プロパンガス

いっしょうけんめい働いた人が
せめてビールぐらいは安心して
本物を飲める世の中をつくろう


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CX-3 に、ガソリンエンジンバージョン追加だって。

 

これは、たまらんねえ。

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自動車保険、使った。

元取った気分。

っても、事故じゃないんだけどね。

パンクしただけ。

最近の小型車って、スペアタイヤ、積んでないんだね。

で、レッカー。

このレッカー代、たぶん何万円もするやつ、これが付帯ロードサービスとやらで、タダ。

しかも、その場からの帰宅費用、電車代・バス代、同乗者分まで負担してくれる。

すごいね。

しかも、事故じゃないから、等級に影響なし。

すごいね。

これで、ほんと激安の保険料。

申し訳ないぐらいだったよ。
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日本六秒百景。
http://www2.nissan.co.jp/NOTE/SPECIAL/6SECONDS/index.html?scadid=AD_SYA_EA_YJ_YJTI_292773
 
すばらしい。
 
日産、なかなかやるじゃん。
 
インターネットと動画は、相性が悪い。
 
動画を観たい人が集まる動画サイトのようなものは別として、そうではない通常のWEBページに動画をぶち込んでも、そのほとんどはうまくいかない。
 
理由を説明すると長くなるけど、ひとことで言うなら、動画の情報量があまりにも大きすぎるから。
 
なので、どうしても動画を扱うなら、短いものに限るということになる。
 
どんなに長くても15秒、通常のクオリティのものなら12秒、できることなら6秒。
 
それを完全に理解した上での企画が、これ。
 
WEBマーケティングの「いろはのい」がわかっていればあたりまえのことなんだけど、わかってない企業も多いからね。
 
これは、いい。
 
 
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今年のカー・オブ・ザ・イヤーは、インプレッサ。

 

前の年は、ロードスター。

 

その前は、デミオ。

 

その前は、ゴルフ。

 

その前は、CX-5。

 

その前は、リーフ。

 

その前は、CR-Z。

 

その前は、プリウス。

 

トヨタ、ニッサン、ホンダの3強のガソリン車が出てくるのは、さらにその前の年のiQまで遡らないといけない。

 

今年の10ベストカーの顔ぶれを見ても、3強のガソリン車は8位のフリードと9位のセレナだけ。(フリードは、ガソリン車として評価されたかどうかあやしい)

 

どうやら日本のトップメーカーは、もはや魅力的なガソリン車を作れる会社ではなくなってしまったようだ。

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乗り始めて1ヶ月。

 

すこぶる満足している。

 

やっぱり、コンパクトの範疇には収まり切らない。

 

そもそも、コンパクトであることとラグジュアリであることは相反することではないんだけど、国産量販車でよくぞここまでやったなと思う。

 

タコメーター、スピードメーターの見やすさ。

 

ライトやワイパー、エアコンがすべてオート。

 

USBオーディオ。

 

ブルートゥースでのスマホとの接続。

 

マニュアルモード、スポーツモード付きのミッション。

 

そして、言うまでもなくデザイン。

 

ついでに、まったく不要なアイドリング・ストップ。

 

なんか、もう、マツダ車しか乗りたくない。

 

ところで、フロントグリルの真ん中の赤い線、あれ、かっこよくない?

 

実は、ディーゼルエンジン積んでますよのサイン。

 

ガソリン車は、この線がボディと同色。

 

うちのはガソリンなんだけど、わざわざ金払って、オプションで赤にしたった。

 

スタンドのお兄ちゃんが戸惑ってて、ちょっと申し訳ないwww

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クルマの内装や安全性能、乗り心地なんかのグレードは、本来は排気量とは関係ない。

 

関係ないんだけどゆる~い傾向として、排気量の大きなクルマ=グレードの高いクルマ、みたいなのはある。

 

1000~1300ccクラス、1500~1600ccクラス、1800~2000ccクラス、2500ccクラス、3000ccクラス、みたいな。

 

なので、1300ccのマツダのデミオは、ヴィッツやフィット、マーチやノートあたりと比較されることも多い。

 

値切り交渉の際にそのあたりのクルマをも候補に挙げていると匂わせる、とか。

 

だけど、それは完全にハズレ。

 

デミオのコンセプトの中心にあるのは、1500ccクリーンディーゼル。

 

これは、ガソリンエンジンなら、2500ccぐらいに相当する。

 

だから、並べ比べるべきはマークXやクラウン、カムリ、アコードあたりが相応しい。

 

敢えて言うなら、今はもうなくなったティーダあたりが近いかも。

 

コンパクトのカテゴリーなら、さすがにメルセデスのAクラスやアウディA1とは比べられないかも、フォルクスワーゲン・ポロやプジョー208、ルーテシアあたりとの比較になる。

 

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フォルクスワーゲン ポロ。

 

最後まで候補に残った。

 

いちばん好きだったのは、ドアを閉めた時の、あの重量感。

 

このクルマなら少々の事故に巻き込まれても平気、と思わせるものがある。

 

コンパクトカーで、他には類を見ない。

 

アウディA1なんかより、さらに上。

 

ただ、まあ、デザイン的に、可愛げが何もない。

 

実用一点張り。

 

そのわりには、コミコミから最大限の値引き(あんなことがあったので、かなりがんばってる)でも230万円ぐらい。

 

それだけの金額に匹敵するぐらい好きになれそうかっていうと、僕にはノーだったなあ。

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今から思えば、2009年。

 

パリを訪れた時だった。

 

街中を走っているクルマのほとんどは、ルノーやプジョー、シトロエンのコンパクトカーばかりだった。

 

マーチなんかも、安っぽい感じもみすぼらしい感じもなく、いかにもここにあるべきクルマとして、すっかり溶け込んでいた。

 

僕の目には、都会で乗るクルマっていうのは、コンパクトこそが正しいんだと映った。

 

アメリカ人じゃあるまいし、セダンなんてのはアホを象徴するクルマにさえ見えた。

 

もちろん、クルマは、男のロマンそのものだ。

 

狩猟や戦争から解放された現代の男子にとって、これほどまでに闘争心を満たされるものはない。

 

ただし。

 

僕ももうそろそろ、闘争心やロマンとはお別れする年齢。

 

そういうのは、さんざん楽しませてもらった。

 

次は、コンパクトカー、一択。

 

 

 

 

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この際だから、思い切って三菱のクルマでも買ってみようかと、HPを覗いてみた。

http://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/index.html

 

あれ?

 

僕の知ってるクルマが、ない。

 

GTOが、ない。

 

ギャランが、ない。

 

ランサーが、ない。

 

レグナムが、ない。

 

ダメじゃん。

 

買うクルマが、ない。

 

燃費不正以前の問題だった。

 

残念。

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何年か前。

 

多くの銀行で行われているように、僕の勤める銀行でも年に1度、世界各国の本店・支店で為替業務に携わる仲間が集まって、ミーティングを開催していた。

 

だいたい、2泊3日ぐらい。

 

ミーティングとは言っても、せいぜい9時から夕方は18時ぐらいまで。

 

中身も、遊び要素がけっこう強い。

 

数人ごとのチームに分かれて、新聞紙とセロハンテープだけ渡されて、高いタワーをつくる競争をしたりとか。

 

ビデオカメラを渡されて、短編映画を撮ったりとか。

 

本チャンが終わると、夕飯のパーティーから、明け方まで騒ぐ。

 

遊び要素というか、まあ、遊びだ。

 

目的は、コミュニケーションの確率。

 

為替をやってると、コンマ何秒の判断で、大金をつかんだり失ったりする。

 

大陸をまたいで意思疎通がスムーズにできるかどうかは、たぶん経験したことのない人には想像もつかないぐらい、重要なポイントになってくる。

 

ITだの英語力だのを越えて、互いの性格やクセなんかを理解し合えていることが、けっこう決め手になったりする。

 

もちろん、そんなことが物を言う局面はそうしょっちゅうあるわけではなく、何ヶ月に1回、何年に1回という頻度。

 

そうだったとしても、何億円かのこの馬鹿騒ぎのコストは、十分にペイする。

 

で。

 

ここからが本題。

 

その年は、このミーティングのホストが東京で、会場は舞浜のとあるホテルだった。

 

同室は、シンガポール人の同僚。

 

彼と部屋の中でどうということのない話をしていた時の、彼のひとことが忘れられない。

 

「Japan is a strong society」

 

正直、ピンと来なかった。

 

が、彼曰く、

 

「政治家が失言したりすると、それが何か実害につながったりしたわけでなくても、辞任させられたりする。不正がバレたような場合には、容赦なく責任を取らされる。そういったことが法の裁きや政権の裁量ではなく、国民世論によって方向づけられる。そんな国・社会は、アジアには他には1つもない」

 

Strong Society

 

強い社会、ではない。

 

社会が、強い。

 

時として、いや、しょっちゅう、やり過ぎもあるんだけど、とにかく不正を許さない社会。

 

これが、日本。

 

日本の、最後の砦なんだと思う。

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