プロパンガス

いっしょうけんめい働いた人が
せめてビールぐらいは安心して
本物を飲める世の中をつくろう


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移民でも難民でも、もっともっと受け入れるべきだと、前々から主張している。

これからの日本を一緒につくっていこうという気持ちを共有できる人たちをどうして受け入れられないのか、さっぱりわからん。

むしろ、1人でも多く来て欲しい。

例外規定さえちゃんと設定しておけば、問題なんか起きないと思うんだけどなあ。

例外っていうのは、基本的にはどこの国籍・民族の人でも来てもらえばいいんだけど、さすがに敵国からの人たちまでは受け入れられませんよ、ということ。

敵国っても、戦争してるわけじゃないから、限られてるんだけどね。

具体的には、日本の領土を不法占拠していたり、日本の領土に対して理不尽な野望を表明しているような国だね。

北方4島、竹島、尖閣がそれに当たる。

そのあたりに関係ない国からはどんどん来て欲しいと、心から思う。
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いまだに建国記念の日ネタを引きずってて、我ながらちょっとみっともないんだが。

国を愛する気持ちは結構だし、建国を祝うのはいいんだけどさ。

神武天皇とかまで言い出して、それで世界でいちばん伝統のある国です、とかってさ。

けっこう、恥ずかしくない。

いるじゃん、よその国にもそんなことばっかり言って、自慢だが自虐だかわからないことで盛り上がってる人たち。

あれとおんなじだよ。

誇るなら、競うなら、今の時代のこの日本という国が、日本人という民族がいかにすばらしいかっていう観点じゃないとさ。

痛いよ、まじで。
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国旗・国家を尊ぶのは当然の大前提として。

僕は日の丸のデザインは大好きだけど、君が代は好きではない。

歌詞には特段の違和感はないけど、あのメロディーは、とてもじゃないが日本っぽくない。

メロディーにも二千数百年の歴史があるっていうのならそれも尊重するが、たかだか明治からの百何十年の伝統、あんまり興味は沸かない。

もっと日本らしい、ポップなメロディーに変えてくれるといいんだけどな。

ところで。

君が代の歌詞を問題視するおかしな人たちっているみたいだけど。

国家の歌詞って、あんなもんだよ。

ってか、君が代はかなりおとなしいほう。

アメリカとか、すごい歌詞だもんな。

おお、見えるだろうか、
夜明けの薄明かりの中
我々は誇り高く声高に叫ぶ
危難の中、城壁の上に
雄々しくひるがえる
太き縞に輝く星々を我々は目にした
砲弾が赤く光を放ち宙で炸裂する中
我等の旗は夜通し翻っていた
ああ、星条旗はまだたなびいているか?
自由の地 勇者の故郷の上に

濃い霧の岸辺にかすかに見える
恐れおののき息をひそめる敵の軍勢
切り立つ崖の向こうで
気まぐれに吹く微風に見え隠れする
朝日を受け栄光に満ちて輝きはためく
星条旗よ、長きに渡り翻らん
自由の地 勇者の故郷の上に

戦争による破壊と混乱
自慢げに断言した奴等は何処へ
家も国もこれ以上我々を見捨てはしない
彼等の邪悪な足跡は
彼等自らの血であがなわれたのだ
敗走の恐怖と死の闇の前では
どんな慰めも傭兵や奴隷達の救いたりえず

勝利の歓喜の中、星条旗は翻る
自由の地 勇者の故郷の上に

愛する者を戦争の荒廃から
絶えず守り続ける国民であれ
天に救われた土地が
勝利と平和で祝福されんことを願わん
国家を創造し守りたもうた力を讃えよ
肝に銘せよ 我々の大義とモットーは
「我等の信頼は神の中に有る」ということを
勝利の歓喜の中、星条旗は翻る
自由の地 勇者の故郷の上に

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日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

ライオンが多数生息する危険な地域であることを重々承知の上で(異国の)サバンナに飛び込んで行く者の生命に、政府が責任など持てようはずもない。

同様に、テロリスト集団が日常的に大量殺戮をくりかえしていることが明白な地域にわざわざ足を運ぶ者の生命など、日本国政府が守れるはずがない。

が。

仮に助けようとする試みを是とするならば。

専守防衛の自衛隊を人命救助の目的で投入することは、日本国憲法の条文に1ミリも触れることはない。

それは、まさに正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求する行為。

相手がテロリスト集団(と日本国政府が位置づける)である限り、これは国権の発動たる戦争には該当しない。

武力による威嚇又は武力の行使には相当するかもしれないが、国際紛争を解決する手段ではないので、放棄する必要はない。

つまり。

助けると言いながら、助ける手段もあるのに、助けなかった。

だったら、最初っから助けるなんて言うな。

助けないという選択肢も、けっして間違ってなどいないのだから。
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人質を解放させるためにテロリストに身代金を払うなんてことは、法治国家としては、ありえない。

身代金に限らず、犯罪者の釈放だとか、その他どんなものであったとしても、テロリストの要求に屈するようなことは、絶対にあってはならない。

そして。

よその国がテロリストとどのような交渉をしようが、それはその国の人たちが独自の価値観でやること。

こちらに危害が及ばない限りにおいては、そのことにとやかく口出しする必要ない。

しかし、自分の国はテロリストには屈しないけど、おまえの国が屈してやれ、などという態度を取るのは、いちばんやってはいけないこと。

ヨルダンを巻き込むな。
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国家の役割は国民の生命と財産を守ること。

「自己責任であることを完全に認識した上で、言わばわざわざ自分から死にに行った人」のためなんぞに首相以下官邸が時間と労力を奪われているのは、まったくもってけしからん。

間接的に、大多数の国民の財産を侵食している。

日本には、他に助けるべき命がいくらもある。

ニュースやワイドショーが限られた電波をこんなくだらんことに浪費しているのも、ほんとうにもったいない話。

テレビごときがぎゃあぎゃあ騒いだところで、どっちみち解決には何の役にも立たない。

壮大な、国民規模のムダ。

この種の事件が起きた時には、必ずと言っていいほど「自己責任原則の是非」が議論の対象になりますが、今回に関してはそれとは全然別次元。


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