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2008年05月31日(土)

シスコサイケ御三家出演の2枚組DVD発売

テーマ:News
Go Ride the Music & West Pole (2pc)
Go Ride the Music & West Pole (2pc)

昨年の"A Night at the Family Dog"のDVDリリースに続き、Eagle Visionからシスコサイケ関連のDVDが発売されます(6月24日発売予定)。

"A Night at~"同様、ソースは1970年のTV番組で、制作およびホストをつとめているのは、Jann WennerとともにRolling Stone誌を創刊した音楽評論家のRalph J. Gleason。Jefferson AirplaneとQuicksilver Messenger Serviceが出演する"Go Ride the Music"と、JA, QMS, Grateful Deadの御三家にSteve Miller Band, Sons of Champlinらが出演する"West Pole"(1968年制作?)の2作品から成る2枚組となっています。

Disc 1: Go Ride The Music
1) We Can Be Together - Jefferson Airplane
2) Volunteers - Jefferson Airplane
3) Mexico - Jefferson Airplane
4) Warm Red Wine - Quicksilver Messenger Service
5) Baby Baby - Quicksilver Messenger Service
6) Subway - Quicksilver Messenger Service
7) Plastic Fantastic Lover - Jefferson Airplane
8) Somebody To Love - Jefferson Airplane
9) Mona - Quicksilver Messenger Service
10) Emergency - Jefferson Airplane
11) Wooden Ships - Jefferson Airplane

Disc 2: West Pole
1) Music - Ace Of Cups
2) Roll With It - Steve Miller Band
3) Greasy Heart - Jefferson Airplane
4) New Potato Caboose - Grateful Dead
5) Dino's Song - Quicksilver Messenger Service
6) Sittin' In Circles - Steve Miller Band
7) Simplicity - Ace Of Cups
8) Freedom - Sons Of Champlin
9) Gospel Song - Ace Of Cups



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2008年05月30日(金)

John Berberian/Middle Eastern Rock再発

テーマ:News
Middle Eastern Rock
John Berberian
Middle Eastern Rock

John Berberian(& the Rock East Ensemble)の"Middle Eastern Rock"(1969)がRev-OlaからCD再発されます(6月17日発売予定)。これも、先日お知らせした"Orient Express"と並んでレココレのサイケ特集号の巻頭グラビアに載っていた「中近東サイケ」名盤のひとつ。

アルメニア語で歌われる民謡の1曲をのぞいて、すべてインストナンバーで、いわゆる「境界もの」としてもアピールするアルバムとなっています。"The Oud & the Fuzz"というタイトルそのままの、John Berberianのウードとファズギターの競演もありますが、多くはサックスなどが入ったジャズフュージョン風の演奏が主体。1969年という年代もあるのでしょうか、この手のものにはありがちなインチキ臭いムードはあまりなく、かなり洗練された印象で、ワールドミュージック系フュージョン作としてもトップクラスといえるような内容です。

フュージョンと書きましたが、サイケ作としても、グレートフルデッドのインプロを聴くような感覚で楽しめます。ちなみに、以前Acid Symposiumから出ていたCDは海賊盤だそうです。
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2008年05月29日(木)

PBCのラスト作再発

テーマ:News
For Children of All Ages
Peanut Butter Conspiracy
For Children of All Ages

Peanut Butter Conspiracyの1969年のラストアルバム、"For Children of All Ages"がRev-Olaからリイシューされます(6月17日発売予定)。amazonのトラックリストを見る限りでは、以前Collectablesから再発されていたものと、7曲のボーナストラックを含め同一内容となっています(Original recording remasteredとの表記あり)。

音はゴスペル系女性バックコーラスやホーンの使用など、黒っぽい西海岸スワンプサウンドにシフトしたような内容。魅力的なBarbara 'Sandi' Robison嬢のボーカルは健在ながら、「おっさん」系の男性ボーカルがより前面に出て、泥臭くなった印象です。そのあたりPBCファンからは人気が低いようですが、逆にシスコサウンドっぽくなったともいえるわけで、作品そのものとしては決して悪くないと思います。



アルバム"...Is Spreading"(1967)より。

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2008年05月23日(金)

Fallout 6月の新譜

テーマ:News
Orient Express
Orient Express
Orient Express

レココレのサイケ特集号の巻頭グラビアにも載っていた有名盤。非正規盤ながら十年ほど前にもCD化されています。残念ながらボーナストラックは無いようですが、内容は保証付きの「中近東サイケ」マスターピース! 米KaleidoscopeやDevil's Anvilなどがお好きな方はマストな逸品です。

メンバーはヨーロッパからNYに渡って来たフランス人とベルギー人とイラン人の三人組で、西海岸に移動してレコーディングしたこの唯一のアルバムを、1969年にMainstreamからリリースしています。楽器はエレキギターやエレキシタール、中近東のパーカッションなどもクレジットされていますが、最も活躍するのが(エレキ)ウードとメロディカ(鍵盤ハーモニカ)! それらに、スタジオミュージシャンによる?エレキベースとドラムが加わって、ガレージ~サイケビートみたいなグルーヴ感のある、素晴らしい似非東洋風サイケデリアが展開します。

数曲アラビア語?で歌われているのやインストナンバーもありますが、多くは英語のボーカルで、耳に残る印象的なメロディ等のポップ感覚と、エスニックなテイストとの混ざり具合も絶妙。ちなみに、数年前にCD再発されたLiz DamonのOrient Expressとはまったく別のグループです。詳細はこちら



All That The Name Implies
All That The Name Implies
All That The Name Implies

NY出身?のヒッピーサイケフォーク。本作は1968年にESP傘下のマイナーレーベルOROからリリースされたレア盤。ほとんどが、数本のアコースティックギターに男女混声のボーカルといったシンプルな演奏ですが、全編にわたってコンガがスッコンポッコンと催眠的なリズムを刻むのが特徴です。

ヒッピーサイケフォークと書きましたが、いわゆるヒッピーコミューン的なムードの中に、一時代前のWeaversやPeter, Paul & Maryといったグリニッジ・ヴィレッジのモダンフォーク的な、「背筋のピンと伸びた」感覚が入り込んでくるのが個性的で面白いところ。そのへんの律儀さが逆に、コンガの不気味なリズムと相まって、異様な雰囲気を醸し出していてサイケです。2枚のシングルからの4曲のボーナストラック入り。詳細はこちら



Them
Them
Them

Van Morrisonが在籍していたThemです。モリソン脱退後、バンドはThemとBelfast Gypsiesに分裂。Themはアメリカ西海岸に渡って、米国サイケから影響を受けたアルバムを制作します。1967年の"Now and Them"と、68年の"Time Out! Time in for Them"がそれで、いずれもRev-OlaからCD再発されています。特に後者はシタールやファズギターが満載された、立派な西海岸ポップサイケ作品となっていました。

今回再発されるのは、それに続く未CD化だった2枚のアルバム。この"Them"(1970)制作時には、実質上残っていたのはオリジナルメンバーでベースのAlan Hendersonのみでした。しかし、特筆すべきは、メンバーとして、西海岸セッションマンのJerry Cole(ギター、ボーカル)が参加していること。そうです、Idのメンバーにして、Animated Egg~101 Stringsの"Astro-Sounds"の元ネタとなった音源を制作した中心人物です(→過去記事)。また、Ry CooderやJack Nitzscheも数曲に参加しているようです。詳細はこちら

もう一枚は、ラストアルバムとなった71年の"Them In Reality"で、こちらではパワートリオスタイルとなっているとのこと(Jerry Coleは脱退)。ファズギターでパワーアップされたセルフカバーの"Gloria"~"Baby Please Don't Go"メドレーが聴けるそうです。詳細はこちら

Them In Reality
Them
Them In Reality
2008年05月21日(水)

Mojo Menの新譜コンピ発売

テーマ:News
Not Too Old to Start Cryin'
Mojo Men
Not Too Old to Start Cryin'

英Big Beatから、Mojo Menの未発表テイクを集めた新譜コンピがリリースされます(6月30日発売予定)。サブタイトルは"The Lost 1966 Masters"となっていて、1967年の唯一のヒットシングル"Sit Down, I Think I Love You"(36位)を放つ前、すなわち、元Vejtables(→動画)のドラマー/シンガーのジャン・エリコ嬢が加入して、シスコのAutumnレーベルからLAのRepriseへ移籍した直後のセッション音源から主に採られている模様です。

Reprise移籍前後といえば、Autumn時代からのプロデューサー/演奏メンバーだったスライ・ストーンのプロデュースで、(Shondellsでお馴染みの)"Do the Hanky Panky"などを制作していた時期(シングルのリリースはRepriseから)。ガレージ(ポップ)サウンドから、JA風男女混声シスコサイケ~フォークロック的な色合いも見受けられます。その後、バンドはワーナー/リプリーズのもとで、レニー・ワロンカー、ヴァン・ダイク・パークス、ニック・デカロといった新進気鋭のプロデューサー/アレンジャーチームの手による、「バーバンクサウンド」のソフトロック的側面を強めていくのでした。

ちなみに、なぜかReprise時代には(制作は進められたものの)アルバムは発売されませんでした。1968年になってバンドはワーナーを離れ、Mojoと短く改名して、Dave Hassingerのプロデュースのもと"Mojo Magic"という唯一のアルバムをGRTレーベルからリリースしています(収録曲のほとんどはReprise時代の未発表アルバム用とされるものと重複している)。Mojo Menの過去記事はこちら



オリジナルはBuffalo Springfield(Stills作)だが、ヒットさせたのはこちらの
バージョン。元歌(動画)とは別の曲みたいなバーバンクサウンドになっている。

2008年05月20日(火)

P.F. Sloanのコンピ発売

テーマ:News
Here's Where I Belong: The Best of the Dunhill Years
P.F. Sloan
Here's Where I Belong: The Best of the Dunhill Years

P.F.スローンがダンヒルに残した作品(全27曲)を集めたコンピレーションが、英Big Beatからリリースされます(5月26日発売予定)。

P.F. Sloanは、Barry McGuireの"Eve of Destruction"(「明日なき世界」、65年全米1位)や、Turtlesの"You Baby"などを書いたソングライター/アーティスト。ルー・アドラーのDunhillレーベルの元、スティーヴ・バリとのソングライティング/プロデュースチームで、バリー・マクガイアや初期グラス・ルーツなど、主にフォークロック路線の制作に携わりました。

彼は自らソロ活動も行い、シングルやアルバムもリリースしていますが、本国アメリカではまったくといっていいほど売れませんでした。しかし、66年のシングル "From a Distance"(「孤独の世界」)が、69年に日本でのみ再リリースされるや大ヒットを記録。ということで、リアルタイム世代ではむしろ日本でのほうが有名かもしれません。

ちなみに、ジミー・ウェブが書いた、その名もズバリ"P.F. Sloan"という名曲があって、Associationのアルバム"Stop Your Motor"(1971)などに収録されています。"I have been seeking P.F. Sloan. But no one knows where he has gone." と歌われるこの曲は、そのころ音楽業界からドロップアウトして行方不明となっていた彼のことを思い遣ったユニークな歌。

これにはちょっとしたエピソードがありまして、当時ほとんど無一文で家もなく、知人の元を転々としていた彼が、50セントを借りてホットドッグスタンドに寄ったところ、そこにあったラジオから流れてきたのが、Associationの歌う"P.F. Sloan" でした。「まさに神の啓示のようだった」と本人が述懐しています。そんな彼ですが、実はいまも現役で活動していて、2年前にも「孤独の世界」の再録を含む新作アルバムをリリースしています。



2008年05月16日(金)

JAの5枚組廉価ボックス発売

テーマ:News
Original Album Classics
Jefferson Airplane
Original Album Classics: Jefferson Airplane Takes Off/Surrealistic Pillow/After Bathing at Baxters/Crown of Creation/Bless Its Pointed Little Head

“Original Album Classics”は、英SONY BMGが人気アーティストのオリジナルアルバム5枚をセットにしたボックスを手頃な価格で提供するというシリーズ。最新ラインナップは、キャロル・キング、ジェフ・ベック、ロリー・ギャラガーなどの21アーティストで、その中にJefferson Airplaneの1st~5thをパッケージしたボックスセットも含まれています。

こちらに来られている方は、すでにこの辺のタイトルはほとんど持ってるんじゃないかと思いますが、これから揃えたいという人には、かなりおいしい価格設定になっています(3千円ちょっとくらい)。発売は6月16日の予定です。その他、60s関連(出身)アーティストとしては、Lou Reed, Santana, Poco, Ted Nugent, Isley Brothers, Blue Oyster Cult(→過去記事)、などなど。

ところで、JAといえば、シグネ・アンダーソンを含むオリジナルメンバーで復活するそうです。オレゴンで8月22~24日の3日間開かれる"Concert for Big Red"フェスティバルに、Cold Blood, Country Joe McDonald, Holy Modal Rounders, David LaFlamme(It's a Beautiful Day)らとともに出演するとのこと。オフィシャルページはこちら

Original Album Classics
Santana
Original Album Classics: Caravanerai/Love Devotion Surrender/Welcome/Borboletta/Amigos

Original Album Classic
Poco
Original Album Classics: Pickin' Up the Pieces/Poco/Crazy Eyes/from the Insides/Good Feelin' to Know

Original Album Classics
Ted Nugent
Original Album Classics: Ted Nugent/Free-for-All/Cat Scratch Fever/Weekend Warriors/Scream Dream

Original Album Classics
Isley Brothers
Original Album Classics: Brothers Isley/Get Into Something/Givin' It Back/Brother Brother Brother/-3+3

Original Album Classic
Blue Oyster Cult
Original Album Classics: Boc/Tyranny & Mutations/Secret Treatise/Agents of Fortune/Mirrors
2008年05月14日(水)

Cold Blood、廉価盤で再発

テーマ:News
コールド・ブラッド
コールド・ブラッド
コールド・ブラッド (1969)

第一弾のTower of Powerに続き、SUPER FUNK 1800シリーズの第二弾として、Cold Bloodの5タイトルが1800円の廉価盤で再発されます。最新デジタル・リマスタリング音源採用で、7月9日発売予定です。

コールド・ブラッドといえば、ジャニス亡き後の女性R&Bボーカル系シスコサウンドの第一人者だった名グループ。でも、リディア・ペンスという華も実もある素晴らしい歌姫を擁していたにもかかわらず、なぜか知名度の低いマイナーな印象なのが残念です。

アルバムも、特に、ビル・グラハムのSan Franciscoレーベルからリリースされた最初の2枚や、かっこいいジャケで日本では最もポピュラーな"Thriller!"など、どれも期待を裏切らないような内容です。ジャニスのタイトルは揃えてても、Cold Bloodの1st~2ndは聴いたことない、という方が多いのではないでしょうか? この機会にぜひどうぞ。

シシファス
コールド・ブラッド
シシファス (1970)

ファースト・テイスト・オブ・シン
コールド・ブラッド
ファースト・テイスト・オブ・シン (1972)

スリラー!
コールド・ブラッド
スリラー! (1973)

リディア
コールド・ブラッド
リディア (1974)



映画「フィルモア最後の日」より。乞DVD発売!

2008年05月06日(火)

PG&Eの1stが拡大盤で再発

テーマ:News
Get It on: The Kent Records Sessions
Pacific Gas & Electric
Get It on: The Kent Records Sessions

Pacific Gas & Electric(PG&E)は、リードボーカルが黒人でバックの4人が白人(のちにドラムも黒人に)という、西海岸の黒白混合ヘヴィブルースバンド。メジャーのColumbiaからリリースされたセイムタイトルの2nd(1969)と、3rdの"Are You Ready"(1970)はこれまで何度かCD再発されていますが、Kentレーベルからのデビュー作である"Get It On"(1968)は、おそらくこれが初CD化ではないかと思います。

この1stは1970年ごろにリイシューされていますが、オリジナルはジャケットが卑猥だとして検閲にひっかかってしまったというレア盤。残念ながら、そのジャケは再現されていませんが、オリジナルの8曲に加えて、レコーディングセッションからの未発表の9曲が追加された充実の内容となっています(英Big Beatから発売中)。

このあとの二作に見られるような、ホーンの使用やゴスペル系女性バックコーラスの起用、アシッド感のあるヘヴィサイケ風ナンバー、といった幅の広さはまだ見られないものの、シンプルながらも骨太なヘヴィブルースアルバムの佳作です。特に、タジ・マハールを思わせるようなCharlie Allenのボーカルがカッコイイ!

下の"Are You Ready/Pacific Gas & Electric"は、2ndと3rdをカップリングした2枚組CD。ちなみに、Collectables盤の2on1は"Are You Ready"からの1曲がカットされています。また、1970年に発売予定だったもののボツになっていた未発表のライブアルバム"Live 'n' Kicking at Lexington"が、2007年にCD化されています。(その他、1971年のラスト作、"PG&E"もCDが出てます。)

Are You Ready/Pacific Gas & Electric
Pacific Gas & Electric
Are You Ready/Pacific Gas & Electric

Live 'n' Kicking at Lexington
Pacific Gas & Electric
Live 'n' Kicking at Lexington








"Get It On"のオリジナルジャケット。

2008年05月03日(土)

Kathe Green、CD再発

テーマ:News
Run the Length of Your Wildness
Kathe Green
Run the Length of Your Wildness

西海岸出身の女優・モデルだったKathe Greenが1969年にDeramからリリースしたアルバム、"Run the Length of Your Wildness"がRev-OlaからCD再発されます(5月26日発売予定)。女優とはいっても、主な出演作はピーター・セラーズの「パーティ」(1968)くらいで、そちらの方面ではあまりパッとしなかったみたいです。

でも、アルバムは決してアイドル系の「つくりもの」(個人的にはそういうのも好きですが)ではなくて、全13曲中10曲を彼女自身が書いているという本格的なもの。後半はややメインストリームのポップス的色合いが強くなるものの、フォークソングやサンシャインポップ、ボサノバのスキャットありと、色合い豊かな60sフィーメールポップアルバムの佳品となっています。

特に、ピュア&イノセントでドリーミーな彼女の歌声と、メランコリックな曲調の楽曲とのコンビネーションが素晴らしい。ゴージャスな感じのストリングアレンジなども、いかにも60sという感じで良いです。

パーティ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
パーティ
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