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2008年11月30日(日)

C.A. Quintet、紙ジャケで再発

テーマ:News
トリップ・スルー・ヘル
C.A.クインテット
トリップ・スルー・ヘル

P-ヴァインから、C.A. Quintetの"Trip Thru Hell"(1969)が紙ジャケで再発されます(2月6日発売予定)。ボーナストラックなど、詳細はいまのところ不明です。

本作はレココレのサイケ特集号で紹介されて以来、もはや定番となった感のある大名盤(過去記事はこちら)。トランペットというのはサイケな楽器だったんだ、と認識を新たにさせてくれました。

追記: 残念ながら、発売延期もしくは中止となった模様です。

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2008年11月28日(金)

Jacksの3CD-Box発売

テーマ:News
40周年記念ボックス(SHM-CD)
ジャックス
40周年記念ボックス(SHM-CD)

日本のサイケデリックロックの金字塔、ジャックスのデビュー40周年を記念したボックスセットが12月10日に発売されます。

「サルビアの花」の早川義夫らによって1968年にシングル「からっぽの世界」でデビューした彼らは、当時隆盛していたグループサウンズとはあまりにも異質で「アングラ」な音だったため、レコードはほとんど売れず、同年のデビューアルバム「ジャックスの世界」と、解散後に未完成作にアウトテイクなどを加えた形の「ジャックスの奇蹟」(1969)のわずか2枚のアルバムしか残しませんでした。

今回のボックスは、その2作にシングルバージョンや別テイクなどのボーナストラックを加えたディスク2枚(リマスター+SHM-CD仕様)と、ラジオ・セッション(ニッポン放送「フォーク・ビレッジ」)および、デビュー前の「ライトミュージック・コンテスト」(1967)における貴重なライヴ音源を収録したボーナスディスク(通常CD仕様)の、計3枚組となっています。

ジャックスは「日本のドアーズ」「日本のヴェルヴェットアンダーグラウンド」とも称されながら、欧米のロックの焼き直しではない独自の音楽世界を築き上げた稀有なバンド。70年代末以降に再評価されてからも、歌詞に差別用語が使われていたりということもあって、なかなかアルバムが再発されず、ますます伝説のグループとしてカルト的な存在となったのでした。その狂気を秘めた情念の世界はいま聴いても刺激的で、近年では海外からの評価・人気も高まっているようです。

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2008年11月26日(水)

VU&Nicoの8タイトルが紙ジャケSHM-CDで再発

テーマ:News
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ<デラックス・エディション>(紙ジャケット仕様)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ<デラックス・エディション>(紙ジャケット仕様) [2CD]

ユニバーサルインターナショナルから、Velvet Undergroundの6タイトルと、Nicoのソロ作2タイトルがSHM-CDの紙ジャケ仕様で再発されます(1月21日発売予定)。VUにも確か相似形な曲があったと思うんですが、思い出せないのでまたいつか・・・。ちなみに、"VU"と"Another View"は80年代にリリースされた未発表曲集。"VU"は本来は3rdと"Loaded"の間に発表されるはずだったもののお蔵入りになっていた「ロストアルバム」といえるもので、素晴らしい内容です。

それと、前回の記事(11月24日)で、Steve Cropperのソロ(インスト)作の"With a Little Help from My Friends"(1971)も同時に再発されるのを載せ忘れていたのを追加しておきました。

ホワイト・ライト/ホワイト・ヒート(紙ジャケット仕様)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
ホワイト・ライト/ホワイト・ヒート(紙ジャケット仕様)

ヴェルヴェット・アンダーグラウンドIII(紙ジャケット仕様)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドIII(紙ジャケット仕様)

1969~ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・ライヴ(紙ジャケット仕様)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
1969~ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・ライヴ(紙ジャケット仕様) [2CD]

VU(紙ジャケット仕様)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
VU(紙ジャケット仕様)

アナザー・ヴュー(紙ジャケット仕様)
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド
アナザー・ヴュー(紙ジャケット仕様)

チェルシー・ガール(紙ジャケット仕様)
ニコ
チェルシー・ガール(紙ジャケット仕様)

ジ・エンド(紙ジャケット仕様)
ニコ
ジ・エンド(紙ジャケット仕様)
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2008年11月24日(月)

“Going Down”∽“Slim Jenkins' Place”

テーマ:相似形なあの曲この曲
今回は新譜情報を兼ねてのネタです。

Don Nix作の"Going Down"は、ジェフ・ベックをはじめ無数のアーティストにカバーされている、もはやロックのスタンダードとなったナンバー。一番最初にリリースされたという意味では、以前ヘヴィサイケ特集でも取り上げたMolochというマイナーなヘヴィブルースバンドがオリジナルです。Booker T. & the MG'sの "Slim Jenkins' Place"(="Slim Jenkins' Joint")は、1967年のアルバム"Hip Hug-Her"収録曲で、シングル(のB面)にもなっています(作者はMGsのメンバー4人のクレジット)。

実はこの2曲、わりとつながりがあって、Don NixとMGsはともにメンフィスのStaxレーベルで活動、ギタリストのSteve CropperとDonとは幼馴染みで親友でもあったそうです(DonはMGsの前身のMar-Keysにも在籍していた)。1972年にSteve CropperがJeff Beck Groupをプロデュースした際、Don Nixの"Going Down"を彼らに紹介し、その結果この曲が広く知られることになったのでした。そして、その次の"Beck, Bogert & Appice"(1973)では、今度はDon Nixがプロデュースを担当しています。

ということで、ふたつの曲はDon NixとSteve Cropperが互いに温めあっていたアイデアだったのかもしれません。ちなみに、MolochはDon Nixがプロデュースから楽曲提供まで全面的に制作に携わり、唯一のアルバム(1969)はStax傘下のEnterpriseレーベルからリリースされています。





Moloch
Moloch
Moloch

Hip Hug-Her
Booker T. & The MG's
Hip Hug-Her


さて、そのBooker T. & the MG'sの後期5タイトル(+Steve Cropperのソロ)が、ユニバーサルインターナショナルからSHM-CDの紙ジャケ仕様で再発されます(1月14日発売予定)。グルーヴィなインストナンバーといえば、やはりこのグループ。ハモンドオルガン(ピアノ)のBooker T. Jones、ギターのSteve Cropper、ベースのDonald "Duck" Dunn(オリジナルメンバーはLewie Steinberg)、ドラムのAl Jacksonによる強力なグルーヴは、Otis ReddingやSam & Daveなどのメンフィスソウルアーティストのバッキングのみならず、数多くのリーダーアルバムでも発揮されています(モンタレーポップフェスにも出演)。代表曲の"Green Onions"は洋楽ファン以外の人でも知っているのではないでしょうか?

ソウル・リンボ(紙ジャケット仕様)
ブッカー・T.&THE MG’s
ソウル・リンボ(紙ジャケット仕様) (1968)

アップタイト(紙ジャケット仕様)
ブッカー・T.&THE MG’s
アップタイト(紙ジャケット仕様) (1969)

ザ・ブッカー・T.セット(紙ジャケット仕様)
ブッカー・T.&THE MG’s
ザ・ブッカー・T.セット(紙ジャケット仕様) (1969)

マクレモア・アヴェニュー(紙ジャケット仕様)
ブッカー・T.&THE MG’s
マクレモア・アヴェニュー(紙ジャケット仕様) (1970)

メルティング・ポット(紙ジャケット仕様)
ブッカー・T.&THE MG’s
メルティング・ポット(紙ジャケット仕様) (1971)

ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンド(紙ジャケット仕様)
スティーヴ・クロッパー
ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンド(紙ジャケット仕様) (1971)
2008年11月22日(土)

Bee Gees/Odessa, Zager&Evans 再発

テーマ:News
Odessa
Bee Gees
Odessa

Bee Geesというと、70年代のディスコサウンドのイメージが強いせいか、ロックファンから誤解されている向きがあるように思います。しかし、60年代は極上のメロディと美しいハーモニーに彩られた、上質なポップサイケ~ソフトロック作品を生み出していました。

この"Odessa"(1969)はそんな60年代のBee Geesの集大成ともいうべき傑作。オリジナルは2枚組LPでリリースされました。実験的な試みと、メロウ&メランコリックでドリーミーな名曲群が織り成すコンセプト作品は、文句なしに素晴らしい内容。のちに映画のサントラで有名になる"Melody Fair"や"First of May"(「若葉の頃」)なども、オリジナルアルバムの中で聴くと、よりいっそう感動的です。

今回の再発はRhinoによるCD3枚組のデラックスエディションで、ステレオミックス+モノミックス+レア音源集という豪華なセットとなっています。レア音源ディスクには、アルバム未収録曲、デモテイク、別バージョンなど20曲以上が収録されているとのこと(来年1月12日の発売予定)。


また、Zager & Evansの"In the Year 2525 (Exordium & Terminus)"(1969)と "Zager & Evans"(1970)をカップリングした2on1CDがリリースされています。同様の2on1は以前ボーナストラック入りのCDが出ていましたが、おそらく非正規盤ではないかと思います。今回の再発は米Wounded Birdからの正規リリースで、ボーナストラックは収録されていません。

Zager & Evansといえば、69年全米1位の"In the Year 2525"(最初のリリースは1967)のヒットのみで、一発屋の代表選手みたいにいわれていますが、アルバムもしっかり4枚ほど出しています。アルバム作品としてのグレードは高くはないですが、コテコテなB級ポップス的テイストとチープなサイケ感覚(特に70年作)はけっこうマニアックに楽しめます。

In the Year 2525 (Exordium & Terminus)/Zager & Evans
Zager & Evans
In the Year 2525 (Exordium & Terminus)/Zager & Evans




2008年11月20日(木)

“サザエさん”∽“Bubble Gum World”

テーマ:相似形なあの曲この曲
これはあまりにも有名なネタなので取り上げたくなかったんですが、このテーマをやるなら避けては通れない道だと思い直して載せることにしました。なんとなく、テレビやラジオなんかはこの事実について触れたくないような、タブー視しているような空気を感じるんですが、妄想でしょうか? ご存じなかった方は、かなり強烈なので覚悟してください。いままで信じていたことがガラガラと音をたてて崩壊し、世の中に対して疑心暗鬼になります・・・ンなたいそうな。





1910 Fruitgum Companyは、全米4位の"Simon Says"(1968)などのヒットで知られる、バブルガムポップを代表するようなグループ。60年代にBuddahレーベルから5枚のアルバムをリリースしています。"Bubble Gum World"は1stの "Simon Says"(1968)収録曲で、シングルカットはされていません(作曲はオリジナルメンバーでドラマーのFloyd Marcus)。

面白いのが彼らのラストアルバムの"Hard Ride"(1969)。何を思ったのか、脱バブルガムのファズギター&ハモンドオルガン&ファンキーなブラスが活躍するサイケなアルバムになっています(メンバーも総入れ替えされているので、まったく別のバンドといっていいでしょう)。コワいバイカーのお兄さんたちがニラミをきかすジャケ(下の画像)が象徴するような、ワイルドでヘヴィなサウンドです。残念ながらCDは出ていない模様。



The Best of the 1910 Fruitgum Company: Simon Says
1910 Fruitgum Company
The Best of the 1910 Fruitgum Company: Simon Says

2008年11月18日(火)

“Venus”∽“Banjo Song”

テーマ:相似形なあの曲この曲
新コーナーです。思いつきです。ネタが続くかどうかわかりません。サンプル音源(動画)はたまたまネット上にあったものなので、リンク切れの際はご容赦ください。

さて、第一回目はShocking Blueの"Venus"(1969)とThe Big 3の"Banjo Song"(1963)。そんなに遠くない昔、はじめて"Banjo Song"を聴いたときは、しばらく固まってしまいました。"Venus"はマイフェイバリットソングのひとつで、Shocking Blueの完全なオリジナルだと思っていたもんで・・・。メンバーで作者のRobbie Van Leeuwenは最近インタビューでこの件を指摘されて、「"Banjo Song"は知っていて、インスパイアされた」と答えています。インスパイアされた・・・便利な言葉です。

Big 3はママス&パパス結成前のMama Cass Elliotと、Jim Hendricks, Tim Roseの三人による男女混声フォークグループ。このあとMama CassとJimは、Denny Doherty(のちにMamas & the Papas), Zal Yanovsky(のちにLovin' Spoonful)とともに、元祖フォークロックグループのMugwumpsを結成します。 "Banjo Song"はのちにシンガーソングライターとして活動するTim Roseの作。





ヴィーナス AT HOME+SCORPIO’S
ザ・ショッキング・ブルー
ヴィーナス AT HOME+SCORPIO’S

The Big 3 Featuring Mama Cass
The Big 3
The Big 3 Featuring Mama Cass
2008年11月17日(月)

60sの名盤がBlu-spec CD仕様で再発

テーマ:News
ミスター・タンブリン・マン
ザ・バーズ
ミスター・タンブリン・マン

Blu-spec CDというのはソニーミュージックエンタテインメントがBlu-ray Discの素材と製造技術を応用して開発した高品質CD。通常のCDプレーヤーで再生可能です。「Blue Laser Diode(ブルー レーザー ダイオード)~半導体レーザーカッティングによる極微細加工でマスターテープクオリティを忠実に再現することに成功」、「Blu-ray Disc用に開発された高分子ポリカーボネート採用によりジッター(ノイズ)の原因を低減、収録された一音一音を最大限鮮明に再生」とのことです。SHM-CDとの違いは・・・・・よくわかりません。

価格はCD2枚組の「ビッチェズ・ブリュー」と「フィルモアの奇蹟」が3500円、他は2500円となっています。発売日は下の「ジャニス・ジョプリン/パール」までが12月24日、それ以下は来年1月21日の予定です。

追憶のハイウェイ61
ボブ・ディラン
追憶のハイウェイ61

フィルモアの奇蹟
マイク・ブルームフィールド&アル・クーパー
フィルモアの奇蹟

卒業-オリジナル・サウンドトラック
サイモン&ガーファンクル
卒業-オリジナル・サウンドトラック

明日に架ける橋
サイモン&ガーファンクル
明日に架ける橋

天の守護神
サンタナ
天の守護神

Blu-spec CD ビッチェズ・ブリュー
マイルス・デイビス
ビッチェズ・ブリュー

パール
ジャニス・ジョプリン
パール

チープ・スリル
ジャニス・ジョプリン
チープ・スリル

夢語り
シティ
夢語り

ニューヨーク・テンダベリー
ローラ・ニーロ
ニューヨーク・テンダベリー

その他、70s作品では「スライ&ザ・ファミリー・ストーン/暴動」「キャロル・キング/つづれおり」(12月24日発売予定)、「サンタナ/キャラバンサライ」「マウンテン/ナンタケット・スレイライド」「アル・クーパー/赤心の歌」「ボブ・ディラン/血の轍」(1月21日発売予定)などもBlu-spec CDでリリースされます。
2008年11月15日(土)

スタイロフォン復刻版&テルミンPremium発売

テーマ:News
スタイロフォン Stylophone
DMR
スタイロフォン Stylophone

Stylophoneは、もともとは70年代に英国で発売された玩具だったんですが、David BowieやKraftwerkなど、プロのミュージシャンも自作のレコーディングに取り入れたという愛すべき電子楽器。その復刻版が、音量調節、サウンドチェンジ、MP3ジャックといった新機能を追加して発売されました(amazonでは12月8日の発売予定)。

どういうものかは、言葉で説明するより下の動画を観ていただければ一目瞭然だと思います。手ごろな価格なので、クリスマスプレゼントなんかにもいいかも? 初回入荷の際は即完売で、オークションで倍くらいの値段が付いていたそうです。




また、「大人の科学マガジン テルミンmini」が製品版のテルミンPremiumにグレードアップして発売されます(amazonでは12月25日発売予定)。上の動画にも登場する「大人の科学マガジン別冊」のシンセサイザーSX-150や外部アンプに(改造せずに)接続が可能。テルミンminiでは2段階のスイッチだった音量調節も、演奏中に左手をボリュームアンテナにかざすことで自在に変化させられる本格的なものになっています。

大人の科学 製品版 テルミンPremium
学研 (2008-12-25)
大人の科学 製品版 テルミンPremium
2008年11月14日(金)

ジミヘン紙ジャケ限定盤の新譜発売

テーマ:News
ノー・モア・ア・ローリング・ストーン(紙ジャケット)
ジミ・ヘンドリックス
ノー・モア・ア・ローリング・ストーン(紙ジャケット)

ミッチ・ミッチェルがジミヘントリビュートバンドのツアー中に亡くなったそうですが、まだ61歳だったんですね。1947年7月生まれといういことは、モンタレーポップ出演時は19歳だったということになります。そういえば、今年亡くなったBuddy Milesも1947年生まれでした。ジミヘンのバックをつとめたふたりのドラマーが、奇しくも1947年生まれ2008年没というのも、不思議な因縁を感じます。

さて、MSIミュージックシーンから、ジミヘンの英国製紙ジャケ仕様限定盤の新譜2タイトルがリリースされます(12月20日発売予定)。「ノー・モア・ア・ローリング・ストーン」は人気の高いモンタレーポップとストックホルムでのライブ(いずれも1967年)をカップリングしたもの。「トゥルース・アンド・エモーション」は"Hey Baby (New Rising Sun)", "Message to Love", "Earth Blues"など、1969年から70年にかけてのスタジオアウトテイクと、1969年のサンディエゴでのライブをカップリングしたもの。いずれもCD2枚組で、「全世界1000枚限定、日本への割り当ては300枚」となっています。

トゥルース・アンド・エモーション(紙ジャケット)
ジミ・ヘンドリックス
トゥルース・アンド・エモーション(紙ジャケット)
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