こんにちは!


Pro Polish Tools(プロポリッシュツールズ)と申します。








Pro Polish Toolsは自動車の鈑金やコーティング、洗車に使用する


様々な資材のうち、他店でなかなか手に入り難いもの、






非常に使い勝手や性能が高いもの、






プロが使用して満足するもの








DIYレベルでプロ仕様の資材を使いたいというニーズに応えられるもの






良いもの・使えるものだけを選りすぐったセレクトショップです






ですので、他店様のような豊富な品揃えというわけではありません。






私たちは動画や様々な資料を駆使することで、インターネットの欠点である


「感覚」「使用感」を補う事ができ、



電話
でんわやメールメールでも


購入前・購入後のご相談ができるというメリットがございます。




職人さんって、なんか怖いな・とっつきにくそうだな


そんな思いもあるかもしれませんが、お問合せに関しては


お問合せ担当がご対応させて頂きますので、ご安心ください!


そして逆に職人同士の突っ込んだ話がしたいということであれば、


実際の作業を行う技術担当者におつなぎする事も可能です。


その際はお電話口にて技術担当者をご指名ください




従来のインターネット販売の枠を超えて、様々なサービスをご提供すること、


そしてその内容に信頼を頂くための確かな技術力を維持すること。


これはプロポリッシュツールズをおいて他にできる事ではありません




磨き作業がもっと楽に、楽しくなること


コーティングをもっと知り、美観維持の追求をすること


洗車の重要さ・奥深さを体験すること


ぜひプロポリッシュツールズと一緒に探していきませんか




Pro Polish Tools


http://www/propolish.net
TEL:049-257-7554
FAX:049-292-9814
MAIL: info  @  propolish.net







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こんばんは

プロポリッシュツールズは比較的SNSに対し

貪欲にやっている方かと思います。


訂正


貪欲に

やっていきたいと思っていましたwたましい


更新が伸びず、しかも大したことないネタを時々投下してくることで有名な

プロポリッシュツールズのSNSですw



間口は多い方がお客様の目に触れるだろうと

やたらめったら手を出していました。



でも更新大変です

かといってどうでもいいネタを連発したり

ツイッターもbotで垂れ流ししている業者さんと一緒にはなりたくないです。

いちつぶやきたりともコンピュータに任せたくないですから。

価値が下がるようにも思えるし。


で、実際それぞれの役割ってなんなのという訳です。


個人的なイメージとしては



ボヤきはいらんようで意外と重要です。

一番更新頻度高いですし、なにより

ある程度の人となりが見えてきます。


インターネット上の商売ですから、

人間性が見えないとだめ

だからBotは使わないんです



画面の向こう側には人がいて

きちんと対応できるんですよということを

アッピルしなくちゃいけないと思っています

 
こういうことじゃなくてねw




商品の特性上、ネットだけで完結しきれないです。

見て覚える、実際にどういう効果があるのか確認できなくてはいけない

と思っていますので、そこから始めたのがYoutubeです


カタログにもその場で確認できるようQRを多用しています。



一つ一つのSNSに意味を持たせないと

ただの趣味になっちゃいますから


趣味でいい人もいるんだろうけど

自分は勤め人ですからそうはいかない



まぁ、ツイッターなんかはたまに趣味をつぶやいたりしますけどねw

ほんとはダメw



今日は少し早く上がりになりそうです(`・ω・´)シャキーン

ではまた


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カタログの印刷を自社のレーザーでシコシコと印刷していると、

ブログを書く時間もできるってもんです。

ましてや今日はエクセルも調子悪く、PC的には最悪の環境に…。

新人君は機能に引き続き研修に行ってます。

今日は茨城県へ。


さて。


先日うちのシャチョさん、雑談の中で

「中国語会話通おうかと思って」と。

なるほど、ぜひ行って頂きたい!

仕入先に中国が加わると仕事の幅が増える事は間違いなさそうですしね。

僕は何となく無理そうです爆たましい

どうにも気乗りしないといいますか…。

たとえペラペラになっても、うまくウマが合わなそうと言いますか…。

営業職なのに何言ってんだw



その代わりといってはアレですが

自分は地道に英語を勉強しています。


単語帳を眺めるだけでも十分勉強になるなる。

今はスマホでどこでも勉強できますから、

反復、反復、アンド反復でちょこちょこ勉強しています。


最近、個人的にですがeBayなども手を出しているので

痛い目見ない程度に英語に慣れていければと思います。



こちらは海外からのお客様からのお問合せが案外多く、

殆どは英語でのやりとりとなっています。


拙い英会話スキルしか持ち合わせていないので

ウェブリオを頻用して対応しています。


新人君にも、同業者様にも負けていられませんからね。


高みを目指して頑張ります。

そんで、

4月から、さらに高みを目指します!
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こんにちは!

今日は新人君、研修に行ってしまい久しぶりにゆっくり内勤。

かなり気が利く子なので、いれば楽と言えば楽なのですが

まだ自身で動く内容の決定には結びつきませんので

指示を与える必要があったり、座学などもやったりしていますので

案外大変だったりします。


この大変な期間が終わったらきっと楽になるんだろうと

耐え忍んでいますたましい


一人が楽というのもありますが、一人足ではできる事に限りがありますからね。


さて。

先日その新人君ととある研修・実験がてら動画撮影を行いました。



みんなのお悩みシリカスケール

うちでも大分呼び方に悩んでいます。

スケールだったり、ウロコだったり、輪ジミだったりと

お客様によって呼び方が全然異なったり、意味が違ったりするので

正直何が正解なのかわかりませんが、

今回はシリカスケールまたはスケールで通したい
と思います。

そもそもスケールっていうのは英語でScale(うろこ)から来ています。



以前からこれに関しての資料をカタログなどで配信してきましたが、

実際に作ってしまえば分かりやすいだろうという事から

ボンネットパネルを使って再現をしました。


動画は追ってアップしますのでお楽しみに


内容だけを知りたい方は↓へ



まず、パネルを3分割しまして硬度の違う水をスプレーにて噴霧します。


左からコントレックス、純水、水道水です

コントレックスとは、カルシウムなどのミネラルが大量に含まれた鉱水で

一般的な飲みやすい軟水が硬度100(mg/l)以下、
※WHOでは120以下と指定されていますが国内では100以下を指すようです

いろはす(採水地:北海道)で28.8

Crystal Geyser(クリスタルガイザー・アメリカ)で38

volvic (ボルヴィック・フランス)60

硬水になると有名どころでは

Evian(エヴィアン・フランス)304などでしょうか

そしてコントレックスはなんと1468!!

500ml飲むと牛乳1本分、アーモンド粒分のミネラルが摂取できるそうです。


ダイエットをする人たちからすると、不足しがちなカルシウムやマグネシウムを

カロリー0のミネラルウォーターから摂取できることから人気のようです。



これをハロゲン、メタルハライド、UV(紫外線)、赤外線で炙りに炙ります。

またエアコンを使って室温が概ね24℃になるよう設定しました。



※本来紫外線は不要なのかもしれませんが、とりあえず自然環境と同じような状態に

近づける為照射しました。


しばらくすると水分の中に含まれた様々なミネラルやらカルキやらが析出されます。

その析出されたものが水玉の輪の形に残る為、このような輪の形の汚れになります。




察しの良い読者諸兄であればもうお気づきかもしれません。

ミネラルが析出してスケールが発生するなら

ミネラルが多い水はスケールの具合がひどいのでは



それを実証するために3種の水をご用意したんですね。


その結果がこちら。

画像クリックでアップになります

純水から



基本的には綺麗ですが、エアコンつけてたので埃が吸着されていまい、

それが析出されています。

この実験の場合はエアコンは失敗でしたガクリ


次に水道水です。



純水と比べ、汚れの具合が非常にひどい事が分かります。

たまにガソリンスタンドで洗車した後そのまま走り去っていく人を見ますが、

風などによってある程度水分は飛んでいくことは分かりますが、

残った水分がこうなることを分かっているのでしょうか…。


そしてコントレックスです。



遠目からでもかなり強烈な汚れになっていることが分かります。



このように、今回の実験では

「なぜシリカスケールが付着するのか」

を分かりやすく(分かり易かったかな?)解明しました。

水分中の微粒子や汚れの濃度によってボディへのダメージの具合が

御理解頂けたかと思います。

動画ではこれがどれだけ除去しにくいのかも解説予定です。


プロポリでお勧めしている

「ボディ下から洗車」にもつながる内容だったのではないでしょうか。



それでは。

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