こんにちは!


Pro Polish Tools(プロポリッシュツールズ)と申します。


Pro Polish Toolsは自動車の鈑金やコーティング、洗車に使用する


様々な資材のうち、他店でなかなか手に入り難いもの、


非常に使い勝手や性能が高いもの


プロが使用して満足するもの


DIYレベルでプロ仕様の資材を使いたいというニーズに応えられるもの


良いもの・使えるものだけを選りすぐったセレクトショップです






ですので、他店様のような豊富な品揃えというわけではありません。






私たちは動画や様々な資料を駆使することで、インターネットの欠点である


「感覚」や「使用感」を補う事ができ、電話やメールでも


購入前・購入後のご相談ができるというメリットがございます。




職人さんって、なんか怖いな・とっつきにくそうだな


そんな思いもあるかもしれませんが、お問合せに関しては


お問合せ担当がご対応させて頂きますので、ご安心ください!


そして逆に職人同士の突っ込んだ話がしたいということであれば、


実際の作業を行う技術担当者におつなぎする事も可能です。


その際はお電話口にて技術担当者をご指名ください




従来のインターネット販売の枠を超えて、様々なサービスをご提供すること、


そしてその内容に信頼を頂くための確かな技術力を維持すること。


これはプロポリッシュツールズをおいて他にできる事ではありません




磨き作業がもっと楽に、楽しくなること


コーティングをもっと知り、美観維持の追求をすること


洗車の重要さ・奥深さを体験すること


ぜひプロポリッシュツールズと一緒に探していきませんか




Pro Polish Tools
http://www/propolish.net
TEL:049-257-7554
FAX:049-292-9814
MAIL: info  @  propolish.net







テーマ:
こんばんは

これからまた雑務に入ります。

・商品の概要をはっきりと残すためのデータシート雛形の作成

・ゴニョゴニョな書類提出前の内容確認

・求人票 + アルファの作成

・できればカタログ制作を進める


正直に言うと、基本的に全てかったるい地味な作業ですが

自分以外が新しくこの仕事をしようと思ったときに、

正直今のままでは余計な事に時間を取られすぎて成長が遅くなってしまう

可能性があると判断。

職人さんが多いうちの会社では、こういった作業は

自分しかできないことですから、まじめにコツコツやるしかありません。

いつか花が咲くさ

と、言い聞かせて。



特に求人票 + α というのは

個人的にはかなり重要ではないかと思う存在。


お陰様で会社は順調に売り上げを伸ばすことができ、

それに伴い、一緒に働いてくれる社員も増えてきました。

しかし、この求人も決して100発100中ではありません。


何度も求人誌に出してみたり、

会社説明会に出向いてみたり。


この際に、

もしかしたら会社のイイトコ全部伝わってないんじゃないか


とか

客観的に見て会社PRが嘘くさくないか




とか





結構気になっています


もちろん、面接をしているのは私じゃないので

ホントのとこはわかりませんが


少なくとも、求人票や会社説明の段階で

ホントはめっちゃうちの仕事向きなのに

会社のいいとこが見えてないがために

募集してこなかったり

とか

気になっちゃうんです。



だって求人広告高いからねガクリ


スポーツカーでいうと、

馬力はあるのに


それを路面へ伝えるパワートレーンやサス、


タイヤが良くなかったら


その車はきっと宝の持ち腐れ

イケてない車ですよね



注)アウトランダーがイケてないわけではありません よくご覧ください



そんなわけで、

一緒に頑張って会社をもっとデカくしていこうという仲間を

ガッチリ探すため もう少し、頑張ります


明日は祝日ですが、お仕事です

あ!


やること追加!

・明日の準備


段取り八分ってね。

ジジ<それではまた


+++++++++++++


プロ・アマ問わず洗車・磨き・コーティングに特化した
買える・動画で見る・相談できるお店
Pro Polish Tools


TEL:049-257-7554
FAX:049-292-9814
info @ propolish.net
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こんにちは!

午後~夕方からまた忙しくなりそうな雰囲気なので

出荷前のちょっと時間のある今のうちに例の新商品をご紹介!


 
待望の新PB商品です

THE COATINGの特徴は何と言っても
「基本的な敷居の低さ」にあります。
・施工性
従来のPB-GCのような硬化型ではなく、非硬化型シリコーンコートを採用
乾燥時間完了後の拭き残し等に関してシビアさを回避しています
万が一拭き残してしまっても、硬化しませんので再度拭きとることが可能です

・価格
会員価格税込3,000円以下という圧倒的価格の安さを実現
施工性の良さと合わせて、エンドユーザーに対する請求額を
大きく抑える事が可能で、気軽に車両+αの付加価値を付帯できます

・好メンテナンス性
普段のメンテナンスは水洗い洗車を行います。
上掛けが可能です。洗車などで汚れを除去してから再度上掛けする事で
メンテナンスができ、エンドユーザー・施工者ともに負担減となります

・わかりやすい排水性能
霧雨~通常の雨程度で撥水、大量の水をかけると滑水という
「一般的なコーティング状態」を演出します。

・適度なテリ
有機系(ポリマーやワックスなど)やガラス系とも異なる
適度なテリが出ます。わざとらしくない深みが特徴です



そしてあくまで個人的な使用感ではありますが、
いくつか感じたデメリットも。

・Black Jackなどの高性能品と比べるなかれ
あくまで廉価品です。硬化型のメリットである高耐久性や造膜効果、
耐酸性などはそれなりです。お客様がどこまでを求めて、
どこまでお金を出してくれるかで使い分ける必要があると思います。
とても大事に使いたいというお客様には遠慮なくBlack Jackや
その他の適宜コーティング剤を提案して下さい。
コーティングに対する基礎知識があまりない、しかしコーティングは
してもらいたいという漠然としたエンドユーザーには
ドンピシャな製品ではないかと思います。

・拭きムラに気をつけよう
濃色車に関しては最後の拭き取りムラに十分注意して下さい。
吹き残しがはっきりわかります。
JoyBond ダブルアクションヘッドキットRSE-Evoなどで最後の仕上げなどを
行うと大分仕上がりに自信が持てると思います

・使いすぎに注意
ビンに関して予算の関係上、どうしても中蓋をつける事ができませんでした
加えて本剤の液性がかなりシャバい(水っぽい)ので気をつけて使わないと
一気に本剤がスポンジに出てしまいますのでうまく気を使いながら使用して下さい

・隠ぺい性はないかな
ポリマーやワックスなどはある程度小傷を埋められる(誤魔化しが効く)
メリット(と呼べるのか疑問)がありますが、THE COATINGは
隠ぺい性はありません。深みは出るので、ぱっと見は
目立たなくなる可能性はありますが、基本的には
きれいなボディ上に塗布することでその本来の目的を引き出せます。

隠ぺいテストもしてます

Before















After

深みで多少の誤魔化しはできるかもしれませんが
目覚ましい効果とはいえませんね


というわけで!
PBということで(自社商品なので)あまり悪く書けませんが(笑)
かなり正直に書いていますので参考になればと思います。

PB-GC(現在廃番)発売の時も悩んだことですが
時代のニーズとして、こういった商品を求めるお客様や
エンドユーザー様も多かった反面、
「イイモノ≒高性能」だけをご紹介するプロポリのポリシーに反するのか
(Black Jack等のコーティング性能と「相対的に」低スペックである為)
や低価格化など、いくつか悩みはありましたが
結果的に「イイモノ」の定義は絶対的な価値観ではなく、
「価格に対しては高性能」と捉える事もできます。

エアゾール系やスプレータイプのコーティングと比べると
やはり排水効果持続期間や艶感は長いと思います

ですのでハイスペック商品との併売というポイントが
この商品ラインナップのキモでしょう

ぜひお求めください



プロ・アマ問わず洗車・磨き・コーティングに特化した
買える・動画で見る・相談できるお店
Pro Polish Tools


TEL:049-257-7554
FAX:049-292-9814
info@propolish.net

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こんにちは!

今日は久しぶりに午後から外出ですので

今のうちにブログを。


最近、Youtubeやらブログやらの洗車時の粘土がけを

お勧めしているのを
よく見かけます。


しかし、粘土をかけるという事は

ある程度スクラッチ傷をボディに与える事を

意識しなくてはいけない
ということを

どのページにも一切書いていません。

↑を簡単に噛み砕いて言うとこうです。

「粘土がけをすると、傷が入りやすくなります」

確かに表面はツルッツルになります。

しかし抜いた鉄粉は粘土側に付着していますので

引き抜いた鉄粉が粘土に引き摺られ新しいスクラッチ傷になります。


もちろん粘土に鉄粉を練りこませて、というのも理屈的には判りますし

それ以外に除去した粘土表面の鉄粉を簡単に除去(とも言えないが)する

方法はないでしょう。


ですが、先ほども言ったように

粘土がけをすると傷が入ります。

作業には一長一短ありますから、

「一短」の方もしっかりと

提示してほしいものですね。

ですのでタイトルは正確には「間違いだらけの~」ではなく

「一言足りない~」ですかね。


愚痴っぽくなりましたが、愚痴ではなく

提言です
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