ビルメンテナンスから地域を日本を元気にしたい!

プロスタイルを最幸のチームにしたい!

働くことが自分の幸せになれるような人を育てたい!





そんな想いを持って、日々活動しています。


今、沢山の出逢いと学びに本当に感謝しています。




そして、社員さんを幸せにしたい!






と言う想いで本気で日々、動いています。




動いていく中で、素晴らしい方々との出逢いがありました。




「動けば変わる」





そんな尊敬できる人たちに一歩でも近づきたい。

そんな会社にしていきたい。




プロスタイルが元気になれば、ビルメン業界も元気に出来る。

地域も元気にすることが出来る!と本気で想って行動しています。










私たちは”笑顔と繋がり”を理念に日々、お仕事をさせて頂いております。





プロスタイル株式会社
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この度、ビルメン業界をアツく引っ張っていく方々とも、繋がることが出来ました!




日本ビルメン経営品質協議会
 





Iida Sakae

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精一杯生きると

なくなるものが一つある

それは、後悔


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何事も全力でやれば、後悔はしなくて済む。


だいたい、僕は弱いから、
途中で諦めてしまうこともよくある。。。



そうだよなぁ。。


今日、ドリプラの支援会で、少しだけ福島先生を見ました。



やっぱり、師匠の、その姿を見るだけで
ヤル気になる。


メンターの存在は大きい!




後悔のない人生を歩もう!!
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環境整備デーからの勉強会。

今日は環境整備デー。


だいぶ、地域の周りのゴミも減って来たように感じます。


明らかに先月よりは少ないです(^^)/
来月はもっと少ないかなぁ。



みんなの意識が上がるとイイですね〜♪



その後は田山先生に来て頂き、勉強会。

今日は幸福感について学びました。


幸福感と満足感は似て非なるものだそうです。

人が感じるお金で得られる「幸福感」は、3つのことで得られるとコロンビア大学の教授が科学的な観点から分析しておりました。



その1

「経験を買う」



人が幸福感を得られる時の1つに「経験を買う」と言うことがあります。

これは、お金を支払って、旅行に行くとか。
経験、体験をお金で買うということ。
1つ目は「自分の経験のため」にお金を使った時、幸福感を得られると言うことです。





その2

「ご褒美化」


こんな実験がありました。

1つのグループには、1週間、チョコレート禁止。

もう1つのグループには、好きなだけ、チョコレートを食べさせる。

そして1週間後。

どちらのグループにもチョコレートを食べてもらい、幸福感のチェックをした。


言わずもがなですよね。


前者の「1週間禁チョコ」のグループの幸福感はとてつもなかったそうです(笑)


人は「ご褒美」により、幸福感を得られるんです。
だから、セルフコントロールして、何かを達成した時に、自分に「ご褒美」をあげること。


これにより、幸福感は簡単に得ることができます♪


マッサージは、1時間連続してやるよりも、途中に休憩を挟んだ方が良いそうです。
そうすると、新鮮な気持ちでマッサージを受けられるので、幸福感を感じやすいそうですね。




その3

「他者への投資」


これも実験がありました。
1つのグループには5ドルをあげて、自分のために好きなものを買って来なさいと。

もう1つのグループにも5ドルをあげたのですが、自分のためじゃなく、「誰かのために」5ドルを使うように指示したそうです。

ある人は募金箱に。

ある人は友達のためにお菓子を。

ある人は母親に買えるだけのお花を。


どちらのグループが幸福感を得られたか。




後者ですね。




人の本質には貢献欲求が眠っていると言われてます。
人は誰かに貢献した時に幸福感を得られるのです。


これは、人が持っている「本質」です。



お金により得られる「幸福感」はこの3つしかありません。


いくら給料が高くても、「満足度」は少しずつ上がりますが、「幸福感」「幸福度」はある金額を境に変わらなくなります。



年収でいうと750万円。



これが、幸福感の壁です。

それ以上もらっても、「幸福感」は変わらないんですね。

不思議ですね。



結果、何が言いたかったかというと、人は物質的に得られるのは「満足感」でしかないということ。
「満足感」は得られても、物質での「幸福感」は得られないんです。


人は何のために産まれ、何のために生かされているのか。





その答えは「幸せになるため」じゃないでしょうか?




であるならば、満足感よりも幸福感を得られることにお金と労力を使った方が良いんです。


それが、人生が良くなる秘訣じゃないでしょうか、





今日の勉強は深かったです。
田山先生、ありがとうございました。

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今日は北九州にある美容室BAGZYの久保さんに来て頂き、人間力大學ちばらきプロセミ校、今年最後の定期講演会でした。
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久保さんの話は、先日のCSリレーションズさんの経営計画発表会に引き続きでした。


やはり、久保さん素晴らしい方です。


徳のある経営。美しい経営。
それをやっていると従業員さんの心が荒んでない。

目の前の人を喜ばせることに時間を使う。
その総量が自分にいつか返ってくる。

今日は尊敬する経営者の星野さんがわざわざ東京から来てくださいました。

星野さんも、この「人が喜ぶこと」に時間を使う方。
加賀屋さんも香取さんもそう。

「人が喜ぶことに労力を使う人」

です。

これ、星野さんがよく言う
「相手目線」
だなぁと。


そんな人には、「人」が寄って来ます。



星野さんの凄いところは、いっぱいあるのですが、最近になって、星野さんの1番凄いところに気付いたことは、
 


「人が喜ぶことに労力を使う人」

 

ってことでした。。

もう、何年も付き合っているのに、今更ながら、気付きました。。星野さん、すみません。。


これです。



成功者、成幸者の方は、これがものすごいレベルでサラッとやれる人です。



この前星野さんに言われたこと。


「今いるお客さんを喜ばせた方がいいよ」



僕、これが全然できてなかったんです。。


超反省です。。。


今日の久保さんの講演でも言ってた。


「手間を惜しまない」
手間を楽しむのが、一流。



一流の成幸者は、手間を惜しまず、相手を喜ばすことを常に考えている人だと。


まだまだです。。



あと、懇親会での話ですが、僕が久保さんに聞いたんです。



「BAGZYでは、イベントは強制参加ですよね?」


すると


「そうよ〜。でもね、これには全てストーリーごあるんですよ。例えば入社式。これから家族として働くっ時に、来ない奴はクビ!!だってそうでしょ?家族ですよ?それをないがしろにする奴はクビでしょ?会社のゴールデンルールを守らない奴はいてもらわなくて結構です!と考えるんだよね〜」


全てがストーリーで説明できるんです。

全てに理由がある。
久保さんは、誰よりもみんなで決めたルールを大切にするからこそ、そう言う決断になると。。


覚悟、ですね。。


今日の講演で、久保さんからめっちゃ勇気頂きました!


今日も沢山の方々が少し元気になったんじゃないかって思います。

懇親会も沢山の方々が参加してくださいました。

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また来年も、
「人間力大學ちばらきプロセミ校」
をヨロシクお願いします(^^)/







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今日は加藤部長と企業と特別支援学校をつなぐセミナーに参加してきました。

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障がい者雇用を考えていたのですが、僕はそもそもの考え方が間違っていたのかもしれない。



坂本光司先生が仰っていたのが、
「強者が弱者を支える社会が当たり前だ」
という言葉。


プロスタイルという会社も、部類的には「強者」の部類。

とはいえ、まだまだ弱小零細企業です。。


僕は、障がい者雇用をする事が、ある種、社会貢献の一環と思ってた。


でも、今日の話を聞いて、そうじゃないなぁと。


それは、障がい者の方々は、決して全てが「弱者」ではない、ということ。


社会的には弱者なのですが、そうじゃない。


何が言いたいかというと、僕たちみたいな、弱小零細企業では、人件費が余計にかさむと、死活問題となる。


だから、社会貢献的な観点で、障がい者雇用をする事は、会社の利益を奪ってしまうということ。



それでは本末転倒だ。



だから、多くの企業では、障がい者雇用に踏み切れないんだと思う。




でも、そうじゃないという事を教えて頂きました。



それは、障がい者の方々も、やり方を工夫すれば、十分な「戦力」となるということ。



これからの日本国は、労働人口が圧倒的に足りなくなる。



だから、国は、積極的に「障がい者」「高齢者」「主婦」を雇用しなさいという政策をとっている。



健常者の労働人口は、どんどん減っています。


しかし、障がい者の人口は、増えているんです。



これは事実。


大企業は障がい者雇用率2%以上と決められていますが、中小企業には努力目標でしかない。


これでは、多分、中小企業は障がい者雇用をするところは増えないだろう。


なぜかというと、中小企業は、一人一人が主役であり、1人何役もやらなければならないからだ。

そこに障がい者の方々を当てこもうとすると、当然、ムリだと判断する。

いくら、国が助成金や補助金を払っても、戦力とならなければ、全く魅力的ではないからだ。


大企業では、1つのプロジェクトに多くの人が関わる。

その中にいくつものセクションがあり、1人何役もやる必要がない。

単純化する事が可能なんです。

パイがデカイから。


単純化するという事は、障がい者の方々でもやれる仕事はたくさんあるという事。

もちろん、雇用率もあるから、雇用しなければならないのですが、しっかりと戦力として雇用できるんです。



今日のセミナーで中小零細企業が障がい者雇用をするためには、社会貢献ではなく、しっかりとした「戦力」として雇用すること。

多くの仕事を抱えてるリーダーの仕事の中で、単純化できて、障がい者の方々でもやれる仕事はないか。

そうすることにより、残業も減る。

障がい者の方々も活躍できる。



色々な事が絡み合い、「いい会社」に近づくんだと思った。


僕は大きな勘違いをしてた。


障がい者の方々も健常者と同じ。


少し、できない事が多いだけ。


だから、できる事で活躍できるように、ステージを与えればいいだけ。


それが、僕たち中小企業が出来る「障がい者雇用」の道です。



今日、スタッフとして手伝ってくれてた特別支援学校の生徒さん達は、本当に素晴らしかったです。


普通の子達です。


僕はどこかで偏見を持ってた。


どこかでいい人になろうとしてた。。



障がい者の方々も働きたいんです。


でも、18歳の子たちと一緒で、サボったりもあるそうです(笑)


同じ18歳なんです。


変わらない。


ただ、出来る事が少ないだけ。



そういえば、北海道健誠社さんで働く障がい者の方々はみな、健常者と同じ扱いだった。



難しく考える事はない。



その子たちに合ったステージと仕事を用意するだけだ。


自分たちの仕事を見直すいいチャンスにもなるだろう。



今日はいい気付きを頂きました。



お誘いくださった香取支援学校の高木先生、ありがとうございました。


すごく勉強になりました。




ありがとうございます!


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今日は、日常清掃スタッフさんと忘年会でした。


今年1発目の忘年会。

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香取市内の太幸さんで、美味しい食事を食べて頂きました♪

日頃、1人で一生懸命にお客様の現場をキレイにしてくださり、本当に感謝でしかありません。


なかなか普段、接する機会も少ないし、年に一度は、いつもの感謝を伝えれる機会なので、美味しいところを選びました。


太幸さん、本当に美味しい料理を提供してくださいます♪


大原さん、ありがとうございました(^^)/

また利用させて頂きますね!




写真撮るのを忘れましたが、今日はいい時間になりました。



いつも本当にありがとうございます。







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