プロパンガス

いっしょうけんめい働いた人が
せめてビールぐらいは安心して
本物を飲める世の中をつくろう


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エクスペディアっていうのは、なんであんなにも人気あるのかね?

 

安くないし。

 

部屋のレパートリー少ないし。

 

3人で検索すると4人用の部屋とか引っ張ってこられないし。

 

まあ、広告効果だろうな。

 

地域にもよるけど、Booking.com とかのほうが、よっぽど優秀だと思う。

 

エクスペディアを使うなとは言わないけど、最低でもとりあえず、trivago とか tripadvisor とかで、ちゃんと比較したほうがいいと思うよ。

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今どきJTBやエイチアイエスのパッケージツアーで海外に出かけるなんて人(高齢者を除く)はいないだろうけど、だからじゃあどうするんだ、っていう部分は、意外と難しい。

めぐりめぐって、結局、エアラインの正規割引航空券と、ホテルのオフィシャルHPのキャンペーン料金とかで予約するのが、いちばんいいんじゃないかと思う。

たまたまうまくはまればエクスペディアのダイナミックツアーなんかを利用するのも悪くないけど、なにせエクスペディアのホテルの在庫の幅が狭すぎる。

上級カテゴリーの部屋を扱ってなかったり、扱っていても部屋数が少なかったり。

その点、ホテルのオフィシャルHPからの予約だと、あたり前だけどどの部屋でも予約できるし、ホテルに到着してみたら「空きがあるので今回は特別にアップグレードさせていただきます」みたいなことになる率も圧倒的に高い。(特にスターウッド系とシャングリラ)

こまめにさがせば、Hotels.com とか Booking.com とかに掘り出し物(たいていはミスプライス)が出てたりするので、手間ひまかけて探すしかないのかな。
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僕は、リッツカールトンが嫌いだ。

リッツカールトン流のホスピタリティが嫌いだと言ってもいい。

心の奥底にはおもてなしの精神など1ミリもないくせに、上っ面だけの気配りもどきで迫ってくる。

あれは、ホスピタリティではなく、ビジネス。

純粋に、金のため。

ちょっとばかり高級なマニュアル対応。

本質はマクドナルドのスマイル0円と同じ。

うざいを通り越して、きもい。

アラブの王族や上海の成金は騙せても、幼い頃から生活の随所で茶の湯の文化に慣れ親しんでいる日本人には通用しない。

ホテルなんぞ、ウェスティンやシェラトンのように、ハードだけをリーズナブルに提供してくれればいいのだよ。

ホスピタリティなどというソフトを付加価値として売ろうというのは、いかにもあざとい。

僕は、嫌い。
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20080321


伊豆一碧湖ホテル。

ビバリー・ウィルシャーを意識したインテリアやアメニティ。

フルーツ(含イチゴ)とスパークリングワインのサービスに至っては、ウケ狙いか。

ともかく、静かな湖畔の森の陰の快適なホテル。

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コンラッド220


初めて滞在したコンラッド には、ものすごく満足した。


以前泊まったことのある同じエリアのホテル は言うに及ばず、クリスマスに泊まったホテル よりも気に入った。


毎年結婚記念日(の前後)には、シティホテルめぐりが大好きな愛妻とどこかに滞在することが恒例になっている。


去年 は例外的に温泉旅館を試してみたりもしたのだが、この先2~3年のうちに都内がホテルのオープンラッシュを迎えるため、やはり折を見て気になっているホテルを順に制覇していくことにした。


で、このコンラッド、イメージをひとことで表現するなら、「物腰の柔らかさが快適」なホテルということになるだろうか。


愛妻は「バリっぽい」とも言っていた。


バリ家具など1つも置いてないのだけど、そういう柔らかみのある材質にこだわっているのかもしれない。


スタンダードの部屋なんかはそれほど広くもないのに、窮屈さを感じさせないのはバスルームとリビングのあいだのガラスの仕切りのせいなのかな。


快適なホテルとそうでないホテルの決定的な違いが何なのか説明できなくて申し訳ないんだけど、これからもどこかに泊まるたび、気に入ったかどうかという基準で評価を更新していく予定。


よろしく。

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Four Seasons Hotel Tokyo at Marunouchi


まだつきあい始めた頃、愛妻とはよく2人の共通点探しをした。


そのうちで、マクドナルド のメニューの中で


SEM  

が一番好きなことと同じぐらい驚いたのが彼女がホテル・フリークだということ。


高校時代からバイトでためたカネで、1人で高級ホテルに泊まったりしていたそうだ。

(援交で使ったホテルにそのまま泊まったわけではないらしい)


そんなわけで、ホテルに泊まることだけを目的に都内や横浜のホテルに宿泊したりするのだけれど、それも子どもが出来てからは、そう頻繁には難しくなってきた。


そんなことをしているうちに、都内にもどんどん新しいホテルが建てられているし、これから2、3年のうちにはリッツ・カールトンとかペニンシュラとか、続々増える予定だ。


1つ1つしっかりこなしていかないと、ますます水を開けられてしまう。(←誰に?)


で、避けて通れないホテルを1つやっとクリア。


サヤンでの滞在 が快適だったので、同ブランドの東京はどうしても押さえておきたかった。


感想は・・・。


悪くはないけど、ここはあくまでもビジネスホテルだね。


清潔なホテルを見つけることの難しい南の島のリゾートや国内の温泉地ならともかく、完成度の高いドライ・ホスピタリティを売るホテルが無数にある東京では他所と差別化できるほどのものはなかったな。


DVD貸し出します、っていうのも、どうよ?


LANでオンデマンドで対応できるだろうよ。


虎ノ門内幸町 の老舗のような陰気な薄暗さは感じないまでも、これじゃ日本橋汐留 とは戦えない。


立地の利便性は圧倒的なのだけれど、客室もレストランも低層階なので、綺麗な夜景でラブラブモードに火がつくというようなわけにもいかない。


1回泊まればじゅうぶんかな。


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愛妻との4度目の結婚記念日を祝うため、強羅のデザイナーズ旅館『華ごころ』 に宿泊した。

アマンリゾートの旅館ヴァージョンといった感じの趣きで、ポスト・バブルの世代にとっては、なまじ超高級と呼ばれるような老舗旅館以上の癒しの空間が提供される。

ユニークなのは、各部屋に専用の貸切露天風呂が附くこと。

数年前からやたら増えている、宿泊中1回・1時間程度貸切で利用できるというのとは違い、チェックインからチェックアウトまで、ずうっと1つの露天風呂を占有できる。

言ってみれば、通常の部屋とは別に、露天風呂のついた部屋がもう1つあるようなものだ。

露天風呂には、ルームサービスを届けてもらうこともできる。

カップルで温泉宿に出かけ、1秒たりとも離れずにいたいのに、メインイベントである入浴のときだけは別々というのは、けっこう哀しいものであったりする。

『華ごころ』なら、完璧だよ。

ちなみに、これまで何度か露天風呂付客室みたいなところにも泊まったことがあるが、そういうのと較べても、『華ごころ』のスタイルは快適だった。

料理は、取り立てて高級なわけでも珍しいものが出てくるわけでもない。

ただ、部屋数が限られているので、調理されたものがそのまま順に各部屋に運ばれるので、大旅館の病院食風大量生産料理の不味さとは一線を画している。

都内のまともそうな和食やさんでこの懐石コースを食べるとすると、1万5千円(2人で食べて酒代を入れると、5万だな)ってとこかな。

愛妻も機嫌良く過ごしてくれたようだ。

また追々。

このところ、ハゲタカがかなり山奥にまで手を伸ばして、経営に行き詰った旅館なんかを買い叩いているが、再建の方向としてはこういう旅館が1つのヒントになるのかもしれない。




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国内でも海外でも、宿泊施設を選ぶときには、とにかく可能な限り新しく出来たところを選ぶようにしている。

部屋が狭かろうが、調度が安っぽかろうが、接客態度が悪かろうが、新しい清潔な部屋にさえ泊まることができれば、最悪の気分にだけはならないでいられる。

これは建物の傷みやすい和風旅館でより顕著なことではあるが、もちろんホテルにもあてはまる。

今でも新しいビルの建設が続いている汐留にもいくつかのホテルがあるが、ロイヤルパーク汐留タワー に宿泊してみたが、この新しいことだけが唯一の取柄であるこのホテルでも、新しいがゆえに快適に滞在できた。

みなとみらいTCAT のロイヤルパークをイメージしていたのだが、それらシティホテルとは違って、ここは完璧なビジネスホテル。

部屋は狭く、いたってシンプル。

24時間無料で使えるインターネット環境は嬉しかったが、これも今どき珍しいほどのものではない。

今回は必要ではなかったが、利用したいと想ってもルームサービスはない。

敢えて言えば、窓からの景色が築地の市場を上から覗き込むようになっており、ちょっと他にはない経験ができたことくらいか。

それぐらい、これと言ってほめることのまったくないホテル、しかもビジネスホテルとしてはけっこう高めの値段設定、そんな条件でもものすごく快適に滞在することができたのは、偏に新しくて清潔だからだ。

あと3~5年ぐらいは、泊まってみてもいいかもよ。

ところで、いくつかある汐留地区の新しいホテルの中からここを選んだのは愛妻にひとときの休息 をプレゼントしたかったからなのだが、彼女はスパなんぞより、部屋までおばちゃんがきてくれるマッサージを堪能していたよ。
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ちょっと誇張し過ぎではあるが、お台場と東京都心の位置関係は、香港島と九龍のそれに似ていなくもない。

メリディアン・パシフィック(こちらのほうが高層なので日航よりも良い)の部屋の窓から海峡越しに眺める都心の夜景は、100万ドルとは言わないが、100万円ぐらいの価値はありそう。

レインボーブリッジのあるぶんだけ、こっちのほうが好きな人だっているかも。
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