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2009年07月31日(金)

第65回 New Dawn

テーマ:無人島サイケ
There's a New Dawn
New Dawn
There's a New Dawn

New Dawnはオレゴン州セーラムの5人組。"There's a New Dawn"は1970年の唯一作で、(ややマニアック趣味ながら)私好みのダウナー・メロウサイケの名作です。上のCDは米Jackpot Recordsからの再発で、現在廃盤状態になっているAkarma盤に4曲のボーナスが追加されたもの(amazonで9月22日の発売予定)。

サイケコンピ"Love, Peace and Poetry"のアメリカ編にキラーファズチューンの"Dark Thoughts"が収録されていた、あのNew Dawnです。ただし、ガレージコンピの"The 60's Choice Collection of Scarces Garage Records Vol's 1&2" に収録されている"Slave of Desire"のNew Dawnとは別のバンド。

ジャケは一見、黒人のファンクグループみたいな感じですが、中身はFoodとかPlastic Cloudの系統のズブズブのファズギター(+オルガン)が入ったソフト~メロウサイケアルバム。さらに素晴らしいのは、全編が大ダウナー大会なところ。「メロウサイケ版"Dark Shadows"」といった趣きで、Cold Sunを思わせるようなダウナーサイケ感覚をそなえています。

特に後半、同じような曲調の「まったくグルーヴしない」楽曲が催眠的にタラタラと続くあたりに、マニアックな歓びを感じる私のようなファンも多いことでしょう。とりあえず、前半の激渋ファズギターサウンドだけでも「買い」です。ちなみに、ボーナストラックは未発表の1971年のデモ3曲+2008年の再結成ライヴ音源の1曲。オフィシャルサイトから全曲(全長)試聴できます。
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2009年07月29日(水)

Lost & Found, Endle St. Cloud 再発

テーマ:News
Everybody's Here
Lost & Found
Everybody's Here

13th Floor ElevatorsやGolden Dawnなどが所属していたテキサスのInternational Artistsレーベルの2バンド、Lost & FoundとEndle St. Cloudのアルバムが英Charly/Snapperから再発されます(8月25日発売予定)。

これは昨年Charlyからリリースされた3枚組コンピ、"Never Ever Land: 83 Texan Nuggets from International Artists Records"に関連したリイシューと思われます(両バンドのシングルが多数収録されていた)。

Lost & Foundの"Everybody's Here"(1967)はレココレ・サイケ号の巻頭カラーページにジャケットが載っていたので、見覚えがあるかもしれません。Roky Ericksonと懇意になって彼がInternational Artistsに紹介したということもあって、このバンドもElevatorsからの影響が色濃く見られます("Don't Fall Down"をカバーしてたり、「トゥクトゥクトゥク」のジャグをそっくり真似してたり・・・)。今回の再発では"Never Ever Land"に収録されていたノンアルバムの3曲がボーナストラックとして追加されています。

Track Listing:
1. Forever Lasting Plastic Words
2. Everybody’s Here
3. There Would Be No Doubt
4. Don’t Fall Down
5. Zig Zag Blues
6. Let Me Be
7. I Realize
8. 2 Stroke Blues
9. I’m So Hip To Pain
10. Living Eye
Bonus Tracks:
11. When Will You Come Through
12. Professor Black
13. 25 MPH



Thank You All Very Much
Endle St. Cloud
Thank You All Very Much

Endle St. Cloudは1968年にテキサスで結成されたバンド。"Thank You All Very Much"は1970年にリリースされた唯一のアルバムです。音として近いのはレーベルメイトのBubble Puppyあたりでしょうか。ボーカルがブライアン・フェリーみたいな個性的な歌声なのが特徴。ファズギター入りのヘヴィサイケチューンから、ボーカルハーモニーをフィーチャーしたMoby Grapeみたいな曲まで、いろいろ楽しませてくれます。ノンアルバムトラックのボーナス2曲入り。

Track Listing:
Piano A Tempo
1. STREET CORNER PREACHER
Piano Scherzo
2. WHO WOULD YOU LIKE TO BE TODAY?
Piano Tranquillo
3. THIS IS LOVE
Piano Allegretto
4. PROFESSOR BLACK
Piano Diminuendo
Piano Agitato
5. LAUGHTER
Piano Adagio
6. JESSICA
Piano Con Brio
7. COME THROUGH
Piano Andante
8. LIKE A BADGE
Piano Teneramente
Bonus tracks:
9. Tell Me One More Time
(What's Happening To Our World)
10. Quest For Beauty


サイケデリック漂流記

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2009年07月28日(火)

Gary Higginsの新譜発売

テーマ:News
Seconds
Gary Higgins
Seconds

ムタンチスに続いて、今度はアシッドフォークのカルト的名盤、"Red Hash"(1973)のGary Higginsが35年ぶりとなる新譜をリリースします(9月21日発売予定)。

"Red Hash"は、ドラッグ所持で逮捕されたGaryが、保釈ののち判決が言い渡されるまでのあいだの40時間で録音したという唯一のアルバム。"If I Could Only Remember My Name"のDavid Crosbyにインスパイアされたと思われる、オープンチューニングによるアコースティックギターをメインとした、繊細でナイーブな「たそがれ」たサウンドは、どこか悟りを開いたような静謐ささえ感じます。

曲によってはエレクトリックなバンドサウンドや、チェロなどの室内楽器が的確なバッキングをしていて、とてもそんな短時間で制作された作品とは思えません(*1)。Devendra BanhartやSix Organs of Admittanceなど、現代のアシッドフォーク(フリーフォーク)アーティストから大いなるリスペクトを受けていることでも知られています。

*1
Garyが60年代から組んでいたサイケバンドのRandom Conceptと、70年代になって結成したチェリストを含むアコースティックバンドのWooden Wheelのメンバーを呼び寄せて制作されたとのこと。ちなみに、Random Conceptには、のちのSilver ApplesのSimeonが在籍していた。

Red Hash
Gary Higgins
Red Hash


サイケデリック漂流記

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2009年07月26日(日)

Appletree Theatre 再発

テーマ:News
Playback
The Appletree Theatre
Playback

Rev-OlaからAppletree Theatreの唯一作、"Playback"(1967)が再発されます(9月22日発売予定)。

Appletree Theatreは、のちに西海岸で、それぞれプロデューサーおよびシンガーソングライターとして名を成すJohn BoylanとTerry (Terence) Boylan兄弟によるスタジオプロジェクト。彼らの出身地であるNY時代の作品で、バックには Larry Coryell, Eric Gale, Zal Yanovskyなどが参加しています。

内容は、曲間にダイアログなどが入ったコンセプトアルバムの体裁になっていて、いわゆるサージェントペパーズ・フォロワーなソフトサイケアルバム。でも、 "Gift from Eupholia"を連想させるような、かなり変態っぽい感覚があって、けっこうコアなサイケファンのキワモノ趣味にも応えられるのではないかと思います。Fuzz, Acid & Flowersでは、「質の悪いアシッドを過剰摂取したAssociation」に例えられていました。

ちなみに、John Boylanはリンダ・ロンシュタットに、のちにEaglesとなるバックバンドを紹介した人物として知られ、Terence Boylanの初ソロアルバム"Alias Boona"(1968)には、大学のバンド仲間だった若きDonald FagenとWalter Becker(のちのSteely Dan)が参加していることでも知られています。

(アルバムのリリース年はTerence Boylanのオフィシャルサイトにあったものを採用しています。)


サイケデリック漂流記

2009年07月23日(木)

Cass Elliotの新譜コンピ

テーマ:News
Cass Elliot/The Road Is No Place for a Lady
Cass Elliot
Cass Elliot/The Road Is No Place for a Lady

先日チラッとお知らせしたCass Elliotの新譜コンピがamazonで予約可能になっています。これは、DunhillからRCAに移籍して発表した2枚のソロアルバムをカップリングした2on1に、4曲のボーナストラックを追加したもの。Collectors' Choiceから8月25日の発売予定です。

収録されているのは1972年のセルフタイトル"Cass Elliot"と、同年の"Road Is No Place for a Lady"(未CD化)。前者は、(ジャケは地味ですが)これをママキャスの最高傑作とする人もいるくらいで、シンコーのディスクガイド「ソフトロック」でも、Dunhill時代ではなく、こちらが取り上げられていました。

後者は、1974年にツアー先のロンドンで心臓発作によって急逝(「サンドイッチを喉に詰まらせた」というのは誤報が元になったデマ)したことで、彼女の最後のスタジオアルバムとなってしまった作品(1973年のラスト作"Don't Call Me Mama Anymore"は実況録音盤)。こちらも、なぜこれまでCD化されなかったのか不思議なくらい素晴らしい内容の、第一級のポップアルバムとなっています。ちなみに、録音はロンドンで、ギターにChris Speddingが参加しています。

発売元のアナウンスによると、下のトラックリストに加え、もう一曲未発表のボーナス"Don't Make Me a Memory"が収録されているようです。

Track Listing:
(From the Album "Cass Elliot")

1 I'LL BE HOME
2 BABY I'M YOURS
3 JESUS WAS A CROSS MAKER
4 THAT SONG
5 WHEN IT DOESN'T WORK OUT
6 I'LL BE THERE
7 DISNEY GIRLS
8 I THINK IT'S GOING TO RAIN TODAY
9 CHERRIES JUBILEE
10 ALL IN THE GAME
(Bonus Tracks)
11 EAST OF THE SUN (AND WEST OF THE MOON)
12 WE'LL SEE
13 TRY IT BABY
(From the Album "The Road Is No Place for a Lady")
14 IF YOU'RE GONNA BREAK ANOTHER HEART
15 SATURDAY SUIT
16 DOES ANYBODY LOVE YOU
17 WALK BESIDE ME
18 ALL MY LIFE
19 SAY HELLO
20 WHO IN THE WORLD
21 WHEN LOVE WAS NOT A WORD
22 OH BABE, WHAT WOULD YOU SAY
23 THE ROAD IS NO PLACE FOR A LADY


サイケデリック漂流記

2009年07月22日(水)

ムタンチスの新譜発売

テーマ:News
Haih or Amortecedor
Os Mutantes
Haih or Amortecedor

なんと、ブラジルのサイケミュータント、Os Mutantesが35年ぶりの新譜をリリースします(9月8日発売予定)。近年、再結成してライヴ活動などを行なっていたようですが、スタジオアルバムの新作は1974年の"Tudo Foi Feito Pelo Sol"以来のこと。

2006年のリユニオン公演(下の動画)を見るとファズギターも健在で、新曲がどんな感じになってるのか楽しみです。ただし、リユニオンにRita Leeは参加しておらず、現在は旧メンバーのSergio DiasとDinho Lemeのふたりが中心となって活動しているようです。ムタンチスの過去記事はこちら


サイケデリック漂流記

2009年07月18日(土)

"Taking Woodstock"のサントラ発売

テーマ:News
Taking Woodstock
Original Soundtrack
Taking Woodstock

8月にアメリカで公開されるウッドストックフェスティバルを題材にした映画、 "Taking Woodstock"のサントラ盤がRhinoからリリースされます(8月25日発売予定)。

映画の原作はElliot Tiber(& Tom Monte)による"Taking Woodstock: A True Story of a Riot, a Concert, and a Life"。グリニッチビレッジの若きインテリアデザイナーだったエリオットは、夏場だけ両親が経営する郊外のモーテルを手伝っていた。しかし、モーテルは借金まみれで破綻寸前。そんなおり、彼はウッドストックで開かれる予定だった野外フェスが地元住民の反対に遭い、別の開催地を探していることを知る。これぞ天祐とばかりに主催者に働きかけ、まんまとモーテルの近くのべセルの丘に誘致することに成功するが、予想外の大群衆がおしかけることになって一家は大混乱・・・といったお話。

「ブロークバック・マウンテン」のアン・リー監督による実話に基づいたコメディで、いってみれば「ウッドストック裏話」という感じでしょうか。サントラにはウッドストック出演組のみならず、映画で使われていると思われるDoorsやLoveなども収録されています。

Track Listing:
1. Freedom (2009) - Richie Havens
2. Opening*
3. Wooden Ships - Crosby, Stills & Nash
4. China Cat Sunflower (Live) - Grateful Dead
5. Maggie M'Gill - The Doors
6. Elliot's Place*
7. Coming Into Los Angeles (Live) - Arlo Guthrie
8. I-Feel-Like-I'm-Fixin'-To-Die Rag (Live) - Country Joe McDonald
9. Going Up The Country (Live) - Canned Heat
10. Try (Just A Little Bit Harder) (Live) - Janis Joplin
11. Office 2*
12. The Red Telephone -Love
13. Beautiful People (Live) - Melanie
14. I Shall Be Released (Live) - The Band
15. Perspective*
16. One More Mile - The Paul Butterfield Blues Band
17. Volunteers - Jefferson Airplane


サイケデリック漂流記

2009年07月17日(金)

ママキャスのレア映像DVD発売

テーマ:News
Mama Cass Television Program [DVD] [Import]
Mama Cass Television Program [DVD] [Import]

ママキャスことCass Elliotがホストをつとめたテレビ番組、"The Mama Cass Television Program"がDVDでリリースされます(8月25日発売予定)。これは1969年にシリーズ化を企図して制作されたパイロット版で、一度テレビ放映されたもののシリーズ化はならず、これまでずっと埋もれたままになっていた貴重な映像だそうです。

内容は約1時間の音楽バラエティーショーで、ゲストにはLovin' SpoonfulのJohn SebastianやJoni Mitchell、"Mission: Impossible"(「スパイ大作戦」)のMartin Landau & Barbara Bain夫妻らが出演。ママキャスはソロパフォーマンスに加え、ゲストとのデュエットやコントなどを披露しているとのこと。これは60sファンは必見っぽいですね。以下は収録曲。

"Dream a Little Dream of Me" (Mama Cass)
"River of Life" (Mama Cass)
"I Can Dream Can't I" (Mama Cass)
"Dancing in the Street" (Mama Cass)
"Both Sides Now" (Mama Cass with Joni Mitchell)
"And When I Die" (Mary Travers)
"I Shall Be Released" (Mama Cass with Joni Mitchell and Mary Travers)
"She's a Lady" (John Sebastian)
"Darlin' Companion" (Mama Cass with John Sebastian)
そのほか、ママキャスは"California Dreamin'"や"Monday, Monday"も歌っている模様。


また、amazonにはまだアップされていないようですが、1972年のセルフタイトル"Cass Elliot"と同年の"Road Is No Place for a Lady"をカップリングした2on1CDが8月にリリースされるようです。後者はこれが初CD化ではないかと思います。


サイケデリック漂流記
1969年、全米36位。Barry Mann & Cynthia Weil作。
2009年07月15日(水)

Gear Fab 9月の新譜

テーマ:News
Complete Recordings
Goliath
Complete Recordings

Goliathはケンタッキー州ルイビル(Louisville)出身の5人組。1970年の唯一のスタジオ録音は、これまでリリースされることなく未発表のままでした。ボーカルハーモニーとハモンドオルガンをフィーチャーしたサウンドは、CSN&YやAllman Brothers、Trafficといったバンドの影響が見られるとのことです。

ちなみに、Fuzz, Acid & FlowersにはGoliathというバンドが2組エントリーされていますが、それらとはまた別のバンドのようです。

Track Listing:
1. Chessboard Kings
2. I Feel Like Im Gonn
3. In The Summertime
4. Innocence On My
5. Its Your Land
6. Kentucky Roads
7. Kwak
8. Mother Rat
9. Sunny Days
10. Words
11. Taking Back Roads
12. I Think Its Kind Of Nice
2009年07月12日(日)

"Realistic Patterns"の続編発売

テーマ:News
Wednesday Morning Dew: Realistic Patterns, Vol. 2
Various Artists
Wednesday Morning Dew: Realistic Patterns, Vol. 2

昨年Psychic Circleからリリースされた"Realistic Patterns: Orchestrated Psychedelia from the USA"(下)の続編となるコンピ、"Wednesday Morning Dew: Realistic Patterns Vol.2"が8月にリリースされます。

テーマは、前作のサブタイトルにあるように「オーケストラで彩られたサイケデリア」。今回もシブめの選曲になっているようで楽しみです。

Track Listing:
1. BLOOMSBURY PEOPLE: Have You Seen hem Cry
2. ERIK: Child Of The Sea
3. MAJIC SHIP: Wednesday Morning Dew
4. THE FALLEN ANGELS: Room At The Top
5. THE SHAMBLES: World War II In Cincinatti
6. WAYNE STEWART: If You Could Be Him Instead
7. SUMMERHILL: Follow Us
8. STONY BROOK PEOPLE: There's Tomorrow
9. THE BAG: Nickels & Dimes
10. SECRET AGENTS OF THE VICE SQUAD: I Saw Sloopy
11. PETER COURTNEY: Dr. David's Private Papers
12. GREEN LYTE SUNDAY: If You Want To Be Free
13. HEARTS & FLOWERS: Tin Angel
14. FIVE BY FIVE: Too Much Tomorrow
15. JEFF MONN: She Is There For Me
16. THE SECOND TIME: Listen To The Music
17. THE NOVA LOCAL: If You Only Had The Time
18. SILK: Not A Whole Lot I Can Do
19. THE HOOK: There's Magic In The Air
20. PEPPERMINT RAINBOW: Pink Lemonade

Realistic Patterns: Orchestrated Psychedelia from the USA
Various Artists
Realistic Patterns: Orchestrated Psychedelia from the USA



Women Blue: Passionate Love Songs from the 60's
Various Artists
Women Blue: Passionate Love Songs from the 60's

それから、前回の記事ではリンクのみだったPast & Presentのコンピ、"Women blue"の内容がわかったので載せておきます。「60年代後半~70年代はじめの、不当に見過ごされた女性アーティストの珠玉の16曲を収録」、とのことです。("Saturn Rings"の)Micheleとか、Lily & Mariaなんかの名前も見えますね。

Track Listing:
1. KATHY McCORD: I Will Never Be Alone Again
2. KATHY SMITH: What Nancy Knows
3. PENNY NICHOLS: Salton Sea Song
4. KAREN BETH: In The Morning
5. EMILY: Song Of Decision
6. SUSAN PILLSBURY: Heaven
7. MICHELE: Blind As You Are
8. ANNA BLACK: Gloomy Sunday
9. BONNIE KOLOC: Devil's Nine Questions
10. JUDY RODERICK: Someone To Talk My Troubles To
11. DAYLE STANLEY: Cry The Mountains White
12. AMANDA TREES: Queen Wilhelmina
13. MARY McCASLIN: You Keep Me Hangin' On
14. LILY & MARIA: Morning Glory Morning
15. ROSALIE SORRELS: In The Quiet Country Of Your Eyes
16. LEONDA: Zono My Bird


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