sham & the Pharaohsの3人のメンバー、Ray Stinnett, Dave Martin, Jerry Pattersonによるサイドプロジェクト。Don Nixのプロデュースによる唯一のシングル(1968)をCapitolからリリースしています。シングルA面曲の"Looking Down"は、シタールコンピ"Electric Psychedelic Sitar Headswirlers Vol.2"や前述の"Thank You Friends"に収録されていましたが、今回の"Dancing Girl"はそのB面曲に当たります(こっちの方がサイケかも)。ちなみに、どちらの曲も先ごろ「ロストアルバム」の"Fire Somewhere"が発掘リリースされたばかりのRay Stinnettのペンによるものです。

Track Listing :
1. Rubber Rapper - Sealing Smoke
2. For Your Love - Honey Jug
3. Blue Music Box - The Changin' Tymes
4. Secret Storm - The Knowbody Else
5. Spare Me - Triple X
6. Holy Days - The Wallabys
7. Shoo Shoo Shoo Fly - Greg McCarley
8. Hark the Child - The Changin' Tymes
9. Come on Along and Dream - The Poor Little Rich Kids
10. Eat Me Alive - The Goatdancers
11. Crazy Man's Woman - Greg McCarley
12. Deja Vu - Judy Bramley
13. Free Singer's Island - The Knowbody Else
14. Feeling High - The Wallabys
15. Rockin' in the Same Old Boat - Triple X
16. I Need Love - The Poor Little Rich Kids
17. Ticket to Ride (not on contract) - Mother Roses
18. Ogden - David Mitchell
19. If You're Thinking - Greg McCarley
20. Old Man - The Wallabys
21. We're in Town - The Goatdancers
22. Dancing Girl - 1st Century
23. Flying Horse of Louisiana (live) - The Knowbody Else
24. Goatdancers Ad - The Goatdancers


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2012年10月06日(土)

Dick's Picks Vol.26 再発

テーマ:News
Dick's Picks Vol. 26 - 4/26/69 Electric Theater, Chicago, IL 4/27/69 Labor Temple Minneapolis, MN
Grateful Dead
Dick's Picks Vol. 26 - 4/26/69 Electric Theater, Chicago, IL 4/27/69 Labor Temple Minneapolis, MN

Real Gone Musicから、Grateful DeadのDick's PicksシリーズVol.26が再発されます(12月4日発売予定)。

今回はCD2枚組で、ディスク1のトラック1から9に1969年4月26日のシカゴ公演のハイライトが、ディスク1のトラック10からディスク2に翌27日のミネアポリス公演のコンプリートショーが収録されています。

Disc 1 :
Electric Theater, Chicago (April 26, 1969)
1. Dupree's Diamond Blues
2. Mountains Of The Moon
3. China Cat Sunflower
4. Doin' That Rag
5. Cryptical Envelopment
6. The Other One
7. The Eleven
8. The Other One
9. I Know It's A Sin

Labor Temple, Minneapolis (April 27, 1969)
10. Turn On Your Lovelight
11. Me and My Uncle
12. Sitting On Top Of The World

Disc 2 :
1. Dark Star
2. St. Stephen
3. The Eleven
4. Turn On Your Lovelight
5. Morning Dew

Musicians :
Jerry Garcia - lead guitar, vocals
Bob Weir - rhythm guitar, vocals
Phil Lesh - electric bass, vocals
Ron 'PigPen' McKernan - percussion, harmonica, vocals
Bill Kreutzmann - drums
Mickey Hart - drums
Tom Constanten - keyboards


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